クラロワ ドズル。 【クラロワ】8000最強決定戦 経緯まとめ【ドズル】

『クラロワ攻略』バトル攻め方のコツ!後出しが有利なのか? | クラコネ.net

クラロワ ドズル

やっとお披露目できます。 日本からはFAVとPONOSの2チームが出ている訳なんですが、他のチームもまあまあエグいんで、今回は各チームの注目選手を紹介していきます。 ちなみに、プロ選手はみんな異次元にすごくて、尊敬しています。 それを踏まえた上で今回の記事を読んでくださると助かります。 あと、プロの中でも特に注目度が高い、2人目の女性プロ選手である、Nova EsportsのAurora選手に関しての記事も書きましたので、読んでみてください。 FAV Gaming 2. KIX Team 3. Nova Esports 4. PONOS 5. Talon 6. Team Timing 旧 DragonX 7. TTG 8. EDGM チーム及び注目選手紹介。 日本、中国、韓国、東南アジアから集まった合計8チームを紹介すると共に、各チームの注目選手を紹介していきます。 FAV Gaming まずは、日本のプロチームで、昨年、世界大会にも出たFAV Gamingです。 FAVの選手は、• けんつめし選手• きたっしゃん選手• だに選手• JACK選手• X-BOW MASTER選手 の5名と、監督に OZさんが就任しています。 FAVの今季、最も注目選手は、 X-BOW MASTER選手です。 日本チームで初、海外の選手が日本チームに在籍しました。 X-BOW MASTER選手といえばクロスボウのイメージがありますが、今ではむしろクロスボウのイメージは全くあります。 何なら、以前、ドズルさんとコラボ動画を撮影していた際は、得意デッキは枯渇と言ってました。 とはいえどんなデッキでも使いこなすX-BOW MASTER選手が今季はどれほどデッキ幅を広くしているのか、非常に楽しみですね。 KIX Team 東南アジアのチームであるKIXが参戦します。 KIXの選手は、• ISLAW選手• JAVTV選手• BENZER RIDEL選手• LEGEND選手• ONION選手 の5名と、監督に MALUNTINさんが就任しています。 KIXの今季の注目選手は、 ISLOW選手と BENZER RIDEL選手です。 ISLOW選手はTalonから、BENZER RIDEL選手はChaos theoryからの移籍です。 この2人、全シーズンまで各チームのエースとして最前線で活躍していた選手です。 そんな大物選手がKIXに加わることがだいぶやばいと思います。 BENZER RIDEL選手は、昨年のセカンドシーズンは苦しい状況が続いていたので、今年の活躍に期待です。 Nova Esports 中国のチームでもあり、世界王者の経験もある、Nova Esportsが参戦します。 Nova Esportsの選手は、• AURORA選手• LITTLE CHEN選手• LCIOP選手• BEKING選手 の4名と、監督にMOUZ99さんが就任しています。 Nova Esportsの今季注目選手は、何と言っても AURORA選手ですよね。 AURORA選手は、中国ではおそらく2人目となる 女性のプロ選手です。 しかもなかなかに美人なんですよね。 中国の女性プロ選手は皆してなんでこんなに美人なんだと。 まあ、それはいいとして。 他の女性プロ選手は選手登録はされているけどアナリスト的な役割を担っていて、あまり試合に出場する機会が中ってのですが、Novaは他のチームの選手が5人とかいる中で4人と割と少なく、そんな中で1人アナリストというポジションに置いて試合に出ないという線は薄いんじゃないかと思います。 それに、Twitterもやってないみたいなのであまり情報もありません。 とりあえず、どういった形で活躍するのか、期待ですね。 PONOS 日本のチームで、世界大会にも出場したPONOSが今季も参戦します。 PONOSの選手は、• 焼き鳥選手• KK選手• 天GOD選手• ライキジョーンズ選手• RAD選手 の5名と、監督にフチさんが就任しています。 PONOSの注目選手は、 KK選手です。 これまでKK選手はゲームウィズのエースとして活躍されていた訳なんですけど、リーグイーストになることによって解体されたところでPONOSに加入した形となります。 KK選手といえば枯渇が異次元なうまさをしているイメージでしたが今では他のデッキもかなり使えていて、デッキ幅が広いイメージがありました。 それにKK選手は2vでも活躍しており、非常に万能なイメージがあります。 選手層が厚いPONOSで、そう言った形で活躍するのか楽しみですね。 Talon 東南アジアのチームから、talonが参戦します。 Talonの選手は、• LINE選手• BLIZZARD選手• HAUL選手• ONE CROWN選手 の4名と、監督にBAECHOOさんが就任しています。 Talonの注目選手は、 BLIZZARD選手です。 BLIZARD選手って誰だって思った方が多いかもしれません。 BLIZARD選手の前の名は、ダンディライオンです。 そうなんです。 OGNにいたダンディライオン選手がTalonに移籍したのです。 変態デッキも使えてかつテンプレも使える、個性が強いけどめっちゃ上手いプレイヤーです。 Talonの他の3名も昨年まで大活躍していた選手です。 4名とは思えないほどの選手層の厚さの中で、変態デッキが際立つところを見るのが楽しみですね。 Team Timing 旧 DragonX 韓国からTeam Timingが参戦します。 書いてある通り、旧名はDragonXです。 Timingの選手は、• HARUKI選手• SADO選手• NURI選手• GREED選手 の4名と、監督に以前DragonXで活躍していたHOさんが就任しています。 Timingの注目選手は、 HARUKI選手です。 今年から新規加入のHARUKI選手はTwitterなど調べてみましたが、あまり情報がありません。 しかし、リーグイーストになったことによるチームの解体などが怒っている状況で新規加入のプロ選手が現れたところからするに、かなりの強者と考えていいでしょう。 他の選手も若い人が多く、平均年齢はなんと18歳だそうです。 高校三年生くらいの人たちで集められた若い精鋭が、どれほどの活躍をしてくれるのか楽しみですね。 TTG おそらく中国のチームで今年からクラロワリーグ自体に新規加入したTTGが参戦します。 TTGの選手は、• XIAO. K選手• KING選手• AUK選手• NUOMICI選手 の4名と、監督にGRANZORTさんが就任しています。 本当は注目選手は誰で〜といった形で進めたかったのですが、新規加入チームで、しかも僕の知識不足と情報の無さが故に選手の情報を絞り出すことができませんでした、、、 クラロワのアプリ内の情報によると、 中国内のトッププレイヤーばっかが集まっている、かなり恐ろしいチームだそうです。 海外のプロ選手にあまり詳しくない僕でも、Auk選手は知っていますし、かなりエグそうですね。 TTGがどれくらいリーグで暴れてくれるのか、楽しみですね。 EDGM 最後は中国のチームで昨年の世界大会で準優勝したW. EDGMが参戦します。 EDGMの選手は、• WANGE選手• PEAS選手• HIGHER選手• SOLOMAN選手• SIA選手 の5名と監督にSRさんが就任しています。 EDGMの注目選手は、 WANGE選手と PEAS選手です。 クラロワリーグイーストになったことによって最もプロとしての道が険しくなったのはおそらく中国でしょう。 その中で新規加入したということは相当強いことが言えるでしょう。 かなり謎に包まれていることもあって、これからどういった活躍をするのか予測できないところではありますが、楽しみにしていて問題ないでしょう。 それに加えて、準優勝した時に既に在籍していたHIGHER選手とSOLOMAN選手、選手兼アナリストといった形で活躍していたSIA選手のチームに残留していることから、本当に抜け目がないチームと言って問題なでしょう。 これからの活躍が楽しみですね。 最後に、 いかがでしたか? クラロワリーグイーストになったことによって多くのチームが解体しました。 その中で残り続けたチームなので、当然強くて当たり前なんです。 解体したチームから強い選手を獲得したり、新たに強い選手を獲得したりと、更に注目が集まることに間違いはありません。 しかし、プロと言えど、人間であり、完璧ではありません。 なので時に負けます。 しかしそれは当たり前なことです。 今僕が何が言いたいかというと、 自分が応援しているしていないに関係なく、チームが負けたとしても、バッシングするのは辞めませんか?ということです。 確かに自分が応援しているチームが期待通りにいかなくて感情が荒ぶってしまう気持ちもわからなくはありません。 しかし、全てが完璧にできるプレイヤーしかいなかったら、それはAIでよくなってしまうんです。 そういった人間的な部分もあるんだなってことを感じつつ、自分が好きなチームを応援していきましょう。 では、おやすみなさい。 #すぷブログ•

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--今でこそクラロワに関しては、知らない人はいないインフルエンサーとなったドズルさんですが、そもそもいつごろから本格的にゲームをプレーするようになりましたか? 昔からゲーム自体は好きだったんですが、本格的にのめり込んだ最初のゲームは高校生の頃にプレーしたプレイステーション・ポータブルの「モンスターハンターポータブル(モンハン)」でした。 友達と一緒にどこでもできるというのが個人的には良く、数千時間ほどプレーした覚えがあります。 あと、ゲーム以外にも中学から大学まで合わせて10年間くらいバレーボールをプレーしてます。 この前、それこそファンクラブのみんなと体育館を貸し切りにして、30~40人くらいでバレーボールを遊びました。 ゲームほど熱中していたわけではありませんが、バレーボールは今でも時々プレーするくらいには好きですね。 --数千時間は相当なプレー時間ですね。 モンハンのあとはゲームセンターの「機動戦士ガンダムVS. シリーズ(ガンダム VS. )」というゲームにハマっていた時期もありました。 このゲームは2対2のチーム戦が主なゲームなんですけど、最初にハマった「モンハン」がいわゆるコープと呼ばれる協力型マルチプレーだとすると、「ガンダムVS. 」は2対2の対戦型ゲームです。 全く違うゲーム性をもったタイトルでしたが、「ガンダムVS. 」は「ガンダムVS. 」でモンハンとは違う面白さがあったので、どっぷりとプレーしてましたね。 ドズルという名前にしたのも、その頃でした。 --名前の由来はアニメ「機動戦士ガンダム」だったんですか? そうです。 ガンダムにドズルというキャラクターがいたので、そこから名前を取りました。 その時から名前は変わっていませんね。 取材に応じるドズルさん(撮影・山内康平) --そこからしばらくしてからクラロワと出会うことになるわけですね。 ガンダム以降はスマホでできるゲームを色々プレーするようになり、いわゆるアプリランキング上位に入るようなゲームですよね、そういうタイトルをひたすらプレーしてました。 その流れで「クラッシュ・オブ・クラン」(クラクラ)と出会ったんです。 クラクラも、気付いたらYouTubeを始めていて、クラクラでのYouTuberとしても色々とイベントに出させてもらったりですとか、少しずつ有名になってきて……大体2年後くらいですかね。 クラロワというゲームがリリースするぞ、となって、もちろんリリース初日から遊んでいました。 そこから4年間ずっと遊んでいますので、クラロワは楽しい時も苦しい時もずっとプレーしてきたゲームです。 本当に自分にとっても特別なゲームですね。 取材に応じるドズルさん(撮影・山内康平) --元々はクラクラにおいて動画投稿を継続していたドズルさんですが、そこからクラロワに切り替えたタイミングや理由についてお話しいただけますか。 実はクラクラとクラロワを並行してプレーしていた時期が1年半ほどあったんですが、クラロワがリリースして1年くらいは意外と跳ばなくて、ストリーマーも結構離れていってしまったんですよね。 リリース当初からずっとYouTuberとして活動しているのって本当に僕ときおきおさんくらいで、リリース後1年くらいは正直言って結構苦しい時期でしたね。 ただ1年を過ぎてからじわじわと伸び始めて。 クラロワの人口や注目度が想像以上に上がってきたので、思い切ってかじ取りしました。 --そうしてインフルエンサーとして急成長を遂げたわけですが、そんなドズルさんが普段の配信や動画投稿において心掛けていることなどはありますか? ゲーム実況に関しては自分が楽しむことを第一においてますね。 ただこれは僕の考え方なんですけど、自分が楽しむという軸と、相手を楽しませるという軸の二つがあって、時期によって偏りはあるんですが、ここのバランス感覚が重要だと思っているんですよね。 自分が楽しむことに傾きすぎると独りよがりなコンテンツになってしまいますし、相手を楽しませることに特化させてしまうとエゴが無くて薄っぺらいコンテンツになってしまうので、ここのバランスを追い求めていくことが大切だと思ってます。

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「イケてる」クラロワコミュニティー ドズルが語る本音と期待

クラロワ ドズル

『クラロワ』は SupercellがiOS/Android向けに配信しているリアルタイム対戦型の新感覚カードゲーム。 8枚のカードでデッキを編成。 タワーディフェンスゲームのようにユニットを召喚し、3分間リアルタイムでお互いにタワーを守り、攻め落とします。 手軽さと競技性を両立したゲーム性にはファンが多く、日本チームが参加する公式リーグ「 クラロワリーグ イースト」以外にも「 Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2020」などの大会でも種目に採用されています。 「これで勝ったら、誰も文句を言えないような死闘を見たい」 【重大告知】 クラロワの「真の最強」を決める大会をやりたいと思います。 予選総当たり、決勝戦BO9という実力でのぶつかり合い。 また力を貸してください。 拡散おねがいします! — ドズル🦍 kurakurachannel 前回ドズルさんが大会を開催したのは半年前、1月の「 8000最強決定戦」にさかのぼります。 有志から集まった協賛賞金が248万円、最大同時視聴者が3万8000人を記録するなど、大いに盛り上がったこの大会は ぐりこさんの優勝で幕を閉じました。 「 これで勝ったら、誰も文句を言えないような死闘を見たい」との思いから、今回の「クラロワ最強決定戦」が企画されました。 弁護士によるルールブック制定 実況は『クラロワ』の公式リーグをはじめ数多くのゲームタイトルで実況をつとめる さんが担当。 ルールや裁定が明確でなかった前回の反省を踏まえ、今回は 内藤悠作弁護士によるルールブックが制定され、e-Sports事業を営む ウェルプレイド株式会社のジャッジで大会は進行されます。 きおきおさん、超無課金さん、ぎこちゃん、バロリさん、ボンちゃん、yamadaさん、ヒカックさん、水谷隼さん、トムさん、ころなさん、じゅりまつさん、むじょるさん、あぽろさん、渋谷ハルくん、ふたばさん、やまださん ポケモン 、やぴまる、ずうまるさん、ぴゃんみつさん!!! 他にもたくさん!!!— ドズル🦍 kurakurachannel ジャンルの垣根を超えて支援が集まった前回の流れは今回も絶えず、ゲーム実況者など各方面から協賛が集まっています。 「クラロワ最強決定戦」は6月13日(土)と14日(日)に予選リーグが開催。 勝ち残ったプレイヤーによる決勝トーナメントが20日(土)に開催されます。

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