マホマル 育成 論。 【ポケモン ソード&シールド】マホイップの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

マホマル 育成 論

基本データ 全国 No. 868 マホミル 分類: クリームポケモン タイプ: 高さ: 0. 2 m 重さ: 0. アロマベール 自分と味方ポケモンが「メロメロ」「アンコール」「ちょうはつ」「いちゃもん」「かなしばり」「かいふくふうじ」状態にならない。 進化させる時間帯・回転方法、持たせた「アメざいく」の種類によって進化後のフォルムが変わる] 各種「アメざいく」はのマスターとの1日1回バトルの報酬として入手できることがある。 複数のフォルムがあるからといって同一個体が別フォルムにフォルムチェンジできる訳ではない。 フォルムによって能力が異なるということはない。 参考: 出現場所・主な入手方法 第8世代 【ソード】【シールド】 [ランダム] 、、 [通常レイド] 、 [レアレイド] 、 [] で出現 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No.

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【ポケモン ソード&シールド】マルヤクデの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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どうも、しんま13です。 自分が使っているパーティはとにかくギルガルドが重く、ギルガルドを倒せてなおかつ対面性能が高いポケモンを探していたところ炎虫タイプの「マルヤクデ」に行き着きました。 マルヤクデのカッコ良すぎる見た目に惚れて、マルヤクデを活かすための育成論とマルヤクデと相性補完が取れている相棒枠を考えたので紹介していきます。 マルヤクデの基本スペック(種族値や特性など) 画像引用元: まずはマルヤクデの基本スペックをみていきましょう。 マルヤクデの種族値 HP 100 攻撃 115 防御 65 特攻 90 特防 90 素早さ 65 :タイプ 虫・炎 :特性 もらい火・しろいけむり :夢特性 炎の体 合計種族値は525。 マルヤクデは巨大マックスができるポケモンで、巨大マックスバージョンはランクマッチでも使用可能です。 なぜか巨大マックスすると弱体化するポケモンが多い中(リザードンなど)、マルヤクでの巨大マックスはめちゃくちゃ強い。 特性も全てが優秀。 特性 効果 もらい火 炎技の攻撃を受けると、ダメージを受けずに炎技の威力が1. 5倍になる。 しろいけむり 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けなくなる。 炎の体 直接攻撃を受けると30%の確率で相手を火傷状態にする。 炎技を完全に無効化できる上にこちらの炎技の威力が上がるもらい火、能力下降を防げるしろいけむり、相手を火傷にできる炎の体。 どの特性を使っても強力ですね。 【マルヤクデの育成論】対面型 :努力値 H140 A252 B60 D12 S44 :特性 もらい火 :性格 いじっぱり :持ち物 突撃チョッキ :技 炎のムチ、はたき落とす、吸血、飛びかかる この型の使い方 このマルヤクデの役割としてはシンプルな対面性能型。 対面で相手に打ち勝つことを目的とした型です。 努力値調整意図はAに振り切り、S4振りアーマーガア抜き、残りは耐久に回したという感じ。 というか、以下の構築記事から調整パクりました。 参考: マルヤクデの優秀な点は技範囲の広さにあり、相手の防御ランクを確定ダウンさせる炎のムチ、相手の攻撃ランクを確定ダウンさせる飛びかかる、相手の持ち物を無効化するはたき落とす、攻撃しながら回復できる吸血、と対面性能がバリ高いのです。 特にはたき落とすが優秀で、相手の交代読みに合わせてはたき落とすがぶっ刺さることが多く、一回はたき落とすを見せると相手はうかつに交代ができなくなるので非常に便利でした。 吸血があることで回復もできるため、長く場に残ることが可能です。 このマルヤクデの役割対象としては、 ・サザンドラ ・アーマーガア ・ニンフィア ・カビゴン ・ギルガルド ・ブラッキー ・ナットレイ ・草ロトム ・ヌオー ・ヒヒダルマ(こだわり鉢巻持ちの場合は大マックスする必要あり) ・ミミッキュ(飛びかかるでAダウンをさせることで剣舞されても対面勝てるようになる) 以上の通りです。 冒頭でも述べた通り、自分はギルガルドを倒すためにマルヤクデを育成しました。 ギルガルドからマルヤクデに対する打点はシャドーボールしかなく、突撃チョッキを持たせている故に攻撃は3耐えするので、打ち負けることはまずありません。 とりあえず初手に投げておけばはたき通すで堅い仕事をしてくれるので、安定運用ができるでしょう。 マルヤクデの致命的な弱点 マルヤクデを使ってわかった致命的な弱点は以下の3つです。 岩技が4倍弱点のためステルスロックがきつすぎる 2. 防御種族値が低いため以外にもろい 3. 大ジェットに対して無力すぎる 相手のパーティにステロを撒いてくるポケモンがいる場合、マルヤクデは出しづらく、その場合は初手で出すか、そもそも選出しないことにしていました。 防御種族値がわずか65しかないので以外にもろいです。 一応役割対象にカビゴンを上げていますが、立ち回りに失敗したり、相手の型次第では打ち負けてしまうこともあるので、耐久値はあまり信用しないのが吉。 大マックス最強技「大ジェット」に対してマルヤクデが弱すぎるのも結構なマイナスポイント。 トゲキッスやギャラドスには勝てないどころか起点にされてしまいます。 マルヤクデを最大限活かす相棒はナットレイかアーマーガア 自分はこのマルヤクデを最大限活かすための構築を考えてきたのですが、結論から言うとマルヤクデの相棒枠はナットレイかアーマーガアが一番最適。 アーマーガアとナットレイはどちらも防御が高いのでマルヤクデの物理耐久をカバーでき、最大の弱点岩技半減できるのがgood。 特にナットレイとアーマーガアは炎技を呼ぶので、そこでマルヤクデに引くことで特性「もらい火」が発動するのがおいしい。 ちなみ自分は相棒枠にナットレイを使っています。 ナットレイの弱点は炎と格闘なのですが、マルヤクデは炎は無効で格闘技は半減。 一方、マルヤクデの弱点が、飛行、岩、水、なので、これらは全てナットレイで受けることが可能です。 相互に相性補完が取れているため、このマルヤクデナットレイサイクルは普通に強かったです。 特に、相手が大マックスを切ってナットレイに対して炎技を撃ってきた時に、マルヤクデに引いて大マックスターンを1ターン枯らすという立ち回りがやってて楽しかったですね。 まとめ 自分はサイクル構築が好きなので、マルヤクデナットレイサイクルは回してて楽しかったです。 シーズン4もマルヤクデは使うと思います。 見た目かっこいいし。 ではでは。 以上、【ポケモン剣盾・ソードシールド】対面性能が高いマルヤクデを活かす方法【育成論】... でした。 youkenwoiouka.

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【ポケモン剣盾】マホミルの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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どうも、しんま13です。 自分が使っているパーティはとにかくギルガルドが重く、ギルガルドを倒せてなおかつ対面性能が高いポケモンを探していたところ炎虫タイプの「マルヤクデ」に行き着きました。 マルヤクデのカッコ良すぎる見た目に惚れて、マルヤクデを活かすための育成論とマルヤクデと相性補完が取れている相棒枠を考えたので紹介していきます。 マルヤクデの基本スペック(種族値や特性など) 画像引用元: まずはマルヤクデの基本スペックをみていきましょう。 マルヤクデの種族値 HP 100 攻撃 115 防御 65 特攻 90 特防 90 素早さ 65 :タイプ 虫・炎 :特性 もらい火・しろいけむり :夢特性 炎の体 合計種族値は525。 マルヤクデは巨大マックスができるポケモンで、巨大マックスバージョンはランクマッチでも使用可能です。 なぜか巨大マックスすると弱体化するポケモンが多い中(リザードンなど)、マルヤクでの巨大マックスはめちゃくちゃ強い。 特性も全てが優秀。 特性 効果 もらい火 炎技の攻撃を受けると、ダメージを受けずに炎技の威力が1. 5倍になる。 しろいけむり 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けなくなる。 炎の体 直接攻撃を受けると30%の確率で相手を火傷状態にする。 炎技を完全に無効化できる上にこちらの炎技の威力が上がるもらい火、能力下降を防げるしろいけむり、相手を火傷にできる炎の体。 どの特性を使っても強力ですね。 【マルヤクデの育成論】対面型 :努力値 H140 A252 B60 D12 S44 :特性 もらい火 :性格 いじっぱり :持ち物 突撃チョッキ :技 炎のムチ、はたき落とす、吸血、飛びかかる この型の使い方 このマルヤクデの役割としてはシンプルな対面性能型。 対面で相手に打ち勝つことを目的とした型です。 努力値調整意図はAに振り切り、S4振りアーマーガア抜き、残りは耐久に回したという感じ。 というか、以下の構築記事から調整パクりました。 参考: マルヤクデの優秀な点は技範囲の広さにあり、相手の防御ランクを確定ダウンさせる炎のムチ、相手の攻撃ランクを確定ダウンさせる飛びかかる、相手の持ち物を無効化するはたき落とす、攻撃しながら回復できる吸血、と対面性能がバリ高いのです。 特にはたき落とすが優秀で、相手の交代読みに合わせてはたき落とすがぶっ刺さることが多く、一回はたき落とすを見せると相手はうかつに交代ができなくなるので非常に便利でした。 吸血があることで回復もできるため、長く場に残ることが可能です。 このマルヤクデの役割対象としては、 ・サザンドラ ・アーマーガア ・ニンフィア ・カビゴン ・ギルガルド ・ブラッキー ・ナットレイ ・草ロトム ・ヌオー ・ヒヒダルマ(こだわり鉢巻持ちの場合は大マックスする必要あり) ・ミミッキュ(飛びかかるでAダウンをさせることで剣舞されても対面勝てるようになる) 以上の通りです。 冒頭でも述べた通り、自分はギルガルドを倒すためにマルヤクデを育成しました。 ギルガルドからマルヤクデに対する打点はシャドーボールしかなく、突撃チョッキを持たせている故に攻撃は3耐えするので、打ち負けることはまずありません。 とりあえず初手に投げておけばはたき通すで堅い仕事をしてくれるので、安定運用ができるでしょう。 マルヤクデの致命的な弱点 マルヤクデを使ってわかった致命的な弱点は以下の3つです。 岩技が4倍弱点のためステルスロックがきつすぎる 2. 防御種族値が低いため以外にもろい 3. 大ジェットに対して無力すぎる 相手のパーティにステロを撒いてくるポケモンがいる場合、マルヤクデは出しづらく、その場合は初手で出すか、そもそも選出しないことにしていました。 防御種族値がわずか65しかないので以外にもろいです。 一応役割対象にカビゴンを上げていますが、立ち回りに失敗したり、相手の型次第では打ち負けてしまうこともあるので、耐久値はあまり信用しないのが吉。 大マックス最強技「大ジェット」に対してマルヤクデが弱すぎるのも結構なマイナスポイント。 トゲキッスやギャラドスには勝てないどころか起点にされてしまいます。 マルヤクデを最大限活かす相棒はナットレイかアーマーガア 自分はこのマルヤクデを最大限活かすための構築を考えてきたのですが、結論から言うとマルヤクデの相棒枠はナットレイかアーマーガアが一番最適。 アーマーガアとナットレイはどちらも防御が高いのでマルヤクデの物理耐久をカバーでき、最大の弱点岩技半減できるのがgood。 特にナットレイとアーマーガアは炎技を呼ぶので、そこでマルヤクデに引くことで特性「もらい火」が発動するのがおいしい。 ちなみ自分は相棒枠にナットレイを使っています。 ナットレイの弱点は炎と格闘なのですが、マルヤクデは炎は無効で格闘技は半減。 一方、マルヤクデの弱点が、飛行、岩、水、なので、これらは全てナットレイで受けることが可能です。 相互に相性補完が取れているため、このマルヤクデナットレイサイクルは普通に強かったです。 特に、相手が大マックスを切ってナットレイに対して炎技を撃ってきた時に、マルヤクデに引いて大マックスターンを1ターン枯らすという立ち回りがやってて楽しかったですね。 まとめ 自分はサイクル構築が好きなので、マルヤクデナットレイサイクルは回してて楽しかったです。 シーズン4もマルヤクデは使うと思います。 見た目かっこいいし。 ではでは。 以上、【ポケモン剣盾・ソードシールド】対面性能が高いマルヤクデを活かす方法【育成論】... でした。 youkenwoiouka.

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