キングヌー 井口 ラジオ。 King Gnu井口理が語る 藝大の“奇妙な寮生活” 「初日の夜、泣きました…」

井口さんと井口の違い。暴れる井口はどっち?キングヌーラジオ紹介|気になるあのニュースをお届け!芸能、エンタメ、スポーツ、政治

キングヌー 井口 ラジオ

aikoジャンキー15年目でありながら、最近すっかり最新aiko情報が追いきれておらず。 お仕事がひと段落して、その動画を見始めたのが深夜3時。 ラジオを見るには、なんだかちょうど良い時間帯。 再生すると、いきなりヒゲがもっさりと生えている【井口さん】という人が登場。 一体何をしている人なのか、わからない。 けれど、aikoとラジオで話すということは、音楽関連の人なのか・・? とボンヤリとaiko登場までの画面をじりじりと見つめていました。 私はこの時、キングヌーを知りません。 しかし、井口さんという方のトークがなんだか面白い。 引き込まれる。 なんだなんだ、この軽妙なトークは。 もしかして、アーティストじゃなくって、若手のお笑いをしている人なのかな? 謎は解けぬまま、いよいよ、aiko登場です。 そしてなにやらaikoとめちゃ仲良し。 バレンタインだからと、照れながらaikoへシュークリームを差し出す井口さん。 いちごクリームのハートの真ん中には「あいこ」とちゃんと名前も書かれています。 喜ぶaikoと、終始照れている井口さん。 シュークリームをひとくち頬張り「美味しい」と笑顔のaiko。 「好きだー!!」 とaikoにストレート豪速球を投げる井口さん。 aikoは大好きなんだけど 気が付けば、井口さんも好きだーーー!! なぜなんだーーーー!! 東京スカパラとaikoの新曲が流れる間 aikoと井口さんは嬉しそうにシュークリームをスマホで写真におさめ aikoがもう一口、もう一口と シュークリームをもぐもぐ食べている様子も映し出されます。 すると 井口さん、泣いてるの?とaikoやスタッフが やんやと言っているのがわかる。 ティッシュで目頭をおさえる井口さん。 音楽とその映像の美しさがあまりにもぴたりと溶け合っていて、映画のワンシーンなんじゃないかと思うほど。 この間、曲だけが流れていて、二人がどんな会話を交わしたのかはわかりません。 曲明け、 「泣いてるんですか、井口さん」とリスナーからのお便りで早々にツッこまれる。 リスナーまで面白いな!ともう、ニヤニヤしながら公開ラジオを見つめてしまう。 aikoがシュークリームを美味しそうに食べてくれたこと、涙を流して喜んでいた井口さんにここで心はぐっと持っていかれました。 aikoファンの自分は 「aiko、どうか井口さんと幸せに・・」と願わずにはいられなかったんです。 そして、約束していたという「カブトムシ」の歌。 aikoのシングルの楽曲に乗せて、控えめに井口さんが歌い始めます。 風貌からしてもっと野太い声なのかと思っていたら、優しく高域の綺麗な歌声。 ギャップか・・・! Bメロからマイクを持ち歌い出すaiko。 天を仰ぐ、井口さん。 そして、サビからの柔らかなハモリ。 カブトムシでここまで極上のハモリ、初めて聴いたような気がしていて 耳も心もとろけるとはこのことか!と聴き入っていましたら 2番のBメロでテーブル越しに手をつなぎ見つめ合う、aikoと井口さん。 やめて!もう無理!苦しい!だめ!! 心がキャパオーバーしてしまう!! 心のなかでワキャワキャ言いながらも、本当に良かったね、aiko。 としみじみと思うのです。 もちろん、プロ同士のその場を盛り立てるための、パフォーマンスの1つなのかもしれない。 万が一で、はじめから台本があったのかもしれない。 でも、と思う。 井口さんとaiko。 「ホントにお似合いだよ」とあの身長差の引きのアングルで見たときに、胸が締め付けられるような苦しい気持ちになったんです。 aikoの恋愛遍歴は、ファンなら嫌でも耳には入ってきます。 aikoがどんな人を好きになってきたのか。 ファン歴が長くなればなるほど ただ、aikoが幸せになってくれればそれが嬉しいと思ってしまうのです。 これまでにファンに夢みたいな幸せをたくさんたくさん届けてくれたaikoだから ただただ、幸せになってほしい。 ライブのMC中に初めてaikoとおしゃべりできて卒倒しそうになった日のこと。 ライブの最前列で身体も髪の毛ももみくちゃになっていたとき、aikoががっしりと手を握ってくれた日のこと。 19歳、台風の日。 初めて武道館のライブに参戦して、涙が止まらなかった日のこと。 いろんな思い出は、走馬灯のようにくるくるくると。 もちろん、aikoの夢であるずっと歌手でいられますようにという夢も ずっとずっと、叶え続けていってもらいたい。 そんなことを、ラジオが終わった余韻を噛みしめながら感じていたのでした。 そして、その公開ラジオの動画を見た後。 キングヌーの楽曲をごくごく自然にYouTubeで探している自分がいました。 あの優しい歌声の井口さんは、どんな歌を歌っているんだろう? ラジオのあのイメージしか頭になくて キャラクターありきの目線で見始めましたが 初めて見る歌っている井口さんは、それはそれはカッコよかった。 ここまでギャップを振り切る井口さん、一体何者なんだとますます謎は深まるばかり。 アップされている楽曲、ほとんど拝見しましたが、私は「どろん」が一番好きです。 きっとこれも、aikoと井口さんの手の内でころころと転がされてるのかもしれない。 でも、心地よいからそれでもいいやと思うんです。

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キングヌーが嫌いな理由は?ダサいし奇行がヤバい?歌下手との噂も?

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King Gnuの曲の、作詞・作曲・ギター・ボーカル・総合プロデュースを務める常田大希さんですが、なんと言ってもギターを弾く姿がセクシーで続々とファンを増やしています。 常田大希さんは小学校からの幼地味であるキングヌーの井口理さんからもラジオにて、窪塚洋介さんに似ていると話しています。 King Gnuの曲を書いているのが常田大希という、見た目がダビデ像みたいな、彫刻のような顔をしている男なんです。 イケメンというよりは「男前」、「ハンサム」みたいな言葉が似合って、俳優の窪塚洋介さんに似ているってよく言われています。 サッカーのスパイクに似た形のumbroのスニーカーも愛用してるようです。 MYKITA ドイツのアイウェアメーカーのサングラスを愛用しているそうです。 常田大希さんはサングラスが好きで10本くらい持っており、その内2本はMYKITAのものだそうです。 MYKITAのデザインが美しいと大絶賛しています。 HAIDER ACKERMANN HAIDER ACKERMANNのレザージャケットを愛用しているそうです。 常田大希さんはAIDER ACKERMANNの大ファンであることも明かしています。 FLAKE RECORDS FLAKE RECORDSは大阪・南堀江にあるレコードショップで、アパレルブランドも展開しているそうです。 常田大希さんはよくFLAKE RECORDSのハットをよく被っているそうです。 常田大希さんのみならず、キングヌーのメンバーもよく来店しているようです。 バリバリ今も愛用してやす!! お店また遊びにいきやす!! 常田大希さんはシルエットの大きな服装を着ることが多いため、萌え袖になりがちだそうですが、キリッとした顔立ちに萌え袖の掛け合わせは、最強ですね!.

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キングヌー井口が変な人でヤバすぎる!奇行・変顔・下ネタ満載で薬物疑惑も?

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うーん、4人ともテイストが違う洋服を着ていますし、まぁハッキリ言うとおじさん感があってダサいかも? こちらは2019年8月に新井和輝さんのインスタに投稿されていた写真です。 やっぱりちょっとダサいのか・・・? これを 「ダサい」と感じるのか 「おしゃれ」と感じるのかは紙一重な感じがしました。 こうやって見ると、キングヌーは結構独特な雰囲気を持っているなぁと感じますね。 そしてこちらが2020年1月17日のミュージックステーションに登場したキングヌーですね! だ・・ダサい! 特に井口さんがヤバい・・・! 今回の衣装はプロモーションビデオの時と同じだったようですが、 それにしても井口さんのおっさん化が際立ちます。 その他にも、 ・名前がダサい ・歌詞がダサい といった意見も。 服装以外にもダサいと感じる部分があるようです。 井口さんご本人によると、ミュージックステーションに初登場するからと、気合を入れて爪痕を残そうとしたんだとか。 それにしても、 この時の奇行種での階段降りはファンのみならず、たくさんの視聴者に衝撃を与えたようです。 そんなキングヌーは2020年1月17日にもミュージックステーションに登場! その時も、ある意味奇行に走っていましたね。 1回目のMステでは、進撃の巨人の奇行種を見せてくれましたが、今回もやってくれました。 10代というか、荒ぶっているパフォーマンスのようにしか感じられません・・・。 そんな井口さんの奇行はプロモーションビデオにも現れていました! 2020年1月18日に投稿されていたインスタから画像をお借りしました。 「Open your eyes」の後の映像で井口さんの奇行が見れます。 どうやら 「歌が下手」「声がダメ」という声があるようです。 うーん、井口さんの声は高くて優しいので、一般的にはバンド向きって訳じゃないような感じがあるのかなと。 そして井口さんは裏声で歌うことが多いですよね?? それにプラスして「生歌」というところが、聞く人にとっては不安定に聞こえちゃうのかなと感じました。 キングヌー自体が他のバンドと違って個性的なので、もしかしたらファンも個性的な方々なのかもしれません。

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