電動 自転車 パンク 修理。 神川輪業

自転車パンク修理のやり方!誰でも失敗しない方法を伝授します

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電動自転車のタイヤのパンク修理(チューブとタイヤ交換) こんにちは! のんきに本気なジョーです! 電動自転車のタイヤのパンク修理を依頼し、最終的には、チューブとタイヤの交換になりました。 このページでは、電動自転車のタイヤのパンク修理(チューブとタイヤ交換)について• 電動自転車のタイヤのパンク修理(チューブとタイヤ交換)にはどのくらいの料金がかかるのか?• 電動自転車のチューブとタイヤ交換の修理時間は?• 通常の自転車と電動自転車では修理にかかる費用がちがうの? などをまとめていきます。 家族3人、自転車で出かけようとしたところでした。 パンッ 妻の電動自転車から異音が そうだね!! 出先でパンクしていたら大変だった。 運がいいね。 そろそろ妻の自転車のタイヤを交換しなければいけないなーと思いつつ、乗り続けてた自転車。 ついに、パンクをしました。 妻の自転車の後ろタイヤがパンク タイヤは激しく消耗しており、いつパンクしてもおかしくないような状況でした。 パンッという異音とともにパンクしました。 穴を埋めるだけの簡単なパンク修理ではなく、タイヤとチューブ両方を交換する必要があると思ったので、自転車屋さんでみてもらうことにしました。 妻は、ヤマハの電動自転車を使用しています。 電動自転車のパンク修理を依頼 遠くまで電動自転車を運ぶのは大変なので、徒歩圏内にある近所のイオンバイクでパンク修理を依頼することにしました。 修理時間 近所のイオンA店、イオンバイクに電動自転車のパンク修理を依頼したところ、予想通り タイヤとチューブの交換が必要でした。 通常は、 ヤマハの電動自転車の場合チューブの取り寄せに10日程時間がかかるようですが、運よくヤマハの電動自転車用チューブがあったので、 今日中にパンク修理ができるとのことでした。 以下はその時の会話です。 今日中に出来ますよ。 ちょっとお時間はかかりますが。 修理に持ち込む前にイオンバイクで電動自転車のパンク修理の時間を聞いたときは、チューブの取り寄せに、10日程かかると言われていたのですが、運よくちょうどチューブがありました。 電動自転車のチューブ交換、タイヤ交換の修理時間は、チューブが店舗にある場合とない場合で異なるようでした。 チューブとタイヤがある場合は、基本的には即日。 チューブとタイヤがない場合は、取り寄せに10日程かかる。 修理料金 気になる、電動自転車のチューブとタイヤ交換の費用は 5896円でした。 この価格は 電動自転車のチューブとタイヤ交換の費用です。 電動自転車は特殊なチューブとタイヤを使用しているため、 通常の自転車のチューブ、タイヤ交換より費用が高いようです。 また後タイヤと前タイヤでは、後タイヤの方が交換費用が若干かかるようです。 かしこまりました。 終わり次第お電話いたしますね。 まとめ・修理にかかった時間と価格は? ヤマハの電動自転車のチューブとタイヤ交換にかかった時間と価格は、• チューブとタイヤが店舗にある場合は、基本的には即日。 チューブとタイヤがない場合は、取り寄せに10日程かかる。 修理にかかった時間は 約2時間ほどですした。 ヤマハの電動自転車のチューブとタイヤ交換の 費用は 5896円でした。 事前の調べでは、チューブ交換とタイヤ交換は、工賃を含めて1万円程はかかると予想していましたが、思っていたより安くできました。 電動自転車は普通の自転車より車体が重いため、チューブもタイヤも通常の自転車よりも頑丈なものを使う必要があるようです。 そのため、通常の自転車よりはタイヤ交換の料金が高くなるようです。 今回は、後タイヤんお交換を依頼しました。 後タイヤの修理は前タイヤよりも若干料金がかかるようです。 今回、イオンバイクで自転車修理を頼みましたが大変満足のいく結果になりました。 腕のいい職人さんとご縁があり、修理依頼をさせていただいて、とても良い状態で電動自転車が戻ってきて大満足。 修理や点検などもしてくれるイオンバイクが近所にあって大変助かりました。 イオンバイクの詳細はこちらへ。 自転車の転倒防止にあると便利な自転車スタンドの記事についてはにまとめています。

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電動アシスト自転車の修理はどこでできるの?気になる修理代と選ぶ際の注意点

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こんにちは友幸です。 自転車がパンクをしたときは、自転車屋さんに持っていって直してもらう人が多いが、実は自転車のパンクは簡単に直すことができる。 自分で修理すると、パンクした自転車をお店に持っていく必要もなく、安く直すことができる。 ということで今回は、自転車のパンクを修理する方法を紹介するよ。 自転車のパンクの修理に用意するもの まずは自転車のパンクを修理するために必要なものを揃えよう。 自転車のパンクを修理するためには細々したものがたくさん必要になる。 それぞれ別個で買っていくと、1回の修理に使うだけだと量が多いので、セットで売られているものを買うといい。 100均の自転車コーナーに行けば「自転車のパンク修理セット」が売られている。 これ一つあれば自転車のパンクの修理に必要な道具が大体揃うので、初めて自転車のパンクを自分で修理する人はこれを買ってくるといいよ。 100均の自転車のパンク修理セットの中には以下の5点が入っている。 水をいれるためのバケツや洗面器• ナットを緩めるための10㎜のペンチ• 汚れを取るためのウエス(いらないタオルや布)• プラスチックやゴムのハンマー• 自転車の空気入れ• 穴に印をつける油性ペン バケツやウエスはだいたいどの家庭にも置いてあるだろう。 ハンマーやペンチなどを持っていない場合は、100均で自転車パンク修理キットと一緒に買ってくるといい。 自転車の空気入れは、タイヤに空いた穴をみつけるのに役に立つので用意したほうがいい。 わたしは最初に空気入れなしで自転車のパンクの修理をやってみたが、穴を探すのに時間がかかるし、最後に空気が抜けないかチェックすることができなかったので大変不便だった。 100均で小型の空気入れを売っているので買っておいたほういいよ。 サイズが小さいので使った後は工具箱の中にいれることができるよ。 パンクの修理の前にバルブを確認しよう 自転車の空気がなくなってしまった場合、パンクの可能性が高いが、パンクをしていなくても空気が抜けてしまう場合がある。 パンクの修理の前にまずは空気を入れる部分であるバルブを確認しよう。 ナットがしっかりと締まっているか確認する 最初に自転車のバルブの上部についているナットが緩んでいないか確認しよう。 上部のナットが緩んでいると空気が抜けてしまう。 まずはナットがしっかりと閉まっているかを確認しよう。 バルブ本体についている虫ゴムを確認する その次にバルブ本体についている「虫ゴム」と呼ばれるゴムを確認しよう。 バルブのフタを外して、ナットを緩めるとバルブ本体を外すことができる。 バルブ本体の下のほうについているのが虫ゴムだ。 虫ゴムは入れた空気が逆流して空気が抜けるのを防ぐ役割がある。 この虫ゴムが傷んでいると、空気を入れても空気が抜けてしまう。 虫ゴムの劣化が原因で空気が漏れてしまうか確認するには、バルブを車輪の上側に移動させて、空気を入れる口を下側にする。 そして、水の入ったカップなどに口を入れてみよう。 もし、ポコポコと泡が出てきてしまう場合は、空気が逆流して抜けてしまっている。 その場合、虫ゴムが劣化している証拠だ。 この場合、虫ゴムを交換すれば空気が抜けてしまうのを防ぐことができるので、タイヤを外したりしなくてもいい。 自転車のパンクを確認する前に、まずこの2点を確認しよう。 わたしの場合バルブにカップをいれても泡が出てこないので虫ゴムは関係なかったけど、虫ゴムが劣化して破れていた。 パンク修理キットの中に黄色い虫ゴムが入っていたので、ついでに取り換えておいたよ。 虫ゴムは長いので、バルブの下部分を覆ったら、残った部分は適当な長さで切ってしまおう。 自転車のパンクの穴を修理する ナットと虫ゴムを確認して問題なかったら、タイヤの中のチューブに穴があいてパンクしているので、自転車のチューブの穴を塞いでいく。 バルブを外す 最初にバルブ部分を外していく。 ゴムとナット、バルブ本体を取り外そう。 虫ゴムを交換した人は既にバルブ本体を取り外しているはずなので、下についているナットだけ外しておこう。 下についているナットは、10㎜のペンチで時計と反対周りに回転させると緩めることができる。 バルブのパーツは全部で4点だ。 上のナット• バルブ本体• 下のナット 小さいのでなくさないように、どこかに保管しておこう。 タイヤを車輪から外す タイヤの中のチューブを取り出すために、まずはタイヤを車輪のフレームから取り外す必要がある。 修理キットにタイヤレバーが2本入っているのでこれを使って、タイヤを取り外そう。 まずは、タイヤレバーを差し込む。 そして、車輪を軸にてこの原理で引っぱると、タイヤが浮いてくる。 次に1つ目のタイヤレバーをそのままの状態で差し込んだまま、2つ目のタイヤレバーを15㎝~20㎝離れたところに差し込んで、同じようにてこの原理でタイヤを持ち上げよう。 すると、タイヤが浮き上がって車輪から外すことができる。 同じ要領で、車輪を回転させながらタイヤレバーを差し込んでタイヤを外していこう。 一周すれば、タイヤを取り外すことができるよ。 自転車のゴムチューブを取り出す タイヤを車輪から取り外したら、次は中に入っているゴムチューブを取り出そう。 ゴムチューブは、車輪とタイヤの間から引っぱってやると外に出すことができる。 これもタイヤを外してた時と同じように車輪を回転させていき、一周全部取り出していこう。 バルブの部分は最初にナットを外していれば、押してやれば取り出すことができるよ。 ナットを外していない人はここで、外しておこう。 チューブを取り出していたら、チューブの中から緑色の液体がでてきた。 なにこれ怖い。 恐らくチューブの中に入った水が色々あってこんな色になったんだろう。 あまり気にしないことにする。 自転車のパンクしている部分を探す ゴムチューブを取り出したら、次はパンクしている部分を見つける。 最初にゴムチューブにバルブと上部のナットを取り付けて、空気入れで空気をいれよう。 そのあと水をいれた洗面器やバケツに、ゴムチューブをつけていこう。 ゴムチューブに穴が空いていれば、そこからブクブクと空気の泡がでてくるよ。 チューブをぐるりと1周させて水に浸けていき、穴が空いている場所を見つけよう。 わたしは自転車のタイヤの空気はいつも近所のスーパーに置いてあるものを使っていたので、空気入れは持っていなかった。 そのため、最初はチューブの中にあまり空気が入っていなかった状態で作業をしたので、穴を見つけるのに結構時間がかかった。 自転車のパンクを修理するなら、空気入れは最初から用意しておいた方が絶対にいいよ。 穴は小さくてわかりにくい。 穴を見つけたら油性ペンなどで印をつけておくといい。 穴を塞ぐときに場所がわかりすくなり作業がやりやすくなるよ。 チューブの穴を塞ぐ チューブをバケツの水につけて、穴を見つけることができたら、次は穴を塞ぐ。 まずはウエスを使ってチューブについた水気を拭きとる。 次に、紙やすりで穴の周辺をこすっていこう。 この作業はパッチをゴムのりでくっつけるときに、接着しやすくするために表面をザラザラにするためだ。 そのためパッチの大きさよりも少し大きめにやすりをかけていこう。 あまりやすりをかけすぎるとチューブに傷が入ってしまうので、あまり強くこすらないようにしたほうがいいよ。 やすりをかけたら次はやすりで削った部分にゴムのりをつけよう。 手にゴムのりをつけて、薄くのばしていく。 ゴムのりもパッチよりも少し大きめに塗っていこう。 ゴムのりが塗り終わったら、乾くまで2~3分放置する。 ゴムのりが乾いたら次にパッチを貼りつける。 パッチには表と裏にアルミと透明のシートがついている。 最初にアルミのシートだけを剥がす。 そして、穴が空いている部分を覆うようにパッチを貼りつけよう。 パッチを貼りつけたら、圧着するために、ハンマーで叩く。 金属のハンマーで叩くとチューブが破れる恐れがあるので、プラスチックやゴムのハンマーを使おう。 また、床も段差があったりするとチューブが破れる可能性があるので平らな場所で叩くようにする。 わたしはゴムハンマーを持っていなかったので、ゴム板を上にのせてハンマーでたたいた。 床はアスファルトだったので、下にウエスを敷いておいたよ。 ハンマーである叩いて圧着できたら最後に、パッチについている透明なシートを剥がそう。 これで自転車のパンクの穴をふさぐことができたよ。 チューブの別の場所にも穴があいている場合は同じようにパッチを貼りつけてチューブの穴をすべて塞いでいこう。 タイヤを元に戻して空気を入れる チューブの穴をふさぐことができたら、自転車のタイヤを元に戻す。 チューブを車輪とタイヤの中にいれてから、タイヤを外した時と同じように、タイヤレバーでてこの原理で元に戻していけばいい。 個人的にはこの工程が一番面倒だった。 穴を塞ぎ終わったから満足しちゃったんだろうね。 チューブをいれてタイヤをはめなおしたら、バルブを付け直す。 バルブのナットは時計回りに回すと締めることができる。 バルブを元に戻したら、最後に空気を入れて完成だ! 自転車のパンク修理まとめ 自転車のパンク修理は結構簡単に自分でできるよ。 ロードバイクに乗って長距離のサイクリングをしている人は、道中にパンクしても直せるようにしてあるもんね。 まぁロードバイクは、ママチャリに比べてタイヤの取り外しが簡単というのもあるだろうけど。 自転車のパンク修理セットは、開封した後はコンパクトなケースになる。 すべての道具が収まるようになっているので、空気入れと一緒に工具箱にでもいれておいて、またパンクした時に利用するといい。 チューブが全体が傷んでいると、次々に穴が空いてくるのでチューブ自体を交換する必要がある。 チューブやタイヤを取り外すことができれば、同じ要領でタイヤやチューブを自分で交換することもできるよ。 ママチャリの後輪は車輪を外さないといけないのでめんどうくさいけどね。 自転車のパンクの修理はや1回やれば、2回目からはかなり早く修理できるようになる。 覚えておいて損はないよ。 自転車に関する関連記事 【自転車のチェーンを自分で調整する方法】 【タイヤやチューブがダメになった時に自分で交換する方法】 【自転車のLEDダイナモライトの取り付け方法】 【自転車のフェンダーを交換する方法】 【自転車が盗まれた時の対処方法】 tomoyukitomoyuki.

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【電動自転車】雨ばかりなんで、嫁のママチャリのパンク修理!【まさかの展開!】

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電動自転車のパンク 愛用しているパナソニックの前後幼児乗せ可能な電動アシスト自転車(ギュット・アニーズシリーズ)に悲劇がありました…。 最初の異変は、8月中旬。 保育園のお迎えで使用し、自宅前に40分ほど停めた後、いざ外出しようとちょっと動かしたら、自転車の後輪から「カラカラ」とおかしな音。 「ん!?パンク!?」昔、パンクした自転車を自宅まで移動させるときに聞いたことがあって、すぐにピンときました。 ホイールのリム(金属部分)がアスファルトにあたっているような…。 後輪を触ってみると、見事にぺしゃんこ。 はい、パンク決定~(涙)。 いや、でもなんで?ついさっきは乗れていたし、後輪のタイヤにも釘やガラスはついてなさそうなんだけど…。 とにかくあっという間に空気が抜けていたので穴は複数かしら。 なんで…。 自宅に修理キットもあるので、自分でパンク修理をすることも考えたのですが、素人のためどんなに早くても30分はかかるはず。 しかも電動自転車は初めてです。 まだ生後半年の末っ子を放置するわけにもいかないので、同じく市内にすむ実家の父に来て修理してもらうことにしました。 つまむとぺしゃんこになる、パナソニックの電動自転車のタイヤ 夕方になって父が来てくれて修理スタート。 子どもの頃から、パンク修理は父の傍で見ていたので、手順はなんとなくわかっていました。 電動自転車の自転車スタンドまで外すと後が大変そうなので、スタンドに自転車を立てたまま、タイヤの中にあるゴムチューブを引っ張り出して、少しずつ水の中に入れて、ぷくぷく穴から空気が漏れている箇所を探します。 穴自体はすぐに見つかったのですが、いざ、空気を入れると「シュ~~」っとまだ空気が抜けていく音がしています。 なんども確認して、 最終的になんと4か所の穴を発見!ただ、原因は特定できませんでした。 保護シールで穴を塞いで、とりあえずこれで乗れる~と思った数日後、またちょっと空気が抜けている感じ…。 さては、小さな穴がまだあるな。 それでも、2,3日に1回空気入れで空気を入れたら、多少のお出かけはできたのでだましだまし使っていました。 ただ、1週間ほどたつと、2,3日に1回の空気補充が1日1回でも、タイヤの空気が持たなくなってきたのです。 これは・・穴が大きくなっているのかも。 また父に連絡して見てもらうと、前回穴が開いていた付近にまた穴が2か所あいていました。 尖った部分でゴムチューブを傷つけてしまうことがあるようです。 ) 再び、穴を塞いで、もう穴がないかの確認のため、少し乗ってみて、問題なさそうだったので、今度こそ直ったと思った矢先…。 翌朝、いざ保育園に自転車で向かおうとすると後輪がまたぺしゃんこになっているではありませんか(涙)。 これはもうパンク修理ではなく、チューブ交換ですね。 出張自転車屋さんに修理依頼 ここでようやく、自転車修理を専門家に依頼することにしました。 自転車修理についてネットを見ていると、「後輪の修理を依頼したら他の不具合の指摘もあって結局2万以上した」「他店購入の自転車は修理しないと、自転車ショップに断られた」「価格も分かりにくい」などなど色々書かれている記事を見つけました。 妥当そうなところでは、修理に持参して、パンク1か所安くて1000円~。 チューブ交換で2、3千円~。 あとは工賃というところもあるようです。 また、子どもを背負いながらパンクした自転車を持っていくのも大変です。 また、街の自転車屋さんは、ホームページ開設していないところもあり、休日だったり、他店のものは受け付けないって言われても困ってしまいます。 そんな中、市内の自転車出張修理をしている自転車屋さんをネットで見つけたので、依頼してみました。 対応と費用 今回、お願いした「」は、出張型の修理専門店でした。 出張範囲は、東京都の八王子市、日野市、多摩市、町田市(一部)、相模原市(一部)のようです。 結果として、 かかった費用は、4,700円でした。 20インチの後輪タイヤチューブ+後輪タイヤの費用で、出張料金は無しです。 すべて込みでこれは安いっ!有難うございます! 当初、チューブには穴が何か所も開きすぎていたので、チューブを交換を依頼したのですが、後輪のタイヤも部分的に(凹凸があるはずのサイドが)つるつるに摩耗していた(原因不明)のも見つかって、後輪タイヤも併せて交換してもらうことに。 今後、まだまだ重くなる子どもを載せるのに、今後の更なるパンクの原因にもなりかねないので、早期発見助かります。 ちなみに、電動アシスト付き自転車も含めて、自分で修理しようとしてチューブを取り出すとき、ドライバー等を使うと逆に穴をあけてしまうケースも多いそう。 傷つけにくい箇所もあるようです。 最初から、自転車屋修理を専門家に依頼した方がそのトラブルは避けられるのかもしれません。 今回お昼過ぎに修理依頼をしたのですが、当日修理していただけました。 夕方、しかも雨が降ったり止んだりする中で作業していただいて恐縮です。 子どもにプレゼントもしていただき、いくつか自転車のアドバイスもいただきました! また後日、発信していきたいと思います。 もし、自転車トラブルがあれば、またお願いしたいとおもいます! 保育園や学校への送り迎えの際、電動アシスト自転車使っているママも多いと思いますが、自転車は移動の要です。 もし困りごとがあれば 「出張修理」も検討してみてはいかがでしょうか。 余談:「あ、パンクした!」と自転車を修理に出す前に(自転車屋さんからきいた話) 自転車のタイヤがぺちゃんこになっていたら、「パンク」をすぐに疑ってしまいますが、この度、自転車屋さんからこんなアドバイスをいただきました。 「あ、パンクした!」と思ったら、 「自転車修理に出そうとする前に、まずは、空気入れで空気を入れてみてください」 とのことでした。 ちょっと難しいことは分からなかったのですが、 自転車が置かれている環境によっては、寒暖差などの影響でタイヤの空気圧が変わる(?)のか、 「急にぺちゃんこになってしまう」ことが 多々あるそうです。 出張修理する自転車屋さんの場合、パンク疑いで呼ばれたけれど、 「空気が抜けていただけ」だということがよくある話としてあるそうで、 「出張料金はいただくことになってしまうので、もったいないですから」というアドバイスいただきました。 後日談ですが、この修理から2か月近く経って、今度は前輪がぺちゃんこになったとき、 念のために空気を入れてみたら、その後は普通に使えています! みなさんも、明らかなパンクでない場合は、 パンクを疑ったら、まず空気を入れてみてください! トピックに関連する絵本の紹介『じでんしゃにのるひとまねこざる』~新品自転車がパンクした! 感想 15件 タイトル:『じてんしゃにのるひとまねこざる 改版』 内容:ひとまねこざるが当たらしい自転車を買ってもらいました。 黄色い帽子のおじさんとの約束を破ってちょっと遠くに出かけた時、新聞配達を手伝うことになり、更にアクシデントで自転車がパンクしてしまって…。 今回は、私も自分の自転車がパンクしてしまったことから、このお話をチョイスしました テレビでも有名な 「おさるのジョージ」。 「ひとまねこざる」と訳されいるものもありますが、同一人物です。 ジョージはいつもトラブル(いや、話題の中心かな?)にいますが、今回もひと騒動起こしますよ~。

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