プリコネ tpダウン。 【プリコネ】仲良し部ユニ(先輩)は強い引くべき?評価やその性能は? | プリコネ無課金ガチ勢

【プリコネ】ユニ実装!!物理編成を超サポート!!評価とスキルまとめ

プリコネ tpダウン

概要 イオはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 23歳 身長 162cm 体重 52kg 誕生日 08月14日 血液型 B型 種族 魔族 ギルド 趣味 恋愛小説、恋愛舞台、恋愛漫画の鑑賞 声優 人物 に新しく赴任した先生。 を思わせる煽情的な風貌と意味深で思わせぶりな言動からいけない印象を抱くが、これでもれっきとした教師。 性格も教育熱心で真面目。 キャラストーリーでは記憶と同時に知識も失ったに勉強を教えていた。 ちなみに担当科目は国語。 なお、彼女の意味深な言動は全て 天然である。 街でもこの格好をしているため、男に絡まれてナンパされることも日常茶飯事だとか。 主人公を異性として認識することもあるものの、スキンシップや間接キスには一切抵抗がない様子。 また、彼からちゃん付けで呼ばれる数少ない年上の女性である。 彼の他に教え子のからも「イオちゃん」と呼ばれたり、同じく教え子のギャルであるからは「ちゃんイオ」と呼ばれたりしている。 所属ギルドであるルーセント学院は学校なため、学院の校長にあたる人物がギルドマスターになるはずだが、ゲーム上はイオが【ルーセント学院】のギルドマスターということになっている。 2019年のサマーイベント『』の立ち絵では、レオタードが露出したセクシーな水着を着ている。 キャラ紹介で「 夜の先生」と書かれているが、は一切ない。 また、浮くことはできるものの泳ぐことはできない。 ルナの塔のイベントでは、同じ先生キャラのと共演。 このとき主人公がミサトの保育園に通っていることを聞き、彼に対し「君、今いくつだったっけ?」と困惑気味に突っ込んでいた。 敵のTPを奪うスキルでユニオンバースト発動を遅らせ、誘惑のユニオンバーストを放ち、戦場を大混乱に陥れる。 武器は剣の形状をしているが、物理キャラではなく魔法系の支援キャラである(要求される装備も杖)。 かつての配置は後衛の魔法キャラの中で一番前に位置してたが、現在はやなどに前を譲っている。 ユニオンバースト「ハートラブストーム」は状態異常「誘惑」により、少しの時間敵が同士討ちを始めるというもの。 効果持続中は一切攻撃されなくなる。 味方の被弾を減らしつつ攻撃や回復の手数を増やせるため状態異常の中ではかなり強力な部類に入る。 残り一人の場合でも攻撃がこちらに飛ばず、解除と同時に行動をキャンセルさせられるため尚強力。 ただしボスは耐性を持つため誘惑にできない。 ダンジョンでの使い勝手はかなり良好。 任意でユニオンバーストを発動でき一戦ごとにTPを回復できるため、彼女の力を借りれば ボス戦までは安全に進む事が出来るはずだ。 のような遅延要素があるときも、開幕発動すれば「う~ら~め~し~や~なの」 一定時間無敵 などの防御スキルを使わせず完封することも可能。 敵チームが混乱してるその隙に、後続のメンバーのUBなどを発動して一気に叩こう。 アリーナでは紙耐久高火力アタッカー中心のパーティに対して大打撃を与えられる。 そのため防衛に置いておくと極めて効果的。 逆にタンク&回復中心のガチガチ編成には効果いまひとつ。 また魔法キャラ絶対倒すキャットウーマン・が敵にいる場合、UBが発動する前にあっけなく沈められることも。 難点はメモリーピースの入手経路が、入手が貴重なクランコインであること。 同じコインによる解禁候補に優秀な物理デバフアタッカーのがいるため、コインが十分にあってもイオは後回しにされることが多い。 序盤のガチャで運よく仲間にできたら大事にしてあげよう。 2019年3月31日には専用装備「グラマーウィップ」が実装。 スキル「テイルウィップ」のダメージ量が上昇したほか、様々な追加効果が付与された。 +版スキルは誘惑状態を参照するものであるため、同じく誘惑状態を付与できる専用装備付きのと組み合わせるのもいいだろう。 前述のとおりクランコインは大変貴重なものであるため、専用装備を付けるのも強化するのも非常に苦労するのが惜しいところである。 余談だが、イオのユニオンバーストによる誘惑付与は「ルナの塔」で敵として出現した際にも猛威を振るう。 ルナの塔でキャラクターが敵として出る場合、その敵はTPが半分ほど溜まった状態でスタートする仕様であるため、イオの誘惑がアリーナよりも厄介になりやすい。 特に118階に関しては、強力な範囲攻撃を持つモンスター「ゲートキーパー」 通称:扉 との相互作用により、ルナの塔の難所の一つとして数えられるほど。 対策としてはのUBを予め発動可能にしておき、ソウルドレイン発動直後に使用して魔法バリアを張れば良い。 バリアでダメージを0にすると付随する状態異常も防ぐ仕様があるため、誘惑を阻止できる。 ただし、2回目以降はこちらから与えたダメージによってもUBが飛んでくるタイミングが変わるためタイミングを読みづらい。 また、を先頭に魔法パを組むと挑発により、同士打ちも全てそちらに飛ぶため被害を抑えられる。 ただし、当然敵からの攻撃もあるためかなり育成していないとクウカが耐え切れず、範囲攻撃は挑発関係なく味方を巻き込むので注意。 ユニオンバーストが「ハートラブストーム」から「 ハートラブサイクロン」に変化し、セットボーナスによって魔法攻撃力・物理防御力・魔法防御力が大きく上昇する。 UB変化によりダメージ量と誘惑の効果時間が上昇したほか、TPを小ダウンさせる効果とTP上昇自体を小ダウンさせる効果も新たに付与された。 特にTP上昇ステータスをダウンさせる効果はのUB以来の登場となっている。 同じTP吸収持ちのと組ませれば、ボスにほとんどUBを撃たせず撃破することも可能。 実際、ではこの戦術が大きな戦果を上げていた。 サマー 【魔法】 後衛で、敵の体力を奪い取る、夏の夜の先生。 ダメージを与えつつ味方を回復するスキルを複数持ち、攻守、どちらの側でも高い能力を発揮する。 イベント『』に合わせて登場した、期間限定のサマーバージョンである水着姿のイオ。 期間限定ガチャのスズナと異なり、イオはイベントミッション達成によって仲間にすることができる。 専用装備を付けたとのハイブリッドのような性能であり、スキル・ユニオンバースト双方で回復しつつ攻撃を絶やさない欲張りセットのようなスキルラインナップになっている。 そのためアリーナにて魔法による速攻を畳み掛けるサポーターとして非常に重宝する。 装備による回復量上昇のステータスが目覚ましく回復量も充分にあり、更に配置は通常イオのすぐ後ろながら物理防御が高いお陰で、下手なは余裕で耐えられる。 防衛でも回復役ながらアタッカーに大きく負担をかけられるため活躍が期待できるだろう。 アリーナで強力なのは上述のとおりだが、ルナの塔においても全体回復が心強く、同じく強力なヒーラーであるの代替としても十分な性能を持っている。 ミサトと異なり魔法攻撃バフがあるわけではないが、自身のDPSがミサトよりは高いことに加え、スキルに魔防デバフや単体回復効果が付いてることから、クランバトルではミサトに引けを取らない活躍ができる。 Shadowverse 同じ製作の対戦型デジタルカードゲーム『』では、プリコネRがテーマの一つとなっているカードパック「アルティメットコロシアム」のアディショナルカードとして参戦した。 カード名 魅惑の教鞭・イオ 種類 フォロワー クラス ヴァンパイア レアリティ ゴールドレア コスト 2 進化前 攻撃力:2 体力:2 能力 ドレイン ファンファーレ ユニオンバースト 10; 相手のフォロワー2体を選択する。 前者に「後者の攻撃力の値」と同じダメージを与え、後者に「前者の攻撃力の値」と同じダメージを与える。 進化後 攻撃力:3 体力:3 能力 ドレイン 進化時 相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに2ダメージ。 手札にあるとき自分のフォロワーが進化すると-1される。 魔族ということでヴァンパイアクラスでの参戦となった。 ハートラブストームの誘惑効果を再現したユニオンバースト能力に加え、ソウルドレインをイメージしたドレイン能力と、テイルウイップをイメージした進化時の全体除去を持つ。 ユニオンバーストはやや癖のある2面除去だが、進化時の相手リーダーを含めた全体ダメージが強力で、こちらの能力の方がメインとなるだろう。 …こちらは 意図的に思わせぶりな言い回しを行う。 関連記事 親記事.

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プリコネのラースドラゴンは難しい?勝てない理由や倒せない原因を解説

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範囲アタッカーと相性が良いタンク 敵との距離を詰められる唯一性の高いタンク。 星6ヒヨリなどの範囲アタッカーと相性が良く、 通常では届かない攻撃を届かせることができる。 優先的に育成したいキャラといえる。 物理攻撃対策としても有用 開幕で効果値の高い物理バリアを展開できる。 お手軽に物理攻撃の対策が可能となっており、 攻守ともに優秀なキャラだ。 星6ではUBでも物理バリアを張れるようになるのもポイント。 S:正月コッコロ 物理アタッカーの火力を高められる 正月コッコロは最も物攻が高いキャラの強化が可能。 対象キャラの クリティカル時のダメージ倍率を上げられるため、星6ヒヨリやリノなどのクリティカルステの高いキャラと抜群に相性がよい。 中~長期戦になったときにはヒーラーとしての役割を持つことができるため、非常に汎用性が高いキャラといえる。 タンクやユカリの回復スキルなども止められるので、敵の突破にも貢献することが可能だ。 Point! リン自身は回復手段を持たないので、倒されやすい弱点を持ちます。 できるだけ回復持ちと組ませたいところ。 アタッカーなどに速攻でUBを打たせる動きができ、 多くのキャラと相性がよい。 S:カスミ 効果値の高い魔防デバフ持ち カスミはスキルで妨害できる上、UBで強力な魔防デバフを付与できる。 S:水着サレン サマー 全体TP回復スキルが強力 開幕に1度だけ使用する全体TP回復で、味方のUBサポートが行える唯一性が高いキャラ。 ユカリなどとは異なり、キャラの並び順などを意識する必要がない点も使いやすい。 S:ルナ 効果値の高いTP支援持ち ルナは味方にダメージを与えるものの、効果値の高いTP回復を付与できる。 TP回復スキルの頻度が多く、ハツネやリノなどのUBを 速攻かつ高回転で打たせたいときに編成したい。 S:カスミ マジカル TPダウンで敵の行動を乱せる TPが最も高い敵のTPをダウンさせるスキルで、 敵の速攻などを止めることが可能。 カスミ自身は火力は出せないので、耐久特化の編成などには有効に機能しない場合がある点に注意。 S:ツムギ 範囲アタッカーと相性の良いサブアタッカー ツムギは UBで敵の位置をまとめることができる。 リマで距離を詰めても範囲攻撃が届きづらいユイ、マホなどを引っ張りだすことで、先にヒーラーから倒すなどの動きが可能だ。 S:ユキ TP支援役として優秀 ユカリとは逆で、TPが最も高いキャラのTP支援を行えるキャラ。 2手目にTP支援を行うため、ユカリと組み合わせることでより速くUBを打たせることも可能だ。 Point! リマを編成すれば2番手のキャラが敵からの初手攻撃を受けるため、意図的に2番手に対してTP支援を送ることなども可能です。 S:マヒル 妨害性能が高い 頻度の多いスキルで吹き飛ばしができ、相手のスキルキャンセルや隊列崩しが可能。 UBでは範囲混乱を付与し、敵のUB遅延や同士討ちを狙える。 妨害性能に長けており、アリーナで強力な能力構成となっている。 S:コッコロ プリンセス 強力な支援役 火力・耐久ともに支援できるサポーター。 クリダメアップのバフを持つので、 クリティカル率の高いアタッカーとかなり相性がよい。 編成に突破力を持たせることが可能だ。 S:水着ナナカ 魔法パのデバッファーとして優秀 開幕から250以上の魔防デバフを全体に付与できるキャラ。 星6ハツネやユイ プリンセス など、高火力の全体攻撃持ちと相性がよく、魔法パの突破力をお手軽に上げることが可能だ。 ちなみにアップデート前における最高ランク報酬は、実質的に歴代最高ランク報酬と置き換わっている。 1位になったことがある人は最高ランク報酬の獲得を目指す形となります。 アリーナの仕様について 何回でも対戦相手を変更できる 対戦相手は何回でも変更することができる。 そのため、自分が勝てる相手が出てくるまでリセットしてOK。 時間切れだと攻撃側が負ける 戦闘が時間切れで終了した場合、攻撃側が敗北となる。 編成を耐久に寄せすぎるとタイムアップして負けてしまうので注意。

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【プリコネ】「二人はミスティ&ピュアリー」スペシャルバトルに挑戦!

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名称を聞いても仕様が分かりにくかったり、勘違いしやすいステータスをまとめてみました。 クリティカルの確率はその数値の約5%と言われ、 クリティカル値が2000あれば確定でクリティカルが出るとされる。 しかし敵とのレベル差でクリティカル発生率が変わってくるので注意。 これが「自動回復」であり、このステータスが高い程回復量が大きくなる。 クランバトルでは意味の無いステータスで、あまり重要ではない。 HP吸収 プリコネRのバトルでは、敵に与えたダメージに応じて自身のHPが回復する。 これが「HP吸収」であり、このステータスが高い程回復量が大きくなる。 このステータスと攻撃力が高ければ、防御力が低くても多少は補える。 回復量上昇 スキルやユニオンバーストによるHP回復力。 HPを回復させる側のステータスが影響する。 例えばユカリのアクアヴィットでペコリーヌを回復させる場合、その回復量はユカリの「回復量上昇」の高さによって変わってくる。 但し継続回復には影響しない(継続回復はスキルを使用したキャラの攻撃力に影響する)。 TP上昇 TPの溜まりやすさ。 行動だけでなく、 TP回復受けた場合でも影響を受ける。 キャラによってTP回復量が違うのはその為。 プリコネRにおいてかなり重要なステータス。 TP消費軽減 ユニオンバーストを発動した時に消費するTPが少なくなる。 発動に必要なTP量は変わらない。 バトルの仕様 バトルで知っておきたい仕様やシステムをまとめてみました。 手動とAutoの違い バトルの手動操作とAuto操作の違いはユニオンバーストを撃つタイミングだけ。 それ以外は全て自動だが、手動でプレイする場合 スキル発動中にユニオンバーストを使ってしまうとスキルがキャンセルされ、そのスキル効果が得られなくなるので注意が必要。 Autoの場合、TPゲージが溜まると 行動を終えた後でユニオンバーストを使用する。 発動のタイミングが遅れる分、スキルを発動し終えてから使用してくれる。 クリティカル クリティカルは与えるダメージが 2倍になる。 スキルやユニオンバーストでも発生する。 また 自身や味方へダメージを与える場合も発生するので、混乱や誘惑、デメリットによるダメージには注意。 敵のレベルが高い程クリティカルが出にくい。 魔法攻撃 魔法による通常攻撃、スキル、ユニオンバーストは回避できない。 ミヤコのように回避ステータスが高くても、 魔法攻撃は必ずヒットする。 TPの最大値 TPは味方も敵も最大1000。 味方も敵も、1000まで溜まる事でユニオンバーストを発動できる。 最大値は変わる事は無く常に1000固定である。 行動速度によるバフ・デバフ 行動速度のバフやデバフは 重複せず、上書きされる。 例えば「行動速度大アップ」した後に「行動速度小アップ」すると、「行動速度小アップ」に上書きされ効果が減少してしまう。 逆に「行動速度小ダウン」された後に「行動速度大アップ」すれば、「行動速度小ダウン」の効果は消え「行動速度大アップ」の効果に上書きできる。 バリア 敵の攻撃を一定のダメージ量まで 軽減する。 現状、バリアを無視してダメージが貫通する攻撃は登場していない。 例えばユカリのユニオンバーストで付与出来る魔法無効バリアで、イオの誘惑攻撃を0にできれば誘惑効果を受けない。 バリアの同時発動 バリアを同時に発動した場合、重複せずに上書きとなるが、 上書きされないものもある。 例えば、 吸収バリア中は無効バリアに上書きされない。 「吸収バリア」は「無効バリア」の上位効果であり「吸収バリア」が優先される。 また、 物理魔法バリア中は物理バリアまたは魔法バリアに上書きされない。 「物理魔法バリア」は「物理バリア」、「魔法バリア」の上位効果であり「物理魔法バリア」が優先される。 ユイのユニオンバーストによる物理無効バリアは、シズルのスキル「プロテクション」で上書きされてしまう。 更にシズルのユニオンバーストの物理吸収バリアはユイの物理無効バリアで上書き出来ない。 シズルのバリアよりユイのバリアの方がダメージ軽減効果が大きく、ユイのバリアが機能しなくなってしまう。 以上のようなケースがあるので、バリア持ち同士を編成する場合は注意が必要。 終わりに 以上、最低でも知っておきたいプリコネRの仕様を、豆知識としてまとめてみました。 尚、一部はゲーム内のヘルプにも記載されているので、確認してみると良いでしょう。 プリコネRのシステムを理解する事で、無駄なくバトルが有利に進められるようになるので、よりプリコネRを楽しめると思います。 少しでもプリコネ攻略の参考になれば幸いです。

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