ドコモ sim カード 再 発行。 SIMカードを紛失した際の対処法|なくした際の再発行までの手順・手数料・注意点を解説

SIMを挿してデータ通信を始めるには?――設定手順を確認しよう

ドコモ sim カード 再 発行

おサイフケータイ対応機種の機種変更を行う場合 <おサイフケータイ対応サービスをご利用中の方へ> おサイフケータイ対応サービスをご利用中の方は、機種購入手続き前に、機種変更前の機種にて事前のデータ移行が必要な場合がございます。 事前にiモード対応機種から電子マネーやカード情報などのお預けを行わないと購入した機種に引継がれないため、必ずiモードを廃止する前にカード情報などをお預けください。 iモード対応機種のiDカード情報を削除しないとdカード(iD)/dカードminiがご利用できる場合がありますので、iDを利用されない場合は機種購入手続き前にiモード対応機種のカード情報を削除してください。 「モバイルsuica/Edy」など、icお引っこしサービス未対応サービスについては事前のお預け、およびICアプリの削除が必要となります。 機種変更に伴いUIMカードの形状が変わる場合、機種変更前の機種はご利用できなくなりますので、以下のご注意点をご確認いただきますようお願いいたします。 iモード対応機種からスマートフォン・タブレットへ機種変更を行う場合 <iモードサイトの会員登録について> iモード対応機種でiモードサイトの会員登録をしている場合、切り替え(開通)の手続きの前にiモードサイトの会員登録の解除を行うようお願いいたします。 スマートフォン・タブレットからiモード対応機種へ機種変更を行う場合 <spモードのコンテンツ決済サービスについて> spモードのコンテンツ決済サービスで月額課金のコンテンツの支払いを行っている場合、切り替え(開通)の手続きの際にspモードのコンテンツ決済サービスの解除など手続きをお願いいたします。 形状の変更にかかわらずUIMカードの再発行を行った場合、ご利用のサイトやデータの一部がご利用できなくなる場合があります。 ドコモUIMカードを挿入、または差し替えすることで、購入した機種の利用を開始します。 dtab Compact d-02K、dtab d-01K、キッズケータイ SH-03Mは、ドコモeSIMカード/eSIMを取り付けた状態でお届けしますのでドコモUIMカードの挿入・差し替えは不要です。 ご利用開始・切り替え(開通)の手続き」をウェブサイトで実施する場合は、Wi-Fi環境またはインターネットの繋がるパソコンなどが必要です。 Wi-Fi環境またはインターネットの繋がるパソコンなどがない場合は、事前に「3. ご利用開始・切り替え(開通)の手続き」をウェブサイトで実施いただくか、「3. ドコモUIMカードの挿入・差し替え」後、電話でご利用開始・電話機切り替え(開通)を実施ください。 <注意事項>• ドコモUIMカードには、電話帳を50件まで登録することができます。 お取り替え後の新しいドコモUIMカードには、 お取り替え前のドコモUIMカードに登録されている電話帳の移行ができません。 機種本体に保存していない電話帳が入っている場合は、機種本体 にコピーをするか、メモをとるなどして保管してくださるようお願いいたします。 一部のサイト(iモードメニューリスト掲載サイト含む)において、個人認証ができなくなり今までどおり利用できなくなってしまうことがあります(設定がすべてリセットされてしまうことがあります)。 一部のサイト(iモードメニューリスト掲載サイト含む)からダウンロードされているiアプリは、利用ができなくなる場合があります。 ドコモUIMカードには、電話番号などの大切な情報が記憶されています。 機種への差し替えを行う際など、お取り扱いには十分ご注意ください。 ドコモUIMカードは他の機種に差し替えて利用できるため、紛失・盗難された場合には、速やかに利用中断の手続きをお取りください。 紛失・盗難された後に発生した通話・通信料もお客様負担となりますのでご注意ください。 これまで「iモード」をご利用で、今回の機種購入手続き時に新たに「spモード」をお申込みいただいたお客様は必ずご確認ください。 spモードパスワード、メールアドレスや各種設定情報などは、spモードで新規設定をお願いします。 (spモードパスワードは、初期設定「0000」となります。 ) iモード契約の廃止を行なう場合の注意事項• iモードサービス契約が必須の各種サービスおよびiモードサイトはご利用いただけません。 全て自動解約となります。 iモードの廃止に伴い、ケータイデータお預かりサービスでバックアップしたデータは自動削除されます。 ただし、お預かりセンターにバックアップしていた電話帳データをspモード電話帳バックアップセンターへ移行可能です。 電話帳バックアップアプリ/ドコモバックアップアプリ対応端末に限ります。 iモードセンターに保存されている未受信メールは、SPモードへ引継ぎできません。 切り替え(開通)の手続きは、弊社からの商品出荷日(ご注文完了の翌日)から起算して20日以内に 行っていただく必要がございます。 当該期間内にご利用手続きをされない場合、お客様が商品をお受取いただいたか否かにかかわらず、お客様への通知なくドコモにて自動的に切り替え(開通)の手続きをとらせていただきますので、あらかじめご了承ください。 (ドコモによる自動切り替え(開通)の手続きは、原則として期間満了日の翌日に行いますが、事情によりそれ以降の日に行う場合があります)• ドコモUIMカードを新しく発行した場合、切り替え(開通)の手続き後は、現在お使いのドコモUIMカードはご利用できなくなります。 それに伴い、現在ご利用中の機種が使えなくなる場合がございます。 おサイフケータイ対応サービスをご利用の場合は、電子マネーや登録情報のお預けを事前に行ってください(移行方法は各サービスのサイトにてご確認ください)。 ご購入履歴・配送状況確認ページからdアカウントでログインをします。 利用されたdアカウントがわからない場合については、購入時に発行された「受付番号」、「連絡先電話番号」、「暗証番号」を入力しログインしてください。 dアカウントでログインせずにアクセサリーをご購入いただいた場合は、お申込み時に設定いただいた任意の暗証番号をご入力ください。 dアカウントでログインせずにアクセサリーをご購入いただいた場合は、お申込み時に設定いただいた任意の暗証番号をご入力ください。 切り替え(開通)の手続きは、弊社からの商品出荷日(ご注文完了の翌日)から起算して20日以内に 行っていただく必要がございます。 当該期間内にご利用手続きをされない場合、お客様が商品をお受取いただいたか否かにかかわらず、お客様への通知なくドコモにて自動的に切り替え(開通)の手続きをとらせていただきますので、あらかじめご了承ください。 (ドコモによる自動切り替え(開通)の手続きは、原則として期間満了日の翌日に行いますが、事情によりそれ以降の日に行う場合があります)• 切り替え(開通)の手続き後は、現在お使いのドコモUIMカードはご利用できなくなります。 それに伴い、現在ご利用中の機種が使えなくなる場合がございます。 おサイフケータイ対応サービスをご利用の場合は、電子マネーや登録情報のお預けを事前に行ってください(移行方法は各サービスのサイトにてご確認ください)。 eSIM対応機種一覧• キッズケータイ SH-03M 切り替え(開通)の手続きに必要なもの• 購入した機種(eSIM対応機種)• 商品が入っていた個装箱 操作手順• 購入した機種の電源を入れてください。 初期設定で「SIM情報設定」が開始します。 操作案内にしたがい、SIM情報を設定してください。 途中、EID(32桁のeSIM識別番号)の入力画面が表示されます。 購入した機種が入っていた個装箱の側面にあるラベルを確認し、EID下4桁を入力してください。 正常にSIM情報のダウンロードが完了すると、自動的に切り替え(開通)手続きされ、モバイル通信をご利用いただけます。 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 SIM情報設定中に電源を切らないでください。 またSIM情報設定前に充分充電されていることを確認してから行ってください。 SIM情報が正しく設定できない場合があります。 午後10時30分~(翌日)午前8時30分にSIM情報設定が完了した場合は、パケット通信がすぐにはご利用になれない場合があります。 その場合は午前8時30分以降にご利用ください。 ドコモオンラインショップセンター 【ドコモの携帯電話からの場合】 (局番なし) #8067 (無料)• 一般電話などからはご利用できません。 【一般電話などからの場合】 0120-131-067 (フリーダイヤル/無料)• 一般電話および携帯電話などからご利用できます• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 【ドコモの携帯電話からの場合】 (局番なし) #8067 (無料)• 一般電話などからはご利用できません。 【一般電話などからの場合】 0120-131-067 (フリーダイヤル/無料)• 一般電話および携帯電話などからご利用できます• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 購入した機種の電源を入れてください。 購入した機種から開通専用の電話番号へお電話(発信)してください。 切替専用ダイヤル 携帯電話から(局番なし)1580(通話料無料)• 購入した機種以外からはつながりません。 受付時間 24時間• システムメンテナンス時間を除く お手続きに必要なもの• ネットワーク暗証番号(今回お手続きいただいた電話回線のもの)• 新しいドコモUIMカードを挿入した機種 切り替えダイアル 携帯電話から(局番なし)1580(通話料無料)• 購入した機種以外からはつながりません。 受付時間 24時間• システムメンテナンス時間を除く お手続きに必要なもの• ネットワーク暗証番号(今回お手続きいただいた電話回線のもの)• 新しいドコモUIMカードを挿入した機種• 音声ガイダンスに従い、ネットワーク暗証番号(数字4桁)を入力し、最後に「 」を押してください。 「開通いたします。 」というガイダンスが流れますので、よろしければ「1」を、中止する場合は「9」を押し、最後に「 」を押してください。 「ただいま開通処理を行っています。 ・・・ドコモUIMカードを開通いたしました・・・ご利用ありがとうございました。 」というガイダンスが流れ、手続き完了となります。 開通手続きが完了しましたら、必ず携帯電話機の電源を切り、再度電源を入れてください。 音声ガイダンスが途中で切断されたり、無音状態が続くなど、お手続きがうまくいかない場合や、電話発信のできない機種(タブレット、データ通信専用製品、キッズケータイなど)をご購入の場合、または電話発信のできないプラン(定額データプランなど)をご契約の場合は、ウェブサイトでのお手続き、またはドコモ インフォメーションセンターまでご相談ください。 なお、ご契約内容により切替専用ダイヤルでは切り替え(開通)の手続きが行えない場合がございます。 その際は、ドコモ インフォメーションセンターまでご相談ください。 ドコモインフォメーションセンター 電話番号:ドコモ携帯電話からは「151(無料)」、一般電話などからは「0120-800-000」 受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)• 正常にSIM情報のダウンロードが完了すると、自動的に切り替え(開通)手続きされ、モバイル通信をご利用いただけます。 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 SIM情報設定中に電源を切らないでください。 またSIM情報設定前に充分充電されていることを確認してから行ってください。 SIM情報が正しく設定できない場合があります。 午後10時30分~(翌日)午前8時30分にSIM情報設定が完了した場合は、パケット通信がすぐにはご利用になれない場合があります。 その場合は午前8時30分以降にご利用ください。 ドコモオンラインショップセンター 【ドコモの携帯電話からの場合】 (局番なし) #8067 (無料)• 一般電話などからはご利用できません。 【一般電話などからの場合】 0120-131-067 (フリーダイヤル/無料)• 一般電話および携帯電話などからご利用できます• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 【ドコモの携帯電話からの場合】 (局番なし) #8067 (無料)• 一般電話などからはご利用できません。 【一般電話などからの場合】 0120-131-067 (フリーダイヤル/無料)• 一般電話および携帯電話などからご利用できます• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 現在ご利用中の携帯電話機、または、その他の電話機から契約者ご本人様より以下までご連絡ください。 オペレーターが手続きをさせていただきます。 連絡先 ドコモ インフォメーションセンター 一般電話などから0120-800-000• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 受付時間 午前9時~午後8時(年中無休) お手続きに必要なもの• ネットワーク暗証番号(今回お手続きいただいた電話回線のもの)• 新しいドコモUIMカードを挿入した機種 連絡先 ドコモ インフォメーションセンター 一般電話などから0120-800-000• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 受付時間 午前9時~午後8時(年中無休) お手続きに必要なもの• ネットワーク暗証番号(今回お手続きいただいた電話回線のもの)• 新しいドコモUIMカードを挿入した機種 ドコモインフォメーションセンター 電話番号:ドコモ携帯電話からは「151(無料)」、一般電話などからは「0120-800-000」 受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)• 切り替え(開通)の手続きは、弊社からの商品出荷日(ご注文完了の翌日)から起算して20日以内に 行っていただく必要がございます。 当該期間内にご利用手続きをされない場合、お客様が商品をお受取いただいたか否かにかかわらず、お客様への通知なくドコモにて自動的に切り替え(開通)の手続きをとらせていただきますので、あらかじめご了承ください。 (ドコモによる自動切り替え(開通)の手続きは、原則として期間満了日の翌日に行いますが、事情によりそれ以降の日に行う場合があります)• 切り替え(開通)の手続き後は、現在お使いのドコモUIMカードはご利用できなくなります。 それに伴い、現在ご利用中の機種が使えなくなる場合がございます。 おサイフケータイ対応サービスをご利用の場合は、電子マネーや登録情報のお預けを事前に行ってください(移行方法は各サービスのサイトにてご確認ください)。 eSIMカード対応機種一覧• dtab Compact d-02K• dtab d-01K 切り替え(開通)の手続きに必要なもの• 購入した機種(eSIMカード対応機種)• 商品が入っていた個装箱 操作手順• 購入した機種の電源を入れてください。 初期設定で「SIM情報設定」が開始します。 操作案内にしたがい、SIM情報を設定してください。 途中、EID(eSIMカード識別番号)の入力画面が表示されます。 購入した機種が入っていた個装箱の側面にあるラベルを確認し、EID下4桁を入力してください。 正常にSIM情報のダウンロードが完了すると、自動的に切り替え(開通)手続きされ、モバイル通信をご利用いただけます。 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 SIM情報設定中に電源を切らないでください。 またSIM情報設定前に充分充電されていることを確認してから行ってください。 SIM情報が正しく設定できない場合があります。 午後10時30分~(翌日)午前8時30分にSIM情報設定が完了した場合は、パケット通信がすぐにはご利用になれない場合があります。 その場合は午前8時30分以降にご利用ください。 ドコモオンラインショップセンター 【ドコモの携帯電話からの場合】 (局番なし) #8067 (無料)• 一般電話などからはご利用できません。 【一般電話などからの場合】 0120-131-067 (フリーダイヤル/無料)• 一般電話および携帯電話などからご利用できます• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。 【ドコモの携帯電話からの場合】 (局番なし) #8067 (無料)• 一般電話などからはご利用できません。 【一般電話などからの場合】 0120-131-067 (フリーダイヤル/無料)• 一般電話および携帯電話などからご利用できます• 一部のIP電話からは接続できない場合があります。

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紛失・盗難などによる利用中断・再開

ドコモ sim カード 再 発行

SIMカードの種類は3つある SIMカードはスマホだけではなく、タブレットやガラケーにも搭載されています。 いわばICチップのようなものであり、これは大きく3つの種類に分けられます。 サイズで大きいものから順に「標準SIM」「microSIM」「nanoSIM」となっており、小さくなるにつれて、新しい端末に使用されていると考えましょう。 ガラケーや初期型のスマホでは、標準SIMが使われており、その後microSIMへと移行が進んでいます。 現在でもmicroSIMが使われている場合もありますが、2015年以降はより小型化したnanoSIMが主流となっています。 SIMカード入れ替えの際には、種類にも注意が必要なため、使用する端末がどのサイズのSIMを使用しているかも確認しておかなければなりません。 端末での通信に必要 SIMカードはスマホやガラケーの通信機能、つまり通話の機能を担うパーツです。 SIMカードには1枚ごとにID番号が登録されており、この情報を使って携帯会社と契約することで、通話が可能となっています。 そのため、SIMカードの入っていないスマホでは、通話ができません。 もちろん、SIMカードはあくまでも通話機能を司るパーツのため、カードが挿入されていなくても、それ以外の機能は利用できます。 WiFi環境があるなら、ネットに接続することは可能で、アプリを使った通話なら、SIMカードなしでも行えます。 通常の電話回線を使用する通話に限り、SIMカードの挿入、および携帯会社との契約が必要と考えると分かりやすいでしょう。 SIMフリー端末なら入れ替えが可能 スマホやタブレットは、大きく「SIMフリー」と「SIMロック」の端末に分けられます。 このうちSIMフリー端末については、SIMカードの入れ替えが可能で、他社で購入した端末でも、SIMカードの挿入によって利用でき、契約も可能です。 SIMフリーの端末は、オークションサイトで中古品を購入するか、各キャリアのオンラインサイトから購入するのが一般的でしょう。 格安SIMでは、SIMフリー端末を販売していることも多いです。 対してSIMロック端末は、同携帯会社のSIMカードしか使えないため、他社で購入したものを入れ替え、使用することはできません。 基本的にはドコモを含む大手キャリアの端末は、SIMロックがかかっていることが多いです。 ただし、ロックがかかっている場合でも、一定の条件を満たすことで、ロックを解除しSIMフリーとすることもできます。 ドコモの端末を格安SIMで使用する場合は、基本的にはSIMロックを解除することが必要でしょう 格安SIMで使用料を節約できる SIMカードの入れ替えを行い、格安SIMを利用するメリットは使用料のコストダウンにあります。 格安SIMではSIMカードのみの購入、契約も可能で、大手キャリアと比べると月額料金は格段に下がります。 大手では月額料金が7,000円から1万円程度かかることも多いですが、格安SIMではその半分、あるいは三分の一程度に抑えられる場合も多いです。 契約会社や適用するプランによって違いはありますが、コストを下げられるのは確かで、よりお得に使いたい人にはおすすめの方法でしょう。 また、SIMカードを入れ替えたからといって、端末のデータが消えるわけではありません。 SIMカードはあくまで電話回線を使用する住所のようなものであり、端末本体に保存されているデータには影響しません。 ただし、SIMカードに記録されている情報は書き換えられるため、電話番号は変わります。 それに伴い、電話番号で登録しているサービスは利用できない、あるいはデータが消える可能性があるため注意しなければなりません。 特にラインを電話番号登録しかしていない場合は注意が必要で、入れ替え後も引継ぎをしたいなら、別の情報からデータを引っ張れるよう、登録しておきましょう。 ドコモスマホが使える格安SIMは、こちらでご紹介しています。 ドコモの端末にSIMカードを入れ替える手順 SIMカードの入れ替えは代行してくれるサービスがないため、基本的には自身で行わなければなりません。 カードの入れ替えは重要な作業のため、手順を把握して、正しい方法で慎重に行うことが大切です。 スムーズに作業を完了させるためにも、入れ替えの手順を細かく理解しておきましょう。 端末のSIMカードの種類を把握 SIMカードを入れ替えるには、事前に現在使用している端末に対応しているSIMカードの種類をチェックする必要があります。 よほど古い機種でないなら、nanoSIMの可能性が高いですが、念のため確認は必要です。 SIMカードのサイズを間違えて購入してしまうと、SIMカードが大きい場合は自身でカットし、挿入しなければなりません。 SIMカードのカットはリスクが高く、失敗もしやすいため注意が必要です。 余計なリスクを抱えないためにも、対応する種類をチェックし、間違いなく購入することが大切です。 SIMロックを解除する ドコモの端末の場合、SIMロックがかかっている場合が多いため、この解除も必要です。 同回線でのSIMカードの入れ替えならロック解除は不要ですが、他社のSIMカードを入れ替えるなら、解除しておきましょう。 ロック解除の条件は2015年5月以降販売機種と、同年4月までに発売された機種で異なります。 2015年5月以降発売機種では、以下の条件をみたさなければなりません。 ネットワーク利用制限等のロックがかかっていない• 契約者本人が購入• 購入日から100日経過• ドコモを解約済の場合、解約日から100日以内 2015年4月までに発売された機種では、条件がやや緩く、以下の2つのみ満たしている必要があります。 SIMロック解除機能を搭載• ネットワーク利用制限等の各種ロックがかかっていない これらの条件を満たした上で、ドコモショップに持ち込み、ロック解除を申し出ましょう。 この際手数料が3,000円かかります。 また、ネットから自分で手続きも可能で、「My docomo」から「ドコモオンライン手続き」、次に「SIMロック解除」でも可能です。 この場合手数料はかからないため、費用を節約したいなら自分で行うことがおすすめです。 SIMカードとSIMピンを用意する ロック解除後は、入れ替え用のSIMカードと、SIMカードを取り出すためのSIMピンを用意します。 SIMピンはネットでも売っていますが、先が細いピンなら安全ピンやペーパークリップでも代用できます。 また、機種によっては端末の背面にSIMカードが搭載されており、ピンなしで取り出し可能な場合もあるでしょう。 端末からSIMカードを取り出す ピンを使って取り出す場合は、端末側面の穴にピンを差し込みましょう。 穴にピンを差し、ぐっと押すことで、SIMカードが出てくる仕組みになっています。 端末背面に搭載されている場合は、背面のカバーを外すとSIMカードの差し込み口が見えます。 このタイプの場合、押し込むと出てくるものが多いですが、そのまま引き抜く場合もあるため、取り出しは慎重に行いましょう。 どちらのタイプの場合でも取り出す際は電源をオフにしなければなりません。 また、ICの部分に触れないよう注意し、取り出しの際にはSIMカードの周辺部分を持つよう心がけましょう。 SIMカードを端末に挿す 取り出し完了後は、新たに使用するSIMカードを差し込みます。 この時もIC部分を触らないよう注意し、水濡れや汚れにも気をつけましょう。 差し込みの際は向きにも注意が必要で、間違った向きで無理やり差し込むと、壊れる危険性があります。 SIMカードは壊れやすいため、扱いは特に丁寧に行わなければなりません。 端末の接続設定をする SIMカード挿入後は電源を入れ、接続設定をしなければなりません。 設定から「無線とネットワーク」に飛び、さらに「その他設定」へと進みましょう。 ここでは、以下5つの情報を登録します。 APN• ユーザー名• 認証タイプ• パスワード これらを全て登録し、初期設定は完了です。 SIMカードが認識されるか確認 SIMカード入れ替え時には不具合も多く、上手く認識されないこともあります。 SIMカードが認識されない場合は、端末を再起動してみましょう。 再起動をかけることで認識されることは多く、一度認識されると以降は問題なく使用できます。 それでも直らないなら、もう一度電源を切り、SIMカードを挿し直したり、汚れがないかチェックし、あるなら拭いたりして対処しましょう。 SIMカードの接触不良や汚れが原因で認識しないこともあるため、細かい部分まで見直し、最初から工程をやり直すことも大切です。 うまく設定できない時はサポート店に依頼 スマホの修理店のなかには、SIMの設定・入れ替えについて相談・サポートを行ってくれるサービスを提供している会社もあります。 SIMカードの入れ替えがうまくいかない・分からなくなってしまった時はサポート店を利用しましょう。 不明点を残したまま進めると後述の注意点に気付かず危険な場合があります。 今回は特におすすめのお店、総務省の登録修理業者であるの「」を紹介します。 iCrackedでSIMカードを入れ替え• SIMの入れ替え方法が分からない。 データのバックアップを行いたいが、どうすればよいか分からない。 機種変更をしたのでLINEアカウントやトークの引き継ぎをしたい。 このような相談に関して、の「」ではサポート料金1回税抜3,000円(時間目安:約30分)で引き受けてくれます。 サポートしてくれる内容はスマホ・SNSアプリの初期設定からLINEやトークの引き継ぎ、機種変更時のデータ移行・バックアップまでさまざま。 また、iCrackedはiPhone修理でも高い評判を得ています。 液晶やボタンなどに不調が出ている時もiTechサポートでチェックしてもらいましょう。 SIMカード入れ替えの注意点 SIMカードは非常に繊細なため、扱いには注意しなければなりませんが、それだけではなく入れ替え後のスマホの使用条件が変化することにも注意が必要です。 また、入れ替えの際にトラブルが起きた際にもスムーズに対処できることが大切なため、注意点も含めて理解を深めておきましょう。 一部のドコモのサービスが使えなくなる ドコモの端末でもSIMロックを解除することで、SIMカードの入れ替えはでき、格安SIMでお得に利用できます。 しかし、SIMカードを入れ替えるということは、契約先の契約会社が格安SIMに変わるということで、これまでドコモが提供していたサービスは利用できなくなります。 ドコモキャリアのメールアドレスやドコモWiFi、その他端末に保証をかけている場合は、これも入れ替えた時点で解除となるため注意が必要です。 端末はドコモのものであっても、契約内容は格安SIMに更新されるため、利用できるサービスが変更になる点に注意しましょう。 SIMカードを紛失した際は回線を一時中断 SIMカードは非常に小さく、特に最新型のnanoSIMは、小型ゆえになくしてしまうことも少なくありません。 SIMカードを紛失した際には、発行元に連絡して、すぐに回線を一時中断してもらいましょう。 回線が残ったままになっていると、SIMカードを拾った誰かが別の端末に挿入し、そのまま回線契約を使われてしまう恐れがあります。 紛失時は一時的に回線を中断し、SIMカードの再発行を依頼することが大切です。 再発行には費用がかかるため、作業時になくさないよう注意して管理しましょう。

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ドコモショップでの紛失したSIM(FOMA)再発行/SIM Freeスマホ用サイズ変更(mini

ドコモ sim カード 再 発行

SIMカードも故障なら無償対応 壊した故障した当初は手数料2,100円払うことになるのか…と落ち込みましたが。 SIMも故障による再発行扱いだと無償で対応してくれるんですね。 こんな経験は今までになかったもので、こっちは良い意味で想定外でした。 対応していただいた時に事故発生時の状況をヒアリングされたり、故障の原因がSIMと端末のどちら側にあるのかを切り分けしながら軽く調べはしましたが、10分経つか経たないかのうちに新しいSIMカードを再発行してもらえました。 これがSIMカットなどの改造を加えていたら当然有償だったでしょうけど、水没や物理的破損以外で故意に故障させたかどうかなんて判別できない気がするのですが…こんな事案は大概無償で再発行してもらえると思って良いのかな( ちなみに有償認定されると再発行に掛かる手数料は2,160円です。 PINロック解除コードは変わります 同一サイズのSIMカードが発行されてもちろん今まで通りの電話番号で通信できるようになったわけですが、PINロック解除コードだけは他のものに変わりました。 と言ってもこんなの滅多に必要にならないと思いますが…まあ一応念のため。 とにかくこうして新しいnano SIMを手に入れ、g03をspモードで使うことができました。 以上、報告もあっさり終わり。 - -.

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