ゴースト フェイス。 【DbD】ゴーストフェイスの特徴と基本的な立ち回り・サバイバーでの対面のコツ【デッドバイデイライト】

DbD|新キラーゴーストフェイスの対策とその特性とか

ゴースト フェイス

愛しのフィラデルフィア• 印をつけた地図• 持続性のある香水• 革製ナイフシース• ナイフ用ベルトクリップ• 単眼暗視スコープ• 詳細な犠牲者の日課• ドロップレッグタイプのナイフシース サバイバーパーク 地獄耳 鬼から48m以内で急いでアクションを起こした全てのサバイバーに発動するように変更。 英雄の奮起 パークの準備条件から『安全なフック救出』を削除し、準備条件を満たすことが出来るのは、『仲間を防御』することだけに変更されました。 キラーパーク 不屈 効果を変更。

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【DBD】ゴーストフェイスの元ネタ・過去・映画・メメモリetc

ゴースト フェイス

闇の包容の発動中、ゴーストフェイスは探知不可のステータス効果を得る。 通常攻撃を行うと能力ゲージが完全に消耗し闇の包容が解除される。 ・発見 ゴーストフェイスの近距離に居る生存者は、ゴーストフェイスの咆哮を短時間見ることでゴーストフェイスの発見を試みることができる。 発見に成功するとゴーストフェイスの能力ゲージが完全に消耗し、自動的に闇の包容が解除される。 ゴーストフェイスが生存者に発見されると殺人鬼の本能が発動し、ごく短時間の間その生存者の現在の位置が表示される。 遮蔽物の後ろで能力ボタンを長押しすると、身を乗り出して覗き込み、より素早くつけ回しを行うことができる。 生存者のつけ回しが完了すると標的をマーキングし、一定時間無防備効果を付与する。 しゃがみ中はゴーストフェイスの移動速度が遅くなる。 ゴーストフェイスの立ち回り方 隠密重視の立ち回りが重要 ゴーストフェイスはトップクラスのステルス性能が強みだ。 物陰からサバイバーを付け回し、一気に瀕死までもっていくのが基本的な立ち回りである。 そのため、普段の移動も隠密を意識する必要がある。 発電機に近づく際も、マップ中央からではなく、サバイバーの死角から回り込むのを意識しよう。 付け回し活用でチェイス時間短縮 「闇の包容」発動中に能力ボタンを押せば、視界内のサバイバーへの「付け回し」が可能だ。 一定時間付け回されたサバイバーは無防備状態になる。 無防備状態のサバイバーは一撃で瀕死になるので、チェイス時間を大幅に短縮できる。 序盤から積極的に付け回しを狙っていこう。 チェイス中でも付け回しは可能 「闇の包容」が解除されなければ、チェイス中でも付け回しは可能だ。 壁や小屋周りのチェイスになったら、積極的に付け回しゲージを溜めて、サバイバーにプレッシャーをかけていこう。 攻撃を当てるとゲージがゼロになる 付け回しゲージは通常攻撃を当てると即座にゼロになる。 ゲージ満タン直前に攻撃を当ててしまうと、非常にもったいない。 相手のゲージ蓄積状況を見て、攻撃を当てるか付け回しを続けるかを判断しよう。 救助狩りが非常に強力 フック救助中のサバイバーは、確実に無防備にできる絶好の獲物だ。 救助中に無防備にしておけば、救助後のチェイスを有利に進められる。 ゴーストフェイスのおすすめ装備 パーク パーク おすすめポイント 治療中のサバイバーに心音を消した状態で近づけるため、索敵能力と相性が良い 弱点である索敵を補える。 また、発電機近くにサバイバーがいるかを早い段階で察知できる 心音を消す事によって初撃を当てやすいため、「ずさんな肉屋」による治療遅延を効果的に活かせる チェイス強化で無防備時間内に攻撃を当てやすくなる 複数のサバイバーを同時に付け回しやすくなる サバイバーの初動を制限できるため、発電機巡回が遅い徒歩キラーの弱点をカバーできる 発電機修理を遅延できる最強パーク アドオン 監察短縮型構成 アドオン 無防備発動時間短縮 非遮蔽物 無防備時間延長 得られる効果 無防備発動短縮で付け回しの時間を短くする 無防備時間延長で付け回しから一撃瀕死のコンボが決まりやすくなる ゴーストフェイスの特定方法と対策 特定方法 アイコンを囲む赤い円が表示 周囲を常に警戒しよう 視線の通りにくい場所で修理しよう ステルス状態のゴーストフェイスは脅威範囲が消失するため、心音で接近を察知できない。 付け回しを防ぐため、視線の通りにくい位置での修理を意識しよう。 また、ゴーストフェイスが覗いてきそうな場所を常に警戒するのも重要だ。 接近を察知できるパークを活用しよう 「予感」や「凍りつく背筋」などの、 心音に頼らなくても接近を察知できるパークはゴーストフェイス対策になる。 特に「凍りつく背筋」は、必ずサバイバーの方を覗くゴーストフェイスと相性が良い。 付け回しに気づいたらすぐに移動 付け回しに気づいたら、隠れたりせずにすぐ別の場所に移動しよう。 チェイス中の付け回しを回避するため、 視線の切りやすい廃墟や高低差のある建物に逃げ込むのがおすすめだ。 ブロックされている発電機は白いオーラでハイライトされる。 1トークンにつき、追跡中の脅威範囲が4メートル減少する。 オブセッション状態の生存者をフックから救助した生存者は、オブセッション状態になる。 オブセッション状態の生存者が生贄にされるか殺害されると、すべてのトークンを失う。 ・ 複数の生存者が同時にオブセッション状態になることはない。 ウォールアイの紙マッチ レアリティ:common ・闇の包容の能力回復速度が少し上昇する。 見出しの切り抜き レアリティ:common ・つけ回し中の移動速度が少し上昇する。 安物コロン レアリティ:common ・生存者が無防備状態になっている時間が少し増加する。 望遠レンズ レアリティ:Uncommon ・遮蔽物から覗き込んでいない場合、生存者が無防備状態になる速度が少し上昇する。 ・生存者の無防備状態の継続時間が少し増加する。 シンチストラップ レアリティ:Uncommon ・しゃがみ中の移動速度が少し上昇する。 オルセンの日記 レアリティ:Uncommon ・つけ回し中の移動速度がそこそこ上昇する。 オルセンのアドレス帳 レアリティ:Uncommon ・闇の包容の能力回復速度がそこそこ上昇する。 印をつけた地図 レアリティ:Uncommon ・殺人鬼が発見されると、殺人鬼の本能が視える時間がそこそこ増加する。 オルセンの財布 レアリティ:Rare ・つけ回し中の移動速度がかなり上昇する。 革製ナイフシース レアリティ:Rare ・しゃがみ中の移動速度がそこそこ上昇する。 持続性のある香水 レアリティ:Rare ・生存者が無防備状態のまま継続する時間がそこそこ増加する。 ナイフ用ベルトクリップ レアリティ:Rare ・遮蔽物から覗き込んでいない場合、生存者が無防備状態になる速度がそこそこ上昇する。 噛み跡のついたペン レアリティ:Rare ・闇の包容の能力回復速度がかなり上昇する。 詳細な犠牲者の日課 レアリティ:Very Rare ・殺人鬼が発見されると、殺人鬼の本能が視える時間がそこそこ増加する。 ・闇の包容発動中に、殺人鬼の居場所を明かす探知範囲がそこそこ減少する。 単眼暗視スコープ レアリティ:Very Rare ・遮蔽物から覗き込んでいない場合、生存者が無防備状態になる速度がかなり上昇する。 ドロップレッグタイプのナイフシース レアリティ:Very Rare ・しゃがみ中の移動速度がかなり上昇する。 運転免許証 レアリティ:Very Rare ・闇の包容発動中に、殺人鬼の居場所を明かす探知範囲がかなり減少する。 ゴーストフェイス、カメラに捉えられる レアリティ:Ultre Rare ・遮蔽物から覗き込むと、生存者が無防備状態になる速度がとてつもなく上昇する。 ・遮蔽物から覗き込んでいない場合は、生存者が無防備状態になる速度がとてつもなく低下する。 屋外用防犯カメラ レアリティ:Ultre Rare ・無防備状態の生存者が瀕死状態になると、脅威範囲外の生存者全員のオーラが4秒間見える。 ゴーストフェイスのプロフィール 本名 ダニー・ジョンソン ジェド・オルセン ゴーストフェイスの解放方法 【CS版】 ・DLC「Ghost Face」 【モバイル版】 ・オーリックセルで購入 ゴーストフェイスの背景 ダニー・ジョンソン、またの名をジェド・オルセンというその男は台所のカウンターから新聞紙をひっつかんだ。 1週間も前の新聞だが、第1面に載っているダニーの顔は画質が粗く、表情は沈み込んでいた。 ありふれたフロリダの蒸し暑い午後だった。 熱気と湿気がキッチン中に広がり、じっと立っている間にも汗が流れ落ちてくる。 ダニーは猫背になって湿った椅子に座り、新聞を読み始めた。 記事の出来は期待できる。 ローズビルでの仕事は素晴らしかった。 1993年6月18日 ゴーストフェイス、跡形もなく姿を消す 一見すると、ジェド・オルセンは多数の小さな新聞社で経験を積んだ、謙虚で熱心なフリーランス記者だった。 ローズビル・ガゼットのスタッフは穏やかで誠実そうなジェドの人柄を評価し、面接開始から5分もしないうちに打ち解けていた。 「ジェドはすぐに部屋にいるチーフエディターを見つけると満面の笑顔で笑いかけ、固い握手を交わし、古き良きアメリカの価値観について語り始めた。 そんな風に奴はここに入ってきた」ーローズビル・ガゼットの元寄稿者 オルセンはユタ州からペンシルバニア州の小さな町をいくつか転々としていた、変わった自分の経歴に関して何の弁明もしなかった。 前職を証明するものが何もなかったからだ。 オルセンのポートフォリオはまともだったし、態度も良好、それにローズビル・ガゼットは寄稿者をすぐにでも必要としていた。 ローズビル連続殺人 オルセンがローズビルの新聞社で働き始めて5か月後、ローズビルで殺人事件が起きる。 若者から老人に至るまで、犠牲者を自宅で刺殺するという連続殺人だった。 報告によると被害者は無作為に選ばれていたようだったが、殺人犯は被害者宅の勝手を把握しており、遺体の複数の刺し傷が個人的な動機を示唆していた。 DNAの痕跡は発見されず、地元警察は困惑した。 犯行は痴情のもつれと同種の、怒りに任せた殺人でありながら、あらかじめ冷徹に計画されたものだった。 殺人犯は標的を執拗につけ狙うことを好んだ。 犠牲者の2人は死の数日前、帰宅途中に黒っぽい人影に後をつけられていたという。 犯人は犠牲者をローズビル北部の小さなバー「ウォールアイ」から尾行し、自宅にいる被害者の写真を撮り、侵入経路を探した。 同じ犠牲者を何週間も監視し、日常習慣や行動パターンを細かく記録していた可能性があった。 殺人衝動が抑えられなくなると、リストの中からもっとも狙いやすい犠牲者のもとを訪れ、静かに家に侵入した。 新聞社では記者全員がローズビル殺人事件の話題を追った。 オルセンはたびたび犠牲者の遺族のところに取材に出向き、警察の公式発表を伝えた。 当時は誰も知らなかったが、オルセンが関与したことで最終的な犠牲者の数は増加した。 ゴーストフェイス 夜にフードをかぶった人影が住宅に侵入する映像をオルセンが制作すると、ローズビルの人々はパニックに陥った。 闇の中で白く不鮮明に映るマスクをつけた顔が、一瞬カメラを見つめ、家の中へと消える。 ーゴースト、カメラに捉えられるーそれがオルセンの書いた記事の表題だった。 その時、オルセンは自分の仕事を誇りに感じ、「ゴースト」の話に恐怖する街を見て楽しんでいるようだった。 数週間後、オルセンは仕事場の机の上にメモを残して姿を消した。 「記事は気に入ってくれたかな。 物語を現実のものにするのは楽しかったよ。 残念に思う必要はない。 物語にはまだ続きがあるからな」ージェド・オルセン ジェド・オルセンが逃亡中という理由で、ローズビル警察は依然としてコメントを拒否している。 ダニーは笑うと、新聞紙から記事を破りとった。 捜査機関がダニーを追っていたその時、すでにダニーは荷物をまとめ、迅速にローズビルを後にしていた。 ダニーが起き上がると、ベトベトした椅子に肌が張り付いた。 耐え難いほどの湿気を感じながら寝室へ入っていく。 結露が湿気で曇った小窓へ垂れ落ち、破れた壁紙が剥がれてぶら下がっている。 花柄模様のその壁紙は、不気味な写真や新聞の見出しで覆われている。 ダミーは引き裂かれた頭皮の写真の上に、1週間前の記事を押しピンで留めた。 空腹によるわずかな胃の痛みを感じ、最後に食事を取ったのはいつだったかと考えた。 今朝、ナイフと服を洗っている時? それとも昨晩、街で少女を付け狙った後だったか。 はっきりとは思い出せなかった。 ダニーは1歩下がると、壁に貼った自分の作品に見惚れた。 心を空っぽにして、自分の書いたすべての記事や練り上げた物語、そして実現させた場面の数々を思い浮かべた。 身体に震えが走る。 寝室に吹き込んだ冷たい風が湿気を冷やし、不透明で凍りつくような霧が現れた。 女の金切り声が上がり、ダニーの足元で落ち葉がカサカサと音を立てる。 ダニーは期待に胸をはずませて微笑んだ。

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【DBD】ゴーストフェイス最強パーク構成はこれだ!隠密最強キラー

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ゴーストフェイスの攻略・立ち回り• なぜなら、サバイバーがこちらに気づいたときには無防備状態からチェイスを始めることができるからだ。 最強パーク を使おう。 発電機に近寄らず、闇の抱擁を解除せずに巡回ができる。 の効果を最大限生かすために何度も練習しよう。 ゴーストフェイスをマスターすると、全サバイバーを3回ずつ吊るすことはなくなるはずだ。 代わりに、99%モードや負傷中のサバイバーの連続吊りや、連続して複数ダウンをとることが増える 後述あり。 周りにオブジェクトが少ない場所を極力歩かず、壁や障害物を活かそう。 もしサバイバーが近くにいるようなら、つけ回しを使ってサバイバーを探す。 見つけた場合は99%モードにし、発電機を回しているならそのまま無防備状態にしてダウンさせる。 回していない場合は99%モードのまま発電機 ルールは発電機の巡回ルートから外れることを防ぎ、99%モードのサバイバーを後で追う選択肢を生み出すことができる。 こういった理由から は必須なんだ。 壁貯めについて:壁越しにつけ回しを行うと、15m以内のサバイバーに闇の抱擁を解除されることなくゲージをためることができる。 この距離ではしゃがみながら移動し、壁越しのつけ回しができる場所を見つけてからゲージをためること。 しかし、しゃがみながらでは覗き込みができずサバイバーが動かない 修理・破壊中など 必要があるからあまり推奨はしない。 もし壁貯め中に別のサバイバーにが闇の抱擁が解除した場合はしゃがんだままその場からいなくなろう。 しゃがみフェイント:しゃがみやステイン隠しを利用してチェイスの短縮をすることができる。 この時、闇の抱擁を使う必要はないけれど、障害物はキラーの方より高いものでなければならない。 ステルスキラーとしてのゴーストフェイス 、 、旧 、 :私はこの構成が好きではないし適していると思わない。 なぜなら熟練のサバイバーたちとのチェイスをすぐに終わらせることができず、闇の抱擁が回復しなければ追うのをやめることすらできないからだ。 仮にチェイスをやめたとしても、相手にパーティがいるならそのことを味方に知らせるはずだしね。 また、屋内マップでの奇襲には十分役立つが屋外マップではその効果もかなり薄れてしまう。 「ザ・ゲーム」のようないわゆる「強ポジ」が存在するマップではサバイバーをダウンさせるのにかなり時間がかかる。 つけ回し主軸の戦略 ゴーストフェイスのパーク構成 様々なパークを試した結果、私は「 、 、 、 」の4つを選んだ。。 採用理由をは次の通り。 で序盤の発電機巡回の効率を上げ、サバイバーを発見しやすくする。 でサバイバーの位置把握を簡単にする。 効果で映ったサバイバーのもとへに向かわなければいけないとは限らず、位置の検討をつけて誰が救助に来るのか予測する判断材料にもできる。 は序盤の発電機巡回にとても役立つ。 遠くからサバイバーに見られることなくゲージをためることができるからだ。 しかも、このパークは と同じように使うことができる 誰かが治療している大まかな方向がわかれば と治療の音をたどればいいからね。 は回復遅延というより回復を無視して発電機を回すサバイバーにプレッシャーを与えるために採用している。 このパークを採用しているとさらにその傾向が強くなるから攻撃回数を減らすことができる。 この構成は私が調整し納得しただけのものだから、もちろんどんなパークを使うのも自由だ。 もしこのキラーをほとんど触ったことがないなら などの遅延パークを入れるのをオススメするよ。 マッチング画面でサバイバーの名前とキャラクターを確認しよう。 こうするとどのサバイバーのゲージをためているかがわかりやすくなるんだ。 もし茶色い恰好のクローデット4人だったら… めったにないけど索敵が大変。 移動しながら遠くからつけ回しができる発電機4つの巡回ルートを決めること。 によって姿をさらすことなく狭い範囲での巡回ができる。 もし誰も発電機をある程度巡回してどこも修理していなかったら発電機から離れて を活用して索敵。 マップによっては背の高いオブジェクトに登り が発動するまでその中を移動し、窓などのサバイバーの姿が見える位置からつけ回しをすることがある。 コールドウィンド・ファームの重機などが背の高い建物の例だが、小さな丘はサバイバーに見られやすいからおすすめしない。 高所からつけ回すサバイバーの例として、 によってブロックされていない発電機の方向へと走っていくサバイバーがある。 もし発電機に近づかないようなら99%モードのままにしておいて一旦離れる。 発電機を修理しているサバイバーはできるだけ素早く見つけ、無防備状態にしダウンさせる。 この時にゲージがたまっていないサバイバーを複数発見した場合は、ダウンさせたサバイバーをフックにつるす前にできるだけ多くを負傷させる。 これは特に大事。 なぜならほかのゲージがたまった負傷していないサバイバーを救助に向かわせやすくし 負傷しているサバイバーはゴーストフェイスのような隠密系キラー相手は特に救助に向かいづらい 、チェイスで板が少なくなった場所に移動させられるからだ。 は救助に向かうサバイバーの正確な位置を教えてくれるからその妨害にも行きやすくなる。 無傷のサバイバーがダウンした時、負傷中のサバイバーには大きなプレッシャーがかかり、そのままフックに吊るすか負傷中のサバイバーを追いかけるかの選択肢を生み出せる。 これにより人数を早期に減らしたり を警戒する時間を少なく済ませたりできる。 はロッカーに入れば対策できるから信頼できないと思う人もいるだろう。 もちろんそうだけど、対ゴーストフェイスでロッカーに入る人は多くないと経験から思っている。 残り一人になるなら話は変わるけどね。 はこの戦法なら必須だ。 このパークが無いとほかのサバイバーをダウンさせる前に治療が終わってしまいサバイバーの次の動きの予測が難しくなるからだ。 パーク説明の最初で言ったように、高ランク帯のサバイバーなら治療を無視して発電機を修理するようになるので試合中負傷したままのサバイバーが増え、誰が発電機を修理し続け誰が救助に来るのか予測しやすくなる。 ゴーストフェイス他のおすすめパーク 新 呪術:破滅 & 監視 の効果でサバイバーが修理していない発電機には常に の効果も適用されるので索敵が簡単になる。 イタチが飛び出した テンポよくサバイバーをダウンさせられるとかなり強力。 の入れ替え案。 複数のサバイバーのゲージを同時に貯められる。 看護婦の使命 相性はいいが と技術で補える パーク構成の欄を参照。 性能が少し落ちた。 試合後のリザルト画面でサバイバーが驚く。 サバイバー全員の位置がわかり、殺害による最低保証が付く。 5回しか発動しないのが難点。 & 監視 便利な組み合わせ。 発電機を破壊する手間が省け、巡回ルートも決めやすい。 、 こちらの接近に気づかれることなくサバイバーを一撃でダウンさせられる。 この章の終わりに:行き当たりばったりでサバイバーを追わず、位置把握を怠らないこと。 この点がゴーストフェイスのうまい下手を決める。 上に挙げたパークとともにサバイバーの動きの予測をし、「ゴーストフェイス・マスター」を目指そう。 ゴーストフェイスのおすすめアドオン• ウルトラレアのものに関しては、 屋外用防犯カメラ」はとても使いやすく 「ゴーストフェイス、カメラに捉えられる」は比較的見られにくい場所 屋内など では役立つ。 しゃがみ移動速度上昇のアドオンも悪くはない。 発見範囲が減少するものは書いてあることは強力そうだけどうまくプレイしていれば見られること自体少ないので必要がない。 キラーの本能の効果延長とつけ回し時の移動速度上昇はほぼ使わない。 ゴーストフェイスマップtier表 ランクS• ホーキンス国立研究所 ほぼ負けることがない。 見えないところで闇の抱擁を使うとチェイスで負けることはなくなるはず。 ランクA• ギデオン食肉工場 A+ 屋内かつ「治療シアター」よりも発電機を巡回しやすい。 治療シアター A+ 「屋内マップ=最強」。 発電機修理を阻害しやすいのはそのままに、リメイクで薄暗くなったのもいい。 怒りの御所 A 中央の高い建物からマップを広く見渡せる。 植物や地蔵、全体的な暗さのおかげで接近しやすい。 個人的にゴーストフェイスを使うときにうれしいマップ。 ペイル・ローズ(A) 巨大な難破船&薄暗いステージ&視界を悪くする背丈の高い草。 文句なしで草。 シェルター・ウッズ(A-) チェイスポジションがすくなく、視界が比較的悪い。 数少ないキラー有利マップ。 ディスターブド・ウォード(A-) 中央の固有からほぼ全体が見渡せる。 二階の鉄格子からつけ回しをしても闇の抱擁を解除されづらい。 アザロフの休憩所(A-) 中央によく見かける形のチェイスポジションがあるが、サバイバーを分断しやすい。 フックにつられたサバイバーとそうでないサバイバーを反対側に寄せられると、マップ中央を巡回して通過するサバイバーをつけ回してダウンが取れるのでとても強い。 ランクB• ファミリー・レジデンス(B+) 隠密がしやすいのでゲージがためやすい。 「怒りの御所」より広く中央固有がないのでこの評価。 マザーズ・ドゥエリング(B) 固有は活かしやすいが最も広いマップの一つ。 オーモンド山のリゾート(B) オブジェクトによって隠密はしやすいが強ポジが多い。 おぞましい貯蔵室(B) 固有でのチェイスがとても強いが遠くからのつけ回しが可能。 ファザー・キャンベルズ・チャペル(B) そこまで悪くはないが、発電機の防衛に苦しむことになる。 レッカーズ・ヤード(B) 可もなく不可もなく。 平均点。 レッチド・ショップ(B) ジャングルや二窓湧きは普通で固有建築内の発電機を外からつけ回しできるが、固有チェイスは時間がかかる。 サファケーション・ピット(B) 大きい方の固有でのチェイスに注意。 つけ回ししやすいポジションがいくつかある。 アイアンワークス・オブ・ミザリー 背の高い固有建築からつけ回しをしやすいがチェイス最強ポジションでもある。 全体的に悪くないマップ。 グロウニング・ストアハウス(B) 固有建築内の発電機を外からつけ回しできる。 マップを横断するときに固有を使うとみられることなく移動できる。 コール・タワー(B-) 強ポジと弱い固有がマップ端にある。 普通にプレイすればましなマップ。 ガス・ヘヴン(B-) 中央に強ポジがある場合が多く、そのそばに発電機が湧きやすい。 見通しがよく、小さな車を挟んでもたった時に姿が見られてしまうので注意。 トーメント・クリーク コールドウィンド・ファームの中ではマシなマップ。 背の高い草が少ないのでつけ回しがしやすい。 浄罪の神殿(B-) 中央固有が違う以外は「マザーズ・ドゥエリング」と同じ。 しゃがみフェイントを利用できる場所がいくつかあるのは利点。 バダム幼稚園(B-) 茂みの奥や過度に発電機が湧きやすくつけ回しをしづらいが、強力なつけ回しポジションがある(後述)。 ランクC• ランプキン・レーン(C+) 屋内の発電機をつけ回ししづらく、発電機から目視でチェックできる階段がいくつかあるのでキャッチもしづらい。 トンプソン・ハウス(C) ベランダからつけ回しができるので「ロトン・フィールズ」よりは戦えるマップ。 しかし戦いに苦痛はつきものだ。 フラクチャード・カウシェッド(C) 「ロトン・フィールズ」ほど大きくはないがきついチェイスポジションがいくつかある。 固有は比較的戦える。 ランクD• ロトン・フィールズ 巨大なマップ。 ベランダからのつけ回しはできない訳ではない。 強ポジとジャングルがたくさんある。 ランクF• ブラッド・ロッジ(F) つけ回しポジションの紹介• おそらくほとんどの人が普通につけ回しをしていると思うけれど、気づかれないでゲージをためられる場所がいくつか存在する。 これを意識すればより強くこのキラーを扱うことができるはずだ。 ここではいくつかそういった場所について紹介していく。 写真内で赤く強調されているサバイバーはここからつけ回しができることを示している。 グロウニング・ストアハウス 固有建築には内側から発電機をつけ回しできる隙間がたくさんある。 アイアンワークス・オブ・ミザリー 固有建築の上の階から地上階の発電機から遠くの発電機まで見ることができる。 サファケーション・ピット 壁の隙間から発電機を見ることができる。 オートヘイブン・レッカーズ 「オートヘイブン・レッカーズ」のマップならどこでも湧くジャングルジムなどに使われている壁の隙間から発電機を見られる場所がよくある。 ブラッド・ロッジ 窓に打ち付けられた板の隙間を通して、内側から発電機が見える。 レッチド・ショップ 固有の窓の隙間を利用して内部の発電機に向かってつけ回しができる。 雑草を利用したつけ回しの例 思っているより使いやすいテクニック。 フラクチャード・カウシェッド 赤い小屋の隙間から内側・外側の発電機を見ることができる。 プレイするときに意識・注意すること• しゃがみ歩きでマップを横断せず、ゆっくり動くこと。 開けた場所を通る回数を減らそう。 ゴーストフェイスはチェイス力が低いといったが、チェイス中にサバイバーの視界から消えたところ(ジャングルジムなど)などの技術的な面で補える部分がある。 ただし板スタンで闇の抱擁を解除されないようにすること。 前述したしゃがみフェイントも使える場所がある。 つけ回し中は消極的に動くこと。 闇の抱擁を解除されずに隠密することを第一に考えよう。 サバイバーと対面していても闇の抱擁が解除されるまでつけ回しは可能。 逆に言えば、見られる前にはこれくらいは貯めておこうということだ。 強ポジの近くにいるサバイバーを先に見つけた場合、負傷していたとしても、チェイスをせずにできるだけゲージをためてから離れ後でダウンさせるようにしよう。 ただし余裕がある場合にはチェイスをしてもいい。 サバイバーをダウンさせたときに攻撃したくない(ゲージがほぼたまっているなど)サバイバーがいた場合、覗き込みをしてゲージをためよう。 ダウンしているサバイバーによってすぐに闇の抱擁を解除されてしまうが、ゲージを減らさずに済む。 サバイバーをダウンした時に闇の抱擁が回復し終わっていた場合、そのまま放置して別のサバイバーを狙う場合がある。 もちろん毎回これをするわけではないが、フックにすぐに吊るすだけではないというのは頭に入れておいてほしい。 これは救助待機をしているサバイバーを探すというより、状況把握を十分にできない遠くのサバイバーをダウンさせるためだ。 サバイバーをダウンさせたがフックまで運ぶのが難しい場合、担ぐのをやめて別のサバイバーを狙うのも一つの手だ。 サバイバーを担いでいる間につけ回しのゲージが減る、なんてことはないからすぐ起こされたら戻ってまたダウンさせればいい。 間違えてゲージをためきってしまい、安全な場所に逃げられた場合は追わずに巡回・索敵に戻ろう。 逆にゲージをためる前に闇の抱擁を解除されてしまった場合、99%モードであったとしても攻撃したほうがいいことがある。 ほかのサバイバー全員が負傷しているようなときは攻撃したほうがいい(前に述べた理想的な状況に持ち込めるから)。 こういった状況は使っていくうちに増えると思う。 目の前で救助される寸前に闇の抱擁を使うことで を無力化することができる。 これに成功した場合は救助されたサバイバーを意識して狙うようにしよう。 負けそうになってもあせらずいつも通りの立ち回りを続け、次の試合に生かせるような学びを見つけよう。 以上がゴーストフェイスを使う上で知っておいてほしい事だ。 こんな記事を書いているけれど、私もミスをたくさんしている。 発見やアドバイスがあったら是非教えてほしい。 ゴーストフェイス対策 つけ回しをしないスタイル 奇襲をメインとしたスタイル。 対策はしやすいのでこのスタイルは好きじゃない。 このタイプのゴーストフェイスはロングチェイスが苦手だから、諦めて去ることが多い。 この時に闇の抱擁を解除しよう。 ベビーシッターになりきってゴーストベイビーを見守り、彼らがほかの味方とのチェイス中に闇の抱擁を使ったらしっかり見つめて解除してあげよう。 つけ回しを使ってくるスタイル 近くでつけ回しをされているのがわかったら、闇の抱擁を解除しつつ離れよう。 自分から離れるようなら障害物に隠れよう。 もちろん一番の対策は注意を怠らないことだけれど。 パーク 対ゴーストフェイス最強のパーク。 キラー側は後ろを向いて近づくことで対策できる。 このパークはキラーのいる方向は知らせないので、近づく方向に気を付ければ奇襲に成功しやすい。 驚いてこちらに走ってくるサバイバーに驚かされないようにね。 正しく使えばゴーストフェイスに対しても有効。 画面内にキラーが移っていればこのパークが光るので大体の位置は予測することができる。 対策をする場合、このパークを持っているサバイバーの背後から障害物を使いながら接近すること。 これによりまだ遠くにいると勘違いをする場合があるから、視点を動かすことが少なくなる。 視点の方向をすぐ変えると近くにいるとわかってしまうのでつけ回しはしないこと。 ゴーストフェイスを使うときに使われて最も嫌なパーク。 来ているのを見つけたら早めに使ってしまえば問題なし。 キラーのオーラがずっと見られなくても、味方が吊られた直後の動きである程度予測ができる。 他キラーと同様に万が一の時に役に立つ。 しかし、通電間際などでない限り、ゴーストフェイスにとって状況は良いままなので微妙。

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