意味 が わかる と 怖い 話 まとめ 解説 付き。 都市伝説

【恐怖】意味が分かると怖い話 厳選 NAVERまとめ~解説付き~part2

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意味が分かると怖い話 !妻の準備時間 「早くしろよ!まだ準備できないのか」 私は内心のイライラが抑えきれずにいた。 どうして女ってのはこう時間にルーズなんだ・・・ 私は最後の一本にとっておいたタバコに火を付けた。 タバコだってしばらくは吸えない。 せっかく最後に楽しもうと思っていたのに・・・ 嫁は鏡台の前で化粧の準備に余念がない。 リップを引いてアイシャドウをいれて鏡に向かってウィンクをしている。 子供が暴れだした・・・ 「暴れるなよ。 いい子にしてお母さんを待っていなさい」 私は子供をしかりつけた。 「あなたもせっかくなんだからこれに着替えて」 妻はタンスからスーツとネクタイを取り出してきた。 私は見た目なんてどうでもよかった。 しかし妻がパーティーに出かける様なドレスを着こんでいるから合わせるしかなかった。 「さあ、準備は出来たか?」 私は妻と子供を順番に見た。 「あっそうだ!ちょっと待ってね。 もう一回おトイレ行ってくる」 私はため息をついた。 妻の長いトイレを待って準備は整った。 「あなた、愛しているわ」 「どうしたんだよ急に」 私は妻を抱き寄せ足元の台を蹴飛ばした。 足元の台を蹴飛ばしたってwwwきっと縄的なものですよね。 意味が分かると怖い話「白衣の男の正体」 白衣の男たちがベットを取り囲んでいた。 中央には裸体の人間が横たわっている。 息はもうない。 青白く生気を感じられない顔をしている。 テーブルの横で髭を生やした男がメスを持った。 照明に照らされてメスは鈍く光っている。 「これから解剖をするので諸君はしっかりとみておくように」 髭の男の白衣には「講師」という名札がぶら下がっている。 取り囲んだ男たちにの白衣には「研修」という名札が付けられていた 講師の男は胸にメスの歯を当てると一文字にさっと刃物を引いた。 するとパカッと胸から腹筋にかけての筋肉が割れ脂肪とピンクの肉が見えた。 さらにその中には赤黒い内臓が見える。 ベットを取り囲んだ男たちから生唾を飲み込む音が聞こえた。 講師は手袋をした手をおもむろに腹の中に突っ込んだ。 「これが胃臓だ」 持ち上げられた胃臓からはぽたりと血がしたたり落ちた。 取り囲んだ男たちの顔に近づけるように講師は胃臓を差し出す。 「うっ」 という吐き気にも似たため息が漏れる。 次に講師が取り出したのは肝臓だった。 「これが肝臓。 レバーといった方がいいかな。 焼けばフォアグラになるよ。 ランチの時間も近い腹が減ったんじゃないか?」 講師は悪い冗談を言った。 解剖を始て立ち会った者のショックの大きさや反応を講師は楽しんでいるのだ。 「それから腹の中には、小腸があり、すい臓があり、心臓があり、肺臓がある」 講師は次々に臓器を取り出し専用のトレーに並べていった。 その時12時を知らせるチャイムが鳴った。 「さあ諸君。 お楽しみのランチの時間だ。 今日は新鮮な地球人の焼き肉だ」 ベットを取り囲んだ白衣の男たちから生唾を飲み込む音がした。

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【短編】意味がわかると怖い話 全54話[解説付き]その弐|ショートショート意味怖

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最近私なんだかストーカーにつけられているみたいなんですよ この間も仕事からの帰宅途中、どうも何か気配を感じて 後ろを振り返ってみると男性と思われる人影が視界に入りまして、 その時はもう怖くて怖くて駆け足で自宅まで戻ったんですよね 恥ずかしながら相談できるような知り合いも身近にはいないものでして、 仕方なく街の交番にお邪魔して話を聞いてもらったんですよ そうしたらそこのお巡りさんがとても親身になって相談に乗ってくださいましてねぇ、 なんでも今日は私を自宅まで送ってくださるとのこと 体格の良い方ですし、彼が一緒ならストーカー魔も襲ってきませんよね 割と硬派なタイプなのかな、帰路の途中では男らしく ダンマリ決め込んじゃいましてね、私の数歩前をズシズシと先導してくださったんですよ はぁ、やっと自宅につきました 鍵を開けて家に入るまで ずっと見ていてくださるとのこと、頼りになるなぁこのお巡りさん 解説 お巡りさんはなぜ自宅まで先導することが出来たのか? 会社までの徒歩通勤時に取り壊し予定の無人マンションの近くを通るのだが、 そこは飛び降り自殺が多く、自殺者の霊の目撃情報も多い曰くつきマンション。 周りに街灯も少ないし夜はかなり不気味で怖い。 この間残業で帰りが23時頃になったときガクブルしながらそこを通ったんだが、 一瞬マンションの屋上に人影が見えた気がした。 「!?」 ビビって心臓止まるかと思った。 よく見てみたがやはり屋上に誰かが立っている。 まさか幽霊・・・と思った瞬間その人が飛び降りた。 コンクリートに打ち付けられる嫌な音がして、女の人が倒れてるのが見えた。 慌てて携帯で救急車を呼んでその人に駆け寄った。 血まみれで足は変な方向向いてるし、幽霊ではなかったが、かなり恐怖だった。 落ちた音を聞いてかマンションのベランダから何人かこっちを見てる人もいた。 すぐに救急車が搬送していったけど、家に帰っても現場を思い出してしまいまったく眠れなかった。 次の日聞いたら、重要だったけど命の別状はなかったらしい。 ホント未遂に終わってよかた・・・もし亡くなってたらマジでトラウマになるところだったorz 解説 マンションは無人のはずでは。 少女のところにお星さまが降り立ちました。 「なんでも一つ願いをかなえてあげよう」 お星さまはいいました。 少女は泣いていました。 「家族を消してちょうだい!あんな家族、まっぴらよ!」 次の日、少女が目を覚まして一階へおりると、いつものようにおかあさんと おとうさんとおにいちゃんがいました。 少女は後悔しました。 その夜、再びお星さまは少女の目の前にあらわれました。 「気に入ってもらえたかな」 少女はいいました。 「昨日のおねがいをとりけしてちょうだい」 お星さまはいいました。 「一度かなえたおねがいはとりけせないよ」 少女は泣きました。 解説 消えないということは一緒に住んでいる家族は本当の家族? その晩は雨が強く降っていた。 そんな日に暇を持て余していると肝試しをしようと言い出し、出るというトンネルに向かった。 現場に着き、トンネルの手前で脇に車を一時停車した。 その手の感覚は鈍いほうなんだが、なんとなく嫌な雰囲気を感じた。 しばらくの休憩の後、ゆっくりとトンネルに進入を始めた。 こういう体験は初めてなので妙な高揚感を感じた。 友人達もいい年して遊園地にきた子どもみたいに目を輝かせていた。 そんなに寂れた場所ではないんだが後続の車が来なかった。 なので出来る限りスピードを落として進んだ。 なにか起きることを期待して しかし、何も起こらない内にトンネルの終端まで来てしまった。 友人達も何か妙な物を見た様子はなかった。 もう一度行ってみようということになり、トンネルの端でUターンさせた。 今度も何も起こらない。 つまらないので何度も往復しようということになった。 雨が強くなってきたのか、車を叩く音もうるさくなってきた。 3、4往復したころだろうか突然友人の一人が「おい、もう帰ろう」と言い出した。 何も起こらくて、飽きたのかと思ったんだが、どうも声の調子がおかしい。 出口が見えるあたりで車を停車させ、後ろを振り返った。 帰ろうと言い出した友人は肩を縮め、寒さに震えるような格好をしていた。 もう一人の友人はその様子を見てキョトンとしている。 「ん?どうした?何か見たのか?」と聞くが「とにかくここを出よう」と言うばかり まさか『何か』を見たのか?期待と不安で動機が早くなってきた。 雨が一層強くなり、ボンネットを叩く音が耳ざわりに感じる。 解説 トンネルの中で雨? あるところに5人の大学生がいました。彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来てました。 そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることになりました。 大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、 荷物をおいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、 「今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消します。 だからそれまでには帰ってきてくださいね。 」と言われた。 …しかし彼らは遊びに夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。 フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。 寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもできない。 仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。 20階…30階…40階…とだんだんと足が棒になってきて、50階でついにばててしまいました。 「オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、 1階上がる毎に交代で怖い話しをして気を紛らわそう」と一人の人が言った。 そして1階上がるごとに怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。 そしてついに99階にたどりつくことが出来ました。 すると最後の一人が 「いいか、俺が今から言う話しは…本当に怖いからな、絶対にビビルなよ」と他の3人に強く言った。 (どんな話しだろう…)と仲間達は息を飲んだ。 そして、彼はいった。 「・・・・・・・・・・・・・・」 解説 階段上り始める前は何人?99階の時は何人? 俺が小学生の頃の話。 俺が住んでいた町に廃墟があった。 2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。 ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、 地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。 ある日、俺は友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。 まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。 そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。 友人と近づいて確認してみると、扉の前に「わたしは このさきの へやに いるよ」と書いてあった。 俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。 歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に「わたしは ひだり に いるよ」と書いてあった。 少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。 すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に「あたまは ひだり からだは みぎ」と書いてあった。 友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。 でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。 部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に「わたしの からだは このしたにいるよ」と書いてあった。 下を見ると、「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」。 俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。 それからはもう、その場所には近づいていない。 解説 「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」は 壁に書いてあったとは書いていない。 つまり・・・.

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意味が分かると怖い話まとめ【解説付き中級編】厳選100話超まとめ

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友人のメール 今度行く旅行先に下見にいった友人からメールが来た。 なんだか意味深な内容だったし、その後一向に連絡が取れないんだ。 心配だから、迎えにいった方がいいのかもしれない。 「件名:最も親しい友人に送る 本文 おれ最近気づいたんだけど おれらの友情って永遠だと思うんだ お前は馬鹿にすると思うけど なかなか出会えないような友人に出会えたと思う 俺とおまえの仲は一生だ もし離れ離れになっても変わらない 絶対に途切れない縁だ お前もそう思うかい? お前がそう思ってくれるなら俺は嬉しい お前も俺を友人として認めてくれたってことだからな! これはどんな事よりも嬉しいよ おそらくどんな事よりもね・・・・ うそであるはずがないよ これは本心なのさ!」 2. 話して 夜中寝ていると、付き合っている彼女から電話がかかってきた。 電話に出ると、何故か彼女は息を切らしていて、俺が挨拶しても返事がない。 なんなんだよ、自分からかけといて…。 その後一言だけ「話して、話して」と言ってきたが、何を話せばよいのやら? よくよく聞けば、電話の向こうから 「もっと聞こえるように言ってやれよ、愛しの彼氏へ」 と、友人たちの笑い声が聞こえてくる。 なんだよ。 さてはあいつら、俺を差し置いて飲んでるんだな、きっと。 飲み屋にいるんだかなんだかで、俺の声が届いていないんだと思った。 「話して」って、電話越しにトークさせるつもりかよ。 どこにいるのか聞いて、乱入してやろうかとも考えたけど、 急に電話も切れたし、眠気がすごかったからそのまま寝たんだ。 書き込み --------------------- 「その日も私はいつも通り仕事場から帰ってきてました。 いつも通りの駅の人ごみ。 いつも通りの商店街の賑わい。 でも、商店街を抜けて住宅街に入った時、街灯が寂しくなり始めた時、 気付いたんです。 誰かが、つけてきていると。 ひったくり?通り魔?それとも・・・。 あっ、と思って私は怖くなって駆け出していました。 すると後ろからもダダダダダダという足音が聞こえてきて。 私怖くて怖くて必死で走ったんだけど、とうとう左手を掴まれてしまって。 グッと後ろに引っ張られ、瞬間、彼の顔を見てしまいました。 彼の顔、無表情で瞳の色が沈んでました。 ああ、もう駄目だと。 怖い怖い怖い怖い・・・。 気を失いそうになった時、彼はこう言ったんです。 『明日から僕のお茶は誰がいれてくれるんだろうね?』って…。 」 …という話について誰か知ってる人いる? なんていうか、くだらないよね。 意味不明で全然怖くない話だから俺アタマきちゃって。 これ作ったやつ突き止めようかと思ってるんだ。 第一、矛盾だらけじゃん。 暗い集合住宅地でなんで男の瞳の色まで特定できたんだよw、 とか、体験談ぽい話だけどコレ体験した女は死んでいるのに誰がこの話書いたんだよwとかさ。 まじで誰だよ。 これ書いたの。 数日前にどっかでこの書き込み発見して そこの住人に聞いても「コピペだ。 スルーしろ」とか言われるし。 --------------------- とある掲示板に、こんな書き込みがあった。

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