おいでサンシャイン 振り付け。 【HiHi Jets・美 少年・少年忍者・7 MEN 侍】8/24 東京公演「パパママ一番 裸の少年 夏祭り!~家族そろってGoodbye Summer~」セトリ・ライブレポまとめ(ネタバレあり)

【後編】仕事を辞めてHiHi Jetsの猪狩担になってからたったの2週間で現場に行った話

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』 せいや『どうも!』 粗品『霜降り明星といいます。 』 せいや『お願いします。 僕せいやといいまして趣味がカラオケなんですよ。 』 粗品『カラオケが趣味…。 』 せいや『 サザンのモノマネとかでめっちゃ盛り上げるから。 』( 裏切りボケフリ) 粗品『桑田佳祐のモノマネね。 いいですね。 』 せいや『 (桑田佳祐のモノマネで歌う)』( 裏切りボケ) 粗品『似てるけどその曲知らんわ。 せっかく似てんねんけど。 選曲間違えすぎた?もうちょっと有名な曲やったら盛り上がるんです。 』 せいや『「逢いたさ見たさ病めるMy Mind」やねんけど。 』 粗品『何て?そんな曲があるんですか?』 せいや『でも人がね歌ってる時も僕盛り上げたいから合いの手とかも入れるの。 』 粗品 『あ~カラオケで他人が歌ってる時も合いの手で盛り上げる。 』( リアル ボケフリ) せいや『何か歌ってみて。 合いの手で盛り上げるから。 』 粗品『「駐車場のネコはアクビをしながら」』 せいや 『何言ってんだ~!』( リアル ボケフリ) 粗品『「今日も一日を過ごしてゆく」』 せいや 『どういう事だ!? 』( リアルボケフリ) 粗品『「何も変わらない穏やかな街並み」』 せいや 『もっと端的に話をしろ~!』( リアルボケ) 粗品『野党か!野党かお前。 』 せいや 『マイク離せ!』( リアル ボケ) 粗品『気分悪いな。 』 せいや『合いの手野党みたいになってた?』 粗品『気持ちよくないから。 』 せいや『あっごめんごめんごめん。 』 粗品『あんたどんな曲歌うんですか?』 せいや 『あっもう90年代です。 』( 裏切りボケフリ) 粗品『90年代に流行った懐メロね。 』 せいや 『みんな好きですよね。 』( 裏切りボケフリ) 粗品『懐メロ盛り上がる。 待てお前。 1990年の曲を歌え。 ほんまにカラオケ好き?』 せいや『でも言葉では伝わらんから俺がカラオケ再現するわ。 』 粗品『あなた一人でカラオケ再現しますか?』 せいや『いろんな部屋でいろんな人歌ってるから。 』 粗品『歌ってますねぇ。 』 せいや『 「ああ川の流れのように」』( リアルボケフリ) 粗品『向こうの部屋で美空ひばりさん懐かしい。 』 せいや『 「あー果てしない」』( リアルボケフリ) 粗品『隣の部屋ねまた。 クリスタルキング。 』 せいや『 「アーアアアアア(北の国から)」』( リアルボケ) 粗品『隣の部屋ね。 さまざまな「ああ」!いろんな曲あるねぇ。 』 せいや『プルルルプルルル。 』 粗品『壁に電話ついててフロントから電話くるけど。 』 せいや 『みんな残り50分やって。 』( タイミングボケ) 粗品『ほっといてくれ!10分前にかけてこい!』 せいや『 「ドブネズミみたいに」』( 動きボケフリ) 粗品『THE BLUEHEARTS。 盛り上がってんなえらい。 いいですねぇ。 』 せいや『 (落ち着いて)「リンダリンダリンダリンダリンダ」』( 動きボケ) 粗品『逆やん!「リンダリンダ」やろ!逆。 』 せいや『 「嵐を起こして」』( 動きボケ) 粗品『工藤静香ね。 あるけどこのダンス。 120度!開きすぎや。 90度でいけ。 』 せいや『 「Y.M.C.A」』( 動きボケ)( 過剰ボケ) 粗品『「YOUNGMAN」体でアルファベットやるけど。 誰がそこまでやるか!ローマ字そこまでやるか!アホお前。 もうええねんお前。 』 せいや『 「シーソーゲーム」』( 動きボケ) 粗品『「シーソーゲーム」!振り付けブランコやけど!もうええわ。 』 せいや『どうもありがとうございました!』.

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コント パーパー【約束】

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『ラブライブ!サンシャイン!! 』と伊豆箱根鉄道のコラボレーションが決定した。 4月8日にラッピング電車の運行がスタートする。 それに先駆けて、4月3日にはAqoursのキャスト9人によるお披露目会が行われた。 本作と伊豆箱根鉄道は2016年より様々なコラボ企画を実施中だ。 ラッピング電車の運行は今回が2回目となる。 4月5日発売の3rdシングル「HAPPY PARTY TRAIN」を記念したもので、駿豆線全10編成の中の1編成が『ラブライブ!サンシャイン!! 』仕様に変身する。 特別番組「Aqours浦の星女学院生放送!!! ~Aqoursだよ!いち、に、のサンシャイン!! ~」では、4月3日に行われたお披露目会の模様が公開される。 4月5日20時から、ニコニコ生放送、LINE LIVE、バンダイチャンネルにて生配信を予定している。 3rdシングル「HAPPY PARTY TRAIN」は表題曲に加えて、楽曲は「SKY JOURNEY」「少女以上の恋がしたい」「HAPPY PARTY TRAIN(Off Vocal)」、ドラマは「団結! 私たちのサバイバル」「怪奇! 真夜中のミステリー」「奇跡! 未来へのトレジャー」の全7曲を収録。 初回封入特典としてAqoursの「HAPPY PARTY TRAIN」カードが全9種よりランダムで1枚付属する。 価格はBD付きが3000円、DVD付きが2000円(すべて税抜)だ。 今夏には2ndライブツアー「ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR」の開催が決定済み。 今秋からはTVアニメ第2期の放送も予定しており、今後も多彩な企画で盛り上がりを見せそうだ。 『ラブライブ!サンシャイン!! 』 TVアニメ2期が2017年秋より放送予定 c 2016 プロジェクトラブライブ!サンシャイン!! 外部リンク 世界遺産として名高い京都府・二条城にて、『銀河英雄伝説』の世界観と京都の和を融合した飲食イベント「銀河英雄伝説 京都外伝 二条城に錦の御旗(ゴールデンルーベ)は輝けり」が開催されることになった。 2017年6月17日と18日の2日間で行われ、スペシャルゲストとして主人公のラインハルト・フォン・ローエングラム役を務める声優・堀川りょうも参加する。 田中芳樹による『銀河英雄伝説』は、1982年11月に上梓された第1巻「黎明篇」以来、30年以上にわたって複数の版で刊行されているSF小説である。 メディアミックスも盛んに行われており、1988年2月上映の長篇アニメ『わが征くは星の大海』を皮切りとして本編110話、外伝52話、長篇3本が制作されたOVAシリーズのほか、道原かつみや藤崎竜によるマンガ、キティエンターテインメントによる舞台演劇シリーズ、宝塚歌劇団によるミュージカルなどへの展開を果たした。 さらに2017年内に、プロダクションI. Gの制作による新アニメプロジェクトも決定している。 このたびの飲食イベントは、アニメやゲーム作品とのコラボレーション商品を取り扱う白糸酒造と、『銀河英雄伝説』ファンの集うカフェバー「Seeadler~海鷲~」の共催によって実現したもの。 白糸酒造特製の『銀河英雄伝説』酒樽を用いて行われる「プロージット鏡開き」には、特別ゲストとしてラインハルト役の声優・堀川りょうが招かれる。 そのほか会場では『銀河英雄伝説』のキャラクターをイメージした上菓子と抹茶を楽しめる「銀英キャラクター和菓子 野点」や、同じくキャラクターをイメージしたカクテル・日本酒・ドイツワインなどの酒類とオリジナルフードを味わえるお酒屋台として「和製 銀英バル」の実施も決定している。 特製前売り入場券の販売は海鷲店頭と白糸酒造の公式サイトにて、4月11日より行われる。 また当日券も二条城のイベント受付所にて販売予定となっている。 『銀河英雄伝説』と京都がコラボする貴重な機会だけに、大きな注目を集めるイベントとなりそうだ。 「銀河英雄伝説 京都外伝 二条城に錦の御旗(ゴールデンルーベ)は輝けり」 日時: 2017年6月17日 土 ・18日 日 11時~16時 場所: 京都府京都市 二条城 入場料: 特製前売り入場券 2500円 木札タイプの通行証 当日入場券 1500円 C 田中芳樹・徳間書店・徳間ジャパンコミュニケーションズ・らいとすたっふ・サントリー C 加藤直之 外部リンク 4月からTVシリーズ第6期がスタートする「夏目友人帳」スペシャルステージが、3月25日のAnime Japan 2017 のGREENステージにて開催された。 夏目貴志役 神谷浩史、ニャンコ先生役 井上和彦、夏目とニャンコ先生の秘密を知るクラスメイト田沼 要役の堀江一眞、夏目のクラスメイトである西村 悟役 木村良平、同じくクラスメイトの北本篤史役 菅沼久義が登壇し、MCをお笑いコンビ・アメリカザリガニの 柳原哲也が担当した。 『夏目友人帳』は、妖を見る能力を持つ少年と妖たちの、優しくも時に儚い物語を描いている。 第1期は2008年に開始し、今回で第6期を迎える。 長期シリーズであるためか、キャスト陣のトークも阿吽の呼吸だ。 まずは「夏目友人帳回想録」と題して、アフレコ中の珍事件を振り返り。 このお題に、「ヒゲ剃り事件」を挙げたのが神谷。 第5期の収録中、休憩中に近所のドラッグストアに行ったかと思ったらヒゲ剃りを持った井上が突如としてヒゲを剃りだしたという。 また、「第5期で好きなエピソード」として井上は、塔子と滋の夕食に関するやりとりを挙げた。 こんな夫婦になりたいと井上が話すと、実は男性キャスト陣に塔子は非常にモテるという裏話も。 「第5期で好きな妖怪」について、第7話「遠い祭り火」に登場した妖怪 イトさんを挙げた堀江は、共働きの両親に代わって面倒を見てくれた祖父母を思い出すとしみじみ。 また、「友人になりたいキャラクター」として第2話「悪戯な雨」に登場した、西村に傘を貸した女の子を挙げた木村は、どうやら自分ではなく西村が友達になりたがっていたキャラクターを挙げてしまったようだ。 西村には、積極的な女性を選んで楽しく過ごしてほしいとキャラクターへの愛を見せた。 「こんな夏目友人帳が見たい!」のお題に菅沼は、夏目たち作中のキャラクターが10年後に何をしているか見てみたいと答える。 作中では高校生なので、10年後になれば27歳。 キャスト同士でキャラクターたちの未来を予想して盛り上がった。 そしてステージ最後には、3月26日が誕生日だという井上のために、神谷の「せーのっ!」の掛け声と共に画用紙を使った人文字でお祝い。 「お誕生日おめでとう!」の声に、井上も笑顔に。 キャスト一同と会場で記念撮影を行い、ステージを締めくくった。 Anime Japan 2017 ビジネスエリア:2017年3月23日(木)~3月24日(金) メインエリア:2016年3月25日(土)~3月26日(日) 会場:東京ビッグサイト 外部リンク 2015年10月より放送中のTVアニメ『かみさまみならい ヒミツのここたま』は、2017年4月6日より新シリーズをスタートする。 このたびこれと連動し、キャラクターイベントショップ「かみさまみならい ヒミツのここたま オフィシャルショップ」が4月8日よりリニューアルオープンされることが明らかになった。 同作は「モノにはみんな魂がある」という祖母の教えを守る小学5年生・四葉こころが、大切にしている色鉛筆から生まれたモノのかみさま「ここたま」と出会い…というストーリー。 人間を幸せにして一人前の神さまを目指す見習いかみさま「ここたま」たちと、その契約者となったこころの活躍が描かれていく。 4月6日より始まる新シリーズには、マジックが大好きな小学5年生・蝶野ひかりと、ひかりのトランプから生まれた「ここたま」であるライチが新登場することが発表されている。 また4月28日より、初の映画化作品も公開を迎える。 今回リニューアルが告知されたオフィシャルショップでは、ボールプール「ふわふわ ここトレ ルーム」が新たに導入されるほか、スタンプラリー「ヒミツのともだちツアー」の商品が一新されることなどが明らかになった。 新キャラクターのライチも追加されており、早速ファンの注目を集めることになりそうだ。 同作のシリーズ構成・脚本を手掛けた園田英樹が執筆を担当し、4月18日より連載がスタートする。 アニメーション制作会社のサンライズによる「矢立文庫」は、同社に眠るバラエティ豊かな企画を公開していくウェブサイトである。 現在は『オリオンレイン』ほか『佐藤としお遺画集』、『メゾン・ド・アームズ バシレイオン』、『サン娘 ~Girl's Battle Bootlog』、『はるかの星』、『ミレニアムソーン』、『エンタングル:ガール 舞浜南高校映画研究部』、『覇界王~ガオガイガー対ベターマン~』、『機動戦士ガンダム Twilight AXIS』、『SD ガンダム ザ・ラストワールド』、『アナハイム・ラボラトリー・ログ』、『IPポリス つづきちゃん』などの作品が連載中だ。 同サイトはオリジナルマスコットキャラクターの「ハジメちゃん」と「パロ」が独自の切り口で更新を盛り上げており、AnimeJapan 2017の「バンダイナムコ 映像音楽グループブース」ではハジメちゃん役・内田真礼とパロ役・武内駿輔という豪華キャストによるPVも公開された。 このたび連載が決定した『絶対無敵ライジンオー』は、サンライズ制作の「エルドラン」シリーズ第1弾にあたるTVアニメである。 クラスの18人全員が主役という設定や、教室が秘密基地の司令室に変形し、小学校からロボットが発進するシーンが見どころの作品だ。 ファンの期待も高まる新連載となりそうだ。 『絶対無敵ライジンオー』新作小説 4月18日 火 連載スタート C サンライズ 外部リンク カプコンの人気ゲーム『ロックマン』を原作とするアニメが、2018年以降に米国内で放送される。 電通の米国100%子会社のDentsu Entertainment USA, Inc. が発表した情報で、アニメを軸にしながら玩具などの商品化、グローバルでの事業展開を計画している。 『ロックマン』は1987年にカプコンより発売され、これまでに約3100万本の販売実績があるアクションゲームだ。 第1作目がファミコンで発売されてから、時代の移り変わりとともに提供ハードやデザインを変え、幅広い世代に愛されてきた。 現在もカプコンの看板キャラクターとして活躍を続けており、ゲームはもちろんグッズ、LINEスタンプなどの展開を見せている。 新作アニメは児童向けアニメーションの配給・制作大手「DHX Media」とDentsuの共同事業となり、タイムワーナー傘下の主要チャンネル「カートゥーン ネットワーク」での放送を予定。 米国内で高い視聴率を誇る同チャンネルでの放送ということで、多くの人の目に留まることが期待されている。 脚本は、映画『ベイマックス』の制作参加やテレビアニメ版『スパイダーマン』『アベンジャーズ』などを手掛けた米国のヒットクリエーター集団「Man of Action」が担当する。 日本原作の『ロックマン』と、米国のクリエーター集団がコラボレーションする格好だ。 新作アニメのイメージ画像も公開されており、日本版の可愛い印象を残しつつ、よりスタイリッシュなロックマンが出来上がっている。 これを機に『ロックマン』がどのような飛躍を遂げていくのか、日本のファンにとっても注目のタイトルとなりそうだ。 [スタッフ] 原作:株式会社カプコン 制作:Dentsu Entertainment USA/DHX Media/Man of Action 脚本:Man of Action アニメ制作:DHX Studio (C)2017 Capcom Co, Ltd. All Rights Reserved. 外部リンク 『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のタイトルで劇場版3部作として映画化されることが報じられている『交響詩篇エウレカセブン』。 同シリーズをプロデュースしてきたボンズ代表兼プロデューサーの南雅彦氏は、3月31日から4月2日にかけてアメリカ・ボストンで開催された「アニメボストン 2017」に参加し、公式ゲストとしてトークショーを行った。 先日発表されたばかりの『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』英語版ポスターが掲出されている会場には、多のファンが来場。 アメリカでも『交響詩篇エウレカセブン』が注目されていることが伺えるなかでのイベントとなった。 トークショーに登壇した南氏は「こんにちは。 初めまして。 日本から来ました。 ボンズというアニメーションの制作会社をやっております南です。 今日はみんなと出会えて嬉しいです。 宜しくお願い致します」との挨拶を述べたうえで、ボンズの現在までの歴史や仕事の流儀、制作への思いについてコメント。 『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』に関する最新情報も明かし、会場を沸かせた。 そして最後には「今回、会場に集まって頂いたファンの皆様に前で正式に発表させて頂きますが本作の公開は2017年秋に公開となります。 北米での配給も決定していますので、今後のニュースにも期待して待っていて下さい」と今後の展開についても告知。 驚きの発表に、会場のファンも熱狂する様子をみせた。 そのほか初公開となる設定画も披露され、大いに盛り上がった同イベント。 『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』は世界的な注目を集める作品となっていきそうだ。 『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』 2017年秋 全国ロードショー C 2017 BONES/Project EUREKA MOVIE 外部リンク 東京ビッグサイトにて開催されたAnimeJapan 2017にて、3月25日に「青空アンダーガールズ!」スペシャルステージを実施。 出演する声優陣とプロデューサーの山口海渡(以下:山口)が登壇し、本作の特徴や楽曲をライブ形式で綴るひとときが展開された。 AnimeJapan 2017にて試遊出展されたほか、25日の17:45より華やかなステージイベントが行われた。 その活気が冷めやらぬうちに、続いて山口が登壇。 先月発表されたばかりの「青空アンダーガールズ!」の魅力を紹介した。 本作のゲームシステムは、簡単操作で楽しめるライブカードバトル。 ライブ中の女の子たちに対して、アピールカードを使って決めポーズを指示したり、ライブ演出を行い、ライバルよりもライブを盛り上げれば勝ちとなる。 そのライブに登場するのが、アイドルの卵であるアンダーガールズであり、彼女たちをプロデュースするのがプレイヤーの役目だ。 決まったダンスモーションを見るだけではなく、プレイヤーなりの変化や演出を加えることが、本作ならではの楽しみのひとつと説明。 また音や画面作りにもこだわっているとし、実際のライブ会場で味わうような音の広がりなどを盛り込み、ハイクオリティなグラフィックでフォーメーションダンスを3Dで表現していると明かした。 ゲームの魅力が語られた後は、本作に登場するキャラクターと、彼女たちを演じる声優陣に迫る。 本作には21人のアンダーガールズがおり、それぞれが2人~5人で一組のユニットを結成。 「GE:NESiS」は、白拍子美雪役の高橋美衣も加わる5人編成のユニットだが、今回のイベントには欠席。 20名の声優陣が並び立つイベントとなった。 またここで、声優陣とキャラクターとの意外な関係性も判明。 各声優陣の名前の漢字一文字が、担当キャラクターの名前に使われているのだという。 これは、山口ら制作チームの発案によるもので、自分の名前と同じ文字を持たせることで、より愛着を持って欲しいとの願いから行ったと告白。 「キャスト様に対する愛だと思っていただければ」とコメントすると、会場からは拍手が鳴り響いた。 そして、本作の大きな魅力である様々な楽曲を、各ユニットメンバーが披露するライブシーンもステージ上で展開された。 さらに銀河歌劇団は、アップテンポなリズムが心地よい「放課後くるーずっ!」を歌い上げ、Remuageがテクノ調な「Melty:Sensation」を軽やかに披露し、アンサンブル感も豊かなパフォーマンスを行った。 彼女たちのライブ中は観客側に立ってマイブレードを振っていた山口の口から、「2017年夏の配信に向けて、鋭意製作中」と現在の開発状況も明かされた『青空アンダーガールズ!』。 多くのファンから期待を集める中、楽曲「オレンジ」を声優陣が初披露し、有終の美を飾る形でイベントを締めくくった。 AnimeJapan 2017 ビジネスエリア:2017年3月23日(木)~3月24日(金) メインエリア:2016年3月25日(土)~3月26日(日) 会場:東京ビッグサイト 外部リンク マンガアプリ「マンガボックス」にて連載され、1ヶ月あたりの総閲覧数が350万人を超える人気作品『恋と嘘』が実写映画化、今秋公開予定であることが明らかになった。 「マンガボックス」では初の実写映画化作品となる。 本作はどこにでもいるような少女が、性格が真逆の2人のイケメン男子に挟まれるという王道の三角関係ストーリー。 その一方で設定は今までの恋愛映画とは一線を画しており、少し先の未来が舞台になっている。 日本では「超・少子化対策法案」通称「ゆかり法」が施行され、国が国民の遺伝子情報を分析し、最良の結婚相手を決めている。 本作のヒロイン「仁坂葵」は、政府が決めた最高の結婚相手か、側にいる最高の相手か、究極の選択を迫られるのだ。 主演を務めるのは映画、ドラマ、CMと多方面で活躍する若手女優の森川葵。 森川はずっと側にいてくれている優しい幼なじみの優翔と、通知によって知らされたパートナー・蒼佑との間で揺れる仁坂葵を演じる。 北村は7月28日公開の映画『君の膵臓をたべたい』でも主演に抜擢されており、本作ではさらなる飛躍が期待される。 そして葵の政府通知相手・高千穂蒼佑役には劇団EXILEのメンバーで俳優業も積極的に行う佐藤寛太である。 監督を務めるのは2014年の『クローバー』や2012年の『Another アナザー』など幅広いジャンルの映画を手がける古澤健。 脚本には『ヒロイン失格』などの映画から『刀剣乱舞-花丸-』といったアニメ作品にも参加する吉田恵里香が起用される。 吉田は「映画版『恋と嘘』は原作を基に作られたアナザーストーリーです」とコメントするとともに「(原作者の)ムサヲさんが作り上げた繊細な世界観を壊さぬよう「人を愛するということ」について真正面から向き合せていただきました」と語る。 映画ではどんなストーリーが展開するのか、続報にしたい。 『恋と嘘』 出演:森川葵、北村匠海、佐藤寛太 原作:ムサヲ(週刊少年マガジン編集部「マンガボックス」連載) 配給:ショウゲート 制作プロダクション:The icon (C)2017「恋と嘘」製作委員会 (C)ムサヲ/講談社 外部リンク TVアニメ『あらいぐまラスカル』と『勇者王ガオガイガー』がコラボした新作アニメの制作が発表された。 タイトルは『洗濯王ガオアライガー』となり、2017年内の公開を予定している。 2017年は日本アニメーション制作の『あらいぐまラスカル』が放送40周年、サンライズ制作の『勇者王ガオガイガー』が放送20周年のアニバーサリーイヤーである。 それを記念して、両作品のコラボアニメ『洗濯王ガオアライガー』の制作が決定した。 監督は『ガオガイガー』の米たにヨシトモが担当。 『洗濯王ガオアライガー』は宇宙あらいぐま「ギャスカル」と三機のアライオーマシンがファイナルウォッシュ(合体)した最強の重機動メカノイドが活躍するSFロボットアニメである。 宇宙を揺るがす危険な洗濯物・ゾンダーを必殺技のバブル・アンド・ウォッシュや、超兵器のクリーニングドライバー、ランドリーハンマーを駆使して真っ白にしてしまうというストーリーだ。 さらに続編『洗濯王ガオアライガー FINAL』のOVA化も決定。 こちらはエヴォリューダーアメディオの新たな戦いを描く予定だ。 公式サイトではファイナルウォッシュの場面の原画を公開している。 『あらいぐまラスカル』は「世界名作劇場」シリーズの3作目として1977年に放送された。 スターリング少年とあらいぐまのラスカルが共に過ごした1年間を描いている。 『勇者王ガオガイガー』は1997年から1998年にかけてオンエア。 宇宙の命運を担って生まれた少年・天海護とサイボーグとして生まれ変わった青年・獅子王凱が、地球を機械の星にしようとするゾンダーと戦いを繰り広げるロボットアニメである。 『洗濯王ガオアライガー』 2017年公開予定 [コメント] 『洗濯王ガオアライガー』 米たにヨシトモ監督 「我々が待ち望んだ勇気と名作の合体が遂に実現しました! 神様ありがとう!僕らに勇気をくれて!おいで!今日もラスカルと合わせくれて! 〈念入りすすぎドライバー〉や、〈ひねりしぼり脱水プライヤー〉等、 アニメ史上初となる洗い上がりスッキリな全自動ツールも登場! 宇宙を揺るがすアブナイ洗濯物も、とにかくまるっと洗います! パトラッシュ、ぼくもう眠いんだよ…と寝オチしそうな君も、みんな一緒にファイナルウォッシュ承認!!」 『洗濯王ガオアライガー FINAL』 米たにヨシトモ監督 「続編では、今まで封印してきたトンデモ展開を全て解禁します! 角砂糖も、ベターマンも、覇界王も、全部洗っちゃいます! トップクラスのメカアニメーターと犬アニメーターとシャチアニメーターの全戦力を投入して秘伝の柔軟剤まで使います! 今世紀最強の歴史的洗濯時間にファイナルウォッシュ承認!!」 C SUNRISE C NIPPON ANIMATION CO. , LTD. 外部リンク.

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心打ち解け合う二人の人柄が表れた、肩肘張らないクリスマスのステージ そこは、とても自由で、肩の力の抜けた場所だった。 そして、あたたかな、幸せに満ちた空間だった。 これはきっと、大宮エリーと原田郁子という同い年の二人の人となりが、そのまま表れたステージだったからだろう。 肩肘張らず、飾らない場所だったからだろう。 クリスマスイブという特別な日のせいもあったかもしれない。 企画や演出から宣伝、告知のチラシ、HP、CDパッケージなど、細部に至るまで、一つひとつ手作りで準備された公演。 会場の銀河劇場はオペラハウスを思わせる豪奢な雰囲気を漂わせる場所だ。 しかし、なんだか、「劇場」とか「ショー」とか、そういうフィクショナルな言葉が似つかわしくないように思えた。 むしろ、生活と隣り合っている感覚。 大切な日に、心から打ち解け合う二人と、その友人たちが集まる。 その空気をお客さんと共有し合うような感じだ。 『物語の生まれる場所 at 銀河劇場 vol. 2』(撮影:網中健太) 12月24日・25日に東京・天王州の銀河劇場で行われた『物語の生まれる場所 at 銀河劇場 vol. 事前の告知では、その内容は、大宮エリーのプロデュースによる「朗読と音楽のセッションイベント」と銘打たれていた。 おおはた雄一が出演した去年に続き、クラムボンの原田郁子を迎えての第2回とされていた。 しかし、そこで繰り広げられたのは単なる「朗読と音楽のセッション」にとどまらない、もっと盛り沢山な内容だった。 ロマンティックな朗読にスペシャルゲスト、父の形見のレコード鑑賞。 冒頭のトーク中、大宮エリーのバイオリンが転倒、駒が外れ、音が出るまでトークでつなぎ、いよいよ始められると思ったら今度は照明の電源が全て落ち、復旧まで再びトークでつなぐ……。 と、1曲目が始まるまでにトラブルが続いたが、自在に脱線しながら場を作る二人の掛け合いに客席からは笑い声が上がる。 撮影:網中健太 続いては、芳垣安洋、高良久美子、鈴木正人というバンドメンバーを迎えて『物語の生まれる場所』の朗読へ。 トークのときとは一転して、ロマンティックな雰囲気だ。 星を見上げる人のストーリーをしっとりと読み上げる大宮エリーの言葉に、原田郁子のソロ曲が織り重なるように紡がれ、ピアノとアコースティック編成のバンド演奏がやさしく寄り添う。 歌のようにメロディーが場を支配するのではなく、インストバンドのように演奏が主張するわけでもない。 静かに、淡々と、しかし引き込まれるような響きだ。 「耳で聴くプラネタリウム」と大宮エリーは言っていたが、たしかに夢の中にいるような心地かも。 撮影:網中健太 中盤は、「みんなに楽しんでもらおうと思って」と大宮エリーが語り、クリスマスソングのカバーを披露するパートへ。 普段から仲の良い面々だけあって、ステージ上も終始なごやかなムード。 笑いたっぷりの掛け合い、ここでしか見られない編成での息の合ったセッションに、類まれなる美声を持ったシンガー二人の歌声と、豪華な時間を堪能させてくれた。 そして終盤は、二人のクリスマスの思い出を語り合うトークから、若くして亡くなった大宮エリーの実父の形見のレコードを聴くパートへ。 毎年クリスマスには、家族全員で顔を合わせて一枚のレコードを聴くのがならわしだったのだとか。 大宮エリー(撮影:網中健太) 原田郁子(撮影:網中健太) ともに40歳を迎える二人。 この二曲はそもそも、この日のイベントが決まる前からあった曲だ。 その音源化に向けての構想を進めていたところに、銀河劇場からの話が来たのだという。 原田郁子が合宿していた小淵沢のスタジオに大宮エリーが訪れたときに生まれたのだという。 それも、帰り際のバスが来る数時間の間に、大宮エリーが歌詞を書いて、それを見た原田郁子がピアノに向かって歌い出すように作られたのだそうだ。 曲ができたとき、二人とも自然に涙が出ていたのだとか。 <変わるって決めたその瞬間から変わり始めていたんだ>と歌うこの曲は、おそらく二人にとって「作ろうとして作った」というよりも「どこかから湧いてきた」感覚に近い、大切なものだったのだろう。 シンプルだけれど、優しく包み込むようなメロディーを持った曲だ。 金色でプリントされた花の絵は大宮エリーが描き、袋は一枚ずつ原田郁子自ら友人たちと手作業で制作したそう。 彼女が「お守りのような曲」と言っていた言葉のとおり、まるでお守りのようなパッケージになっていた。 大宮エリーの著書『物語の生まれる場所』の中にある『つぼみ』という文章に原田郁子がメロディーをつけた楽曲だ。 花をモチーフにした歌は「咲く」ことに帰結する曲がほとんどだろう。 しかし、この曲は<咲かないつぼみもあるんだよ>と歌う。 その一節が、心に迫る。 終盤、この二曲が披露されている中、会場の空気は凛と澄んでいた。 ひっそりと泣いている人もいたようだった。 大宮エリーと原田郁子の二人は、同い年。 どちらも40歳だ。 楽しいこともあるし、日々の仕事に懸命に向き合っていることもあるけれど、それでも、不安もあるし、葛藤もある。 そういう日々の生活と、目に見えない思いを汲み取って描き出す想像力と、音楽とが、手を取り合っている。 そういうところが、きっと二人が共有している部分なのだろう。 とても親密な時間だった。 イベント情報 『物語の生まれる場所 at 銀河劇場 vol. プロフィール 大宮エリー(おおみや えりー) 1975年大阪生まれ。 広告代理店勤務を経て、2006年に独立。 『海でのはなし。 』で映画監督デビュー。 主な著書に、『生きるコント』『思いを伝えるということ』、絵本『グミとさちこさん』。 2008年、舞台の作演出として『GOD DOCTOR』、2009年に『SINGER 5』を発表。 また、2007年よりテレビドラマの脚本、演出も手がけている。 『おじいさん先生』(演出のみ)『サラリーマンNEO』(脚本参加)。 2012年の『思いを伝えるということ』展を皮切りに、来場者が参加する体験型個展を数々発表。 2013年秋には東京スカイツリー、池袋サンシャインシティーにてプラネタリウムの演出も行う。 現在、週刊誌『サンデー毎日』、雑誌『DRESS』にて連載を担当。 原田郁子(はらだ いくこ) 1975年 福岡生まれ。 1995年「クラムボン」を結成。 歌と鍵盤を担当。 ソロ活動も行っており、2004年に『ピアノ』、2008年に『気配と余韻』『ケモノと魔法』『銀河』のソロアルバムを発表。 2010年5月には、妹らと吉祥寺に多目的スペース「キチム」をオープンさせる。 昨年で結成20周年を迎えたクラムボンは、メジャーレーベルを離れ、自身のレーベル「トロピカル」よりツアー会場でのみ販売されるミニアルバムを発表予定。 新曲を生演奏し、可能な会場すべてでサイン会を行う初の完全「手売りツアー」を2月より全国27公演開催する。

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