流せるトイレブラシ 本体 汚い。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの口コミレビュー【体験談】

使い捨てできる「流せるトイレブラシ」メリットとデメリット(ミニマリストもおすすめする掃除道具)

流せるトイレブラシ 本体 汚い

スポンサーリンク 流せるトイレブラシのデメリット7つ わたしが1年間 スクラビングバブルの流せるトイレブラシを使ってみてかんじたデメリットは次の7つです。 柄の部分が水に浸かるので不衛生• 使い捨てブラシの値段が高い• 洗浄液が流れ出ると、汚れている部分が見えない• 使い捨てブラシがふやけて掃除できない• 流せるトイレブラシなのに流すとつまる• デザインがいまいち・・・• 実際に使ってみると、確かにその点はGOODなんですが・・・ お掃除する時、 柄の部分も便器内の水に使ってしまうので、柄の部分が汚いんですね。 だから結局 柄の部分を洗面所で洗っていたのです。 もちろん、洗うといっても、ブラシ部分を洗う手間はないし、柄の部分だけならシンプルなので、手間は激減するといえばするんですが、柄の部分を洗って、拭かないと ホルダーに汚水がたまってしまうので、拭くのが面倒なのです。 掃除の時などに、ホルダーをひっくり返してしまっては一大事ですからね!!! いくらブラシ部分が捨てれるから清潔だとは言っても、清潔なのはブラシ部分だけ。 洗わなければ、本体の柄の部分やホルダーには汚水が溜まってしまいます。 この2点に関しては、流せるトイレブラシであっても回避できないので、残念だなと思いました。 使い捨てブラシの値段が高い 流せるトイレブラシのブラシは、 1回使い終わったら捨てる使いきりタイプのブラシです! この替えのブラシが安かったらいいんですけど、 特売で買っても1個20円はするんです。 なので「さっき掃除したばかりなのに、もう汚れている!」なんていう時には、新しいブラシをつけるのに躊躇してしまいます。 掃除したら掃除した分だけ、お金がかかってしまう・・・と思ってしまうから。 かといって「もう少し経ってから、まとめて掃除しよう!」なんて思って掃除すると、便器の汚れが頑固になってしまって落ちなかったりするので、 掃除のしやすさからいえば、 一般的なトイレブラシのほうがささっとお掃除しやすいです。 1つ買ってしまえば、買い換えるまでお金はかかりませんからね。 替えのブラシが安いとかんじるか。 高いとかんじるかは人それぞれだと思うけど、私は高いとかんじ、最大のデメリットでした。 柄がごつごつあたると傷がつく どんなトイレブラシでも言えることだと思うんですが、 流せるトイレブラシも柄の部分が便器にあたってしまうんですよ・・・。 特に奥のほうを磨こうとすると、コツコツと・・・。 今のところ大きな深い傷はついていませんが、良く見たら便器に細かな傷がついているかもしれません。 トイレの掃除が楽になるようにコーティングされたトイレなので、キズをつけてしまうとそのコーティングが剥がれてしまうかもしれないとヒヤヒヤしながら掃除しているんですが、ごつっと音を立ててしまうことがあります。 使い捨てブラシがふやけて掃除できない 流せるトイレブラシは、お掃除し終わった後、 トイレに流せる!というのが最大のウリ。 そのため、水に溶けやすく流れやすい素材のブラシなので、長時間水につけてお掃除していると、ブラシ部分徐々にふやけて薄くペラペラになってしまいます。 ふやけてしまうと、とっても洗いにくい上に、本体がごつごつとあたりやすくなってしまいます。 なので 時間との勝負!ささっとお掃除しなくちゃいけません。 これがですね。 のんびりしている私の性格にはあわないようです。 でもそれが良し悪しで・・・ 水にブラシを付けると洗浄液が流れ出してしまうので、汚れている部分が見えなくなってしまうのです・・・。 スクラビングバブルの本体の柄の部分は、50cmと長いので、便器の置くの方もお手の物! なんですが、お掃除したくても、洗剤の色で、どこに汚れがついているのか全く見えないのです。 綺麗に落ちたかな~?と思って、水を流すと、全然落ちていなくてガッカリしてしまうこともしばしば。 だって、その頃にはもうブラシがふやけていてお掃除できないのですから・・・。 特に 汚れが付着しやすい便器の奥の方をお掃除したいのに見えないというのは、致命的な欠点だといわざるを得ません。 流せるトイレブラシなのに流すと詰まる? 流せるトイレブラシ!というネーミングがついているくらいなので、トイレに流してもなんの問題もないはず! まして詰め替えブラシが詰まるはずはないと、思います。 でも、念のため、我が家のトイレメーカー「リクシル」と「パナソニック」に、問い合わせてみたところ・・・ 「詰まる可能性があるので、流さないほうが良い。 流すなら自己責任でお願いします。 」という回答が返ってきました。 なんでも、今どきのトイレは、節水タイプのトイレになっているので水量が少ないため、つまる可能性が高いそうです。 というわけで つまってしまったら困るので、流せるトイレブラシなんですがトイレに流さず、捨てていました。 でも、 50cmもの長さがあるし、奇抜な色なので、トイレの中で浮いてしまって目立つんです。 それがとても気になってしまうのです。 我が家の雰囲気には合わないから・・・。 それにトイレブラシがあると、トイレの床のお掃除がしづらかったりするんですよね。 掃除の度に、トイレブラシを横にずらさないといけないので。 流せるトイレブラシを断捨離した後の便器の掃除方法 1年以上流せるトイレブラシを使っていましたが、個人的に流せるトイレブラシはメリットよりもデメリットが大きいと思ってしまったので、断捨離しました! トイレブラシの本体も、替えのブラシも両方断捨離しました! で、どうやってトイレの便器をお掃除しているかというと、 ビニール手袋とトイレクイックルと言うお掃除シート。 この2つだけでお掃除しています。 流せるトイレブラシのように、ビニール手袋もトイレクイックルも、使い捨て! なので汚れがついた物をトイレの中にとどめておくこともありません。 はっきりいって、トイレクイックルは、トイレシートとしては割高な商品。 それはビニール手袋の長さ! 手首くらいしかないビニール袋だと、便器の奥を掃除する時に、水がビニール袋の中に入ってきてしまいます・・・。 なので、ビニール手袋の長さは、肘の辺りまであると安心して奥までお掃除できます。

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トイレブラシは汚いから使わないよ!流せる使い捨てスポンジがおすすめです♪

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参考にしたのはこちらの動画。 なんと、ミニマリストしぶ さんとMinimalist Takeru さんが愛用されているようです。 私も使ってみたところ、すごく良かった! ということで、今回は「流せるトイレブラシ」を紹介していきます。 使い捨てできる「流せるトイレブラシ」を使ってみた 今回はトイレブラシの本体部分と、使い捨てのブラシ 4 つのセットを購入しました。 中身はこちら。 ブラシの本体はとスタンドは組み立て式、ブラシ自体が使い捨てになっています。 スリムでトイレ内にそっと置いておいても気にならないような大きさです。 ブラシがついていないので、丸洗いも楽ですし、汚いものを置いている…という感じがなく、扱いも楽そう。 柄の中央にレバーがあり、前にスライドするとヘッドが開き、後ろへスライドするとヘッドが閉まってブラシを装着することができます。 ブラシの中には青と緑の洗剤が充填されています。 ブラシと呼んでいますが、実際は厚手のキッチンペーパーを何重にも重ねて、先に切り込みが入っている感じです。 洗剤いらずはありがたい。 出典)Amazon. jp 濃縮洗剤付きブラシで洗剤不要 使い切りのブラシには濃縮洗剤付きで、別に洗剤を用意する必要がありません。 青の洗浄成分でしっかりと汚れを落とし、緑のイオンコートで1週間汚れを防ぎます。 洗剤いらずに加え、掃除するのと同時に汚れを防ぐことができるのは有り難いですね! 実際に掃除しているところ。 水を含ませるとブラシに充填されている洗剤が溶け出します。 ブラシでゴシゴシという感じではないのですが、ツルツルになります。 ふち裏にも届くのも実感できました。 むしろ、これまでは先が丸まったブラシを使っていたので、全然届いていなかったのだと愕然… 最後はレバーをスライドさせてブラシを外して便器内に捨て、そのまま水を流せば手を汚さずに完了。 ちなみにブラシは洗剤の匂いがするので、チャック付きの袋へ入れて保管しています。 使い捨てできる「流せるトイレブラシ」を使ってみて感じたメリット・デメリット メリット• 毎回使い捨てするので衛生的• ブラシに洗剤が含まれているので洗剤を買う必要がない• 縁の部分まできれいに掃除できる• 着脱が簡単で手が汚れない• 汚れが落ちやすく、付きにくい メリットとしては、とにかく掃除が簡単でストレスが少ないことが挙げられます。 デメリットを挙げるならば下記の通り。 デメリット• ランニングコストがかかる• 使い捨てブラシを収納しておく場所が必要• トイレブラシを購入する手間がかかる ランニングコストは1個25円ほど。 毎日掃除するのならちょっと高いなというお値段ですが、実際使ってみたところきれいな状態が長く続くので、毎日使用する必要はなく、今の所週2回の掃除で大丈夫そうです。 週2回で1ヶ月に8回、200円程度の出費できれいが続くのであれば、妥当かなと思っています。 汚いトイレブラシを手入れするのは大変ですし、トイレ内に置いておくのはストレスですからね… 使い捨てできる「流せるトイレブラシ」商品ラインナップ 今回購入したのはお試し用の本体(使い捨てできない)と専用ブラシ(使い捨て可能)4個のセット。 気に入ったら付替をどうぞ。

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流せるトイレブラシとは?使い捨てのコスパや掃除のコツは?

流せるトイレブラシ 本体 汚い

スクラビング・バブル・シャット、「流せるトイレブラシ」を試してみた。 今まで、トイレブラシは、洗いたくても洗う場所が無いし(洗面所、お風呂場でもイヤです)、ブラシの容器にはカビが生えてくるしで不潔で仕方が無いものだと思っていました。 特に、一階の梅雨時のトイレブラシは最悪です。 トイレの壁にまで、カビが生えてきますし…。 ですが、使い捨てブラシが存在することを知り、早速試してみました。 「流せるトイレブラシ」本体は、このように台の上に立てられるようになっていて、トイレの中でも、あまり場所を取りません。 トイレの中に、お掃除用具用の収納があるお家ならば、紐をつけてフックに吊るしておいても良いかもしれませんね。 替えのブラシも12個入りで。 300円以下でネットで購入できます。 近所のスパーでは298円でした。 一回のお掃除で25円以下、2つトイレがあるお家でも50円以下です。 10日に一回、お掃除する人なら年間、約900円(トイレ2つの場合:1800円)位のランニングコストです。 トイレって、芳香剤を置いたり、水垢取り錠剤・除菌シートを置いたりと、消耗品を使っていますから、ブラシも消耗品のひとつと考えれば、選択肢として考えて「良いかも」です。 ADVERTISEMENT 「流せるトイレブラシ」本体って、こんなの。 「流せるトイレブラシ」本体の先端は、クリップのようになっていて、ここで替えブラシを挟むようになっています。 替えブラシも、いたってシンプル。 ただの厚紙のようです。 実は、このブラシ、洗剤が染み込ませてあって、トイレ洗剤無しでもトイレ掃除できるようになっているのです。 まあ、ねこ茶は、普通に洗剤も使っていますけどね。 理由は…気持ちの問題です…。 「流せるトイレブラシ」を使うコツは、 力を入れてゴシゴシ磨くのではなく、汚れの上を、あまり力を入れずに何回も往復させて、拭き取る感じです。 力を入れすぎなければ、結構ブラシは長持ちします。 トイレ掃除の際、経験を積むたびに、使い方に慣れてきますので、最初の頃、あまり上手く出来なくても落ち込むことはありません。 今までのナイロンブラシとの違いが分かってくれば、すぐに上手く使えるようになると思います。 「流せるトイレブラシ」でやってはいけない:NG-その1 「流せるトイレブラシ」本体に、ブラシを取り付けたら、いきなりトイレ掃除を始めたりしてませんか? 「流せるトイレブラシ」って、ブラシが弱いのよね~と言っている人の殆どが、このNGをやっている筈です。 「流せるトイレブラシ」本体に、ブラシを取り付けたあとに、上の写真のように、キチンと開いてから使ってください。 これをやると、やらないとでは大違い。 トイレの中も、格段に洗いやすくなるし、ブラシがスッポ抜けることも無くなりますよ。 「流せるトイレブラシ」でやってはいけない:NG-その2 いきなり「流せるトイレブラシ」を、トイレの水の中に突っ込んではダメ。 「流せるトイレブラシ」のブラシは「水に溶ける材質」で出来ているのですから、水につけてしまったら、その後、ボロボロに溶けて崩れていってしまいます。 「流せるトイレブラシ」の場合、トイレの水の中を洗うのは、「一番最後」というのをお忘れなく。 ADVERTISEMENT 「流せるトイレブラシ」のメンテナンス方法 多くの「流せるトイレブラシ」レビューで問題として挙げられていたのが、掃除の時、トイレの中に突っ込んだ「流せるトイレブラシ」本体は汚いんじゃない?…という話。 確かに、トイレの中に入れた「流せるトイレブラシ」本体は、濡れてしまうし、汚い感じがしますよね(実際、汚いかも…)。 かといって、「流せるトイレブラシ」本体をトイレに突っ込まなければ、掃除できません。 一体どうすれば・・・。 だったら、「流せるトイレブラシ」本体も洗っちゃえば・・・? と「ねこ茶」は考えました。 というわけで、ねこ茶は、下記のような手順で、「流せるトイレブラシ」本体を洗っています。 ブラシを外して捨てたあと、流れるトイレの水で「流せるトイレブラシ」本体の先端部分を洗う。 キッチン用のアルコールを使って、先端を消毒する。 (もちろん、アルコールスプレー本体はトイレ専用にします)• トイレットペーパーで「流せるトイレブラシ」本体の先端を拭く。 キッチン用のアルコールスプレーは、最近、色んな場所で売っていますし、スプレー本体を何台か持っていても、詰め替え用のアルコールの中身(液体)だけを補充すれば良いので、その時「安売り」している詰め替え用アルコールを購入すればOKです。 アルコールだと、ノロウイルスは殺菌できないので、ノロウイルスが流行っているときは、ハイターなどの塩素剤でなければダメですね。 (塩素剤はアルコールに比べて、格段に危険なので、使う時は注意してください。 原液で使うのもダメです) ねこ茶は、面倒くさいので、アルコールだけしか使いません。 「流せるトイレブラシ」の取替えブラシを切らしてしまった時のウラ技 「流せるトイレブラシ」の取替えブラシをうっかり切らしてしまっていた場合のウラ技です。 もし家にトイレ用の流せるウエットシートがあるなら、「適度な厚さ」になるまで折って、「流せるトイレブラシ」本体に取り付けてみましょう。 おそらく、シートが潰れてきて、十分な厚みが無くなってしまうためだと思います。 ですから、いつもより慎重に丁寧にブラシを動かしてくださいね。 この技は、あくまで緊急用としてお使いください。

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