メロフラ 歌詞。 メロディーフラッグ BUMP OF CHICKEN 歌詞情報

He Mele Aloha No Puna 歌詞 訳

メロフラ 歌詞

関連記事が有りません。 去年のハラウ・オ・カムエラのパーティでクム・クネヴァ&クム・カウイ、ダンサー達がノリノリで踊っていた曲がつい先日発売されました! 母Kekuhiケクヒと息子Kaumakaiwaカウマカイヴァ・カナカオレ親子によりリリースされた曲です。 視聴はこちら まずはこの曲、聞いてみてください!本当にはまってしまって抜け出せなくなるんです!出だしからのビートが心地良く、アップテンポのこの曲は音量を全開にして聞きたくなるはずですっ!!まずは、 :0 お支払方法 さぁ、もう聞いてしまったからには後戻りできませんね?この曲買わずには居られません。 張り切りすぎて2回もダウンロードしてしまったのは私です。 笑 別にマウンテンアップル社からの回し者でも何でもありませんが、久しぶりにここまでグッとくる曲に出会ってしまってテンション上がりっぱなしなんです!!しかも、この曲のお値段なんと99セント。 GET IT NOW と書いてある部分をクリックすると、emailアドレスを入れる項目が出てきます。 Justin Young (ジャステン・ヤング) ローカルイケメンボーイのジャステンとわたくしの師匠サニー・チンによるコラボ曲。 Robert Cazimero Brothers(ロバート・カジメロ・ブラザーズ バージョン) オリジナルはPrincess Likelike リケリケ王女により作曲されたラブソング。 あなたのことを待っていたけど、あなたが私を見てくれなかったから、もう遅いわ、私は他の誰かと一緒にいるの。 という意味深なところがつぼ。 Na Palapalai (ナ・パラパライ) クアナの美声にまたもややられる一曲。 この曲の主人公になったつもりで踊れば周りはもう目に入りません。

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【感想レポ】水瀬いのりMELODY FLAG 🚩175旗🚩 (*'▽')「えー!パパは魚を食べるよ!」

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伝説をもとに書かれたカワイカプオカラニ・ヒューエット作の名曲。 テレサ・ブライトやホオケナによって歌われた。 「ここに来て、私の愛する人、帰ってきて、そして抱きしめて」と繰り返される少し悲しげなこの歌は、去っていった恋人への切なる想いが込められている。 恋にやぶれた悲しみを胸にハワイ島の山頂に住み、時折冷たい雪で山を覆うということです。 彼女が愛したのはカウアイ島のプリンス。 美女ライエイカワイを我がものにしようと出た旅の途中で、ポリアフに出会い想いを寄せられます。 マウナケア Mauna Kea とは? マウナケア Mauna Kea とは、 ハワイ島にある ハワイ最高峰の山の名前。 冬には雪も積もる山頂には、雪の女神ポリアフが祀られています。 名前の由来は… だいすけの私的解説 冬にはハワイにも雪が降る場所があります。 それがこのメレ(歌)の舞台、ハワイ島マウナケア。 このメレがハワイでリリースされたのは1990年の終わり。 2020年の暮れに30周年を迎えます。 作詞作曲をしたのはクムフラ・ソングライター、カワイカプオカラニ・ヒューエット。 1989年に書かれたこの曲を、従妹のシンガー、テレサ・ブライトがレコーディングしハワイで大ヒットしました。 その後、ホオケナやブラザーズ・カジメロもカバーしたハワイ音楽史に残る名曲です。 ハワイのフラダンサーにとても愛され、数多くのステージで踊られてきました。 日本のフラダンサーの多くが、この美しい歌と出会うことで、ポリアフという名の雪の女神の存在を知ることになりました。 神話の女神を歌い踊ることを現代のフラ・ピープルに課すことで、自然の中の神聖なるものを崇めることの大切さを現代に伝えます。

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「He Mana'o Aloha(ヘ・マナオ・アロハ)」人恋しい季節に、心が温かくなる優しいハワイアン・ソングはいかが? ⋆ MUSBIC/ムスビック

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He Mele Aloha No Puna ヘメレアロハノプナ オリラニのメンバーにとって、思い出深い曲の一つでもある 『He Mele Aloha No Puna』 ローナ・リム先生のアルバム、「 Polinahe」の中でも特に話題になった記憶は新しいですね。 2009年にハワイ・オアフ島に行った際に、メンバーがクム・ ナニ・リム・ヤップからワークショップで頂いた大切な手です。 2017年のミス・フラレフアのタイトルを安奈ちゃんが獲った際に、先生が彼女のために選んだメレでもあります。 2018年のホイケでは、生徒たちが踊る最後のプログラムでした。 冒頭のオリを唱えるナウアウさんもコハラから駆けつけて下さって、踊っていて本当に感動しました。 ナウアウさんは2018年の『Mololka'i Jam』ワークショップの際が初来日、オリラニホイケの際は二度目の来日だったので、日本で生音にてオリジナルの演奏がされたのは、オリラニホイケが実は初だった訳ですね。 有難い、とても豪華なことです! そんな、オリラニメンバーにとってちょっと特別な曲でもあるヘメレ。 サークルでお伝えする際に、担当なりの言葉に訳してみました。 このページをご覧になっている、これからこの曲を習得なさる方の助けになれば嬉しいです。 ハワイ島というのは、ハワイの島々の中でも最も東に位置するのですが、その中でも東に位置するプナのさらに最東端にあるのがクムカヒ岬。 つまりハワイの中で一日のうちに一番最初に日が昇る場所、というわけです。 そこは人が踏み入り生活するには余りに険しい土地で、だからこそハワイの神話の原初として「クムカヒ」という単語が多く使われているのかと思います。 また、プナは一所に川が流れない、雨が降っては地下空洞に水が流れ、その度に川が流れる位置が変わる、という独特の地形だそうです。 そしてそのきまぐれに地形が変わる具合が、女神ペレの気性にも似ているのではないかな?と捉えられます。 人が住めない意味もうなずけますね。 3番の歌詞の最後にあるwaoとは、森林に覆われた地域を指すハワイ語だそうです。 鬱蒼とするプナに降った雨はその大地をくぐり、蒸発してまた雲になり、再びプナの山肌をぬらす雨になり・・・とても独特で原始的なサイクルが今なお保たれているのだと思います。 ナニ先生が私たちにこの曲を選んで下さったときのサビの振り付けは「遠い遠い、追憶のかなた、古きよき時代を思い出して」というようなニュアンスの説明をなさっていたことを思い出します。 目に見えるものだけでなく、匂いであったり、音であったり、感触であったり・・・ 夕方にどこからかタマネギを煮込む匂いがすると、今夜はカレーかなーってわくわくした子供時代の記憶がふと蘇る・・・なんて、ペレに怒られてしまうでしょうか。 緑と雨が豊かでペレに密着した土地であるプナを歌ったこのメレは、ダブルミーニングで簡単に愛の歌、と訳すのには余りに畏れ多い歌詞であると感じ、各Pa Kuごとに、サビの捉え方をちょっとずつ変えて訳してみました。

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