ムゲンダイナ持ち物。 ムゲンダイナの入手&おすすめ育成を解説【ポケモン剣盾/入門講座】

【ムゲンゾーン】新デッキ!ムゲンダイナVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

ムゲンダイナ持ち物

禁伝では初となるどくタイプである。 どく・ドラゴンポケモンで最速であり、フェアリーを敬遠させつつC145からの高火力龍技を叩き込めるのが特徴。 高HPと耐性多数のおかげで耐久力も十分。 今作では同速のが出ない為、どくタイプではナンバーワンの早さ。 一方、同じく第八世代で初登場のは一致技を無効にしてくる厄介な相手。 こちらにかえんほうしゃがあるとはいえ、Sで上を取れない上、無計画に居座れば剣舞の隙を生んでしまう。 火力強化アイテムで高い負荷をかけ相手サイクルを崩しつつ、仕上げをこちらのザシアンにまかせるといった流れになるか。 HPの高いポケモンの例に漏れず、耐久に振る場合はHPよりBDに振った方が硬くなる場合がある。 例として、CかSに252振った場合、H180B36D36 C4orS4 で振ると一番効率が良い。 ポケモンHOME解禁でイッシュ伝説のやなどが解禁。 現在禁伝トップメタのレシラムの炎技を受けつつ上からダイマックス砲を撃ち込める点は特筆に価する。 ただし、や、、といった苦手なやも増えてきた点に注意。 鎧の孤島にて「メテオビーム」を獲得。 パワフルハーブが前提になるものの、今まで持たなかった自力でのC上昇手段が手に入ったのは嬉しい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特殊技 タイプ 威力 命中 効果 解説 ダイマックスほう 竜 100 150 100 ダイマックスに 威力2倍 一致技。 性能安定。 対ダイマックスで威力2倍。 撃ち逃げ用。 ムゲンダイビーム 竜 160 240 90 反動:行動不能 一致技。 最大火力。 みがわりとセットで使うか散り際やラス1に。 単体攻撃ダブル用。 毒発生率高め。 ダブルでは味方も巻き込むためシングル用。 だいもんじは覚えない。 威力は火炎放射に劣る。 受けに重点を置くなら。 補完としてはイマイチだが、 パワフルハーブと併せることで積みながら殴れる高性能技に。 こだわり型用。 やに刺さる。 こだわり型用。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃 対水地面。 味方のとあわせて。 ドラゴンテール 竜 60 90 90 相手交代 流し技。 起点化回避。 どくどくやどくびしとあわせて。 などのフェアリーには無効。 そらをとぶ 飛 90 95 溜め技 ダイマックスほうが効きにくいダイマックスに。 変化技 タイプ 命中 解説 どくどく 毒 必中 厄介な特殊受けに。 どくびし 毒 - サポート用。 鋼と飛やに無効化され、毒タイプに解除される。 じこさいせい 無 - 回復技。 どくどくとセットで耐久型に。 コスモパワー 超 - 元々高めな耐久をさらに引き上げる優秀な積み技。 リフレクター 超 - サポート用。 物理半減。 速いので使いやすく後続にも生きる。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 特殊半減。 〃 ダイマックス考察 ダイマックス化しない。 ストーリー上では合計種族値1125もある「ムゲンダイマックス」と戦闘する機会があるが、プレイヤー側で使用する手段は今のところ存在しない。 禁止級には珍しい高い素早さ 130族 を活かすため、Sにはできる限り振っておきたいところ。 かえんほうしゃは両一致技を半減する鋼に刺さるので優先度は高い。 ただし威力30 45 の差により一撃で倒せる相手がだいぶ増えるので採用価値は十分にある。 基本はダイマックスほう。 ドラゴン無効のフェアリーにはヘドロばくだん。 ドラゴン半減の鋼にはかえんほうしゃ。 持ち物は基本的には1つの技を連打するため、こだわりメガネ。 味方フェアリーにへんしんされる可能性のあるメタモンやいちゃもんやかなしばり持ち、初手で壁を張る場合にはいのちのたま等。 なお、マルチではプレッシャーの発動表示とダイマックスほうの技演出で長引くことから、 発売からある程度経った2020年現在では・・・などの技演出の短いポケモンのほうが好まれている。 詳しくは適当な攻略サイトを参照。 鋼に刺さるマジカルフレイムの特攻100%ダウン効果が地味に優秀。 が影を潜める現環境ではかなり使いやすい。 ただし、その他の弱点は割とメジャーなため過信は禁物。 初手でコスモパワーを積むことでより高い耐久を確保しやすいため最速の選択肢も考えられる。 はじめにどくびしを撒き味方の耐久型に有利な状況を作る。 タイプや、自身の苦手なタイプにはどくびしが効かないので他の味方でカバーする。 また、禁止級には少ないが相手のムゲンダイナやなどのタイプはどくびしを解除してくるので気を付ける。 りゅうせいぐんは脱出パックを使う場合の選択肢。 ただし、威嚇されるとアイテムを無駄にして退散しまうので不安定。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ポケモン名 注意すべき点 伝説ポケモンの高ステータスをバランス良い種族値に仕立てた特殊アタッカー。 ダイマックスほうにヘドロばくだん、かえんほうしゃと技数は少ないものの、最低限の攻撃範囲を揃えている。 特にダイマックスしたポケモンはダイマックスほうで致命傷を被る事だろう。 対策方法 より素早さの高いやトリックルームで先手を取る。 幸いにも先制技は無い。 はがねタイプのポケモンではかえんほうしゃで痛手を負いがちなので、オッカのみで対策を。 の一致エスパー技が有効だが素早さが同速な為襷やスカーフなどが欲しい。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 ポイズンテール 50 100 どく 物理 25 1 あやしいひかり - 100 ゴースト 変化 10 1 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10 1 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 8 どくどく - 90 どく 変化 10 16 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 24 りゅうのまい - - ドラゴン 変化 20 32 クロスポイズン 70 100 どく 物理 20 40 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 48 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 56 ダイマックスほう 100 100 ドラゴン 特殊 5 64 コスモパワー - - エスパー 変化 20 72 じこさいせい - - ノーマル 変化 10 80 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 88 ムゲンダイビーム 160 90 ドラゴン 特殊 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技73 クロスポイズン 70 100 どく 物理 20 技74 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技92 マジカルフレイム 75 100 ほのお 特殊 10 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 教え技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技22 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技44 コスモパワー - - エスパー 変化 20 技51 りゅうのまい - - ドラゴン 変化 20 技54 どくびし - - どく 変化 20 技57 どくづき 80 100 どく 物理 20 技61 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技78 ヘドロウェーブ 95 100 どく 特殊 10 技91 ベノムトラップ - 100 どく 変化 20 遺伝.

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法とおすすめ性格【ポケモンソードシールド】

ムゲンダイナ持ち物

注意! 本項目ではゲーム『』の物について解説しています。 またこの記事には公式のものでない要素や要素など、好き嫌いが別れる内容が含まれています。 それでも良いという方だけ記事をスクロールして下さい。 概要と注意 発祥は「」。 元々目立つ事を好まない文化圏を出自に持つ二次創作であり、この二次創作を不用意に話題に出す事は、 話す相手はもちろん最初に発信した方々にも迷惑をかける行為であるため、くれぐれも厳禁である。 『ポケモン剣盾』の女主人公・がした未来で、をに据えた『剣盾』の続編妄想……というの舞台装置として発展したのがこの「ムゲン団」の設定である。 元々はで『剣盾』を遊んだプレイヤーの一部が、物語の筋書きのままに「同じ夢を目指したライバルであるの " になる " 夢を絶って」しまい、漠然とチャンピオンの座に就いてしまった自身とは対照的に、 研究者という新たな志を胸に歩き始めたホップに「置いていかれてしまった」とに多大なダメージを負った事が発端。 そもそもの理由は、剣盾に限らず「ポケモンのはゲーム主人公である以上サブキャラと比べバックボーンが説明されないため『 チャンピオンを目指す切実な動機が見えない』 一応剣盾に関してはリザードンポーズのモーションがあるなどのファンであろうことが間接的に示唆されてはいるが、それだけでは明らかに動機としては不十分である 」「対して、や、などの がチャンピオンを目指す動機が重い」「ムゲンダイナを巡るストーリーの本筋もダンデの因縁であるなど、 主人公のストーリー上の役割が非常に薄い」「その割に 子供でも簡単にクリアできる想定のため 普通にプレイしていればダンデ以外には圧勝できる」などの要素によって、主人公に「 ただ漫然とポケモンバトルをしているだけなのに最強なので勝ってしまう」というが付いてしまったのが原因(もちろん、これはのゲームであることを考えるとある程度仕方ないことではある。 一部ではのストーリー進行の難易度がこれまでと比べてことの反省なのではないかと言う見方もある)。 女の子主人公でこの体験をした結果、ホップとの関係がとして結び付けられ、「幼馴染のホップと一緒に旅をしていただけだったのに、強すぎるが故に幼馴染の夢をぶち壊してしまう形となり、 強い罪悪感を抱くようになった」こと、加えて、が設定・ストーリー両面において最強無敗のチャンピオンの名に恥じない偉大なトレーナーであったことから「バトルで勝利しただけの自分は 本当にチャンピオンに相応しい存在なのか」という 葛藤が加わった結果、「ホップに失恋し、ダンデとはまた違った形の孤高のチャンピオンとなったユウリ」という創作設定が生じた。 この一連の流れが『』に登場するののようだと書き込まれた事で( なんでキクコばあさんが流れ弾食らってんだ)、 「過去のホップに執着するユウリ」という闇が爆誕する。 こうしてユウリは、表向きは凄腕チャンピオンのまま、「何かしらの目的」の為に「ムゲン団」という組織を率いる事となる……というのが、このミームの基盤となる。 ちなみに、『剣盾』本編の発売日は 2019年11月15日だが、こういった内容の書き込みは 発売の一週間後には既に存在していたことが確認されている。 1ヶ月も経ってないのに。 その後も同じような傷を負った者たちの書き込みが相次ぎ、二次設定の二次設定が作れる程には煮詰まり一時は収まったのだが、から中頃にかけて再び注目されるという事態が起きた(恐らく、により暇を持て余した一部の者が過去ログを漁るまたは某アニメ・マンガまとめサイトの過去スレのまとめ記事を読むなどしたものと推測されるが真相は不明)。 設定 掲示板上の書き込みの積み重ねによる産物であり、 ・ユウリを中心とした登場人物たちの若干どころじゃないキャラ崩壊 ・二次設定間の解釈違い ・ログの消滅により二次設定の初出・出典が不明 などなどの要因から、下記の設定・解釈は 記事筆者達の把握している一部に過ぎない。 複数の解釈が存在する設定については、可能な限り列挙する。 ムゲン団 概要で先述した闇堕ちユウリが率いる組織。 設立経緯については、 「ユウリが設立した」 「を再編した」 「かつてのをヒントに マリィが設立した "ユウリの応援団" が母体」など。 表向きにはエネルギー事業と各種慈善事業に携わっているが、その最終目標は多くの場合、の ダイマックスエネルギーを利用した過去改変である(過去改変については時間遡行能力を持つやの力を利用するパターンもある)。 「無限団」以外にも「夢幻団」 「夢幻done(=終わったユメマボロシ)」等色々な呼ばれかたをされるが、概ね 「無限」と「夢幻」のダブルミーニングであることは共通している。 「夢幻」だからと言っては関係ない。 では美味しいが食べられるらしい。 団員構成 組織の設立と発展の経緯、そしてゲーム(の妄想)としてのシナリオ誘導の観点から、ムゲン団員は複数のグループに分けられる。 ムゲン団の二次設定においては最も自由度の高い部分であり、この妄想が爆発的な熱量を帯びた要因の一つ。 「表」の団員 ムゲン団が掲げる表向きの理念である「無限の未来」に同調する団員。 ローズが運営するフロント企業のなどが中心であり、新主人公と敵対する事もほぼない。 が、それはそれとして。 ポケモンだからね。 仕方ないね。 「裏」の団員 ムゲン団の裏の目的である「夢幻の過去」を追い求める団員。 やを買って一儲けするといった俗な目的や、美味しいもの食べ放題など軽い理由で過去をやり直したい者から、失った家族やポケモンを助ける為にという激重な理由まで様々(ラブラブカップルやふしぎ姉妹との 等あまりにも闇が深い)。 一方で、似たような心の傷を抱える者達が集まった結果、真っ当で善良な団員が多い傾向。 また基本的に「来るもの拒まず、去るもの追わず」のスタンスをとっており、ムゲン団で新しい仲間や絆を得て再起・脱退する者もいる。 中には、ムゲン団の名を騙っているだけで、実際には何の関係もない集団もいたりする。 しかし実際はこの後、ムゲン団の真の姿が明かされる運びである。 幹部・創設メンバー ムゲン団総帥の正体と彼女の目的を知った上で協力する者達。 いわばムゲン団の裏側の更に深み、「真のムゲン団」と称しうるメンバー。 ほぼ例外なくユウリ並かそれ以上に重い過去・後悔を抱える面々であり、更に重いパターンでは「 自分たちや団員は組織という居場所を得て多少救われたが、ただ一人それが重荷となっている総帥のためだけに動く」という者も。 しかしそれがかえって総帥を更に追い詰めてしまうという最悪の招いていたり…… ……ここまで来ると分かるが、つまるところムゲン団という設定は 善意で舗装された地獄への道をユウリに走らせるための舞台装置である。 そして団員たちもユウリ自身もそれを理解していながら止まる事ができない。 未来を見失い、立ち止まる事もできなくなった者達(妄想)を解放する事(妄想)が『剣盾2』(妄想)の物語である。 いくつもの思想や目的が折り重なった組織の構造は、傍から見ると理念や行動に が多く、また団員たちも自己矛盾を抱え込んで苦悩する者が少なくない。 まさに「矛」と「盾」ならぬ 「ソード」と「シールド」である。 どうしてこんなところで噛み合うんですか…… 「1000年先の 未来が 救われるなら すこし 過去をいじるくらい 必要な犠牲だと思いませんか それが ひとりの女の子の ささやかな想いを叶えるため というなら なおさらです キミに それを止める 資格と覚悟があるというなら かかってきなさい」 出所後もバリバリ社会の最前線で働く ムゲン団幹部その1。 無限の未来を思い求める「表の面」を取り仕切り、カリスマと個人能力頼みのユウリに代わる実務面のトップ。 その目的は前作(というか原作)から一貫して 「ガラルの未来を守る」事。 常に全力でベストを尽くしてきたローズ自身は ムゲン団の裏側(過去改変の大義)に興味など持っていないが、ムゲンダイナの自発的な協力を得られる唯一のトレーナーであるユウリとの利害関係のため、彼女に協力する事となる。 ただし利害ばかりだけではなく、ユウリに「ムゲンダイナのエネルギーに関してもっと使い道がある」と悪気無く言ってしまった事で 彼女に重圧を背負わせてしまった責任感・罪悪感も抱いている等、人情味のあるところも。 彼の存在から、ムゲン団は「再編されたマクロコスモス」と設定される事も多い。 「私が 過去に戻るとしたら ムゲン団なんて 作らない 落ち込んでる あの子を 街に 連れ出してあげるんだ」 スパイクタウンのにして ムゲン団幹部その2(場合によっては 創設メンバーの一人)。 ローズマリーの花言葉のネタがムゲン団のあり方に合致し過ぎると話題になった。 自分自身の後悔に加えて団員たちの重い過去までも抱えて追い詰められる総帥ユウリを助けようとしながらも、上手い手を打てずに日数を重ねてしまう。 特に「ムゲン団の母体はマリィの立ち上げた " ユウリの応援団 " 」という設定を採用すれば、 ムゲン団の存在そのものがマリィの変えたい過去・後悔となる。 そんな彼女の目的はどこまでも「ユウリを助ける・救う」事。 後述したユウリの最終目的候補の数々を思うと、あまりにも惨いすれ違いである。 結局のところ、彼女自身も既に「自分にはユウリを止める力も資格もない」と諦め気味に悟っており、ムゲン団に挑む新主人公を試す、或いは鍛えるかのように立ちふさがり、最終的にユウリとの決着と救いを託す、という立場になることが多い(人によっては、この後を引き連れて最終決戦時に新主人公の応援に駆け付けるという展開にする場合もある)。 ムゲンタワー 「悪の組織に相応しい欲しい」 「ちょうどにという時計塔があるじゃろ?」 のモチーフとムゲン団のパーソナリティが謎のシンクロを起こした ムゲン団本拠地。 表向きには「無限の未来に向けて時を刻む時計塔」として、ガラル地方の観光名所になっている。 一応のホテル・ロンドロゼにも時計塔らしき建物は見受けられるが、単なる背景としての扱いで、プレイヤーは足を運ぶことはできない上ストーリーには絡まない(一応、主人公一行はこのホテルに宿泊してはいたようだが)。 シュートシティ自体が『剣盾』で最後に訪れる街であることから、ここが改修されてムゲンタワーになるという設定になることもある。 チャンピオン業と総帥兼任するにしてもマクロコスモスとして活動するにしても立地条件良すぎるし… 内部は異様なまでにあちこちが時計まみれであり、妄想『剣盾2』における「最終決戦の場」という共通認識がなされている場所。 「、一番大きい文字盤の裏の広場」 「文字盤は透けていて、 プレイヤー視点では時計の針は反対に回るように見える」 「戦闘BGMとは別にチクタクという環境音が混じっていて、ムゲンダイナが出ていると音が速まり、倒すと止まる」 「イベントでBGMのアレンジが流れる」 「最終戦で総帥が主人公に敗北すると同時に、 その野望が潰えたことを象徴するかのように倒壊する」 といった演出が提案されている。 そしてここに待ち受けるものこそ…… 「おそいよ……」 ムゲン団が暗躍する妄想『剣盾2』世界線におけるにして真の主役。 メタ的にはプレイヤーキャラとしてチャンピオンになってしまったばかりに 性癖の歪んだ者達に人生を歪まされた最大の犠牲者とも言えるだろう。 ・『剣盾』本編終了後から無敗の凄腕チャンピオン ・のファッションリーダーで、ムゲン団の制服をデザインしているのも彼女。 これは着せ替え用のコーデが男主人公と比べて女主人公の方がバリエーションが多く充実しており、お洒落を楽しめるという原作におけるゲーム事情を反映したもの。 ・パートナーとなったムゲンダイナのエネルギーの影響で、不老あるいは老化が著しく遅れており、ホップをはじめとするが相応に年齢を重ねている物語の時間軸においても。 この時点で既にと言っていい。 一応、ガラルの人々の中にも「いくつになっても年を取っているように見えない」という不審の念を抱く者はいるようで、ムゲンダイナとの関連を疑う声もあるらしい。 ・素性不明であったムゲン団総帥の正体。 そもそも表の顔がチャンピオンであるという事情もあり、 総帥の正体がユウリであることを知っているのは組織のごく一握りの幹部のみで、それ以外の構成員は(過激派の連中が平気でユウリに勝負を仕掛けてくるのも相手が総帥であることに気付いていないためである)。 女性団員の中には、総帥が若い女性であることまでは知っているという者もいるが、その場合も人づてに聞いた話で、その正体や素性に関する情報は一切与えられていないとされることが多い。 ・時間逆行からの過去改変によって「 何か」をしようとしている ・(というかそもそも想いを伝えてもいないケースも) ・その立場から表には出さないが、 メンタルの不安定さとは裏腹に、。 ・そもそも あまりに強すぎて彼女の内面に近づける人がほとんど居ない。 ・『バトルの強さ』以外で自身のチャンピオンとしての資質・資格を見出せておらず、。 (ひいては、そんな自分を無邪気に讃えるファンをどこか冷めた目で見てすらいる) などが主な共通設定。 これら以外の設定についてはかなり解釈が分かれており、特に過去改変までしようとする最終目的については意外にも統一されていない。 いないが…… ・過去をやり直してホップと結ばれたい という拗らせた恋煩い程度のものならまだしも、 ・過去改変を阻止しようとしたホップに自分を倒して欲しい ・過去改変をしようとしても「改変する事によって失われるモノ」に躊躇してしまう ・過去改変の結果、自分と入れ替わることには成功するが、結局僅かな違和感からホップには見抜かれて拒絶されてしまい、計画が破綻してしまう ・ 全ての元凶である過去の自分自身を、チャンピオンとなる前に抹殺する ・ 自分の願望はとっくに諦めているが、自分よりも重い後悔を抱えてムゲン団に縋り付いた団員の為に過去改変を断行する ・ 実は既に度重なる無数のの観測・過去改変によってこれらの状況を俯瞰的に理解していて、自分の望む世界が存在しないことに絶望している、或いは ……目的を達成しても彼女は救われない、そもそも彼女自身救われるつもりもないという陰鬱なストーリー案が極めて多い。 総じて言える事は 「こうなったのは自分のせいだ」という自罰的な考えに基づいて行動していることだろうか。 その悲惨で陰鬱な薄幸ぶりが相まって 「髪を搔き乱して発狂しながらムゲンダイナを呼び出しそう」 「世界一ムゲンダイナが似合う女」 「ホップ博士の話を聞くと発狂してしそう」「」 「負けヒロイン」「勝者なのに敗者」「無敗の敗北者」 「強さ以外の全てを失った少女」「自分の夢すら打ち砕く無慈悲な強さ」 「champion,time is over(チャンピオン、時間切れだ)」 など散々な言われようとなっている。 彼女をこんな泥沼に突き落としたのは誰だ。 なお「ムゲン団総帥・闇堕ちユウリ」のCVは主に叫び声が似合いそう的な意味で という認識が多い(もしかして:or)。 ちなみに悠木氏は、、そして『剣盾』のアニメーション作品『』にてジョンを演じる等、ポケモン作品とは縁が深い声優である。 「ムゲンダイナァァァァァァァァァァァッ!!!」 本設定の中心的存在。 ムゲンダイナにとってユウリは最初にパートナーになって愛情を与えてくれた人物という事もあり、彼女を決して裏切らず付き合ってくれるという忠犬っぷり。 ムゲン団総帥ユウリの手持ちポケモンについて広く共有されている設定は 「ムゲンダイナが最後までついている」「ザシアン or ザマゼンタは離反する」 くらいのものだが、最後まで残っているがムゲンダイナのみ、という解釈も存在する。 その場合はユウリの方も、最後の手持ちにまで愛想をつかされたら本当に独りぼっちとなる恐怖もあって、に設定されることがある。 結末も、形は違えど ユウリと運命を共にするという流れになることが多い。 「ムゲンダイナはユウリを悲しませまいと持ちこたえた!」 なお、ムゲンタワーでのユウリとの最終決戦は、ムゲンダイマックスしたムゲンダイナを相手に という展開にされることが多い。 同時に、これは塔の頂で異形の姿になったムゲンダイナを相手取るという、 かつての冒険の再現ともなっており、「過去に戻りたい」というユウリの願いを一時的かつ間接的にではあるが実現しているという皮肉にもなっている。 え、新主人公でも使いたい? ポケモンには交換というシステムがあるじゃろ? 彼女が 欲しがるポケモンが何かって?さあねえ…… それでも使いたいという人のために、特定の条件を満たすと発生するゲットイベントも考案されている(後述)。 ムゲン団総帥ユウリが「ムゲンダイナを倒された後に繰り出す最後の一体」とされることが多いポケモン(大抵効果で無理矢理引きずり出せない特別扱いにされていることが多い)。 レベルは3、持ち物は。 ムゲン団総帥としてもチャンピオンとしても、およそ相応しくないウールーに彼女が拘る理由は、始まりへの感傷か、それとも…… 出されるタイミングでは前述した時計のチクタク音が絶対に消えているため、さっきまで動いていた時間がこのウールーで止まってしまったかの様な錯覚を覚えさせられる。 レベルを見ればわかるように、これまでバトルに出されたことはなく、主人公一行とのバトルが生まれて初めてのバトルになるとされることが多い。 「ウールーは 生まれて はじめてのバトルに はりきっている!」 レベル的には楽勝できる(というか小技でも確一にできる)相手ではあるが、環境音やBGMが一切流れず、さらにはラスボスの最後の手持ちが低レベルのであるというこちらの意表を突く展開、さらには上記の こちらの胸を抉るようなダイアログと相俟って、倒すのに躊躇してしまうこと間違いなしである(それでも この子を倒さないとストーリーは進められないのだが)。 主人公サイド いかなる苦難にも挫けず、悩みや葛藤も乗り越えて前を向いて進み続ける存在とされる。 っていうか、 そうでもないと彼女は救えない。 「雰囲気がホップに似ていて、そこからユウリが主人公に興味を持つ」 「序盤に訪れた時計塔(ムゲンタワー)を背景に記念写真」 「暴走する末端ムゲン団員を止めるためにユウリらと共闘する」 「憧れのチャンピオンであるユウリ=ムゲン団総帥という事実にショックを受ける(負けイベントあり)」 「」 「実はホップの実子」 「ユウリの望む形で過去が改変された場合、彼(彼女)の存在そのものが否定・抹消されてしまう」 「その上でトレーナーとしてのユウリへの憧れと敬意を(裏切られた後でも!)失わないが故に、 彼・彼女だけは 『夢幻の過去』を乗り越えた先の『無限の未来』と『現在』を信じ、ムゲン団とユウリに立ち向かう確かな資格がある」 といったストーリーやイベントが構築されることが多い。 性別も、ホップと似た雰囲気であることを強調するためか、ホップとの容姿をしたとされることが多い。 を除いて…。 「まあ 俺は アニキやアイツみたいな チャンピオンには なれなかったんだけどな!」 ムゲン団世界線における。 ある意味全ての元凶その1。 もっとも、彼は彼で様々な悩みや葛藤を乗り越えて自分の道を見つけたのだから、文句を言われる筋合いなどないはずなのだが……。 かつて兄であるがそうしてくれたように、新主人公にの1匹を渡してくれる。 研究者として前向きで充実した日々を送っており、 過去に戻りたいというモチベーションが無い、 ひいては、内面に矛盾を殆ど抱えていない、或いは真っ直ぐ受け止めている数少ない人物。 ユウリのことを友人として大切に思っているが、には殆ど気付いていないとされることが多い。 前作(原作)主人公のユウリにとっては、『剣盾』の大団円において研究者を志すホップを自身の助手に招いた(=結果的に自分との仲を引き裂いた)憎き相手である一方、ジムチャレンジの際に色々とお世話になった恩人でもあることから、 ユウリから向けられる感情が凄まじく拗れているとされる受難の人。 かつてのソニアとダンデの関係がホップとユウリのそれに近しいものであったことを踏まえて、ユウリの本心や目的の核心に勘付いている(ひいては、ホップを研究者の道に誘ってユウリと歩む道を分けてしまったことに引け目を感じている)ことが多い。 それとは反対に、擦れてしまったユウリに「 ホップをダンデの代わりにしている」とを引き合いに出され、に発展するケースも…。 新主人公がホップの子供の場合、母親は彼女である場合が多い。 そりゃ拗れるわ。 ジムチャレンジのガイド兼枠。 のジムリーダー。 己の孤独や過去と向き合って乗り越えた経験から、ムゲン団の真の目的とは相容れない。 良くも悪くも、彼自身ユウリに敗れたことが転機となったことから、最強無敗のチャンピオンである彼女を超えうるトレーナーとして新主人公に期待をかけている。 彼がどの程度ユウリの目的に気付いているかについては解釈が分かれるが、やり方や立ち位置は違えど「昔のユウリに戻って欲しい」という点で、 ある程度マリィとは行動や目的が一致している。 同時に、その望みは(言葉のあやとはいえ) 彼自身が否定するムゲン団の真の目的そのもの、夢幻の過去への回帰という矛盾も抱えている。 ちなみに、ジムチャレンジャーにバトル中クイズを出す慣習はから踏襲している(これ自体はムゲン団に関わりなく他の二次創作においても見られる設定である)。 巷ではジムミッションよりもクイズの方が難しいとも言われているらしい。 また、ところまでもちゃっかり受け継いでいる。 離反した理由は「道を踏み外したユウリに失望して見限った」「ユウリを助ける為にホップ一家を頼ろうとした」などあるが、何にせよ最凶の忠犬と化したムゲンダイナにとっては(遠い昔にひと悶着あったこともあってか) 「主人を見捨てた裏切り者」として凄まじい憎悪と敵意の対象となっている設定は概ね共通している。 彼らの扱いについても、相討ちで命を奪われたり、癒えない傷を負わされたり、「女の子一人救えない以上自分達の伝説はもう終わった」と自分自身を見限っていたり…… ただし「ムゲン団」ミームが「剣盾の続編(=これはゲームである)」という事を踏まえれば、新主人公の手持ちとなるのが着地点となるのかもしれない。 「ぼん よう おぼえとき ねがいっちゅうんは かなえたら かならずしも しあわせになるもんや ないっちゅうことを ぼん おまえが おとなに なったとき そういうことが わからん おとなに なることを いのっとる」 なぜかで喋る。 一人称は。 これ自体はムゲン団とは全く関係なく生まれたミーム。 昔ユウリの手持ちの1匹だったらしく、それが明かされる前の序盤から色々と主人公と2からのプレイヤーに対して 総帥の過去にまつわるヒントとなるような思い出話を語ってくれる。 本人(本ポケモン?)は影を感じさせつつもコミカルなキャラクターで、中盤から重くなりがちなストーリーの清涼剤として働いてくれる……という役割を妄想の中でよく果たしている。 一方で、 とある理由で作中では既に死亡しており、回想のみで登場するというケースもある。 結末 ムゲン団という組織そのものについてはある程度設定が固まっているものの、物語の結末に関しては「新主人公が勝利し、ユウリの野望を打ち砕く」ということ意外特に定まっていない。 故に、ユウリが最終的にどのような結末を迎えるかについてはファンによって解釈が分かれている。 死亡若しくは消息不明となる結末 激闘の末にムゲンタワーの倒壊に巻き込まれてユウリが死亡若しくはになるというもの。 パートナーであったムゲンダイナはユウリと運命を共にするという流れになることが多いが、中にはユウリから自分の目的を遂げるために利用してしまったことを謝罪された後、解放されて生き延びるというパターンになることもある。 この場合、展開によっては• ムゲンタワー崩落後、奥地で一人たたずんでいる「 ポケモントレーナーのユウリ 剣盾時間軸の、つまり 過去のユウリ 」に勝利すると消滅し、。 メインストーリークリア後、崩落して瓦礫の山と化したムゲンタワーに赴くと、とある隠しエリア(進入するには何らかの条件を満たす必要あり)で解放されたムゲンダイナが佇んでおり、話しかけるとバトルに突入し、勝利するとゲットできる。 というゲットイベントが用意されていたりもする。 生存する結末 アジトと運命を共にしようとするも、主人公たちに助けられ、過去に向き合い、もう一度やり直そうと決意を新たにするというもの。 場合によってはシュートシティひいてはガラルを混乱に陥れた責任を取らされる形で逮捕され、チャンピオンとしての地位もはく奪されることになる。 とはいえ、彼女は元よりチャンピオンになることもその地位に縋りつくことも望んでいなかったことに加え、長年の呪縛からようやく解放されることにもなるので、。 この場合、ムゲンダイナは救出後にユウリから主人公に直接手渡されて託されるという展開にされることが多い。 なお、助けられたはいいものの、長年の計画を打ち砕かれたことで心の拠り所を失い、絶望してになるという的なものになることもある。 余談 この二次創作の良し悪しや好き嫌いは別にしても、 成り行きで冒険について行っただけなのに結果的に主人公が友人の夢を掠め取る形になってしまったとも受け取れる本作のストーリー展開については、大なり小なり 罪悪感を感じた人も多かったようで、実際、SNS上やプレイした感想を綴った個人のブログ等でも「 ホップが可哀そう」という意見は散見される。 中には、「 こんな形でチャンピオンになったって嬉しくない」という極端な意見もある。 (何気にと違ってラストバトル以外でも彼に勝利しなければストーリーが進行しないのもそういう声を強めているのかもしれない) 上記の通り、主人公はプレイヤーに感情移入できる余地を残すべく敢えて「黙して語らず」という形を取っているが、今回ばかりは 如何せん周囲のキャラクターの掘り下げがこれまで以上にしっかりしていた分、かえってそれが裏目に出てしまったといえる。 主人公に、チャンピオンになることにもう少し積極的な姿勢が伺える描写があればプレイヤーの結末への受け止め方もまた違ったものになっていたかもしれない。 また、ホップ自体がそもそもライバルである以前に あまりにも出来すぎた人物として描かれたのも一因である。 というのも、ホップは劇中で自分の実力のなさを悔んだり悩んだりする描写は数あれど、 主人公が自分を差し置いてチャンピオンになったことに対する恨みつらみは一切述べていない。 これもまたプレイヤーに申し訳のなさや罪悪感のようなものを抱かせてしまった原因になっていることは間違いないだろう。 せめて一度だけでも主人公に悔しさを思いっきりぶちまけるような発言をしてくれていた方が、かえってプレイヤーの気持ちも楽になっていたかもしれない。 まあ、裏を返せば、 それだけホップというキャラクターに多くの人が魅力を感じたということでもあるのだが…。 なお、拡張DLCエキスパンションパス「」では、メインストーリークリア後にホップが鎧島を訪れ、あるアイテムを探すために 一緒に島内を散策するイベントが発生する。

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ムゲンダイナの入手&おすすめ育成を解説【ポケモン剣盾/入門講座】

ムゲンダイナ持ち物

ポケモン 解説 【使用技:エラがみ】 ・弱点を突いたエラがみ連打が強力 ・モーションが短い 【使用技:でんげきクチバシ】 ・弱点を突いたでんげきクチバシ連打が強力 ・モーションが短い 【使用技:さわぐ】 ・ ソロ限定 ・さわぐで3ターン自動で行動する ・「ぎゃくじょう」で特攻が上がる ・モーションが短い 【使用技:アイアンヘッド】 ・「はがねのせいしん」ではがね威力アップ ・4人ニャイキングでさらにアップ 【使用技:ダイマックスほう】 ・ストーリー上で確定ゲット ・ダイマックスほう連打が楽 【使用技:きょじゅうざん】 ・きょじゅうざん連打が楽 ・ザマゼンタよりAが高い 【使用技:きょじゅうだん】 ・きょじゅうだん連打が楽 戦闘アニメや操作が少ないポケモンがおすすめ マルチでのレイドバトルは必ず戦闘アニメがONになってしまうので、戦闘アニメが短い技を使えるポケモンだと快適。 ソロでは、ジジーロンのさわぐなど一度入力すれば数ターン行動してくれる技も便利。 専用技「ダイマックスほう」を最大火力で使えるようにすることが重要だ。 攻撃に努力値を振り切って専用技を最大火力にしよう。 ダイマックスをせずに先制エラがみで倒していくので、1回あたりの周回時間が短くなる。 パッチラゴン 性格 いじっぱり 特性 はりきりorちくでん 持ち物 こだわりハチマキ 「はりきり」にすると、技の威力は上がるが命中が不安になるため、運用するならダイマックスしよう。 ダイマックスの場合はこだわりハチマキの効果が乗らないので注意。 ニャイキング 性格 いじっぱり 特性 はがねのせいしん 夢特性 持ち物 こだわりハチマキ ニャイキングは夢特性「はがねのせいしん」を使って火力を上げて一気に倒していく。 しかし、周回の為には4人の夢特性ニャイキングが必要なので、敷居が高い。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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