スポット コンサル。 スポットコンサルをご存知ですか?メリット・デメリットも合わせて把握!

【企業向け】スポットコンサル「ビザスク」の評判・口コミ|BtoBマーケターにオススメする理由

スポット コンサル

すき間時間を活用できる• 副業として利用できる• 専門知識、ふだんの業務の知識・経験が活かせる あなたが、ふだん何気なく行っている業務でも、他の業界の人からすれば知らない、専門知識となります。 新規事業やスタートアップが、ターゲット領域のユーザインタビューを行うような案件もあるため、かなり幅広い業種・業務の方が対象となり得ます。 スポットコンサルのはじめ方 個人が専門家・アドバイザーとしてスポットコンサルをはじめるには、大きく以下の2つのパターンがあります。 1.Webから登録 次で紹介しているやサーキュレーションは、Webから登録が可能です。 職務経歴や保有している経験・スキルなどを登録して、自分はどういうアドバイスができるか?を依頼する企業に分かるようにしておきます。 登録したからといってすぐにスポットコンサルができるわけではありません 依頼する企業とのマッチングが成立して、はじめてスポットコンサル可能となります。 マッチングは、スポットコンサル提供会社がサポートしてくれる場合と、自身でマッチングを行うビザスクのフルサポートのようなケースがあります。 2.スポットコンサル提供会社からのコンタクト 他の方からの紹介や、Linkedinのようなサービス経由で、スポットコンサル提供会社からコンタクトがくることがあります。 この場合、予めコンサルする案件が決まっていることが多く、すでにマッチングがはじまっています。 何度かのやり取りを経て、マッチングが成立すれば、そのままスポットコンサル実施までたどりつくことが多いです。 このパターンにおいても、職務経歴や経験・スキルなどは登録の必要があります。 スポットコンサル提供会社にとっては、専門家・アドバイザーをいかに抱えておくか、が重要であるためです。 一度登録しておけば、次回以降も声がかかりやすくなります。 私の場合も、次に紹介している中で、サーキュレーション以外はLinkedinで担当者からコンタクトがあり、登録をしました。 Linkedinに経歴・スキルを登録しておくことは、副業や転職などを考えてもオススメです! スポットコンサルを提供しているサービス6選 ここに紹介されている以外にもありますが、私が利用・登録しているサービスを選びました。 個人の見解で、利用のしやすさの順番に並べています(あくまで個人の見解です)。 ビザスク 先日、したばかりですので、名前は聞いたことがある方も多いかもしれません。 様々な業界の知見を蓄積したデータベースを活用したサービスを提供しています。 日本発で、グローバルにも展開し始めています。 以前はサービスラインアップがビザスクのみでしたが、今は以下のようなラインナップとなっています。 (2020年3月時点)• ビザスク interview:フルサポート形式スポットコンサル• ビザスク expert survey: BtoB WEBアンケート調査• ビザスク 業務委託: 業務委託サービス• ビザスク lite: セルフマッチング形式スポットコンサル ビザスクでのスポットコンサルは、ビザスクがフルサポートしてくれるフルサポート形式と、案件を自分で探して、もしくは企業側からのアプローチで、マッチングを行うセルフマッチング形式、の2つになります。 () 日本最大だけあって、登録されている案件数は多く、マッチングの可能性がそれだけ高くなります。 登録のハードルは高くなく、またコンサルというだけでなく、新規事業のためのユーザインタビューとして利用もできるため、まず最初に登録するには良いと思います。 私もメインで利用しています。 サーキュレーション 日本発のサーキュレーションは、2018年からオープンリサーチというスポットコンサルのサービスを展開しています。 日本発のサーキュレーションは、2018年からというスポットコンサルのサービスを展開しています。 対面/電話で専門家にスポットでヒアリングできる、「Open Research」と、知りたいことや提言についてまとまった資料を入手できる、「Deep Research」の2種類のサービスがあります。 基本的に、登録した情報からサーキュレーション側が候補者をリストアップしてクライアントに推薦する形になります。 専門家の登録は、まず最初はWebからできるため、最初のハードルは低めです。 ミーミル ミーミルは、ソーシャル経済情報メディア「NewsPicks」(ニューズピックス)や企業情報プラットフォーム「SPEEDA」(スピーダ)等を運営するユーザベースのグループ会社です。 ミーミルは、というサービスを提供しており、勉強会/研修講師のアサイン、非常勤アドバイザーや新規事業の幹部人材の紹介等を行うサービスを提供しています。 エキスパート・ネットワークに登録された中から、ミーミルがスポットや非常勤等のエキスパート候補を探し打診する、という流れになります。 各領域の第一人者といえる方をと称して、特集していたりします。 NewsPicksとも連携しているようですので、NewsPicksのプロピッカーと呼ばれる方々を見ると、レベル感は想像が付くかと思います。 経験・スキルが比較的高めで、エキスパート登録や案件実施までは、すこしハードルがあります。 GuidePoint GuidePoint はアメリカのプライマリーリサーチ会社です。 グローバル12拠点でエキスパートネットワーク事業を展開しているようです(2020年3月時点)。 世界の大手企業をクライアントとして、クライアントから依頼を受けて、依頼に応じたアドバイザーを世界中から探し出し、クライアントに提案している会社です。 日本では、まだあまり馴染みがないかもしれませんし、利用にはハードルが高いです。 アドバイザーになるには、問合せをしてGuidePointの審査を受ける必要があります。 Third Bridge 英国のプライマリーリサーチ会社です。 グローバルに展開しており、主に金融投資や戦略コンサルティングの分野のクライアントが多いです。 登録されているスペシャリスト(アドバイザーのこと)は、様々な業界の現役/元エグゼクティブ、独立コンサルタント、学術関係者や有識者、とこちらも経験・スキルが高めです。 Gerson Lehrman Group GLG ニューヨークを本社とする、グローバルに展開する知見のシェアリングプラットフォーム提供会社です。 世界22拠点で、多数のプロフェッショナル(アドバイザー)が登録しているようです。 Webサイトから登録のための申請が可能です。 副業にも使えるオススメのスポットコンサルサービスのまとめ スポットコンサルは、実際に案件が増えてきているように、まだまだ伸びてくる業界だと思います。 今回紹介した6社以外にも提供している会社はありますし、また短時間以外の短期・中期での案件を提供しているところもあります。 スポットコンサルをすることで、自分が持っている知識やスキルの見直し・再確認にもなりますし、さらなるスキルアップのモチベーションにも繋がります。

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samsungpaybirthday.dja.com:スポットコンサルのマッチングサービス『ビザスク』を体験してみた (1/3)

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いつでも簡単に情報が取得できるようになりました。 どこでも簡単に答えが得られるようになりました。 そんな時代ですが、それは誰かの答えであって、あなたの答えではありません。 社会は学校で学んだことが、そのまま通用するほど甘い世界ではありません。 社会に出ると、数多くの問題に直面します。 それらの多くは、教科書に載っている問題でも、テストのように正解が1つでもありません。 仕事とは、問題解決そのものです。 理想と現実の間にあるギャップを(問題)を解決しながら、ゴールに向かって進むことです。 社会では問題解決力が問われます。 そして、起業すると、その累乗で問題解決力が問われます。 みんなと同じ答えが正解とは限りません。 みんなと違う答えが間違いとは限りません。 もちろん、正解は一つではありません。 だからこそ、誰かの真似はできないのです。 失敗を恐れず挑戦するべきです。 そうすることで、今なりの自分なりの答えのようなものが見えてくるはずです。 そういう言葉(助言)を投げかけてくれるのが、スポットコンサルです。 さあ、勇気を出してスポットコンサルの扉を叩いてみましょう。 時短で経験値を獲得 あなたも自分で探せば、同じ答えが見つかるかもしれません。 ビジネス書を読み、セミナーに通い、多くの時間を投資すれば、答えが見つかるかもしれません。 でも、答えが見つかるのは、いつでしょうか。 スポットコンサルとはアドバイスです。 ゲームになぞらえると、経験値を買うことです。 実際に経験を積んだプロフェッショナルに話を聞いてもらい、アドバイスを受けることで、自身の経験値を高めることです。 企業や新規事業を計画する際、情報収集は不可欠です。 場合によっては、上司や先輩、知人からアドバイスを受けるでしょう。 そんなアドバイスを専門にしているのが、コンサルタント(専門家)ですが、コンサルタントでなくてもその道のプロフェッショナル(経験者)であれば、役に立つ情報を持っています。 会社で長年培ってきた経験や知見をスポットコンサルという形で、ニーズのある企業に発信することで、副収入が得られるにですから、まさに一石二鳥です。 スポットコンサルとは埋もれたナレッジの有効活用であり、1時間単位で専門家や経験者からアドバイスが得るサービスです。 金額もそうですが、最短時間で経験値を獲得できる優れものです。 背景にあるシニアの再戦力化 例えば、すごい商品を開発したとしましょう。 売価も適切ですし、広告も万全です。 しかし、商品を売る店員数が少なければ、お客様が数多く来店しても対応しきれないので、業績は上がりません。 逆に、店舗には十分な店員数が配置されし、売価も適切ですが、広告に不備があり、お客様が来店しないので、業績が上がりません。 様々な要素が合致しないと、業績は最も低い水準にとどまります。 問題の最も近くにいる当事者には問題が見えないのです。 問題の最も遠くにいる第三者には問題が見えるのです。 改善の始まりは「何が問題か」「何から着手するか」ですが、スポットコンサルを依頼すると、的確な現状把握から、問題を見える化し、解決の糸口をアドバイスしてくれます。 「なんだそういうことか」というケースが結構多いようです。 スポットコンサルというビジネスモデルを可能にしているのが、シニアの大量浮遊です。 定年になったシニアの末路(働き口)は今でも悲惨ですが、「在職中の経験や人脈を活かせるなら」と、短時間だけビジネスの相談に乗るスポットコンサルに登録するシニアが増えているからです。 「社会で緊張感がある人と出会うスポットコンサルは魅力的な仕事だ。 命続く限り働きたい」「フルタイムだと体力的にきついが、経験を活かしたかった」とやり甲斐を見つけるシニアも少なくありません。 確かに、60代半ばで満員電車に揺られ、フルタイムで働くのは体力的にきついでしょう。 ただ、当然ですが、あくまでもコンサルティング業務ですから、成果を出す必要があります。 コンサルというのはクライアントとNDA(秘密保持契約)を締結する場合が多いので、成功事例を教えてもらうことが難しい業界です。 色んな話をして、相手の理解度・提案力を把握して、信頼できる人かどうか判断する必要があります。 早い、安いがセリングポイント スポットコンサルとは、レギュラー的(定期)な契約ではなく、スポット的(一時的)な契約を結ぶコンサルティングの新しい姿です。 主に、時間単位で事業相談に乗るスタイルが一般的です。 「短期間に成果を上げたい」というニーズに応えるのがコンサルタントですが、経営者の間には「コンサル不信」が横たわっています。 費用は1時間1単位という使いやすさがもてはやされています。 このうち、ネットコンサルは、とにかく費用を安く抑えることができるので、簡単に利用できます。 トップコンサルタントは1時間当たり10万円ということもあります。 これに対し、スポットコンサルは個別面談の場合、90分5万円、ネット面談(Skype)の場合、60分7000円〜2万円が相場です。 価格的な敷居の低さが、メリットの一つです。 そして、どんな相談にも応じてくれます。 相談範囲は、ベンチャー、ベストプラクティス、マーケティング、実態調査など広範です。 時間的な敷居の低さもメリットの一つです。 伝えないと伝わらない ノウハウに形はありません。 何かできるようで、何もできないことがあります。 経営コンサルタントの起用でよくある失敗は、丸投げしても業績改善に結び付かいことです。 失敗の責任はだれが負うのでしょうか。 依頼した経営者です。 スポットコンサルは、他者の経験を活かすというスタンスで利用するべきですし、丸投げするというスタンスは避けるべきです。 スポットコンサルは、従来のコンサルタントと異なり、仕事の全容を伝えることなく、その一部の「分からないこと」「知りたいこと」を解消する目的で依頼するケースが多いのですが、「実は」と本来の目的を明かさないと話がかみ合わないまま不完全燃焼で終わる可能性もあります。 確かに、初対面の相手に自社が何に取組んでいるのかを伝えることは避けたいものですが、少し焦点を絞って「何が知りたいか」を伝えることも失敗しない利用方法です。 スポットコンサルは比較的新しいビジネスモデルですから、成功事例や失敗事例の露出度が多くありません。 それだけに選び方が重要です。 まとめ ビジネス、そのすべては、「人対人」で成り立っています。 もちろん、スポットコンサルも「人対人」です。 いくら仕事ができてもコミュニケーションが成り立たなければ、上手く成果として表れないでしょう。 よりよいコンサルタントと契約するためには、しっかり対面で打ち合わせを行うことが重要です。 規模が大きいコンサル会社だと無資格の担当者がつく場合が多く、無資格だからダメという訳ではありませんが、やはり実績面では不安でしょう。 比較ビズでは、税理士・会計士・中小企業診断士などの士業や、MBA取得者、コンサルティングファーム出身者など多彩な人材・会社が掲載しています。 まずはお気軽にお問合せ頂ければと思います。

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このスポットコンサルのマッチングサービスを提供しているのが株式会社ビザスク。 2013年10月にローンチしたスタートアップだ。 何かしらの事業や仕事をする際、情報収集は必須だ。 場合によっては、先輩や上司、知人からアドバイスを受けることだろう。 その際の上位版がいわゆるコンサルタントだが、ある程度以上の規模の企業でなければそんな人脈も予算もないのが普通。 一般ユーザーであれば、コンサルティングを受けたことがない人の方が多いのではないだろうか。 しかし、専門のコンサルタントでなくてもその道のプロフェッショナルであれば、役に立つ情報を持っている。 「ビザスク」はそのプロである個人と、企業・ユーザーをマッチングしてくれるのだ。 筆者は長年ライターをしているので、このサービスに惹かれてしまった。 実際に経験を積んだプロフェッショナルに話を聞いてもらい、アドバイスを受けるという価値は計り知れないということを身にしみてわかっているからだ。 これまで、狙った情報に精通する人に話を聞くために、どれだけの苦労をしてアポイントを取ってきたことか。 それが1万円前後からという低価格で利用できるのだから、驚きだ。 ピックアップ• 日本の縮図となる都市で、補助金200万円と手厚いサポート• レノボのクリエイター向けデスクトップPC、プロ漫画家の目にはどう映る?• 余ったらどうする?足りなくなったら追加できる?• AMDが映像プロダクション向けPCを展開• 優勝賞金100万円のeスポーツ大会出場選手の裏事情• 人気のデュアル水冷シリーズに第10世代Core最強モデルが登場!• HUAWEI P liteシリーズの最もお手頃なモデルを詳しく紹介!• リフレッシュレート240Hzの液晶ディスプレーも搭載• 開発環境プリインストール済み!! ボリュームゾーンに投入される有力SIMフリースマホ2機種を比較!• このアクセス速度を体験したらもう戻れない• ファーウェイのノートPC「HUAWEI MateBook」シリーズは3モデル!• または私はいかにして心配するのを止めてキーボードが打てるようになったか• フレーバーだけでなく、デバイスそのもののデザインや質感にも徹底的にこだわりぬいた• ノイズキャンセリングもコスパも強力!• これ1台でなんでもこなせるモバイルノート• ゲームも写真も動画も大容量化でストレージは危機的状況• Open NAT機能やゲーミングデバイス優先LANポートなどを搭載!• NVMe SSDでOSやアプリの起動も高速!• 第10世代Coreにタッチパネルも入って約1. 32kg! 1日使えて、価格もお手頃• 週アス読み放題で、独自コンテンツ盛りだくさん.

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