クラロワ 2.6 ホグ。 「クラロワ」2.6ホグの使い方 〜初心者編〜

クラロワ プリンスゴースト型の枯渇で2,6ホグ勝てる?

クラロワ 2.6 ホグ

6ホグのデッキ紹介 私の2. 6ホグは以下の写真の通りです。 アイススピリット(1コスト)• スケルトン(1コスト)• ザップ(2コスト)• ナイト(3コスト)• 大砲(3コスト)• アーチャー(3コスト)• ホグライダー(4コスト)• ファイヤーボール(4コスト) スーパーレアカードやウルトラレアカードは使わず、ノーマルカードとレアカードで構成しております。 6ホグデッキの強み弱み 2. 6ホグデッキの特徴は高回転でホグライダーを出し、相手のタワーをへし折るデッキです。 エリクサーコスト平均が2. 6と少なく、手札がぐるぐると周ります。 このデッキの強みは、休むことなくホグライダーで相手を攻められることです。 これが刺さる相手にはすごく刺さり、3分間の試合をひたすら攻め続けるだけで勝つことができたりします。 そんな2. 6ホグライダーデッキにもいろいろと弱点があります。 まず第一に低コストカードで構成されているため、相手の高コストカードに力負けします。 なぜ力負けするかと言うと、各カードの体力を観ればわかります。 地上の防衛の要• 大砲(レベル9体力742)• ナイト(レベル9体力1452)• スケルトン(レベル9体力67) 空中の防衛の要• アーチャー(レベル9体力252)• アイススピリット (レベル9体力190) 一番体力のあるナイト(レベル9)で1452ですし、大砲を除くその他のユニットはファイアボールで1撃で倒される体力しかありません。 スケルトンやアイススピリットはザップや雪玉でも1撃です。 また、高い攻撃力を誇るユニットの攻撃であれば、いとも簡単に倒されてしまいます。 そのため、相手の攻撃は丁寧に防衛しなければあっという間に自陣のユニットが全滅し、相手の攻撃によりタワーへ大ダメージが入ること間違いなし。 6ホグの弱み2つ目は、相手のカウンターにパワー負けすることがある。 経験上、ホグライダーに対する相手の防衛で多いのは、メガナイトやバルキリーなどの範囲攻撃で中体力のユニットです。 このユニットたちが私のホグライダーを倒したのちに、体力満タンの状態で攻めてきます。 単体ならまだしも、他にもユニットをプラスしてカウンターしてくることが多いです。 そんな相手のユニットを同じエリクサーコストで防衛するのはカードパワー的にしんどいものです。 まあ、上手くいけば相手と同等もしくは相手より少ないエリクサーコストで防衛できたりします。 どんなデッキに勝てるのか クラロワは実力ゲームです。 なので極論を言うと、自分のスキルが高ければ勝てないデッキはありません。 とはいえ、私はそこまで上手ではないため、負けるときは負けます。 負ける理由は相手と自分のレベル差であったり、デッキの相性があります。 では、どんなデッキに勝てて、どんなデッキに負けやすいのか?を紹介します。 直近の戦闘履歴6戦を見てみると、3勝3敗です。

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【クラロワ】高回転ホグデッキを解説!使い方と対策【クラッシュロワイヤル】

クラロワ 2.6 ホグ

人気のバルキリーが下方修正 2. チャレンジで大暴れのロイヤルホグが下方修正 3. ローリングバーバリアンがついにコスト2に! 調整されるカード一覧 :攻撃速度を1. 4秒から1. 6秒に変更 複数ユニットが人気の現環境において猛威を振るったバルキリーの攻撃速度がダウン。 しかし耐久も依然高くダメージもそこそこあるのでまだまだ使える。 6体でダメージ12%アップは恐ろしい強化だが、8コストはさすがに扱いづらい。 射程とノックバック、ダメージは下がったが、バーバリアン生成の強みはある。 :ヒットポイントを3. これでかなり呪文に弱くなりそうだ。 :ヒットポイントを3. :攻撃速度を1. 1秒から1. 2秒に変更 チャレンジで猛威をふるっているロイヤルホグに下方修正。 デッキを選ぶがまだまだ使えそうだ。 :射程を5. 5から5に変更 ノックバック無効化でタワーに攻撃がはいったら手が付けられなくなっていたムートがに射程の下方修正。 この程度の下方修正ならまだまだ使える。 :初撃のタイミングを遅らせ、リロードの仕様を変更 リロードの仕様しだいだが、特定のユニットに対する一方的な攻撃ができなくなりそうだ。 おすすめデッキ• 稼ぎ方・テクニック• 強敵対策• カードデータ• ユニットデータ• 建物データ• 呪文データ• 戦術・戦い方• 初心者ガイド・Tips• クラロワプレイ日記•

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【クラロワ】2.6ホグのデッキ解説【デッキガイド】|ワイズマン

クラロワ 2.6 ホグ

クラッシュロワイヤルをプレイしている、または興味を持っている皆さん、クラロワリーグアジアをご存知でしょうか。 いわば、中国を除くアジア各地域の最もクラロワがうまいプレイヤーがチームごとに分かれシーズンを戦う、スーパーセル主催の公式プロリーグです!このリーグには日本からも4チームが参加して……. 長々な説明はいりませんね。 まだ見ていない人はぜひ見てください。 彼らのプレイング、作り上げるドラマにきっと感動し、胸を躍らせるでしょう。 そして彼らみたいにプレイできると錯覚してマルチへもぐり、現実とのギャップに頭を抱えるのです(笑)、冗談です。 でもこういう経験をしている人は少ないはずです。 クラロワリーグの詳細はこちらから。 5834 34. 75562 17. 06749 15. 59348 JACK選手の使ったデッキは迫撃砲とディガーを主力とした高回転デッキです。 相手のRAD選手はゴーレムでした。 ゴーレムを盾に迫りくる後衛部隊の処理が厄介です。 延長の末、JACK選手が勝ち切ったのですが、そのタワーダメージをどう与えたのか調べてみました。 すると、なんとローリングウッドで800、ファイボで400ほども削っています。 主力の迫撃、ディガーで50%、残りの50パーセントは呪文で削っていたのです。 VS ライキジョーンズ (インフェクロス) vs ライキ ウッド ファイボ ナイト クロス 回数 5 2 1 ダメージ 420 402 167 416 1405 割合 29. 89324 28. 6121 11. 88612 29. 60854 KOHのライキジョーンズ戦ではインフェクロスという珍しいデッキチョイスでした。 アイゴレをバンすることで2.6ホグと2.9テスラが使えないという相手の心理の裏をかいたクロスと考えられます。 ローリングバーバリアンをバンカードにし続けたのも、クロスを通すためだったのかも。 相手のペッカデッキはユーノやダクプリなど一度ミスしたらタワーを持っていくカードパワーのある構成なので慎重なプレイを余儀なくされました。 なかなかクロスが通らなかったので途中からはタイブレークを意識した戦略に切り替え、切り抜けました。 こちらはなんと57%が呪文で削っていました。 クロスが入ったのがほんの少しだけで後はウッドで守りながらタワーを削っていきました。 VS みかん坊や (遅延ホグ) vs みかん ウッド ホグ ロケット 合計 回数 3 6 2 ダメージ 252 1584 864 2700 割合 9. 333333 58. 66667 32 ラスボスみかん坊やVSJACK、日本人にはたまらないマッチでしたね。 みかん坊や選手が使ったのはジャイ3スぺ。 陸受けをプリンスで割かせた隙にディガーでタワーを削るみかん選手はやっぱりうまい!と思わずにはいられませんでした。 こちらは最後にトルネードを攻めで使ってホグを刺したゲームでした。 PONOS戦のタワーダメージ内訳です。 これを見てもわかるようにタワーダメージの半分近くが呪文で削っていたのです。 クラロワは「ユニットでタワーを攻撃し、呪文はユニットをタワーに通すための手段」だと錯覚していた?呪文タワーダメージを稼ぐ主力だ!と常識を覆す戦略で勝利を重ねました。 ローリングウッド10回でタワーを800以上削った事実には衝撃を受けました。 今後、JACK選手へのマークも厳しくなるでしょう。 バンカードはウッドやアイスピが狙われるのでは、と私は見ていますがどうでしょうか。 今後もプロ選手のデータ分析や使用率などを独自で調べていこうと思いますので、ぜひ遊びに来てくださいね。

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