原田 龍二 不倫。 【渡部建】芸能界引退ピンチの渡部建が“4WD不倫”原田龍二に学ぶこと|日刊ゲンダイDIGITAL

原田龍二 “節約不倫”明らかに 財布は妻が管理→好感度が高かったのにがっかり。

原田 龍二 不倫

今回のターゲットは俳優の原田龍二。 最近では俳優業よりも、バラエティ番組や温泉ロケ番組での怪演ぶりが話題になることも多く、生放送の情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MXテレビ)やラジオ『DAYS』(ニッポン放送)でレギュラーMCを務めるほどの人気ぶりだ。 そんな原田がインスタを通じてファンと交流、そして逢瀬を重ね、愛車の4WD内で破廉恥行為におよぶさまを撮られ、その詳細が「週刊文春」に掲載されたのだ。 「俳優としては脇役どまりですが、男前なのにバラエティ方面で理解力のある役者さんのため、今後も伸びシロを感じさせるタレントとして認知されつつありました。 しかし、今回の4WD不倫は、女性に対する扱いの雑さ、クルマで性行為だけ済ませてすぐ解散するというセコさなどが明るみになり、タレントとしてのブランドはどん底にまで落ちたと思います。 原田さんは個人事務所所属のためスケジュールを奥さんに握られていたり、お小遣い制でラブホテル代すら捻出できなかったなどの報道もありましたが、それにしても不倫のやり方がお粗末すぎます。 では、原田も同じ道を歩むしかないのか? 「袴田さんはアパ不倫をきっかけに家族に捨てられ開き直るしかなかったため、不倫ネタで笑いを取り、再ブレイクすることができました。 しかし原田さんには、すでに10代なかばのお子さんが2人いて、そう簡単に離婚というわけにはいかないでしょう。 となると、袴田さんほどにはなかなか開き直れないはずです。 しかも、袴田さんのアパ不倫と比べても、どう考えてもさらにセコイ不倫ですからね。 お茶の間的には、かなり引いてしまうのではないでしょうか。 ただし、レギュラー出演中の『5時に夢中!』では、むしろネタとしておいしいので降板になることはないはず。 『DAYS』も、ラジオですしおそらく大丈夫でしょう。 むしろ不安視されているのは、今後の役者仕事。 事実、9月から明治座で始まる舞台『サザエさん』では、マスオさん役を降板するこになってしまいました。 この作品、主演のサザエさん役が藤原紀香さんということで、前夫・陣内智則さんの不倫がトラウマになっている彼女が共演NGを出したなどという報道までありました。 紀香さんは否定コメントを出していましたが(笑)、役のイメージを超えてあれだけ4WD不倫のイメージがついてしまうと、実際問題、制作サイドとしては使いづらいことこの上ないないですよね……」(前出・週刊誌記者).

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原田龍二不倫相手の名前と顔画像は?嫁と子供はどうなる?公園の場所も。

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芸能人の不倫騒動で記憶に新しいのが、 【原田龍二4WD不倫】ですよね。 笑 自身のSNSを通してファンの女性と接触。 食事へ連れて行くことも、デートを楽しむことも、ホテルの利用もせず近所の公園へ直行して行為におよぶという驚きの節約不倫でした。 芸能人や有名人の不倫騒動が起こると、大抵世間は黙っておらず、干されたり何かしら仕事に影響が出ることがほとんどだと思いますが、 今回の原田龍二さんの場合、あまりバッシングされなかったのが気になりました。 ブログも再開したようですし、原田さんがバッシングをそれほど受けなかった理由なんかを今更ですが、探ってみたいと思います! Contents• 記者が自宅前にいた原田さんを直撃したときは、気の毒なほど顔が青ざめて意気消沈していましたね。 笑 原田龍二が複数のファン女性と関係を持ったと週刊文春が報道 原田「……してはいけないことですね」 原田は「お二人で何をしていたのでしょうか?」の質問に、「……してはいけないことですね」などと答え、事実を概ね認めたという。 — ニフティニュース niftynews そして、一部を除いてとぼけることもなく『・・・してはいけないことですね』とあっさり4WD不倫を認めました。 原田龍二の4WD不倫・バッシングされなかったのはなぜ? 不倫は、有名人であろうと許されることではありません。 不倫報道があった芸能人や政治家などは、『干される』まではいかなくてもその後の活躍はあまりされていませんね。 しかし原田龍二さんの場合、不倫発覚後も評判はあまり落ちていません。 9月公演予定の舞台『サザエさん』の降板、準レギュラー番組の休止など、不倫の影響は少しあるようですが、『5時に夢中!』やラジオ番組は継続中です。 そして5月25日が最後の更新だった自身のブログも、6月19日に再開を報告しています。 同情された説 原田龍二さんの不倫が発覚したことで、色々と彼の家庭事情が明らかになりました。 スケジュールやお金の管理はすべて奥さんが行っていて、金銭的にも時間的にも自由がなかったようですね。 と言って、不倫が肯定されるわけではないですが、『だからか!』と4WD節約不倫について妙に納得した方も多いのではないでしょうか。 そして、不倫会見ですね。 『すべてお答えします。 』と記者の少し意地悪な質問にも丁寧に答えていました。 そして、ラジオ番組『DAYS』では、騒動によって4キロ痩せたということも報告されていましたね。 SNSなどでは、『原田龍二やつれてるけど大丈夫か?』という声が多く上がっていました。 こういう理由で、世間の同情をかったのかもしれません。 奥さんが許したから説 この騒動で、『できた奥さんだなー』思った方も多いハズです! 原田龍二さんが奥さんに謝りにいったら、バットみたいなものを持っていて『原田アウト!』とケツバットのマネをしたとか。 笑 原田さんがブレイクするキッカケとなったバラエティ番組『絶対に笑ってはいけない』のマネですね。 原田さんの浮気はこれが初めてではないので、奥さんからは『あなたは病気ね』という言葉もかけられたそうですが、浮気されても原田さんのことを愛しているのがすごく伝わってきます。 そして高校生の息子さんから来たメールについても触れていましたが、『ママをこんなに悲しませて、絶対許さない』と言われたとか。 奥さんもある程度許した、子供には軽蔑されて本当に意気消沈して反省しているように見えたので、世間も『もういいよね』と思ったのかもしれませんね。 良い人で評判が高かったから説 原田龍二さんは、スタッフの間でも良い人として評判が高かったようです。 『一緒に仕事をした人はわかると思うんですけど、彼はすごくいい人。 この騒動もいい人だからこそ巻き込まれたわけで、嫌いになれない』(ドラマ制作スタッフ) 引用:週刊女性PRIME いい人だから不倫に巻き込まれたっていうのは、違うと思いますけど、一昨年にグラビアアイドルと不倫が報じられた袴田吉彦さんも、 もともとスタッフからの評判が高かったようで、干されることもなく、逆にバラエティへの露出が増えました。 サザエさんの場合、原田龍二さんはマスオさん役で出演予定だったので、やはり世間的にムリがあったようです。 笑 まとめ 今回は、ファンの女性と不倫をした原田龍二がなぜバッシングを受けなかったのかを深掘りしてみました。 不倫はいけませんが、相手の女性も原田さんに妻子がいることを承知でそういう行為に及んでいますし、挙句の果てにマスコミに情報を売ったりと、まぁ原田さんも自業自得とはいえ、少し同情する余地もあるのかなと個人的に思いました。 そして、やはり包み隠さずすべてを会見で明らかにした部分が、他の芸能人の不倫騒動と違ったのだと思います。 そうそう、例の4WDですが、売却予定で『査定待ち』だとか。

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【原田龍二】の4WD不倫・バッシングされなかったのはなぜ?ブログ再開を報告

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会見で引き締まった肉体を披露した原田。 それは、普段目にする、あるいはファンが想像したこともない姿と、起こした騒動とのギャップが大きいからに他ならないからだが、家族思いで、愛妻家で、子煩悩と評判だったりしたら、なおさらだ。 原田と仕事したことのある女性たちはみんな口をそろえて、 「あんないい人が。 信じられない」 と言う。 評判のいい人が不倫しないとは限らないという、いい例だ。 また、00年には、テレビ朝日の下平さやかアナが内村光良と伊豆旅行に出かけ、車中密着を撮られている。 当時、雛形はまだ23歳の若妻。 深夜の仕事帰り、雛形を乗せた外国製高級ミニバンはまっすぐ自宅に戻らず、程近い公園の脇に駐車していることがよくあったという。 当時取材した記者に聞いたところ、駐車した車の中で運転手を兼務するマネージャーは、雛形がいる後部座席に移動し、30分は運転席に戻らなかったという。 車中密会ではあるのだが、この報道では車そのものより駐車した場所が注目された。 竹やぶや畑のなかにある堆肥小屋という、ある意味庶民的で泥臭いところがワイドショーウォッチャーの琴線に触れたのかもしれない。 ネットではすぐさま場所探しが始まって、騒動は盛り上がりを見せた。 NHK地方キャスター同士の「車中不倫」。 当時、松岡きっこと婚姻関係にあったのだが、日活ロマンポルノ女優の小田と不倫関係になり、車中密会の様子をフライデーされた。 当時、囲み取材を受けた谷は、記者に浮気について質問され「軽く考えています」と答えた。 当然だが、その開き直った態度に批難轟々。 しかし今では自らネタにするほどになっている。 「相手がどなたでも主人が選んだ人ですから、私が文句を言う筋合いでも何でもないですから」 と妻の松岡はコメントし、器の大きさを示した。 「車チュー」不倫の元祖と言われる谷隼人と女優の小田かおる。 谷の左手が小田の胸をまさぐる(86年) 今回の原田は、写真こそ撮られていないが、『文春』記者の「(車の中で)お二人で何をしていたのでしょうか」という質問に「……してはいけないことですね」と自供してしまった。 完落ちだ。 5月31日に開いた会見でもすべてを認めている。 だが、その潔さと素直さが彼を救うことにもなった。 会見では本人もそれを望んでいる様子が見て取れた。 こんな場合に使う言葉ではないだろうが「車に罪はないのに」と言いたくなる。 また、中古車となったその車を手に入れた人が、元所有者が原田と知ったら、どうするのか気になってしまうのは私だけではないだろう。 原田の不倫は、相手女性の告発で発覚した。 密会場所によっては、ぞんざいな扱いを受けていると、憤りを感じる女性がいるのは確かだ。 文:佐々木博之(芸能ジャーナリスト) 宮城県仙台市出身。 31歳の時にFRIDAYの取材記者になる。 FRIDAY時代には数々のスクープを報じ、その後も週刊誌を中心に活躍。 最近は、コメンテーターとしてもテレビやラジオに出演中• PHOTO:松井雄希(原田龍二).

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