俄 休み。 株式会社 俄の採用情報(初任給/従業員/福利厚生)|リクナビ2021

俄(にわか)のサイズ直しの料金は無料?アフターサービスは充実してる?|ANOTHER RING~婚約指輪・結婚指輪の選び方~

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もくじ• niwaka. com 俄(にわか)で婚約指輪や結婚指輪を購入後 指輪のサイズを直したい場合、 お直しの料金はどのようになるのでしょうか? 俄の指輪を購入後に期限はありますが サイズ直し一回は料金無料で行えます。 俄(にわか)の指輪は 熟練した職人だから作れる繊細なデザイン。 サイズ直しの際にも職人さんが 指輪の強度やデザイン、着け心地などを 損なわないように細心の注意を払って サイズ直しをしてくれます。 大きいサイズへのサイズ直しの方法は? 大きいサイズへサイズ直しを行う際は サイズを大きくすることで不足する マテリアル(金属)を足してサイズを調整。 強度が落ちるのを防ぎながら 着け心地やデザインの美しさも変えずに 修理をしてもらえます。 詳しくは、お店でお尋ねくださいね。 niwaka. com サイズ直しなど多くの修理は4~5週間 となっているそうですが、 俄の長期休みと重なった場合は もう少しかかることもあるそうです。 指輪を身につけたい大事なイベント等 予定があるときには 早めに店舗へ相談 に行ってサイズ直しを依頼してくださいね。 サイズ直し出来ないデザイン・素材はあるの? 俄の指輪はとても独特で繊細なデザイン が多いですよね。 もし、デザインによって サイズ直しが できない場合はどういう対応となるので しょうか? やはり、指輪のデザインによっては サイズ直しが出来ないものもあるそうですが その場合、同じデザインの 希望のサイズのもと交換が可能です。 料金は交換手数料のみだそうです。 一部対象外のものもありますので 詳しくは店舗でご確認くださいね。 また、ピンクゴールドなどの ゴールド系素材のサイズ直しも受け付けて いるそうですから、希望のイメージや好みで 素材を安心して選ぶことができます。 niwaka. com 指輪は生涯使用していくものだけに 自分が俄(にわか)で指輪を購入した際 どのようなアフターサービスが受けられるのか 保証の内容はとても気になりますよね。 俄で指輪を購入した際にもらう保証となる 証明書には 製品1点ごとに製品番号が記載され その 番号は永久に俄に保管されるそうです。 指輪のアフターサービスを利用する際には 証明書を指輪と共に持っていきましょう。 俄(にわか)のアフターサービスは 最高水準のサービスがモットーだそう! とても高価で二人にとって大切な指輪は 細心の注意を払って預かることを 心がけているそうですよ。 俄(にわか)のアフターサービスについて 細かな内容ごとにみてみましょう。 刻印 指輪の内側に、 お互いのイニシャルや 結婚記念日などを刻印しておきたいという 人も多いですよね。 俄(にわか)の結婚指輪・婚約指輪の ほとんどのデザインで、 内側の文字消しや入れ直しが可能です。 ただし、文字消しは別途代金が発生する そうなのでご注意を。 クリーニング 大切にお手入れしているつもりでも 指輪の輝きはくすんでしまいがち。 俄の全国の直営店または正規取扱店では いつでも 無料で超音波洗浄機などの 指輪のクリーニングサービスを 行ってくれるそうです。 時々クリーニングをお願いして いつもきれいな状態で身に着けて おきたいものですね。 また、気になる小さなキズや深いキズは 店舗に預かってもらい、 研磨をして 新品のように綺麗に仕上げるクリーニングも 行ってもらえるそうですよ。 歪み直し 歪んでしまった指輪を直したいときには 証明書と指輪をもってに店舗へ行けば 修理を依頼することができます。 熟練の職人が指輪の特性に合わせて 修理を行ってくれるそうですので 大切な指輪の修理も安心してお任せできますね。 ダイヤ落ち・紛失補償 小さなダイヤモンドなどのパーツが 指輪から外れてしまったという場合も 修理の対応をしてもらえます。 デザインの特性によっては 修理ができないものもあるそうですが まずは 証明書を持参し店舗で相談を。 尚、指輪自体の紛失に関しては 特に補償は無いようですので 大事な指輪をなくすことが無いように 気を付けましょう! まとめ 俄(にわか)のアフターサービスについて 情報をまとめてお届けいたしました。 店舗も身近で何かあればすぐに対応 してもらえ、アフターサービスが充実した 俄なら安心して購入できますよね。 こんなにアフターサービスも充実している 俄(にわか)でも、ネット上に 悪い評判があるという噂も…。 下記の記事で 本当に評判が悪いのかどうか 先輩花嫁の口コミを徹底的に調査しました。 どうぞご参考に! 婚約指輪や結婚指輪を購入するのは 一度だけですから 後悔だけはしたくないですよね。 (他店を見て回って決めるのが普通).

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なかなか難しく苦労も多いのですが、20代から部下をもつことができるというのも特徴です。 NAO:部下やチームメンバーに関することは、彼らの人生の一部を背負うというプレッシャーもある一方で、やりがいもあります。 そして「自分たちで創れる」ということ。 俄は「主体的であること」を重視しますので、自分たちがお店やビジネスを創っていけるところが楽しいです。 店長の仕事で培った力を、今度は全社視点でのプロジェクトに活かし、会社の未来を創っていくこと。 やってみるほどに、突き詰めていくほどに、いろいろなことが分かってくる面白さがあります。 俄の強みは人財育成にあるので、何でも素直に吸収しようという姿勢を持っている人は伸びると思います。 MAKI:チームでの相乗効果というものを大切にしているので、人間関係の構築にしっかりと向き合っていきたいという方ですね。 今は人間関係作りが苦手であったとしても、克服したいという方なら、むしろ大歓迎です。 NAO:働くきっかけは人それぞれ何でもいいと思います。 俄の仕事は、一緒に働くメンバーをとても大切にするので、メンバーと本気で向き合い相手の成長に貢献することを通じて自身も成長する、というプロセスだけは外せません。 MAKI:若いうちは本気でやる人。 将来、ビジネスを通じて自分を立てていきたいという人。 もちろんワーク・ライフ・バランスにも対応し、それぞれのライフステージにおけるベストな働き方も選択できるので、会社の発展に貢献すればどんな形でも活躍できます。 実際に育児中のメンバーは働く日数や時間は少ないですよ。 MAKI:最近はもったいないので無駄に寝ません。 以前は寝てばかりでしたが・・・ 食事は普段は割りとシンプルですが、休日にはメリハリを付けて話題の店や評判の店に行くことを楽しみにしています。 そこで、いい店にはその理由があるということを学びますね。 例えばコンテンツと店舗力。 店舗力がある店は感動を呼び起こすということとか。 これを目指していかなければ!という思いを抱きますね。 ビジネスへのインプットというのは、休みの日でも常に頭にあります。 NAO:普段ディナーの時間帯は店舗にいることが多いので、休日でないと行けないところもありますしね。 社外の友達と飲みに行くこともあります。 似たような壁に当たっている人もいますし、会社によって考え方も違うので視野が広がります。 MAKI:あとはよくオフィスに遊びに行きますね。 お店のスタッフさん達と朝まで飲みに行くことも… NAO:そうですね。 飲んで語り合うと熱くなってきて帰れないのですよね。 何時間でも話していられます。 MAKI:スタッフさんの話を聞いていると、すごいな!と気付かされること、感動することもよくあります。 NAO:ありがたいですよね。 オフのときでも仲間たちから学ぶことが多いです。 いわば突撃隊長なのですが、能力というより労力がいるところでもあります。 正直、立ち上げは精神的にも負荷が大きく、もっと経験を重ねる必要がありますが、自分が道を切り開いて、新しいこと、0から1を生み出していきたいです。 NAO:自分はみんなにもっともっと生きがいを提供したいと思うので、働く環境の整備をしたいです。 新業態の開発や新店を開けるというのもその一環です。 改善を考えるのも、それを提供したときに喜んでくれる人がいますから、ますますやる気が出ます。 誰も考えつかないような、でもみんながすごく喜ぶようなことをやりたいです。 例えば、当社の店舗運営のノウハウのシステム化などを思い描いています。 いずれにせよ、自分が担うこと、またつなぐ役割のときもありますが、仲間たちの協力を得てやることなので、人と正面から向き合ってチームで成し遂げることが前提です。 MAKI:自分にも似ているところがあります。 まずは俄の中で考えたいです。 社内から店舗の立て直しをどんどん推進していきたいです。 社内でできていないのに、社外に向かって付加価値を提供することはできません。 そして社長だけに頼らず、自分たちで会社を動かしていくことですね。 今着手していることは、チャレンジの規模としては小さいですが、会社の将来への決断であり、店舗とは責任の持ち方も違います。 全社視点で責任を持つことの重さを実感しています。 NAO:プロジェクトを通じて、自分の2本の手では出来ないことをメンバーに手伝ってもらい生産量を上げることもチャレンジしています。 大人数のマネジメントもチャレンジ、他社さんとのアライアンスもチャレンジで、何から何までチャレンジですね。 ありがたいことに任せてやらせてくれるので、やる気も出ますしやりがいもあります。 店舗ではアルバイトでもお店の改善を考える業務に携わることができ、人間関係も良かったので、とても充実していました。 ただ、専攻がメディアだったので、専門性を活かしたいし憧れもあって、大学卒業後は広告業界に就職しました。 しかし、そこで仕事をしていく中で、一度外に出たからこそ、実は自分が本当は何を望んでいるのかが分かったように思います。 何よりも好きな人達と働きたい… 正社員としての再入社のきっかけは、年末商戦の手伝いをしてほしいという、アルバイト時代の先輩から声を掛けてもらったことです。 最初は軽い気持ちでしたが、途中から出勤するのを心待ちにするようになり、俄のメンバーと本気で目標を追う中で、しんどいときもあるけど、親身になってくれる仲間がいるから頑張れる、好きな人達と働くってこんなに楽しいんだと実感し、入社を決めました。 MEICHON:私も最初はアルバイトからスタートしました。 実家が商売をしているので、そのうち父の会社に入ろうと思っており、俄への就職は考えていませんでした。 そのほうが楽で何かと融通も利きますし。 しかし逃げているのかなあという気持ちもありました。 そのような中で、将来何をしたいのだろうと悩んでいたとき社長に 「店長は自分が目指した店舗を創ることができるんだよ」 と言われて、今までのスタッフとしての立場で店長の店づくりに協力するという立場から、自分でもできるんだ!やってみたい!と強い興味を持ったことがきっかけです。 私は、どちらかというとデスクワークだけというより体を動かすほうが性に合っているし、何より接客が大好きなので、自分を活かせるのはこの会社だと思いました。 毎日振り返って考える時間を取ることを心掛けています。 自分の仕事をするうえで不可欠な能力なので、考えることからは逃げないでいたいです。 MEICHON:私は今まで妥協してしまうことが多くあり、仕事を通じて逃げたらどうなるのかを考えるようにしています。 また感情がすぐに顔や態度に出ることがあるので、一呼吸おいて突発的に動かないよう意識しています。 MATSU:感情で言うならば、自分や逆で、以前北千住でアルバイトしていた頃はよく怒っていたのですが(笑)、今はあまり怒りの感情を表に出せないです。 しかし本当は必要に応じて感情を出し入れできなければダメだと思っています。 お店のため、仲間のためにはちゃんとコントロールして自分の武器を出せるようにしたいです。 MEICHON:お店のスタッフさんに「怖い」と言われることを恐れて丸くなる、そうすると年代が近いので馴れ合いのようになってしまいます。 しかし仕事なので叱ると褒めるということをちゃんとできるようになりたいです。 甘やかすのとは違う、店長は本当の意味で相手のことを大切にしなきゃいけないと思います。 そのあとダーツ、カラオケといっぱい遊びます。 一方で休日はドライブで気分転換するのが最近の楽しみです。 行先は決めず、気の向くままに色々なところに出掛けます。 休みの日に何もしないでいると、お店の状況が気になってしまい落ち着かないというのもあります。 それですといつまでもメンバーと信頼関係を作れないので、あえて予定を入れてアクティブに過ごすようにしています。 MATSU:自分は人といるのも好きだけど、一人の時間も好きで、休日は音楽を聞いたり、映画を見たり、買い物をしたり、走ったりして過ごすことが多いです。 一人の時間を作ることで、心の中のものを消化できることもあります。 MATSU:お店のメンバーと飲むのは、若い人たちばかりですので情報収集にもなります。 また、自分が今まで先輩達にこのような仕事外の場で色々教えてもらって勉強してきたことも多くあります。 だから、自分も店舗業務でもオフの飲み会においても若いメンバー達の力になりたいです。 今私が店長をしている「MOCMOC綾瀬店」よりも大きな店舗なので、 今の自分の力ではまだ無理なのですが、そこで必要なことは何か、というのはいつも意識しています。 そして今の綾瀬店を任せられる店長を私自身で育てたいです。 MATSU:具体的ではないのですが、誰もやったことがないことをやってみたいという思いがあります。 直近の目標は、以前の店長が達成できなかった年末商戦の売上を突破することです。 誰もやらないようなことに挑戦し、道を作っていくことを考えるとワクワクします。 俄は年功序列や形式的なことはなく、自分がやりたいことをどんどんやらせてもらえる環境があります。 自分の意志が反映される会社で、自分にはとてもいい刺激があります。 1つめは店舗のサポートです。 具体的には、人員数が不足している店舗に入って運営や人財育成のフォローアップをしたり、店長の負担軽減のためにシフト作成したりといった店舗管理業務も代行しています。 2つめが全店のWEB販促業務です。 最近始めたばかりなのですが、今後はこの仕事を軸としていきたいので勉強しながら従事しています。 の店長をしていたのですが、今は新しい仕事としてお店の集客、特にファン作りに取り組んでいます。 まずは1店舗で成功事例を作り、これを全社に拡げていくことを考えています。 SEI:営業支援の仕事は、店舗と違い「本当に自分が求められていること」を結構考えます。 WEB販促についても店との繋がりがとても大切です。 WEB情報が分かりにくい内容ですとお客様からの誤解を生みますので気を使います。 全部網羅してちゃんと考えてやらなければならないところが大変ですね。 NEX:当社のビジネスは店舗運営ですから、そこに精通していないと話にならないです。 ですから店長をしていた経験が今の業務にも活かされていると思います。 SEI:確かに店長としての経験があるから、これがあったらありがたい、ということにも気付きます。 ただ、その時のお店の状況や店長によっても違うので、確実にヒアリングする必要があります。 自分のときにこうだった、が必ずしも当てはまるとは限らないので、常に相手軸で考えることを意識しています。 NEX:店舗のことを知っているから、今自分がやっていることがどうお店に反映されるか理解できます。 そこを押さえること。 営業支援はお店ありきです。 自分の性格でもありますが、追うのが好きですね。 SEI:私はどちらかというと自分がやったことが、相手のためになったときです。 ありがとう、って言われたときとか。 今はWEBをやっているのですが、お店の売上が上がり、お店のためになっていることを実感できるときですね。 NEXさんもお店の数字定めてリピーター様が増えれば、結果的にお店のためになっているといえると思います。 自分の目標達成のためかもしれないけど、相手のためにというのもありますよね。 そして実際には仕事は一人では成し遂げられませんよね。 仕事はもちろんですが、プライベートも大切に、周りの人を大事にしたいです。 あとは自分の時間に使うのも必要です。 生活環境を整えたり、読書したり。 NEX:自分には家庭があり、1児の父親でもあるので、休日は家族との時間に充てています。 以前はあまり休みをとらずに働いていた時期もあったのですが、今は落ち着いて家族と向き合うことができています。 家庭がうまくいっており、良いコミュニケーションが取れると、自分の仕事についても応援してもらえ、それが励みにもなります。 さらに今後は成長のために休みのうちの1日を自己啓発の時間に充てたいです。 SEI:もし落ち込んだりしたときは、自分一人で考えても堂々巡りになってしまうので、早めに相談することにしています。 会社にぷらっと来て、仲間に相談することも多いです。 仕事中には落ち着いて考えられないこともあるので、余裕のあるときにじっくり聴いてもらえることで、元気をもらうこともよくあります。 当社のオフィスは、本や漫画(!)も充実していて、休日にも気軽に遊びに来られる雰囲気です。 会社が生き残っていくためには売上利益を確保し続けなければならないわけですが、その方法として自分が貢献していきたいのはリピーター様を増やすことです。 ここを改善していくと、お店が会社がもっと良くなるイメージがあります。 今は1店舗で形を作って、来期以降水平展開していきたいです。 お客様にとっての最適とは何かを突き詰めて、これぞプロ!というサービスを提供し、お店の信用を築いていきたいです。 SEI:私は会社のために何ができるかを考えてWEBを選びました。 いずれは自分で販促手段を見つけて、お店に利益をもたらすようになりたいです。 今はまだわからないこと、着手できていないことがたくさんあるので、WEB販売促進の第一人者としてお店からの要望に何でも応えられるように、本を読んだり専門家に教えてもらったりして知識をインプットしています。 新規のお客様とリピーター様の両方に訴求して、全店でお客様が毎日満席で入らないからもうひとつお店を出そう!となることが最高のイメージです。 NEX:もうひとつ大切な軸があります。 当社はストアビジネスを事業としている会社なので、店長という職種はキャリアパスの軸となりますが、店長ではなくても会社の未来を創れるということ、営業支援を不可欠な存在として確立させたいです。 自分たちが仕事で道を切り開いて、会社の未来を一緒に創っていくメンバーの受入幅を拡げたいですね。 SEI:特に女性で店長以外のキャリアを望む人もいるし、結婚や出産や家庭の事情などで店長職を務めることが難しい状況でも、働き続けられる道筋をつくることですね。 しかし、現場の店長に比べると時間の柔軟性の高い働き方ができる一方で、自ら仕事を取りにいかないと価値をもたらすことができません。 営業支援ならではの付加価値というものをとことんまで考えて、会社の発展に貢献したいです。 以前は家で子供と一緒にいるときもPCを開いているときが多かったのですが、「お母さん、今仕事している…」という話し掛けにくいというか、寂しい思いをさせることがありました。 MIZ:家でも仕事ができるというのは柔軟性のある働き方ができるのですが、家でも仕事ができるメリットがある一方で、意識しないと家庭に仕事を持ち込みすぎてしまうこともあります。 メリハリをつけることは両立をする上で大事だと思います。 どうしても時間は限られているから、どうやって効率的にやろうかと考えます。 SHIZUKA:私は在宅での仕事ではまず環境を整えます。 子供が寝た後にカフェオレ入れて、さあ仕事しよう!と集中できるようモードを切り替えます。 一方で、会社での時間も限られますが、まずは優先順位を考え、人に関連する部分を特に意識します。 店長達は、休日がシフト制であり、オフィス外にいることが多いので、二度手間や後ろ倒しにならないように、彼らのスケジュールをチェックしたり、傾向を把握したりして、必要なことを簡潔に聞けるようにしています。 新しい仕事を学べるというのはとても新鮮ですし、いつも私達が飲食しているお店の裏側にはこのようなことをやっていたのか、という興味があります。 そして、自分の仕事の一部がご来店されたお客様へのサービスに影響すると考えると励みになります。 MIZ:新しい仕事を習得したり、知見が拡がったりすること、またお店との連携で会社に貢献できていると感じることがやりがいなるということですね。 あと、当社は20代のメンバーが中心で若い人が多く人間関係がわりと濃いじゃないですか。 そのあたりはどう思いますか? SHIZUKA:入社したばかりのときは、周りがあまりに仲良さそうだったので、どうやって入っていこうかなぁ、という戸惑いもありましたが、「知らないことがあったら鳴らしてね」とベルを用意してくれて、鳴らしていくうちに、「こういう風に関わっていったらいいんだな」いうことがわかってきました。 これは私だけではなくて、初めて来る人に対してはいつも、こういう風にしたらもっと馴染めるのではないか、とか受け入れる側が考えてくれるのは嬉しいですね。 MIZ:放っておけけないというか、会社の特徴ですね。 気が付いたら仲間になっている。 一方で、自分が受け入れる側になったら、どういう風に受け入れたらいいのか話し合いをする参加する側になります。 人間関係が辛くて会社に来たくないということは絶対に無いですね。 当社は仕事への意識はとても強いので、お友達ごっこでは決してないけど、しっかりと、人生単位で関りを持つという姿勢を持っています。 変化に気付くこと、見た目だけではなく、最近元気ないかなとか、そういう点も含めていい意味でほっておかない文化があります。 子どもとの時間を有意義に過ごしたいので、彼が興味を持っているイベントや展示会などに行くことが多いですね。 残りの1日は家のことを整えたり、翌週の準備をしたりしてのんびり過ごします。 気分転換としては、お菓子作りが好きなので思いついたときに作ります。 MIZ:私は基本的に休日はゆっくり過ごします。 土曜日は子どもが学校があり早起きする必要があるので、そのまま1日をスタートさせ、早朝30分~1時間くらい散歩をします。 普段の通勤とは違う空気がとても心地良いです。 また、読書やヨガをしているときにリラックスできます。 一方で、仕事に関連した勉強は自宅では集中できないのでカフェなどに出向いて取り組むことが多いです。 また年初に「この知識・スキルを習得する」「この資格を取る」「こういう専門分野の人脈を拡げる」などの目標を立てて、それを達成させるためにプランを作って必要に応じて通信教育や研修、セミナーなどに参加します。 心身ともに休んでリフレッシュすることと、成長のためのブラッシュアップをバランスよく取り入れることを意識しています。 今ちょうど年末商戦向けのプロジェクトメンバーの一員として、資材発注やメニュー等の販促物を作っています。 忘年会や新年会のために、店舗側ではこんな前から準備を進めていることに驚きました。 お客さん目線では気付かなかったことです。 MIZ:そうですね。 私たち管理部門はお店の人たちが成果を出せるようどうやってサポートしていったらいいかというのは考えます。 ツールひとつとっても、言われたから用意する、ではなくて、どうやったらお客様にとって一層喜んでもらえるのだろうとか、お店にとって早くリリースしてあげることが最優先なのかとか、そういうことを考えながら、間接的ではありますがお店に貢献しているという自負があります。 SHIZUKA:人事労務関連は今まで着手してないかった分野なので、実務を通じて勉強して役立てるようにしたいです。 また管理部門全般において店舗に紐づくところから知識を深め、店長達にとって頼りがいのあるパートナーとなりたいです。

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株式会社 俄の求人概要

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なかなか難しく苦労も多いのですが、20代から部下をもつことができるというのも特徴です。 NAO:部下やチームメンバーに関することは、彼らの人生の一部を背負うというプレッシャーもある一方で、やりがいもあります。 そして「自分たちで創れる」ということ。 俄は「主体的であること」を重視しますので、自分たちがお店やビジネスを創っていけるところが楽しいです。 店長の仕事で培った力を、今度は全社視点でのプロジェクトに活かし、会社の未来を創っていくこと。 やってみるほどに、突き詰めていくほどに、いろいろなことが分かってくる面白さがあります。 俄の強みは人財育成にあるので、何でも素直に吸収しようという姿勢を持っている人は伸びると思います。 MAKI:チームでの相乗効果というものを大切にしているので、人間関係の構築にしっかりと向き合っていきたいという方ですね。 今は人間関係作りが苦手であったとしても、克服したいという方なら、むしろ大歓迎です。 NAO:働くきっかけは人それぞれ何でもいいと思います。 俄の仕事は、一緒に働くメンバーをとても大切にするので、メンバーと本気で向き合い相手の成長に貢献することを通じて自身も成長する、というプロセスだけは外せません。 MAKI:若いうちは本気でやる人。 将来、ビジネスを通じて自分を立てていきたいという人。 もちろんワーク・ライフ・バランスにも対応し、それぞれのライフステージにおけるベストな働き方も選択できるので、会社の発展に貢献すればどんな形でも活躍できます。 実際に育児中のメンバーは働く日数や時間は少ないですよ。 MAKI:最近はもったいないので無駄に寝ません。 以前は寝てばかりでしたが・・・ 食事は普段は割りとシンプルですが、休日にはメリハリを付けて話題の店や評判の店に行くことを楽しみにしています。 そこで、いい店にはその理由があるということを学びますね。 例えばコンテンツと店舗力。 店舗力がある店は感動を呼び起こすということとか。 これを目指していかなければ!という思いを抱きますね。 ビジネスへのインプットというのは、休みの日でも常に頭にあります。 NAO:普段ディナーの時間帯は店舗にいることが多いので、休日でないと行けないところもありますしね。 社外の友達と飲みに行くこともあります。 似たような壁に当たっている人もいますし、会社によって考え方も違うので視野が広がります。 MAKI:あとはよくオフィスに遊びに行きますね。 お店のスタッフさん達と朝まで飲みに行くことも… NAO:そうですね。 飲んで語り合うと熱くなってきて帰れないのですよね。 何時間でも話していられます。 MAKI:スタッフさんの話を聞いていると、すごいな!と気付かされること、感動することもよくあります。 NAO:ありがたいですよね。 オフのときでも仲間たちから学ぶことが多いです。 いわば突撃隊長なのですが、能力というより労力がいるところでもあります。 正直、立ち上げは精神的にも負荷が大きく、もっと経験を重ねる必要がありますが、自分が道を切り開いて、新しいこと、0から1を生み出していきたいです。 NAO:自分はみんなにもっともっと生きがいを提供したいと思うので、働く環境の整備をしたいです。 新業態の開発や新店を開けるというのもその一環です。 改善を考えるのも、それを提供したときに喜んでくれる人がいますから、ますますやる気が出ます。 誰も考えつかないような、でもみんながすごく喜ぶようなことをやりたいです。 例えば、当社の店舗運営のノウハウのシステム化などを思い描いています。 いずれにせよ、自分が担うこと、またつなぐ役割のときもありますが、仲間たちの協力を得てやることなので、人と正面から向き合ってチームで成し遂げることが前提です。 MAKI:自分にも似ているところがあります。 まずは俄の中で考えたいです。 社内から店舗の立て直しをどんどん推進していきたいです。 社内でできていないのに、社外に向かって付加価値を提供することはできません。 そして社長だけに頼らず、自分たちで会社を動かしていくことですね。 今着手していることは、チャレンジの規模としては小さいですが、会社の将来への決断であり、店舗とは責任の持ち方も違います。 全社視点で責任を持つことの重さを実感しています。 NAO:プロジェクトを通じて、自分の2本の手では出来ないことをメンバーに手伝ってもらい生産量を上げることもチャレンジしています。 大人数のマネジメントもチャレンジ、他社さんとのアライアンスもチャレンジで、何から何までチャレンジですね。 ありがたいことに任せてやらせてくれるので、やる気も出ますしやりがいもあります。 店舗ではアルバイトでもお店の改善を考える業務に携わることができ、人間関係も良かったので、とても充実していました。 ただ、専攻がメディアだったので、専門性を活かしたいし憧れもあって、大学卒業後は広告業界に就職しました。 しかし、そこで仕事をしていく中で、一度外に出たからこそ、実は自分が本当は何を望んでいるのかが分かったように思います。 何よりも好きな人達と働きたい… 正社員としての再入社のきっかけは、年末商戦の手伝いをしてほしいという、アルバイト時代の先輩から声を掛けてもらったことです。 最初は軽い気持ちでしたが、途中から出勤するのを心待ちにするようになり、俄のメンバーと本気で目標を追う中で、しんどいときもあるけど、親身になってくれる仲間がいるから頑張れる、好きな人達と働くってこんなに楽しいんだと実感し、入社を決めました。 MEICHON:私も最初はアルバイトからスタートしました。 実家が商売をしているので、そのうち父の会社に入ろうと思っており、俄への就職は考えていませんでした。 そのほうが楽で何かと融通も利きますし。 しかし逃げているのかなあという気持ちもありました。 そのような中で、将来何をしたいのだろうと悩んでいたとき社長に 「店長は自分が目指した店舗を創ることができるんだよ」 と言われて、今までのスタッフとしての立場で店長の店づくりに協力するという立場から、自分でもできるんだ!やってみたい!と強い興味を持ったことがきっかけです。 私は、どちらかというとデスクワークだけというより体を動かすほうが性に合っているし、何より接客が大好きなので、自分を活かせるのはこの会社だと思いました。 毎日振り返って考える時間を取ることを心掛けています。 自分の仕事をするうえで不可欠な能力なので、考えることからは逃げないでいたいです。 MEICHON:私は今まで妥協してしまうことが多くあり、仕事を通じて逃げたらどうなるのかを考えるようにしています。 また感情がすぐに顔や態度に出ることがあるので、一呼吸おいて突発的に動かないよう意識しています。 MATSU:感情で言うならば、自分や逆で、以前北千住でアルバイトしていた頃はよく怒っていたのですが(笑)、今はあまり怒りの感情を表に出せないです。 しかし本当は必要に応じて感情を出し入れできなければダメだと思っています。 お店のため、仲間のためにはちゃんとコントロールして自分の武器を出せるようにしたいです。 MEICHON:お店のスタッフさんに「怖い」と言われることを恐れて丸くなる、そうすると年代が近いので馴れ合いのようになってしまいます。 しかし仕事なので叱ると褒めるということをちゃんとできるようになりたいです。 甘やかすのとは違う、店長は本当の意味で相手のことを大切にしなきゃいけないと思います。 そのあとダーツ、カラオケといっぱい遊びます。 一方で休日はドライブで気分転換するのが最近の楽しみです。 行先は決めず、気の向くままに色々なところに出掛けます。 休みの日に何もしないでいると、お店の状況が気になってしまい落ち着かないというのもあります。 それですといつまでもメンバーと信頼関係を作れないので、あえて予定を入れてアクティブに過ごすようにしています。 MATSU:自分は人といるのも好きだけど、一人の時間も好きで、休日は音楽を聞いたり、映画を見たり、買い物をしたり、走ったりして過ごすことが多いです。 一人の時間を作ることで、心の中のものを消化できることもあります。 MATSU:お店のメンバーと飲むのは、若い人たちばかりですので情報収集にもなります。 また、自分が今まで先輩達にこのような仕事外の場で色々教えてもらって勉強してきたことも多くあります。 だから、自分も店舗業務でもオフの飲み会においても若いメンバー達の力になりたいです。 今私が店長をしている「MOCMOC綾瀬店」よりも大きな店舗なので、 今の自分の力ではまだ無理なのですが、そこで必要なことは何か、というのはいつも意識しています。 そして今の綾瀬店を任せられる店長を私自身で育てたいです。 MATSU:具体的ではないのですが、誰もやったことがないことをやってみたいという思いがあります。 直近の目標は、以前の店長が達成できなかった年末商戦の売上を突破することです。 誰もやらないようなことに挑戦し、道を作っていくことを考えるとワクワクします。 俄は年功序列や形式的なことはなく、自分がやりたいことをどんどんやらせてもらえる環境があります。 自分の意志が反映される会社で、自分にはとてもいい刺激があります。 1つめは店舗のサポートです。 具体的には、人員数が不足している店舗に入って運営や人財育成のフォローアップをしたり、店長の負担軽減のためにシフト作成したりといった店舗管理業務も代行しています。 2つめが全店のWEB販促業務です。 最近始めたばかりなのですが、今後はこの仕事を軸としていきたいので勉強しながら従事しています。 の店長をしていたのですが、今は新しい仕事としてお店の集客、特にファン作りに取り組んでいます。 まずは1店舗で成功事例を作り、これを全社に拡げていくことを考えています。 SEI:営業支援の仕事は、店舗と違い「本当に自分が求められていること」を結構考えます。 WEB販促についても店との繋がりがとても大切です。 WEB情報が分かりにくい内容ですとお客様からの誤解を生みますので気を使います。 全部網羅してちゃんと考えてやらなければならないところが大変ですね。 NEX:当社のビジネスは店舗運営ですから、そこに精通していないと話にならないです。 ですから店長をしていた経験が今の業務にも活かされていると思います。 SEI:確かに店長としての経験があるから、これがあったらありがたい、ということにも気付きます。 ただ、その時のお店の状況や店長によっても違うので、確実にヒアリングする必要があります。 自分のときにこうだった、が必ずしも当てはまるとは限らないので、常に相手軸で考えることを意識しています。 NEX:店舗のことを知っているから、今自分がやっていることがどうお店に反映されるか理解できます。 そこを押さえること。 営業支援はお店ありきです。 自分の性格でもありますが、追うのが好きですね。 SEI:私はどちらかというと自分がやったことが、相手のためになったときです。 ありがとう、って言われたときとか。 今はWEBをやっているのですが、お店の売上が上がり、お店のためになっていることを実感できるときですね。 NEXさんもお店の数字定めてリピーター様が増えれば、結果的にお店のためになっているといえると思います。 自分の目標達成のためかもしれないけど、相手のためにというのもありますよね。 そして実際には仕事は一人では成し遂げられませんよね。 仕事はもちろんですが、プライベートも大切に、周りの人を大事にしたいです。 あとは自分の時間に使うのも必要です。 生活環境を整えたり、読書したり。 NEX:自分には家庭があり、1児の父親でもあるので、休日は家族との時間に充てています。 以前はあまり休みをとらずに働いていた時期もあったのですが、今は落ち着いて家族と向き合うことができています。 家庭がうまくいっており、良いコミュニケーションが取れると、自分の仕事についても応援してもらえ、それが励みにもなります。 さらに今後は成長のために休みのうちの1日を自己啓発の時間に充てたいです。 SEI:もし落ち込んだりしたときは、自分一人で考えても堂々巡りになってしまうので、早めに相談することにしています。 会社にぷらっと来て、仲間に相談することも多いです。 仕事中には落ち着いて考えられないこともあるので、余裕のあるときにじっくり聴いてもらえることで、元気をもらうこともよくあります。 当社のオフィスは、本や漫画(!)も充実していて、休日にも気軽に遊びに来られる雰囲気です。 会社が生き残っていくためには売上利益を確保し続けなければならないわけですが、その方法として自分が貢献していきたいのはリピーター様を増やすことです。 ここを改善していくと、お店が会社がもっと良くなるイメージがあります。 今は1店舗で形を作って、来期以降水平展開していきたいです。 お客様にとっての最適とは何かを突き詰めて、これぞプロ!というサービスを提供し、お店の信用を築いていきたいです。 SEI:私は会社のために何ができるかを考えてWEBを選びました。 いずれは自分で販促手段を見つけて、お店に利益をもたらすようになりたいです。 今はまだわからないこと、着手できていないことがたくさんあるので、WEB販売促進の第一人者としてお店からの要望に何でも応えられるように、本を読んだり専門家に教えてもらったりして知識をインプットしています。 新規のお客様とリピーター様の両方に訴求して、全店でお客様が毎日満席で入らないからもうひとつお店を出そう!となることが最高のイメージです。 NEX:もうひとつ大切な軸があります。 当社はストアビジネスを事業としている会社なので、店長という職種はキャリアパスの軸となりますが、店長ではなくても会社の未来を創れるということ、営業支援を不可欠な存在として確立させたいです。 自分たちが仕事で道を切り開いて、会社の未来を一緒に創っていくメンバーの受入幅を拡げたいですね。 SEI:特に女性で店長以外のキャリアを望む人もいるし、結婚や出産や家庭の事情などで店長職を務めることが難しい状況でも、働き続けられる道筋をつくることですね。 しかし、現場の店長に比べると時間の柔軟性の高い働き方ができる一方で、自ら仕事を取りにいかないと価値をもたらすことができません。 営業支援ならではの付加価値というものをとことんまで考えて、会社の発展に貢献したいです。 以前は家で子供と一緒にいるときもPCを開いているときが多かったのですが、「お母さん、今仕事している…」という話し掛けにくいというか、寂しい思いをさせることがありました。 MIZ:家でも仕事ができるというのは柔軟性のある働き方ができるのですが、家でも仕事ができるメリットがある一方で、意識しないと家庭に仕事を持ち込みすぎてしまうこともあります。 メリハリをつけることは両立をする上で大事だと思います。 どうしても時間は限られているから、どうやって効率的にやろうかと考えます。 SHIZUKA:私は在宅での仕事ではまず環境を整えます。 子供が寝た後にカフェオレ入れて、さあ仕事しよう!と集中できるようモードを切り替えます。 一方で、会社での時間も限られますが、まずは優先順位を考え、人に関連する部分を特に意識します。 店長達は、休日がシフト制であり、オフィス外にいることが多いので、二度手間や後ろ倒しにならないように、彼らのスケジュールをチェックしたり、傾向を把握したりして、必要なことを簡潔に聞けるようにしています。 新しい仕事を学べるというのはとても新鮮ですし、いつも私達が飲食しているお店の裏側にはこのようなことをやっていたのか、という興味があります。 そして、自分の仕事の一部がご来店されたお客様へのサービスに影響すると考えると励みになります。 MIZ:新しい仕事を習得したり、知見が拡がったりすること、またお店との連携で会社に貢献できていると感じることがやりがいなるということですね。 あと、当社は20代のメンバーが中心で若い人が多く人間関係がわりと濃いじゃないですか。 そのあたりはどう思いますか? SHIZUKA:入社したばかりのときは、周りがあまりに仲良さそうだったので、どうやって入っていこうかなぁ、という戸惑いもありましたが、「知らないことがあったら鳴らしてね」とベルを用意してくれて、鳴らしていくうちに、「こういう風に関わっていったらいいんだな」いうことがわかってきました。 これは私だけではなくて、初めて来る人に対してはいつも、こういう風にしたらもっと馴染めるのではないか、とか受け入れる側が考えてくれるのは嬉しいですね。 MIZ:放っておけけないというか、会社の特徴ですね。 気が付いたら仲間になっている。 一方で、自分が受け入れる側になったら、どういう風に受け入れたらいいのか話し合いをする参加する側になります。 人間関係が辛くて会社に来たくないということは絶対に無いですね。 当社は仕事への意識はとても強いので、お友達ごっこでは決してないけど、しっかりと、人生単位で関りを持つという姿勢を持っています。 変化に気付くこと、見た目だけではなく、最近元気ないかなとか、そういう点も含めていい意味でほっておかない文化があります。 子どもとの時間を有意義に過ごしたいので、彼が興味を持っているイベントや展示会などに行くことが多いですね。 残りの1日は家のことを整えたり、翌週の準備をしたりしてのんびり過ごします。 気分転換としては、お菓子作りが好きなので思いついたときに作ります。 MIZ:私は基本的に休日はゆっくり過ごします。 土曜日は子どもが学校があり早起きする必要があるので、そのまま1日をスタートさせ、早朝30分~1時間くらい散歩をします。 普段の通勤とは違う空気がとても心地良いです。 また、読書やヨガをしているときにリラックスできます。 一方で、仕事に関連した勉強は自宅では集中できないのでカフェなどに出向いて取り組むことが多いです。 また年初に「この知識・スキルを習得する」「この資格を取る」「こういう専門分野の人脈を拡げる」などの目標を立てて、それを達成させるためにプランを作って必要に応じて通信教育や研修、セミナーなどに参加します。 心身ともに休んでリフレッシュすることと、成長のためのブラッシュアップをバランスよく取り入れることを意識しています。 今ちょうど年末商戦向けのプロジェクトメンバーの一員として、資材発注やメニュー等の販促物を作っています。 忘年会や新年会のために、店舗側ではこんな前から準備を進めていることに驚きました。 お客さん目線では気付かなかったことです。 MIZ:そうですね。 私たち管理部門はお店の人たちが成果を出せるようどうやってサポートしていったらいいかというのは考えます。 ツールひとつとっても、言われたから用意する、ではなくて、どうやったらお客様にとって一層喜んでもらえるのだろうとか、お店にとって早くリリースしてあげることが最優先なのかとか、そういうことを考えながら、間接的ではありますがお店に貢献しているという自負があります。 SHIZUKA:人事労務関連は今まで着手してないかった分野なので、実務を通じて勉強して役立てるようにしたいです。 また管理部門全般において店舗に紐づくところから知識を深め、店長達にとって頼りがいのあるパートナーとなりたいです。

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