横浜 市 ゴミ の 出し 方。 ごみと資源の分け方・出し方 横浜市

外国人向 ごみの出し方ガイド

横浜 市 ゴミ の 出し 方

日本のゴミの出し方は、地域によって異なります。 ここでは、横浜市在住の外国人向けに、ゴミの出し方、粗大ゴミの処分方法、日本を離れる際の家具や家電の処分方法をご案内させていただきます。 横浜市発行 ごみの出し方ガイドライン(英語) 分別方法、収集日を確認して、指定日の朝に所定の場所に出すようにしましょう。 夜間に出すとカラスなどに荒らされる事があるため、朝に出すのがマナーです。 粗大ゴミ 粗大ゴミの処分方法は複雑で、外国人にとっては大変な作業となるでしょう。 粗大ごみとは何か? 30cm以上の金属、50cm以上の他の材料(プラスチックや木材など)で作られたものとなります。 処分には予約が必要となり、料金を支払う必要があります。 家電リサイクル法による対象品(テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)およびパソコンは粗大ゴミの対象ではありません。 家電リサイクル法対象品は家電小売店を経由してメーカーで、パソコンはメーカーのリサイクルにおだしください。 1.申込み 電話、もしくはインターネットで予約が可能です。 (早めの予約をおすすめいたします。 ) 粗大ゴミ受付センター 固定電話から 0570-200-530 携帯電話から 045-330-3953 電話、インターネット予約共に、英語対応ではないため、日本語がわかる人が代わりに対応する必要があります。 2.料金を払う 手数料を払って横浜市の「粗大ゴミ収集シール」を入手する。 コンビニや、「横浜市」のステッカーが貼ってあるお店などで購入が可能です。 3.粗大ごみを指定の日に出す 各粗大ゴミに購入したシールを貼り付け、午前8時までに特定の場所に出しておきます。 雨の日でも、収集されます。 日本語がわからない人は、ここに相談することもできます。 横浜市国際交流協会(KOKE)情報相談コーナー 045-222-1209 生活上のわからない事など、多言語で対応してくれます。 家具・家電の処分 日本を離れる際には、いらなくなった家具・家電の処分のため、必要としている人安く売りに出す方法もあります。 Sayonara Sale といい、専門の英語サイトがあります。 また、リサイクル業者に買取を依頼する事もできます。 下記、英語対応のリサイクルショップです。

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小さな金属類 横浜市

横浜 市 ゴミ の 出し 方

「ゴミとして捨てる」 カーペットや絨毯、ラグなどの一般的な敷物は、「ゴミとして捨てる」という処分方法が一般的です。 それでは、カーペットは、可燃ごみ?不燃ごみ?それとも粗大ゴミ? カーペットに使われている素材のお話 カーペットに使われている素材にはいろいろな種類があります。 カーペット表面には、ウール、絹、綿、イ草、竹などの天然素材をはじめ、レーヨン、アクリル、ポリエステルなどの化学繊維、またカーペット裏地には滑り止めのためにゴム素材が使われているものがあります。 カーペットに使われている繊維・素材は1種類ではなく、さまざま。 サイズが大きいものは「粗大ごみ」、小さくても「不燃ゴミ」となるケースが多いでしょう。 小さいサイズのカーペット(足拭きマットくらい)は、ごみ袋に入る大きさにカットして、使われている 素材に応じて「可燃ごみ」、「不燃ごみ」として捨てましょう。 (分からない場合は、お住まいの各自治体に確認しましょう) ビニール紐でまとめたり、小さくカットしたりと体力と時間がちょっとかかりますね。 サイズが大きくないけど、 レーヨン、アクリル、ポリエステル、ポリプロピレン、ナイロンなどの合成繊維で作られたカーペット。 サイズの大きなもの、重量がそれなりにあるもの、カットできないものは、「粗大ごみ」として出しましょう。 捨てる枚数が多くて作業が面倒な方は、「粗大ごみ」として出しましょう。 不用品1点から見積・相談は無料で行ってくれる上、 24時間受付のインターネットからの申し込みだとWEB限定割引の特典も! 近畿エリアであれば年中無休・即日対応してくれるので、ごみの収集日まで待てない方や時間が無い方でも安心して相談できるのではないでしょうか? もちろん、カーペット以外にも自分で運び出せないような不用品でも は引き取ってくれますよ。 新しいカーペットをお探しなら、リビモネット カーペットの買い替えを検討されている方は がお買い得でオススメ。 メーカー直販のカーペットやマットを取り揃えているので、お買い得です。

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横浜市小さな金属類の出し方

横浜 市 ゴミ の 出し 方

横浜市の缶・びん・ペットボトルの出し方について、横浜市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく缶・びん・ペットボトルの出し方情報を提供されていますのでぜひご活用ください。 横浜市ホームページの中から缶・びん・ペットボトルの出し方のページを探し、缶・びん・ペットボトルの出し方がわかるようにしましたのでご利用いただければ幸いです。 横浜市缶・びん・ペットボトルの出し方の紹介 缶・びん・ペットボトルの出し方 「缶・びん・ペットボトル」は資源として再利用するため分別収集しています。 ルールを守って、それぞれの収集日にお出しください。 集めない物…【注意】茶わんや湯呑み、耐熱ガラス 哺乳びん等 、化粧品のびん、果実酒びん 梅酒等を漬けるもの 、蛍光灯、電球は、「燃えないゴミ」に、スプレー缶は、「スプレー缶」に出してください。 【注意】注射針等は絶対に入れないでください。 選別作業は主に手作業で行っており、針刺し事故の危険があります。 横浜市のマニキュアの捨て方 マニキュアのケース プラスチック製 とキャップ プラスチック製 は「プラスチック製容器包装」に分別されます。 「プラスチック製容器包装」の出し方 週1回収集 (集積場所のシールなどで確認してください) プラスチック製容器包装とは 商品を入れたもの(容器)や、包んだもの(包装)であって、中身の商品を取り出した(使った)後、不要となるプラスチック製のものをいいます。 プラマークがついているものが対象です。 また、プラマークがなくても商品を包装しているプラスチック製のものは対象になります。 マニキュアのびんは「燃えないごみ」 「燃えないごみ」の出し方 週2回収集(「燃やすごみ」の収集日と同じ) (集積場所のシールなどで確認してください) マニキュアの中身は、ぼろ布等に染み込ませて燃やすごみで出してください。 ハケは「燃やすごみ」です。 「燃やすごみ」の出し方 週2回収集 (集積場所のシールなどで確認してください) 中身がはっきりと確認できる透明または半透明の袋にまとめて入れてください。 ペットボトルを出すまでにお願いしたいこと ・中を空にして洗う。

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