グッド ラック 視聴 率。 TBS系情報番組「グッとラック!」早くも視聴率2%割れ目前!立川志らくに「期待外れ」の声 : J

「グッとラック!」の視聴率が突然回復、あえて消した立川志らくの個性

グッド ラック 視聴 率

9月30日から放送がスタートした立川志らくMCの情報番組「グッとラック!」(TBS系)の視聴率が苦戦している。 10月9日の放送では、ついに1%台に突入してしまったという。 「同番組の初回は、2. 9%という前番組『ビビット』とそこまで変わらない数字でスタート。 しかしその後は、ジリジリと視聴率を下げていき、9日の放送では1. 9%を記録してしまいました。 この先も上昇する見込みがないため、一部では視聴率測定不能の0%まで落ちるのではないかとも噂されています」(テレビ誌記者) そんな「グッとラック!」には、立川志らく以外に国山ハセンアナや新人の若林有子アナが出演。 特にハセンアナはイケメンなだけに主婦層の支持を集めそうだが、たまに空気の読めない発言をする時もあるという。 「立川志らくが濃いキャラなためTBSは脇にフレッシュな人材を投入し、バランスを取ろうとしたのかもしれません。 しかし若林アナは原稿読みの際、噛みまくりの棒読みで、視聴者から『まだ高校の放送部レベル』とイジられているほど。 さらに国山アナも番宣で菜々緒が出演した際、ドラマの感想について『これ言っちゃいますけど、菜々緒さんのスタイルが抜群! 本当にスタイルが抜群ってのも魅力で…』と発言。 サラッと褒める程度ならばよかったのですが、彼はドラマのストーリーよりも、菜々緒の体に関する魅力を興奮気味に熱弁したことで、周囲から『ハセンさん、前のめり。 前のめりすぎる…』と止められる事態となりました」(前出・テレビ誌記者) 今回のハセンの言動には、番組を見ていた一部の女性視聴者からも「ハラスメントっぽい」と引かれてしまうこととなった。 メインMCの立川志らくばかりに辛辣な意見が集まりがちだが、他にも問題は山積みなのかもしれない。

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グッドラック (テレビドラマ)

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10月9日に放送された立川志らく司会の情報番組『グッとラック!』 TBS系 の平均視聴率が1. 9%だったことが分かった。 『グッとラック!』はこれまで朝8時に放送されていたTOKIO国分太一司会の『ビビット』の後番組として9月30日にスタート。 これまで数多くのバラエティ番組に出演してきた志らくの初冠番組ということで多くのマスコミが注目していた。 ところが、ふたを開けてみれば放送開始直後から視聴率は伸びず2〜3%で停滞。 ついには1%台にまで落ちてしまった。 「『ビビット』は平均視聴率が常に2%を上回らなかったことが打ち切りの大きな原因でした。 そこで全国に顔と名前が知られている志らくさんに白羽の矢を立てたのですが、2週間足らずで『ビビット』の平均よりも低い1%台にまで落ちてしまった。 TBS上層部は早くも失敗だったか……と頭を抱えているようですよ」 週刊誌記者 現在、制作班は早くも『グッとラック!』のテコ入れを画策しており、早ければ年内に大改革を行う予定だという。 特に注力するのは「出演者の強化」であるという。 「志らくさんは落語家で話術のプロですが、同門の立川志の輔と違い司会が巧みな人ではありません。 あくまでアクの強いコメンテーターとして評価されていた人なので、テコ入れでは志らくさん以外の華のあるタレントを司会席に配置する案があるようです」 週刊誌記者 また、「テコ入れ要員」として名前が挙がっているのが、前番組『ビビット』で出演していた真矢ミキとNEWSの加藤シゲアキであるという。 「『グッとラック!』は鴻上尚史さんや西村博之さんら、オジサンのコメンテーターばかりで女性視聴者が全くついていません。 真矢ミキさんは4年間、国分さんと『ビビット』で共に司会を務めていて、『ビビット』の終了時にはその人気ぶりから『真矢さんだけも残してほしい』との声が視聴者や制作側からも相次いでいたといいます。 少し天然ボケ気味なところも含めて志らくさんとの相性はいいと思いますよ。 加藤シゲアキさんは国分さんのバーター出演でしたが、若い女性視聴者には人気があるのでテコ入れとしては有効です。 未成年者との飲酒事件などトラブルもありましたが、作家活動などで文化人枠を狙っている加藤さんなら、コメンテーターとしてのオファーがあれば必ず乗ってくると思います」 週刊誌記者 やはり最終的に頼るのはジャニーズなのか……。

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コロナ禍でとうとう「グッとラック!」も視聴率上昇 辛坊治郎にも感謝?

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11月6日、落語家のがツイッターで、自身がMCを務めるの情報番組『グッとラック! 』のについて言及した。 志らくによると、11月5日放送分で開始当初の倍近い視聴率を獲得したといい、「やっていて楽しくなってきたのでこのままグッと上昇」と投稿した。 5日分の視聴率は明かされていないが、9月30日放送の初回放送は2. TOKIO・国分太一がMCの前番組『ビビット』の平均視聴率は2〜3%だった。 『』も放送開始から2か月近くが経過し、ようやく軌道に乗ってきたようだ。 「『グッとラック! 』はギャラが高すぎる国分さんの『ビビット』のおよそ半分の制作費で作られていると言われています。 制作費が半分で視聴率も倍ということならTBSの作戦は大成功といっていいでしょう」 某週刊誌記者 また、当初は懸念されていた多忙な志らくの体力面もある程度、回復してきたようだ。 開始当初は「顔色が悪い」「目にクマができている」と心配されてきたが、最近は顔色が良い状態が続いているとされ、体力・気力ともに「本調子」となってきたようだ。 10月にはあまりの不人気ぶりから「視聴率0%目前」とやゆされてきた『グッドラック! 』はなぜ、突然視聴率が回復したのだろうか? 「『グッとラック! 』は当初、その名の通り志らくさんがMCを担当していましたが、最近では志らくさんは『ひるおび!』と同じように『ちょっと目立つコメンテーター』の位置にいて、番組の進行は同じくMCの国山ハセンさんに任せるようになりました」 「国山さんはまだ28歳ですが、『王様のブランチ』、『アッコにおまかせ! 』というTBSが誇る二大生放送番組に出演してきた実力派。 番組としては国山さんが司会の方がはるかに見やすいですからね。 志らくの強烈な味はなくなったかもしれませんが、国山さんの出演シーンを増やして、高齢者も安心して見られるワイドショー番組になったのではないでしょうか」 某週刊誌記者 考えてみれば、裏番組の『スッキリ!』 日本テレビ も『モーニングショー』 テレビ朝日 もMC陣の強烈な個性が際立ち、視聴者の好みがかなり分かれる演出になっている。 TBSとしては、個性の強い志らくの毒を消すことで、あえて「MCの色を出さない」方向にシフトしたともとれる。 いよいよ『グッとラック!

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