ポケモン剣盾 ほのおのキバ。 今から始める『ポケモン ソード・シールド』。プレイのお役立ち情報を総まとめ!【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】カバルドンの育成論と対策

ポケモン剣盾 ほのおのキバ

ナットレイで止まるポケモン多すぎ サイクルの王者ナットレイがまた対戦環境で流行っている模様です。 そんな私も前シーズンから使用させてもらっています。 今日はこのナットレイに対してものすごい思うことがあるので書いていこうと思います。 タイプによる耐性が優秀すぎる ナットレイの「くさ」「はがね」タイプは 弱点が4倍「ほのお」2倍「かくとう」のみ 耐性が半減「ノーマル」「みず」「いわ」「でんき」「エスパー」「いわ」「ドラゴン」「はがね」「フェアリー」 4分の1「くさ」無効「どく」 なんと弱点2つに対して、耐性が10個もあります。 少しやばいのがドラパルトやゲンガーのたたりめですが、まあそこも含めてケアしてあげてください。 とにかくほのお技を受けないように立ち回るのがナットレイを使用するにあたりとても大切なことです。 ほのおサブウエポン持ちに気を付けろ ほのおタイプはもう見た目でほのお技を打ちに来たとわかるので回避できますが、サブウエポンでほのお技を覚えるポケモンは見た目でわかり辛いのでしっかり把握しておきたいところです。 フェアリータイプやドラゴンタイプ フェアリータイプは今作でほとんどサブウエポンで炎技を覚えるようになりました。 フェアリータイプが苦手なはがねタイプへの打点として搭載している可能性が非常に高いです。 ドラゴンは火をはくと言うイメージ通り、ドラゴンタイプもほとんどが炎技を覚えます。 例えば「ドラパルト」も物理型だったら受けれますが、物理型でも「火炎放射」「大文字」が搭載されていることが多いので警戒した方が良いでしょう。 ほのおのパンチやほのおのキバ持ち 三色パンチや三色キバと呼ばれる、サブウエポン専用に作られたであろう物理技も沢山のポケモンが習得できます。 環境では「ホルード」「カビゴン」「シルヴァディ」「ドサイドン」など様々います。 とにかくドサイドンに後出ししてきたポケモンが炎技を覚えるか覚えないか把握しておかないと、一撃で落とされてしまうこともよくあるので気を付けてください。 かくとう技を使ってくるほとんどのポケモンが物理アタッカーと言う点と、4倍弱点ではないので「つるぎのまい」などの積み技を積まれない限り一撃では落ちないです。 ナットレイがかくとうタイプに対しての有効打がないので殴りあいで負けてしまう場合が多いです。 「てっぺき」などの防御アップする積み技を搭載していればなんとかなることが多いので、炎技ほど怖くないです。 ドリュウズやラプラスへの負けパターンはほぼ1撃技です。 一撃技を読んでダイマックスを打つ行動はあまり強くない場合が多いので、一発は一撃必殺技を確認してからダイマックスすることが多いです。 1発目の一撃技で落ちてしまったらもうかなりきついです。 ここら辺のギミック系ポケモンはもう気づいた時には遅いのですがハマったら諦めましょう。 かといって後続に引いてしまっても後手になってしまうので、ナットレイ相手に積み行動をされた場合、ナットレイをダイマックスさせて対応しなければいけないこともよくあります。 ナットレイの持ち物について 「食べのこし」 ナットレイの回復ソースは、やどりぎのタネのみなので「たべのこし」を持たせることでHP管理が非常に楽になります。 長く場に居座ることが多いナットレイには非常に相性がいいアイテムです。 「まもる」「やどりぎのタネ」を採用して耐久する型が一番多い型でしょう。 たべのこしの回復量と含めて体力が半分以下に削られている場合でも、受けることができるポケモン相手なら充分に相手ができる。 「オッカのみ」 炎技持ちにも絶対に1度は動けるナットレイ 最近実況者が動画で紹介して数が増えた「オッカのみ」型は、ほぼ確実に1撃で落とされてしまう炎技を1回耐えるので、炎技もちの前で一度は動けると言うのが大きいです。 主に「トゲキッス」や「ニンフィア」などのフェアリータイプの前でドヤ顔でジャイロボールを押せる点が1番の利点。 「たべのこし」持ちとは違い、受け性能が下がります。 体力が削られてしまっている場合は押し切られてしまう場合もあるし、せっかくオッカのみが発動しても炎技で倒されてしまうのでHP管理には気を使ってください。 ナットレイと同時選出すべきポケモン 炎技が受けれるポケモン ナットレイの弱点の炎技を受け出しできる炎、水、岩タイプのポケモン。 「ヒートロトム」「ドヒドイデ」「ギャラドス」「バンギラス」「ギガイアス」などのポケモンを同時選出しましょう。 かくとう技も同時にケアできるとなお良いです。 バンギラスやギガイアスなどはかくとう技が抜群なので相手の構築次第では一貫を作られてしまうので気を付けてください。 炎技もちに「やどりぎのタネ」を入れることができれば、受け出ししたポケモンにやどりぎの回復を入れることができるのでとっても良いです。 ナットレイでなんとかなるポケモン トップメタでは「ギャラドス」「水ロトム」はほぼ完璧に受けることができ、「ラプラス」「ドリュウズ」「カビゴン」「ミミッキュ」などにも型によっては相手ができます。 相手としては「ナットレイ」を倒せるポケモンを必ず選出しなければいけないので、選出を読みやすくナットレイを選出しなくてもナットレイは影で仕事をしてくれる仕事人です。

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【ポケモン剣盾】カバルドンの育成論と対策

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『』シリーズを遊ぶ際に最初に悩むのは、パートナーポケモンを誰にするかだ。 本作ではくさタイプのサルノリ、ほのおタイプのヒバニー、みずタイプのメッソンから選ぶこととなる。 これらの3匹およびその進化系のポケモンたちの特徴については以下の記事で解説しているので、パートナー選びの参考にしてほしい。 ちなみに、本作ではひとつ目のジムがくさタイプ、ふたつ目がみずタイプ、3つ目がほのおタイプとパートナーポケモンとおなじ3すくみのタイプになっているので、どのタイプのポケモンを選んでも序盤のストーリー進行にはあまり影響してこない。 パートナーを選んだら、さっそく旅に出発しよう! 本作の舞台であるガラル地方はUKがモチーフになっており、主人公の家に暖炉があったりレンガ造りの家が立ち並んでいたりと異国情緒があふれている。 街を歩いているだけでも旅行気分が味わえるのだ。 筆者個人としても本作のストーリーは歴代のシリーズ作品と比べてもとくに質がよいと感じているし、SNSなどでも同様の意見が多数みられる。 『ポケットモンスター』シリーズのコアファンのあいだでは、「ストーリーをクリアーしてからが本番」などとも言われるが、本作はとくに純粋にRPGとしてのクオリティーがとても高いので、ぜひ期待してほしい。 ちなみに、筆者が本作のストーリーをクリアーするまでにかかった時間はだいたい15時間くらいだった。 記事執筆や個人的な趣味嗜好の都合で急いでクリアーした経緯があるが、それを抜きにしてもだいたい20~25時間くらいのボリュームだろう。 昨今のRPGとしては多すぎず少なすぎず、ちょうどいいボリューム感ではないだろうか。 なお、ファミ通. comでは本作の攻略チャートをまとめているので、ストーリー進行中に困ったことがあった場合はこちらを参考にしてほしい。 そのため以下の記事にて旅パにおすすめのポケモンたちをピックアップしているので、こちらもご覧いただきたい。 合わせて、ポケモンの特殊な進化条件についてまとめた以下の記事もおすすめしたい。 クリアー後の要素も豊富で無限に遊べる? さて、かなりテンポよくストーリーが進行するうえに、年末年始などでがっつり遊べる時間があることも踏まえれば、数日でクリアーまでたどり着くことは珍しくないだろう。 しかし本作にはクリアー後の要素もたくさん用意されているので、プレイヤーが望むならその何倍もの時間を楽しめる。 筆者のプレイ時間を確認してみたところ、記事執筆時点で約300時間となっている。 なんてコストパフォーマンスのいいゲームなんだ……。 ここからは、そんなクリアー後の要素について紹介。 ストーリー中でも挑戦できるものの、高難度のマックスレイドバトルに挑戦できるようになるのはストーリーをクリアーしてからとなる。 ポケモン図鑑の完成を目指すにしろ、本格的にポケモンバトルを楽しむにしろ、マックスレイドバトルは重要な役割を担う。 マックスレイドバトルに関する基礎的な知識は以下の記事にまとめている。 ほかのプレイヤーとのポケモンバトルを楽しみたい方は、まずはバトルタワーに行こう。 ここでは、コンピューターを相手にポケモンバトルができる。 お互いに使うポケモンはレベルが50に統一されるため、レベルが固定さているジムリーダーやチャンピオンたちよりもある意味で手ごわい存在と言える。 バトルに勝利するともらえるBP(バトルポイント)は対戦などで大いに役に立つどうぐと交換できるので、練習しながら準備も整う一石二鳥の施設というわけだ。 だが、コンピューターと言えど侮るなかれ。 バトルタワーの攻略についてはつぎの記事を参考にしてほしい。 ジャッジ機能については以下の記事に詳しくまとめている。 さて、ジャッジ機能を使えば、同じ種類のポケモンであっても個々に能力が違うことがわかるようになる。 当然、能力が高いポケモンのほうがバトルには向いているため、なるべく能力の高いポケモンを育成するのがおすすめとなる。 それでも新作が発売されるたびにこの手順は簡略化されてきており、本作でも画期的な新要素が追加された。 ポケモンは生まれ持った正確によって育ちやすい能力と育ちにくい能力が決まっており、バトル向きの性格とそうでない性格が存在する。 そのためストーリーをプレイ中にたまたま捕まえたポケモンをそのまま通信対戦で使うことは難しかったのだが、このミントを使用することで、性格はそのままに能力の育ちやすさを変更することができるのだ。 これから始めて経験する人にとっては、やや複雑かもしれない。 本格的にポケモンバトルを遊んでみたいと思ったら、ぜひ見てほしい。 ポケモンバトルをしていて勝ちたい思いが強まってきたら、以下の記事で流行りのポケモンたちの特徴やその対策について詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてほしい。 また、ファミ通の公式YouTubeチャンネルにて筆者がポケモンバトルをしている動画を投稿しているので、ぜひこちらもご覧いただけるとありがたい。 最後に、ポケモンライターとして、そしてひとりのポケモンファンとして、より多くのポケモントレーナーがガラル地方の冒険に出発することを願っています。 つぎはぜひ、ゲーム内でお会いしましょう!.

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『キバ湖の瞳』のレイドバトル・巣穴で出現するポケモン(剣盾)|ポケモン徹底攻略

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特性 効果 もらいび 相手からの炎技を無効化し、 炎技の威力を1. 5倍にする。 しろいけむり 相手による能力ランクを 下げる技や効果を受けない。 HPと 攻撃の種族値が高く、豊富な物理技を覚えるため、物理アタッカーとして起用できそうです。 いわタイプが4倍弱点なので、ステルスロックには注意が必要です。 HPは奇数に調整しておきたいですね。 特性について• もらいびは、 相手からの炎技を無効化し、炎技を強化することができます。 手持ちの先頭にいると、 炎タイプの野生ポケモンと出会いやすい効果があります。 しろいけむりは、 相手に能力を下げられない特性です。 ただし、相手が特性 かたやぶりの場合、しろいけむりは無効化されます。 ほのおのからだは、相手の接触技に対して発動します。 確率で発動するため、確実に相手をやけどにしたいなら おにびのほうが有用です。 手持ちにいると、 タマゴの孵化歩数を半減する効果があります。 マルヤクデの技候補 マルヤクデが覚える技の中で、有用なものを以下にまとめます。

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