ライン クリエイター ズ マーケット マイ ページ。 LINE クリエイターズマーケットの設定について。

LINE クリエイターズマーケットの設定について。

ライン クリエイター ズ マーケット マイ ページ

マイページにログイン マイページにログインすると、まだ一度もスタンプの登録をしていない場合はページの真ん中あたりに「新規登録」ボタンがあるので、それをクリック。 スタンプの情報入力 スタンプに関しての入力フォームがあります。 ここで必要事項を入力。 基本的には世界中に通用する言語がメインとなるので、英語入力が必要となります。 「言語を追加」で日本語を追加します。 下記は入力例です。 スタンプ詳細 スタンプ名と説明文を英語と日本語で入力。 販売者情報 販売者としての情報を入力していきます。 クリエイター名:任意の名前。 英語と日本語、または英語だけでもOK。 コピーライト:屋号やサイトドメインがあればそれを使ってもOK。 英数字で入力。 任意)テイストカテゴリ:イメージでグループ分けされるので、できれば何かを選択しておいたほうがいい。 (任意)キャラクターカテゴリ:上記同様、何かを選択しておいたほうがいい。 販売エリア:たとえば日本だけという制限を付ける理由があえてなければ、世界中で販売ということでOK。 ライセンス証明 ここでは「写真の使用」だけが必須です。 特に用意がなければ入力不要。 「保存」でスタンプ情報の登録完了。 スタンプの画像登録は別の画面になります。 ここで、あればエラーや警告が出るので確認しておきます。 エラーおよび警告 「送金先情報が未登録です。 左メニューのアカウント設定>送金先情報タブを開き、内容を確認して登録を完了してください。 」 とあります。 売上が発生したときの振込先を登録しにいきます。 スタンプ画像のアップロード ページ上部のタブメニューで「スタンプ画像」に切り替えます。 まだ何も入っていない状態。 「編集」をクリック。 まず、左上のところでスタンプ個数を設定します。 続いて画像のアップロード。 画像のアップロードは、個別と一括の2通りができます。 画像アップロードの方法 個別アップロード 各コーナーにカーソルを合わせると下記のような表示になります。 それぞれアップロード(upload)と削除(Delete)ができます。 画像の拡張子はPNGです。 一括アップロード ひとつのフォルダに全ファイルを入れて、フォルダを圧縮してZIPファイルにします。 作成したZIPファイルをアップロードすると一括でできます。 ファイルの形式 各ファイルには、決まった名前と拡張子があります。 下記以外の名前でアップロードするとエラーになります。 メイン画像は「main. png」• ホームタブ画像は「tab. png」• スタンプ画像は「01. png」~「40. png」 成功すると、すべて表示されます。 120円• 240円• 360円• 480円• 600円 ほとんどは120円で販売されていますが、2016年10月から600円でも販売が可能になっています。 もちろん価格は自身で決めることができます。 スタンプ申請 スタンプ画像のアップロード、情報入力が完了すれば申請が可能になります。 右上の「リクエスト」ボタンをクリックしましょう。 「審査待ち」になります。 最近は4~7日程度で結果が出るようです。

次の

LINEクリエイターズスタンプ~販売停止について~

ライン クリエイター ズ マーケット マイ ページ

LINEスタンプ情報完了 全て入力したことを確認した上で、下の保存ボタンを押せばLINEスタンプ情報の入力は、これで完了です。 スタンプ画像の登録 LINEスタンプの申請が終わりましたら、続いてLINEスタンプ画像の登録に移ります。 下の画像のようにまず「 スタンプ画像」のページを表示させます。 スタンプ画像のページまで行きましたら、「 編集」を押していただき、編集していきます。 「 main画像」は、 LINEストアなどの販売などに使われるメインの画像のことです。 「 tab画像」は、トークルームタブともいい、 LINEでスタンプを使用する際に表示するための画像です。 まずLINEスタンプ画像を登録する前に LINEスタンプの登録する個数を設定しましょう。 LINEスタンプ画像を登録する際に特にきおつけること• サイズの単位はすべて pixelで、保存しましょう。 フォーマットはすべて PNG形式で保存しましょう。 それ以外はのフォーマットでは、全て エラーになります。 画像の解像度は 72dpi以上、カラーモードはRGBにしましょう。 画像のサイズは、1個あたり 1MB以下にしてください。 すべての画像をZIPファイルにまとめてアップロードするには、ZIPファイルを 20MB以下にしてください。 イラストなどの背景は 透過にしてください。 「」などで背景が透過されているかチェックしましょう! 確認が終わりましたら、ようやくアップロードです。 一番楽なアップロードの方法は、 「 ZIPファイル」でアップロードする方法です。 公式のLINEスタンプのテンプレートで作成した方は、一気に書き出しし、保存することが可能です。 しかし、 ZIPファイルでアップロードできない人もいると思いますので、説明していきます。 それぞれでアップロードする場合は、少し手間がかかります。 エラーが発生した場合 エラーが失敗した場合、このように表記されます。 「 error」の部分を選択するとエラー内容がわかるようになっています。 に従っていない場合がほとんどですので、再度確認してアップロードし直しましょう。 タグ設定 続いてタグの設定です。 タグ設定とはLINEを使用する際に「 オートサジェスト」という、機能があり 打った文字に合わせて候補のスタンプが表示されるという機能があるのです! こちらは自分で設定しない場合は、自動で登録されますが、自分で設定した方が的確に候補スタンプが表示されるようになりますので、個人的には、 自分で設定するのがオススメです。 最初に「 タグ設定」ページを選択して「 編集」を押し編集していきます。 スタンプ1つ1つに設定していくので、 手作業だとなかなか時間がかかります。 なので、 手間をかけたくない方は、自動選択を選びましょう! 1つのスタンプに 3つまで選択することが可能ですので、1つ1つ選択していきましょう。 選択が終わりましたら「 保存」を押し完了です。 LINEスタンプの販売価格設定 続いて販売価格設定です。 申請まで後一歩です!頑張りましょう! まず、「 販売価格情報」のページを選択し値段設定を行います。 設定が終わりましたら、「 保存」を押し完了です。 全ての設定が終わったらいよいよ申請 ここまで、設定がようやく終わりました。 お疲れ様です。 いよいよ申請です。 全ての設定が終わりますと、上の画像の赤枠内の「 リクエスト」が選択できるようになります。 これを押しますと「 申請」完了です。 ここまでが、LINEスタンプの申請の説明でした。 本当にお疲れ様です!! 最後に 皆さんは、うまくLINEクリエイターズマーケットでの申請ができたでしょうか? 僕も当時最初の頃は、うまくいかずなかなか手こずっていました。 さらに2019年になり、さらに項目が増えたことで、さらにややこしくなりつつあります。 今回は、僕の知っている知識を絞り出し、申請までの方法を紹介していきましたので、少しでも参考になればと思います。 申請からLINEスタンプの承認まで期間が短かったり、長かったりと、ありますので気長に待ちましょう。 それでは、異常LINEクリエイターズマーケットでのLINEスタンプの申請方法でした。

次の

LINEスタンプのプライベート設定

ライン クリエイター ズ マーケット マイ ページ

自作スタンプを作成し登録・審査に出すにあたって、 コピーライトを入力する項目があります。 コピーライトとはなんなのか・コピーライトの入力方法 について簡単にご説明。 コピーライトとは コピーライトとは 著作権のこと。 【著作権とは】 著作権とは 知的財産の一種で、著作者が自分の著作物を独占して 著作物から出る利益を受ける権利 のことをいいます。 LINEスタンプクリエイターさんに対して単純に言うと『 あなたが作った自作スタンプで得る利益は、あなたの物ですよー』ってことです。 音楽や美術などでも、著作権があるから無断で使用したり出来ないですよね。 それと同じでLINEクリエイターズスタンプにも著作権があります。 自分で制作したLINEスタンプを他者が盗作など出来ないように 、スタンプを登録・審査に出す際には、LINE Creators Market にて コピーライトの登録も必須になっています。 スタンプのタイトルや説明文・販売情報やカテゴリを設定する画面に移行します。 販売情報とカテゴリと販売エリアの設定項目からコピーライトを入力 します。 コピーライトの 文字数は最大50文字。 以下のことに注意して入力しましよう。 コピーライトは何を入力すればいい?? 『 コピーライトは著作権のこと』というのは分かりましたが、 どんなコピーライトを入力すればいいのかわからない・・・。 と迷うかたもいると思います。 コピーライトは上記にあるように制限内の文字数で英数・使用できる特殊文字の範囲内であれば、 どんなコピーライトでもかまいません。 一般的にコピーライトは 『 このスタンプは私が作成し、私が著作権を持っているスタンプです 』 という事がわかるように、自分の 名前や企業さんなら企業名を入力することが多い です。 例として私のコピーライトで説明します。 LINE Creators Market に登録している クリエイター名が にすにそ nisu-niso なので、自分のクリエイター名をもとに コピーライトを 以下のように入力・設定しています。 宣伝サイトに載せているギャラリー画像やブログなどに掲載しているスタンプバナーにも悪用などがないように、このコピーライトをつけて掲載しています。 自作スタンプが不正にコピーされたりする場合もあるかもしれません。 スタンプがあなたの物だと分かるように、コピーライトを表記しましょう。

次の