サトシ 小説。 #サトシ #ポケモン小説100users入り 諦めない心、そして仲間

サトシに本気を出させたら

サトシ 小説

そのころサトシたちはとある町にいた サトシとラングレーとデントはイッシュリーグに向けて旅を続けていた 「ねえサトシってオニゴーリ以外の氷ポケモンって持っているの?」 「う~ん、オレンジ諸島を旅していたころ水、氷タイプのラプラス持っていたぜ!」 「ってことは今はいないのか?」 「ああ、はぐれた群れと再会できて、その時お母さんと仲間の元に行かせたんだ」 「へえ~サトシってそういうとこ大人よね。 もしアイリスの子供がドラゴンポケモンゲットしたあと、そんな状況になったら絶対手放さないわね」 「あはは!確かにアイリスだったら「ドラゴンポケモンはあたしといるのが一番幸せなのよ!」とかいいそうだね!」 デントの言葉にサトシもラングレーも納得していた 「アイリス今ごろどうしてるかな?」 「心配いらないよ。 きっとあの人たちがなんとかしてくれているよ」 「むしろよかったんじゃない?あのまま道を間違って進むより早い段階で気づくきっかけができて」 「そうだな」 「ピカッピカッ!」 「それよりいつかフカマルと勝負させてよ」 「僕は草タイプがいいな。 特にタケシさんから聞いたけどリーグ戦で唯一伝説のポケモンを倒したジュカインと」 「ああ!いいぜ!オレも楽しみに待っているぜ!」 「ピッカ!」 タケシはあの青年トレーナーにやられていまだ意識が戻らないダストダスたちやあの青年トレーナにのバトルによって歩けなくなったポケモンやトラウマになった近隣の町や村のポケモンの治療を手伝うためあの町に残ったシゲルは博士と共に元の地方に帰った シンジも使いが終わって帰ったが次会ったときは必ずバトルしようと約束した 特にリザードンやカビゴン、ダークライを倒したジュカイン、いまだ負け知らずのオニゴーリと戦いたいらしい あのサトシと青年トレーナーとのバトルの後 イッシュにはいい影響を及ぼした あの戦いによって他地方のトレーナーがすごく強いと口コミで広まり、自分の地方一番という傲慢なトレーナーが減った それによって向上心が高まりイッシュトレーナーのレベルアップ 他地方に行ってポケモン鍛える人も増え、中にはサトシやタケシたちのポケモンのすごさを見てマメパトのかぜおこしで木を根元からぶっ飛ばすというムチャな目標を立てるトレーナーもできたようだサトシたちのポケモンに関係した商品も誕生した ピカチュウ人形やオニゴーリのかき氷やカビゴン丼、エレキブルの充電器とか 「サザンドラたちサトシのポケモンになってから、随分イキイキしてきたわね なんかすごく心をゆるしている感じもするわ」 「そうだね、特にメタグロスはジョーイさんに認められるほど健康状態良くなったし、サトシは命の恩人だしね 他のポケモンたちも仲間のポケモン助けてもらったり、自分たちを大切にしてもらえてうれしいんだよ」 「ああ、こいつらの気持ちにこたえるためにもオレはもっと強くなる イッシュリーグに向けてがんばるぜ!」 「ピッカ、ピカピカ!」 サトポケ加入後 メタグロス バレットパンチ、リフレクター、コメットパンチ、しねんのずつき ペルシアン ちゅうはつ、ジェエル、きりさく、シャドークロー サザンドラ変更なし ギャラドス たきのぼり、じしん、かみなりのきば、りゅうのまい サマヨール れいとうビーム、トリックルーム(未定)、みがわり、シャドーパンチ サトシのポケモンになって、あのトレーナーの元ポケモンたちは新しい技を覚えていった 特にメタグロスはコメットパンチやしねんのずつきなど覚えた あのトレーナに言われてだいばくはつを使っていたが、メタグロス本人は接近戦などのぶつかり合いなどをほんとはやりたかったのだ 「私もこの子とドラゴンバスター目指してがんばっていくよ!」 「その意気だぜ!」 「ラングレーならきっとなれるよ!」 「ピッカ!」 ラングレー手持ち後 マニューラ つじぎり、れいとうパンチ、けたぐり、つるぎのまい 元々、マニューラは素早くて知恵がしこいポケモンである 獲物狩る時もスピードとチームワークによる連携プレーで狩ってきた 格闘タイプのポケモンのように熱いバトルや肉弾戦は好まず、ドンファンやドダイトスのように正面から相手の攻撃を受けきる戦いも好きではないのだ なので気合いのタスキで確実に一撃で倒されないからって、わざと相手の攻撃をくらって、カウンターで相手を倒す戦法はほんとは嫌だったのだ ラングレーはマニューラの気持ちを考えて、つるぎのまいを覚えさせたのだった マニューラはこの後ずーとラングレーのポケモンの切り込み隊長として活躍し続けるのだったそのあともポケモンリーグまでいろいろあった どこかの町のダブルバトル大会でミジュマルとツンベアーのタッグでツンベアーのれいとうビームで凍らせたシェルブレードで氷のシェルブレード(アイスブレード)で戦って優勝したり ロケット団がピカチュウを持ち逃げしようとしたのをペルシアンがちょうはつして足止めして活躍したり、いろいろあった ポケモンリーグ戦は改心シューティやケニヤンなど対戦したが無事勝利し、コテツは瞬殺し、このままいけそうだったが、タクトの知り合いがイッシュリーグに来ていたのだ 元々、他の地域より競争率が低いイッシュリーグに参加するつもりなかったが、サトシやシンジたちの話がよその地方に広まったのが原因らしいそんなに強いトレーナがいるなら今年のイッシュリーグは今までとは違うだろうと、八日でバッジを全て集めリーグに参加したのだという。 そのとき、ラティアスだけで制覇したらしい サトシとは準々決勝で当たり、サトシはラティアスとスイクンをなんとか倒したが、三対目のサンダーに負けてしまったのだ でもラティアスを倒せたのはサトシだけなので二位同然だろう 「ひさしぶりねサトシくん」 「シロナさん!」 そのあともシロナさんに再会したり、いろんな旅したが、カントーに帰ったあともサトシはラングレーやデントから、たまに連絡があるラングレーの場合はペルシアンたちとマニューラをモニターごしに会わせるためもある マニューラとペルシアンたちは苦楽を共にした仲間。 ほとんど心の傷が癒えたとはいえたまに会わないと寂しいだろう もっともラングレーはそれだけのために連絡するわけでないようだ。 マニューラにも早く教えるといいぞ」 「ああ、あいつも相当嫌っていたからな~サザンドラの次くらいに」 「そういえばギャラドスは?」 「湖にいるよ。 広々とした水の中にいられてすごく気持ちいいんだって」 「ここにきてほんとよかった みてくれ、オレの毛並み。 環境のいい場所で毎日栄養ある食事をしているから、こんなにキレイになったんだ」 ペルシアンがうれしそうにいう 「ほんと私達は幸せですわ。 いまのマスターにゲットされて もしあのままだったら、わたくしさらに寿命が削られていたわね」 「おれは円環の理(あの世)に導かれていた…」 「だよね、強いだけでなく優しいし、何よりポケモンの気持ちを優先してくれることがいいよね」 「ねえ私達が一番好きな人間はサトシだとわかるけど二番目はだれ?」 サマヨールがみんなに聞く 「おれはタケシだな」 「おれも」 答えたのはメタグロスとペルシアンだ メタグロスはタケシの知恵とラッキーに治療のおかげで生命維持できたし、ペルシアンはタケシのポケモンフードのおかげで毛並みがよくなってきたからだ 「デントやラングレーには悪いけど、わたくしはシンジさんですわね」 サザンドラはシンジ 「わたしはシゲル」 サマヨールはシゲルだった 「ギャラドスは?」 「たぶん、オーキド博士かケンジじゃないか」 「だよね。 一番この研究所の環境に喜んでいたし」 「マニューラは?」 「たぶんラングレーだろ」 幸せな時間は過ぎていく 「サトシ、また新しい地方でポケモンゲットするんだろうな」 「わたしたちやツタージャみたいに仲間になるポケモンいるかもな」 トレーナを見限って 「あんな強いリザードンさんが捨てられたポケモンだったなんていまだに信じられないぜ」 「ポカプもいずれああなるのでしょうか」 「わからん…」 「みんなーごはんだよ」 「ダネダネー!」 ケンジとフシギダネがポケモンたちに呼びかける 「「「「はーい!」」」」 ペルシアンたちは鳴き声をあげて返事をするのだった おしまい 実は青年トレーナーのポケモンは私が六年くらい前トリプルバトルで使っていたパーティーだったりする 念のためいっておくけど青年トレーナーと私は別人です。 猫ポケ好きで氷タイプ好きの私がマニューラにあんな仕打ちをするわけないですよ 当時トリプルバトルで出ると嫌なポケモンはカポエラーでした。 なんでいのちのたま持ちのサザンドラのりゅうせいぐんくらって平気なの?とくぼうそこまで高かったけ? 青年トレーナの使用パーティー最初はダークホールドーブルにしようとかと思ったけどゲーポケでは嫌がる人いるけどアニポケでは別に怒る人いないだろういないと思ってやめました 別に自分ポケモンをぞんざいにしているわけじゃないし 氷パーティー雪がくれパーティーとかこれも自分ポケモンを瀕死したりしてるわけないし マニューラの扱いがかわいそうだから勘違いしている人もいるかもしれませんが私マニューラ大好きです 猫ポケモンですし私の名前で想像つくでしょうが私氷タイプ大好きです ダイヤモンドやっていた当時ニューラが進化できると知ったときめっちゃ嬉しかった ようきといじっぱり両方育てまし 念のためナエギィやカミジョーはご本人さまではありません それに似た人たちで もりのようかんやストレジャーハウスの話を少ないのでだれか書いてくれたらうれしいですね きんのたまおじさんとか ここまで読んでくれたみなさん本当にありがとうございました.

次の

XYサトシinアローラ物語

サトシ 小説

~サトシside~ オレが起きると、そこは建物の中だった。 手首と足首には枷が付けられ、身動きが取れない状況だった。 オレは今まで感じた事のない恐怖を感じた。 今まではポケモン達を助ける為だと思うと体が勝手に動き、命を掛けてでも守りたい。 そう思ったから恐怖心なんてなかった。 しかし、今回は違う。 狙いはオレだと言うのだ。 ふと耳を澄ますと、コツコツという靴の音がオレのいる部屋に向かって近づいている事に気がついた。 緊張が一瞬にして高まる。 心臓の鼓動が速くなる。 ドアがついに開いた。 オレを連れ去った男がそこにいた。 オレ「何をするつもりだ…」 「何って、実験だよ…お前についてのな。 」 男は邪悪な笑みを浮かべ、オレに向かって言った。 それからの時間は苦痛だった。 ~ピカチュウside~ 「リーダー、サトシさんはこの建物に連れていかれました。 」 ピジョット「分かった。 ありがとう。 」 僕達はピジョットがリーダーを務めている群れのポッポやピジョン達の案内により、一つの建物の前に来ていた。 建物といっても簡易的な物で、サトシを捕まえる為だけに、短時間で建てられた物のようだ。 今は木々の影に隠れ、様子を伺っている。 入り口には見張りなのか、四~五人の男達が立っている。 「リーダー達、サトシを連れ去った奴、ボコボコにしてくださいね!!」 ボコボコじゃあ生温い。 拐った奴にはそれ相当の罰を受けてもらわなくちゃ… 僕は頷いた。 僕達は一斉に木々の影から姿を現した。 それに男達は困惑しているようだった。 「はっ!?何でこんなポケモン達が!?」 「たぶん、小僧のペットじゃないですか?」 「どうやって居場所を突き詰めやがったんだ!!」 「けど、トレーナーがいないポケモンなんて、痛くも痒くもないっしょ。 」 そんな言葉を口にしながら、男達はボールに手を伸ばす。 とてつもなくスローだ。 スローすぎて欠伸が出るよ… 僕はため息を吐きながら、前を指差した。 僕「ケンタロス、お願い。 」 「おう!お前ら、行くぞぉぉォォ!!」 「「「おおぉぉォォォォ!!」」」 小柄な者はケンタロス達の背中に飛び乗り、大柄な者は後ろに着いていく。 僕は一番先頭にいる、リーダーの背中に飛び乗る。 さあ、宴の始まりだ… ~律花side~ パルキア「落ち着いたか?」 私は力なく頷く。 いつものような笑顔が作れない。 俯いたままの私の顔を、彼は覗き込もうとする。 咄嗟に顔を反らしてしまう。 だって、酷い顔してるんだもん…自分でも分かる。 顔を反らした私を見て、彼は心配そうな顔をする。 ああ…言ってしまおうか… 彼になら話してもいいかもしれない。 不安と期待とが私の中でせめぎ会う。 私「私ね…失うのが怖いんだ…」 誰を?とか何で?という言葉は返ってこなかった。 誰かは彼も分かっているだろうし、深追いはしないほうがいいと思ったのだろう。 その気遣いにまた泣きそうになる。 彼が口を挟んでこないので、私は話し続けた。 私「サトシに告白されたんだ…私…」 パルキア「はっ!?まじで?」 これには彼も口を挟まずにはいられなかったらしい。 それもそうだろう。 告白したのはあの恋に疎いサトシなのだから。 私「私もびっくりしちゃった。 『付き合ってくれ!!』って言われた時は空耳かと思ったよ。 」 パルキア「ついにあいつも恋に目覚めたか…」 私「…でもね…私…返事できてないの…」 そう。 私はサトシに返事ができていないのだ。 突然の事でなかなか言い出せないでいると、強制的に現実世界に戻されてしまったのだ。 私「サトシ…帰ってくるよね?」 パルキア「ああ…あいつの事だ。 必ず無事に帰ってくるさ。 それまでに元気になってないと、サトシに心配されるぞ?」 私「…そうだよね!」 私は顔を上げた。 そうだ。 落ち込んでいたら、何も始まらない。 今の顔がどうなってるのかは分からないけど、パルキアが安心した顔をしてるから、いい顔してるのかな? ~ピカチュウside~ 「サトシー!!」 「サトシどこだぁァァ!!」 「いたら返事してぇェェ!!」 今僕達はアジトの中にいる。 さっきから悲鳴みたいなのが聞こえるけど空耳だろう。 えっ?さっきの奴らはどうしたのかって?蹴散らしたよ。 物理的な意味でね。 これくらいしてもらわないと…サトシの痛みはこんなものじゃない!! ふと、部屋の一つから焦った男の声が聞こえてきた。 僕はケンタロスにそこに突入するように指示した。 ケンタロスは頷き、扉を突き破るように突入した。 そこには、部下と見られる一人の男と、僕達を攻撃してきた男がいた。 「何だ、このポケモン達は?」 「あの小僧の手持ち達ですよ!」 「チッ…時間稼ぎも出来ないのか…あいつらは。 」 男はイラついているようで、部下に向かって怖い顔をしながら指示をした。 「こいつらの相手をしていろ。 」 「わっ分かりました。 」 どうやら僕らの相手を、この部下一人にやらせるようだ。 僕らの実力を完璧に舐めているようだ。 本当に馬鹿な奴らだなぁと、改めて思う。 僕はカロス組に向き直って指示を出した。 僕「みんな、こいつの相手任せていい?」 ルチャブル「ああ、任せろ!」 ゲッコウガ「御意。 」 オンバーン「僕達でこの人は倒すから。 」 ファイアロー「ピカチュウ達はサトシを救ってこい。 」 ゲッコウガ「拙者達もすぐに加戦しにいくでござる。 」 僕「ありがとう。 」 僕達はカロス組にここを任せて、先に出ていった男の後を追った。 その数秒後、先程の部屋から大きな爆発音が響き渡った。 そのすぐ後に、カロス組が追い付いてきた。 男はすぐに見つかった。 一番奥の部屋だった。 そこには男と実験台と思われる台に手足を固定され、ぐったりしているサトシがいた。 サトシの姿を見て、怒りが込み上げてくる。 僕「サトシに何をしたんだ!!」 「この小僧、波動使いの素質があるようだな。 こいつがいれば、珍しいポケモンも取り放題だ。 」 この男はサトシの波動の力を悪用しようとしているようだ。 そんな事は絶対にさせない。 僕「ヨルノズク、ゲッコウガ、お願い。 」 僕が言うと、二匹は頷いた。 ヨルノズクは男に神通力を放ち、動けなくする。 その隙にゲッコウガがサトシを拘束している器具を壊し、救い出す。 「かっ返せ!!」 はっ、何が返せだ。 いつサトシがお前のものになった。 ?「おーい。 助太刀に来たぞ!」 そこにいたのはオニドリル達だった。 丁度いい時に来てくれた。 僕は彼らにサトシを外に連れ出すように指示を出す。 オニドリル「分かった。 お前らサトシさんを丁重に運び出すぞ。 」 「はい!」 オニドリル達はサトシを乗せ、アジトから出ていった。 サトシも避難したことだ。 さて、フィナーレといこうか。 僕は全員に目をやった。 それを見て、全員が頷く。 それから程なくして、森のほうから大爆発が起きたとマサラタウンやトキワシティの人達が大騒ぎしたそうだ。 ~オニドリルside~ 今、サトシさんをマサラタウンへ運んでいる。 飛んでいる途中で、アジトのほうからとてつもない爆発と光の柱が立ち上っているのが見えた。 無事、倒したのだろう。 俺達は気にせずにマサラタウンに向けて飛んでいた。 マサラタウンに近づいてきた時、共に助太刀に来た一匹のオニドリルが慌てた声で言った。 「リっリーダー、サトシさんが息をしていません!!」 「何だと!?とりあえず、マサラタウンへ急ぐぞ!!」 「はい!」 これは不味い事になった。 俺達はポケモンだから、人間のサトシさんに応急処置は出来ない。 やり方は知っているが、俺は鳥ポケモンだ。 しようとしても、胸骨圧迫は上手く力が入らないだろうし、人工呼吸は嘴が邪魔で出来ない。 マサラタウンへ急ぐ事しか出来ない自分が、とてつもなく情けなかった。

次の

第1話 それぞれの旅立ち!新たなる旅立ち!!

サトシ 小説

注意! この作品はサトシ至上の作者が描くものであって、実際のアニメポケットモンスター・サン&ムーンとは異なります。 ストーリーは基本アニメと同じですが、所々変更点があります ここではサトシ君が、XY作画のまま、アローラへ向かったと考えていただければいいと思います。 なぜなら、作者はXYシリーズの続編として書いていくつもりです。 しかも、それなりに時間がたってから向かったという設定です。 なのでゲッコウガが、自分の使命を果たしてプラターヌ博士、オーキド博士経由でナリヤ校長に送られています。 現地合流です笑。 それからサトシ、あほっぽさは控えめ、イケメン君になっているかもしれませんが、作者はそれが好きです! あと、サトシがXYまでにちゃんと歳をとっていると考えたうえで書いています。 なので年齢は原作クラッシュしてます。 今作のサトシ君は13から14歳ごろだと思って書いていますので、ご了承ください。 一応サンムーンのストーリー自体は好きですし、あの感じならサトシの作画にも納得してはいますので、アンチではありません。 あのサトシもあのサトシで好きです。 少なくとも今期をリアルタイムで見ることができないことを悔しいと本気で思って、家族にひかれる程度には笑 もはや何番煎じだよって感じもするかもしれませんが、それでも気にしない書きなぐる! まぁ気楽に読んでみてください。 2018. 5 オリジナル展開のために何話か内容を変えています。 このオリジナル展開では、ZクリスタルやZ技、そしてキズナ現象など、様々な点にオリジナルの解釈などが加わりますので、ご了承ください。 アローラ冒険編 2016年12月30日 金 10:37 2016年12月31日 土 07:20 2017年01月01日 日 22:05 2017年01月02日 月 13:45 2017年01月05日 木 10:40 改 2017年01月05日 木 23:36 改 2017年01月06日 金 11:42 改 2017年01月06日 金 18:15 2017年01月07日 土 13:21 改 2017年01月07日 土 20:26 2017年01月07日 土 22:25 改 2017年01月08日 日 16:00 改 2017年01月09日 月 19:55 2017年01月10日 火 21:11 改 2017年01月11日 水 20:29 改 2017年01月12日 木 23:57 改 2017年01月14日 土 00:54 2017年01月14日 土 21:16 改 2017年01月15日 日 12:47 2017年01月16日 月 08:06 2017年01月16日 月 21:57 2017年01月18日 水 08:38 改 2017年01月19日 木 13:18 改 2017年01月20日 金 19:37 改 2017年01月21日 土 11:19 改 2017年01月22日 日 12:10 2017年01月29日 日 09:08 改 2017年02月05日 日 10:30 改 2017年02月12日 日 08:09 改 2017年02月19日 日 02:00 2017年02月28日 火 15:56 改 2017年03月08日 水 00:00 2017年03月22日 水 19:00 改 2017年03月27日 月 18:00 改 2017年03月31日 金 09:00 2017年05月11日 木 15:20 改 2017年05月16日 火 00:00 改 2017年05月17日 水 09:58 改 2017年05月20日 土 20:00 改 2017年05月22日 月 20:00 改 2017年06月03日 土 10:00 改 2017年06月07日 水 14:30 改 2017年06月10日 土 16:00 改 2017年06月23日 金 11:30 2017年06月28日 水 12:00 2017年06月29日 木 16:00 改 2017年07月03日 月 00:00 2017年07月08日 土 00:30 改 2017年07月10日 月 00:00 改 2017年07月27日 木 00:24 2017年08月12日 土 00:00 2017年08月24日 木 18:55 改 2017年09月04日 月 00:00 改 2017年09月27日 水 00:00 2017年10月02日 月 00:00 2017年10月05日 木 00:00 改 2017年10月05日 木 12:00 改 2017年10月09日 月 00:00 改 学校行事編 2017年01月18日 水 21:05 改 2017年01月21日 土 13:39 改 2017年01月24日 火 07:57 改 2017年01月27日 金 20:35 2017年01月31日 火 23:05 2017年02月10日 金 21:05 2017年02月13日 月 13:54 2017年02月13日 月 20:21 改 2017年02月21日 火 23:34 2017年02月26日 日 13:02 改 2017年03月25日 土 15:00 2017年03月31日 金 19:30 2017年04月04日 火 14:55 2017年06月10日 土 22:15 改 2017年06月12日 月 15:00 改 2017年06月15日 木 17:00 改 2017年07月01日 土 00:00 2017年07月05日 水 13:45 2017年07月06日 木 13:45 改 2017年07月13日 木 18:55 改 2017年07月16日 日 00:00 改 2017年07月16日 日 12:00 改 2017年07月17日 月 00:00 改 2017年07月21日 金 01:00 2017年07月25日 火 00:00 改 2017年08月05日 土 20:00 改 2017年09月14日 木 00:00 改 2017年09月30日 土 00:00 2017年10月05日 木 18:50 改 2017年10月19日 木 00:00 改 ほしぐも編 2017年10月29日 日 00:00 改 2017年11月04日 土 00:00 2017年11月14日 火 00:00 2017年12月04日 月 00:00 2017年12月09日 土 00:00 改 2018年01月15日 月 00:00 2018年01月25日 木 00:00 改 2018年02月23日 金 00:00 2018年03月14日 水 00:00 改 2018年04月08日 日 19:00 改 2018年04月24日 火 17:00 改 2018年05月18日 金 00:00 改 ウルトラビースト編 2018年05月25日 金 00:00 2018年07月20日 金 00:00 2018年09月28日 金 00:00.

次の