横浜 市営 バス 路線 図 時刻 表。 横浜市営バス|バス時刻表やバス停検索|路線バス情報

横浜市営バスの時刻表、路線図や運賃などのお役立ち情報のまとめ

横浜 市営 バス 路線 図 時刻 表

横浜市営バスの 時刻表を見る場合は、インターネット上で掲載されている横浜市営バス公式ホームページで確認することができます。 横浜市営バスを運営する横浜市交通局のホームページ内には、市営バスの路線図や運行情報、運賃・定期券・乗車券のご案内などが載っていますが、ここでは時刻表を見たいので、バス時刻・経路・距離案内というメニューをクリックしてページを開いて下さい。 横浜市交通局のホームページには、横浜市営地下鉄の情報や観光バスの情報も載っているのでちょっとごちゃっとしている感じですが、ホームページの中断ぐらいに市バスの情報が載っているのでよく探してみてください。 時刻表のページを開くといろいろとメニューがありますが、発着時刻を知りたい・何系統に乗ればいいのか知りたいという場合は『発着時刻表』を、停留所にある時刻表を見たい場合は『停留所時刻表』をそれぞれクリックしてください。 また、パソコンの設定によっては、過去にご覧になった古い時刻表が表示される場合があるようですが、指示に従ってやれば新しい時刻表が表示されますよ。 発着時刻表のページでは、出発予定のバス停留所と、到着予定のバス停留所を指定し、ご利用の曜日などを入力すると 横浜市営バスの時刻表が出てきますのでやってみてください。 他にも条件を指定できますので目的に応じてぜひご活用ください。 横浜市営バスは、横浜市交通局が運営する公営の路線バスで、地元市民からは市営バスないしは市バスとも呼ばれています。 1928年(昭和3年)11月10日に営業を開始した「横浜市営バス」は、横浜市内中心部である中区・西区を中心に、泉区・栄区・瀬谷区を除く横浜市内15区と川崎市幸区に 路線網を有しています。 路線の総営業距離は2008年現在540kmほどで、毎日約38万人が市バスを利用しています。 横浜市内では横浜市営バスの他に京浜急行バス(横浜京急バス)や神奈川中央交通(横浜神奈交バス)など 多数の民営事業者がバスを運行しており、市営バス路線網の中心地といえる横浜駅にも民営事業者の路線が多数乗り入れていますので、いろんなバスが見たい人にはいいかもしれませんね。 また、横浜市営バスの路線には、深夜バスや横浜市街地での観光に特化した特殊路線(ブルーライン)、市内での小規模な貸切運行とスクールバスの路線など多少複雑な面があって、初めて利用する方には分かりずらいかも知れませんね。 かつては市内各地から横浜駅へ路線が集積する広い路線網を有していた横浜市バスですが、大規模な路線再編を実施するなど近年の経営効率化のための路線移譲や廃止、短縮などにより縮小傾向にあるようです。 横浜市営バスの運行する横浜市内の 路線図は、横浜市営バスの公式サイトと横浜市交通局のホームページから見ることができます。 市営バスと市営地下鉄を運営する横浜市交通局のホームページでは、市営バス路線図というページがあるので開いてください。 ページを開くと横浜市営バスの路線図が出てくると思っていたのですが、どうやらエリアごとに別れているようですね。 15分割されていますので、駅名や主な町名をもとに地域を選択してください。 すると、とても見やすい路線図が表示されます。 横浜市営バスの公式サイトでは、営業所別系統路線図が掲載されています。 これは、営業所が所管している路線網です。 ページを開くと、横浜市バスの保土ヶ谷営業所・若葉台営業所・浅間町営業所・緑営業所・磯子営業所・滝頭営業所・本牧営業所・港南営業所・港北営業所・鶴見営業所というメニューがあり、それぞれクリックすると路線図が表示されます。 ただし、PDFになっているので表示にやや時間がかかりますし、自分の見たい路線図がどこの営業所の路線かわからないと逆に時間がかかってしまいますので、時間に余裕があるときに利用されると良いでしょう。 横浜市営バスの路線図は、このように全域の路線図をインターネットで見ることは難しいですが、皆さんの探しやすいほうでエリアごとに見ることができますので一度ご覧になってぜひご活用ください。 横浜市営バスの大部分の運行路線が大人210円・小児110円の均一 料金となっています。 均一料金なので遠くまで乗っていったほうが得した気分になりますよね(笑)。 なお、横浜市営バスの乗降方式は全て前乗り中降りの料金先払い制となっていて、運賃の支払いにはPASMO、Suicaを全車でご利用になれます。 ところで、全国の市バスの乗降方式はいろいろなんですよね。 なので、違う土地に行ってバスに乗るときはとまどってしまいます。 また特殊な例として、40系統(若葉台中央~長津田駅)と94系統(富岡バスターミナル~金沢区総合庁舎前)路線のみ区間料金制を採用しています。 区間料金制の系統に乗車する際は乗務員に対して行き先を告げる必要があるので、恥ずかしがり屋さんはちょっとつらいかも・・・。 109系統路線については、横浜ベイブリッジ 首都高速湾岸線 区間を経由する場合は割増料金(大人20円、小児10円)が加算され、大人230円・小児120円となります。 横浜市営バスの深夜バス料金は通常料金の2倍であり、定期券や一日乗車券でも乗車可能ですが、これらの乗車券を利用する場合は通常料金と深夜料金の差額を支払う必要がありますのでご注意ください。 ちなみに、「深夜バス」とは始発地を23時30分以降に発車するバスのことですが、お仕事で、遊びで、忘年会などの飲み会で・・・夜遅くなってしまったときの強~い味方ですよね。 横浜市営バスの公式サイトには、運賃の詳細情報や「深夜バス運行路線一覧表」が掲載されていますので、始発地や行き先、主な経由地、運行日、発時刻、発乗場などを知ることができますので、今まで知らずにタクシーを利用していた方や、今後ご利用の機会がある方は大変お得ですので一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。 横浜市営バスが販売している 定期券は様々で、通勤・通学定期券や他社のバスが並行している区間用の「共通定期券」、65歳以上の方がご利用になれる市営バス全線定期券「シニアパス」などが販売されています。 また、横浜市営バスでは、市営地下鉄と共に2007年3月18日からPASMOを導入していますが、市営バスのPASMO定期券は、現行の定期券が一部の区間を除きほぼ全ての路線で使用可能なことから、ほぼ全てのバス車両にカードリーダー(車載器)が取り付けられるまで発売が見送られていました。 ですが、2008年6月22日に全車両がPASMO利用に対応することが可能となったため、同年7月1日から市営バスのPASMO定期券の発売を開始し、ますます便利になりました。 横浜市営バスの持参人式定期券は、料金は記名式と同額で1枚でどなたでもご利用になれるお得な定期券です。 他にも、最高29日まで延長して購入できる「端数日付通学定期券」や、市営バスと地下鉄を連続して利用する場合、それぞれの料金が10%割り引かれる「地下鉄連絡定期券」など料金がお得にな定期券をたくさん販売しています。 なお、横浜市営バスの公式サイトには市営バス定期券の種類、定期代、発売場所、払い戻しについての詳細が掲載してありますので、定期について調べたい場合にとても便利です。 定期券を購入する際には、特典の種類なんかもチェックして買い求めるとよりお得なライフプランを立てることができると思います。

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横浜市港南区路線バス案内 konan

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横浜市営バスを利用する方は、時刻表や運賃、定期代や路線図情報など必要な情報は、必要な時にすぐに確認できるバスの乗り換えサービスを使いたいですよね。 最近せは、交通情報の検索サービスがいろいろあるので、結局何が一番よいのかがわからないなんて方も少なくないようです。 このサイトでは、ここ数年で人気の高い「ナビタイム(Navitime)」をおすすめしています。 「ナビタイム(Navitime)」は、横浜市営バスの情報だけでなく、全国の「バスだけの乗り換え情報」、「路線図」「所要時間」「ルート検索」「時刻表」「運賃・定期代」「バス停」といったバスを利用する際に必要となってくる情報がわかりやすく検索でき、上手にまとめられていることで便利だと人気のサービスです。 ナビタイムは、必要な情報が無料でみれるのもありますが、操作そのものがとてもわかりやすいのも人気のポイントです。 スマホからであれば、iPhoneからでもAndroidからでも利用できますし、パソコン、タブレットなどからも使いやすい仕様になっています。 このサイトでは、横浜市営バス情報を パソコンとスマホからナビタイムを使って便利に調べたり活用できる方法をご説明しています。 なお、スマホからナビタイムのサービスを無料で活用するには、アプリを使うこともできますし、ブラウザを使うこともできますのでそれぞれの手順もきちんとご説明したいと思います。 yahoo. navitime. 上段メニュー【バス/時刻表】をクリックすると、バスに関するメニューが表示されますので、ここで【路線バス時刻表】をクリックしましょう。 次に【路線バス時刻表】ページに行きます。 バス停名がわかる場合には、直接「バス停名」を入力して検索をしますが、バス停名がわからない場合であってもそのまま画面下の方に移動していただくと【バス会社から検索 路線バス 】という項目から『横浜市営バス』を選択して確認することができます。 また、バス会社名から調べることもできます。 バス会社名から調べる際には、下記いずれかのやり方で検索することができます。 いろいろな方法で横浜市営バスの市区町村レベルで検索することができる点がやはり便利ですね。 なお、上記のいずれの検索方法であって最終的に特定のバス停の時刻表を確認することができるのですが、曜日については注意が必要です。 というのは、検索結果に初めて表示されたバス停の時刻表は、全て平日の時刻表が表示されるようになっています。 利用したい日が土曜日などの週末、休日であった場合、平日と時刻表が異なるバス停が多いと思われます。 よって、発車する曜日が平日なのか、休日なのかについては、事前にチェックするように気をつけましょう。 <スマホから調べる> 横浜市営バスの時刻表を検索する際に、ナビタイムのサービスをスマホから利用する場合のナビタイムのバス専用のアプリ【バスナビ】についてご紹介します。 最初にアプリ「バスナビ」を開きます。 画面下のメニュー【My時刻表】【時刻表】【ルート検索】が確認できます。 ここから【時刻表】をタップすることでバス停名もしくは、現在地から一番最寄りのバス停名が一覧で表示されてきます。 今いる場所に横浜市営バスのバス停がない時には、最寄りの駅名や最寄りの施設名、住所から調べることも可能です。 この場合には、「バスナビ」の画面トップに移動し、上段メニューの【バス停/駅/施設/住所】の検索窓から検索できるキーワードをいれましょう。 なお、おすすめの方法は、横浜市営バスが運営しているバス停の近くにある駅名か住所を入力する方法になります。 この場合、検索した場所の地図が表示されるため、バスの路線図を表示させることができるので横浜市営バスの近くのバス停がカンタンに見つけられます。 また、検索結果に出てきたバス停名をタップすると、下段メニューで【時刻表を見る】とでてきますので選択します。 次に対象のバス停の「初乗り~最終のバス」の時刻表が一覧で表示されます。 なお、最初に検索結果に表示されてくるバス停の時刻表情報は、平日の時刻表となっています。 調べたい日が土曜日や休日の時には、平日とは時刻表が異なる可能性が高いため、必ず利用する曜日の時刻表であるかを確認するようにしてください。 また、スマホのブラウザ版から調べる場合、直近数時間の時刻表しか閲覧することができませんのでこの点も注意するようにしましょう。 スポンサードリンク 横浜市営バス 運賃・定期代、乗換案内、所時間の調べ方 <パソコンから調べる> パソコンで横浜市営バスの運賃・料金を調べるには、ナビタイムの【バス乗換案内】を利用します。 まず、ナビタイムの公式サイトにアクセスし、上段メニューの【バス/時刻表】をクリックします。 バスに関するメニューが表示されてきますので、【バス乗換案内】をクリックします。 ここで出発地と目的地にバス停名を入力して検索をすることで、現金で支払った場合とICカードで支払った場合、それぞれの料金と所要時間が表示されてきます。 yahoo. <スマホから調べる> スマホから横浜市営バスの運賃・料金を調べるには、ナビタイムのアプリ【バスナビ】を利用します。 アプリ「バスナビ」を開くと下段メニュー【My時刻表】【時刻表】【ルート検索】が表示されてきます。 【ルート検索】を選択すると上段メニューで出発地と目的地を入力できる検索欄が表示されてきます。 検索欄からは、バス停名だけでなく、駅名、施設名、住所名といった情報を入力して検索することも可能です。 また、検索結果としては、所要時間とあわせて現金で支払った場合とICカードで支払った場合の金額もそれぞれ表示されるようになっています。 yahoo. 横浜市営バス 路線図・バス停の調べ方 <パソコンから調べる> パソコンを使って横浜市営バスの路線図・バス停を調べるには、ナビタイムの【バス路線図検索】を活用します。 ビタイムの公式サイトにアクセスします。 上段メニュータブの【バス/時刻表】をクリックすると、バスに関するメニューが表示されます。 ここから【バス路線図検索】を選択しましょう。 検索から「横浜市営バス」と入力し検索することもできますが、下段のバス会社から検索より「横浜市営バス」のリンクをクリックして検索することもできます。 ついgに、横浜市営バスの路線一覧(系統)が表示されますので、対象のリンクをクリックしますと路線図が表示されてきます。 表示された路線図の下部に「停車バス停一覧」がでてくるので、バス停のリンクをクリックします。 詳細のバス停の情報を確認することができます。 <スマホから調べる> アプリからの場合、路線図情報の一部のサービスが有料です。 そのためスマホから無料で横浜市営バスの路線図・バス停を調べる場合には、ブラウザを使い、ナビタイムの公式サイトにアクセスしましょう。 左側の下段にグリーンカラーの【三】アイコンがでていますので、こちらをタップしましょう。 バス路線図の検索窓が表示されるので検索から『横浜市営バス』と入力して検索をすると横浜市営バスの路線一覧(系統)が表示されます。 対象のリンクをタップすることで路線図を表示させることができます。 navitime. navitime. スポンサードリンク.

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横浜 市営 バス 路線 図 時刻 表

横浜市営バスの 時刻表を見る場合は、インターネット上で掲載されている横浜市営バス公式ホームページで確認することができます。 横浜市営バスを運営する横浜市交通局のホームページ内には、市営バスの路線図や運行情報、運賃・定期券・乗車券のご案内などが載っていますが、ここでは時刻表を見たいので、バス時刻・経路・距離案内というメニューをクリックしてページを開いて下さい。 横浜市交通局のホームページには、横浜市営地下鉄の情報や観光バスの情報も載っているのでちょっとごちゃっとしている感じですが、ホームページの中断ぐらいに市バスの情報が載っているのでよく探してみてください。 時刻表のページを開くといろいろとメニューがありますが、発着時刻を知りたい・何系統に乗ればいいのか知りたいという場合は『発着時刻表』を、停留所にある時刻表を見たい場合は『停留所時刻表』をそれぞれクリックしてください。 また、パソコンの設定によっては、過去にご覧になった古い時刻表が表示される場合があるようですが、指示に従ってやれば新しい時刻表が表示されますよ。 発着時刻表のページでは、出発予定のバス停留所と、到着予定のバス停留所を指定し、ご利用の曜日などを入力すると 横浜市営バスの時刻表が出てきますのでやってみてください。 他にも条件を指定できますので目的に応じてぜひご活用ください。 横浜市営バスは、横浜市交通局が運営する公営の路線バスで、地元市民からは市営バスないしは市バスとも呼ばれています。 1928年(昭和3年)11月10日に営業を開始した「横浜市営バス」は、横浜市内中心部である中区・西区を中心に、泉区・栄区・瀬谷区を除く横浜市内15区と川崎市幸区に 路線網を有しています。 路線の総営業距離は2008年現在540kmほどで、毎日約38万人が市バスを利用しています。 横浜市内では横浜市営バスの他に京浜急行バス(横浜京急バス)や神奈川中央交通(横浜神奈交バス)など 多数の民営事業者がバスを運行しており、市営バス路線網の中心地といえる横浜駅にも民営事業者の路線が多数乗り入れていますので、いろんなバスが見たい人にはいいかもしれませんね。 また、横浜市営バスの路線には、深夜バスや横浜市街地での観光に特化した特殊路線(ブルーライン)、市内での小規模な貸切運行とスクールバスの路線など多少複雑な面があって、初めて利用する方には分かりずらいかも知れませんね。 かつては市内各地から横浜駅へ路線が集積する広い路線網を有していた横浜市バスですが、大規模な路線再編を実施するなど近年の経営効率化のための路線移譲や廃止、短縮などにより縮小傾向にあるようです。 横浜市営バスの運行する横浜市内の 路線図は、横浜市営バスの公式サイトと横浜市交通局のホームページから見ることができます。 市営バスと市営地下鉄を運営する横浜市交通局のホームページでは、市営バス路線図というページがあるので開いてください。 ページを開くと横浜市営バスの路線図が出てくると思っていたのですが、どうやらエリアごとに別れているようですね。 15分割されていますので、駅名や主な町名をもとに地域を選択してください。 すると、とても見やすい路線図が表示されます。 横浜市営バスの公式サイトでは、営業所別系統路線図が掲載されています。 これは、営業所が所管している路線網です。 ページを開くと、横浜市バスの保土ヶ谷営業所・若葉台営業所・浅間町営業所・緑営業所・磯子営業所・滝頭営業所・本牧営業所・港南営業所・港北営業所・鶴見営業所というメニューがあり、それぞれクリックすると路線図が表示されます。 ただし、PDFになっているので表示にやや時間がかかりますし、自分の見たい路線図がどこの営業所の路線かわからないと逆に時間がかかってしまいますので、時間に余裕があるときに利用されると良いでしょう。 横浜市営バスの路線図は、このように全域の路線図をインターネットで見ることは難しいですが、皆さんの探しやすいほうでエリアごとに見ることができますので一度ご覧になってぜひご活用ください。 横浜市営バスの大部分の運行路線が大人210円・小児110円の均一 料金となっています。 均一料金なので遠くまで乗っていったほうが得した気分になりますよね(笑)。 なお、横浜市営バスの乗降方式は全て前乗り中降りの料金先払い制となっていて、運賃の支払いにはPASMO、Suicaを全車でご利用になれます。 ところで、全国の市バスの乗降方式はいろいろなんですよね。 なので、違う土地に行ってバスに乗るときはとまどってしまいます。 また特殊な例として、40系統(若葉台中央~長津田駅)と94系統(富岡バスターミナル~金沢区総合庁舎前)路線のみ区間料金制を採用しています。 区間料金制の系統に乗車する際は乗務員に対して行き先を告げる必要があるので、恥ずかしがり屋さんはちょっとつらいかも・・・。 109系統路線については、横浜ベイブリッジ 首都高速湾岸線 区間を経由する場合は割増料金(大人20円、小児10円)が加算され、大人230円・小児120円となります。 横浜市営バスの深夜バス料金は通常料金の2倍であり、定期券や一日乗車券でも乗車可能ですが、これらの乗車券を利用する場合は通常料金と深夜料金の差額を支払う必要がありますのでご注意ください。 ちなみに、「深夜バス」とは始発地を23時30分以降に発車するバスのことですが、お仕事で、遊びで、忘年会などの飲み会で・・・夜遅くなってしまったときの強~い味方ですよね。 横浜市営バスの公式サイトには、運賃の詳細情報や「深夜バス運行路線一覧表」が掲載されていますので、始発地や行き先、主な経由地、運行日、発時刻、発乗場などを知ることができますので、今まで知らずにタクシーを利用していた方や、今後ご利用の機会がある方は大変お得ですので一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。 横浜市営バスが販売している 定期券は様々で、通勤・通学定期券や他社のバスが並行している区間用の「共通定期券」、65歳以上の方がご利用になれる市営バス全線定期券「シニアパス」などが販売されています。 また、横浜市営バスでは、市営地下鉄と共に2007年3月18日からPASMOを導入していますが、市営バスのPASMO定期券は、現行の定期券が一部の区間を除きほぼ全ての路線で使用可能なことから、ほぼ全てのバス車両にカードリーダー(車載器)が取り付けられるまで発売が見送られていました。 ですが、2008年6月22日に全車両がPASMO利用に対応することが可能となったため、同年7月1日から市営バスのPASMO定期券の発売を開始し、ますます便利になりました。 横浜市営バスの持参人式定期券は、料金は記名式と同額で1枚でどなたでもご利用になれるお得な定期券です。 他にも、最高29日まで延長して購入できる「端数日付通学定期券」や、市営バスと地下鉄を連続して利用する場合、それぞれの料金が10%割り引かれる「地下鉄連絡定期券」など料金がお得にな定期券をたくさん販売しています。 なお、横浜市営バスの公式サイトには市営バス定期券の種類、定期代、発売場所、払い戻しについての詳細が掲載してありますので、定期について調べたい場合にとても便利です。 定期券を購入する際には、特典の種類なんかもチェックして買い求めるとよりお得なライフプランを立てることができると思います。

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