楽天 モバイル wifi。 【2020年版】ポケットWiFi・モバイルルーターのおすすめランキングを徹底比較!

【楽天市場】国内用モバイルWi

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楽天モバイルでもモバイルWi-Fiルーターが使える モバイルWi-Fiルーターの中にはSIMフリースマホのように好きなキャリアのSIMカードを挿して通信ができるSIMフリーのモバイルWi-Fiルーターもあります。 SIMフリーのモバイルWi-Fiルーターであれば、楽天モバイルのSIMを挿して利用できます。 楽天モバイルのデータSIMを契約し、それをルーターに挿すだけでインターネットが利用できます。 楽天モバイルのSIMでモバイルWi-Fiルーターを使うメリット 楽天モバイルのSIMでモバイルWi-Fiルーターを使うメリットは月額料金が安いことと、データ容量プランが豊富で変更も自由なことです。 楽天モバイルの料金プランは以下の通りです。 一般的なモバイルWi-Fiルーターを契約した場合、月額料金は月間のデータ容量が7GBのプランで3,500円ほどです。 例えばUQコミュニケーションズの「UQ WiMAX」やY! mobileの「Pocket WiFi」は毎月7GBまで使えるプランを3,696円で提供しています。 それに対し、楽天モバイルは10GBのプランでも2,260円で利用できるのでかなり安いです。 最安のベーシックプランにいたっては月額525円という破格の安さで利用できます。 ベーシックプランの最大通信速度は200kbpsと遅いですが、データ容量は無制限で利用することができます。 この通信速度では動画の視聴は難しいですが、ネットの利用はSNS、メール、メッセージの送信、画像のそれほど多くないWEBページの閲覧などが中心のライトユーザーであれば問題ないでしょう。 プラン内容も小容量プランから大容量プランまで幅広く用意されているので、自分の用途に合ったプランを選べます。 しかも毎月無料でプラン変更ができるので、 プランが合わないと思ったらすぐに変更できるのもうれしい点です。 楽天モバイルで販売しているWi-Fiルーター 楽天モバイルはSIMカードとスマホのセット販売を数多く取り扱っていますが、実はモバイルWi-Fiルーターも2種類取り扱っています。 楽天モバイルでSIMとモバイルWi-Fiルーターをセット購入すれば、自分の用意したSIMフリールーターは楽天モバイルのSIMできちんと動作するかどうか、など気にする必要がありませんのでおすすめです。 HUAWEI E5577 E5577は、日本国内でも数多くのSIMフリースマホを販売しているHUAWEI(ファーウェイ)のモバイルWi-Fiルーターです。 3,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているのが特徴で、最大約12時間の連続使用ができ、外出先でも安心して使えます。 さらに別売りのOTGケーブルを使えば、モバイルバッテリーのように他のスマホやタブレットを充電することもできます。 わざわざルーターとモバイルバッテリーの両方を持ち運ぶ必要がないので楽です。 専用アプリが用意されており、スマホやタブレットから起動したり状態を確認したりできます。 カバンに入れたままでもスマホ側から電源を入れられるのでいちいち取り出す手間が省けます。 これだけ機能が充実していながら 価格は9,800円とリーズナブルなのもうれしいですね。 3mm 重量 約112 g SIMカードスロット 標準SIMカード SDカードスロット micro SDカード(最大32GB) Aterm MR05LN Aterm MR05LNは、NECの人気モバイルルーター「Aterm」シリーズの最新モデルです。 2枚のSIMカードを挿入できる「デュアルSIM」に対応しているのが最大の特徴です。 前モデルである「MR04LN」でもデュアルSIMは可能でしたが、SIMを切り替えるのに1分ほどかかっていました。 しかし、MR05LNは5秒ほどで切り替えられるようになり、利便性がアップしました。 WiMAXと楽天モバイルならどちらがおすすめ? モバイルWi-Fiと言えば、UQコミュニケーションズが提供しているUQ WiMAXが有名ですね。 モバイルWi-Fiを使う場合、WiMAXと楽天モバイルならどちらがおすすめなのでしょうか? 月額料金は楽天モバイルのほうが安い 月額料金で比較した場合は楽天モバイルのほうが安いです。 WiMAXの料金は契約するプロバイダ(GMOとくとくBB、BIGLOBEなど)によって大きく異なりますが、一般的に月間のデータ通信量が7GBのプランなら3,500円前後、無制限に使えるプランなら4,000円前後です。 楽天モバイルなら10GBのプランを2,260円で利用できるので、WiMAXの7GBプランよりお得です。 また、通信速度は遅いですがベーシックプランなら525円という価格でデータ通信が使い放題です。 したがって、料金については楽天モバイルのほうが優れています。 楽天モバイルには最低利用期間がない 最低利用期間や違約金がないのも、楽天モバイルのメリットでしょう。 WiMAXの場合は2年ごとに契約を更新していく「2年縛り」があります。 契約更新月以外に契約すると高額な違約金が発生するため、一度契約するとなかなか解約しづらいです。 楽天モバイルの場合、 データSIMでは最低利用期間がなくいつ解約しても違約金がかかりませんので、気軽に契約することができますね。 WiMAXは通信速度が速く、月間のデータ通信量も無制限 WiMAXと比べた際に楽天モバイルのデメリットとなるのが通信速度と月間のデータ通信量です。 最大通信速度に関しては楽天モバイルが262. 5Mbps、WiMAXは440Mbpsとなっており、WiMAXのほうが速いです。 もちろんどちらも理論値ですので実際にそこまでの速度は出ませんが、WiMAXのほうが安定した速度が出やすいです。。 また、WiMAXには月間のデータ通信量が無制限のプランが用意されています。 楽天モバイルにも20GBや30GBといった大容量プランはありますが、自宅でパソコンやゲーム機などを接続する場合は足りなくなる恐れがあります。 通信速度を重視する、大量のデータ通信を利用するといった ヘビーユーザーの場合は楽天モバイルよりWiMAXを利用したほうが良いでしょう。

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【楽天アンリミット】モバイルWiFi代わりならアリ。ただしメイン使いはおすすめしない。

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テンキーは大きく表示されるので入力しやすい Rakuten Miniのもう1つの特徴が、eSIMに対応していること。 SIMロックは掛かっていないので、他社が提供しているeSIMサービスも(仕組み上は)使える。 なお、Rakuten Miniは物理SIMスロットは搭載しておらず、eSIMでしかモバイル通信ができない。 楽天モバイル以外のキャリアは、いまだ国内向けeSIMサービスを提供しておらず、現時点でドコモ、au、ソフトバンクの通信サービスを利用することはできない。 ここから、事業者が発行したコードを読み取ると、プロファイルのダウンロードが可能になる。 なお、ダウンロードする際には通信環境が必要になるので、初めてダウンロードする際はWi-Fiが必要。 付属品。 ACアダプター、USB Type-Cケーブル、3. 5mmイヤフォン変換アダプター、ユーザーガイド(保証書)が用意される 6型前後のスマホを使い慣れている身としては、さすがに3. 6型だと物足りないが、解像度がHDなので、テキストや画像の視認性は問題ない。 6型クラスのスマホから乗り換えようとは思えないが、サブ端末としてはアリだと感じた。 軽くてかさばらないので、2台目として持ち運びしやすい。 FeliCaに対応しているので、コード決済も含めた「スマホ決済用」、またテザリング活用して「ルーター用」に使うという手もある。 そもそもMNOの楽天モバイル自体、エリアが不完全な事情もあって1台目として持つのにはまだ抵抗がある。 約2万円という安さもあり、「試しに楽天モバイルを使いたい」という人にも適しているといえる。 関連記事• 楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、全国6店舗の楽天モバイルショップで先行販売されている。 おサイフケータイが使えるスマホとしては世界最小かつ最軽量(自社調べ)で、eSIM専用端末であることも特徴だ。 楽天モバイルのMNOサービスにおける「無料サポータープログラム」が2次募集を開始。 1次募集で落選した人を優先する形で、先着で最大2万人を対象に受け付ける。 【追記】• 10月1日から開始するMNOサービスに合わせて、楽天モバイルが10月から順次新端末を発売する。 いずれもSIMロックフリーで、既存のMVNOサービスでも利用できる。 45型ディスプレイを搭載する小型スマホの「Jelly Pro」。 ここまで画面が小さいと、ちゃんと操作できるのかが心配になる。 スマホとしてどこまで使えるのかを試した。 手のひらに収まる超小型スマートフォン「Palm Phone」が日本に上陸した。 このPalm Phoneを販売するのが、BlackBerryシリーズの日本展開を手掛けているFOXだ。 BlackBerryとPalm Phoneは、一見すると正反対のコンセプトに見えるが、なぜFOXはこの端末を手掛けているのか。 関連リンク•

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楽天モバイルWiFi by エコネクトは本当に必要なのか完全検証

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楽天モバイルでのセット購入は3つのステップで完了するよ! 楽天モバイルでモバイルルーターと格安SIMの申込みの流れは3ステップで完了! 楽天モバイルでモバイルルーターをセット購入する手順は以下の3ステップです。 にアクセス• ルーターと格安SIMを申し込む• 商品が届いたら初期設定(APN)を行う それでは順番に確認していきましょう。 楽天モバイルでSIMフリーモバイルルーターと格安SIMを申し込む手順 まずは楽天モバイルで端末と格安SIMを申し込むところから始まります。 そんなことないよ! 最近のモバイルルーターはお利口さんで、SIMカードを挿すだけで自動でAPN設定が完了する物もあるんだ! 楽天モバイルで取り扱っているSIMフリーのモバイルルーターであれば、APN(初期設定)が解説されている専用のページ「」でも確認が取れます。 Aterm MP01LNに関しては別記事の「」でレビューしていますので、合わせてご参考になれば幸いです。 楽天モバイルでSIMフリーモバイルルーターを使った時の月額料金 それでは、実際楽天モバイルでSIMフリーモバイルルーターを運用するとどの月額料金はどのくらいかかるのか確認していきましょう。 モバイルルーターで使うプランは「組み合わせプラン」 楽天モバイルには「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」の2種類が用意されています。 SIMフリーモバイルルーターはインターネットメインになるので、下図赤枠の「組み合わせプラン」のデータSIMを選びます。 ほほー それぞれ確認していこうっスかね 1. 月額料金が安い 気になる部分の1つなのが毎月の月額料金だと思いますが、有名処の「UQWiMAX」と楽天モバイルのデータSIMで運用した時の月額料金は以下の通りです。 データ通信量 金額 楽天モバイル 5GB 1,450円 楽天モバイル 10GB 2,260円 UQ Flatツープラス (3年) 7GB 3,696円 楽天モバイルには同じ7GBプランがないので、正確ではありませんが容量が多い10GBで比較しても楽天モバイルの方が安くなっています。 最低利用期間(縛り)がなく、違約金もない ここが一番のポイントですが、一般的にWiMAX・ポケットWi-Fiを扱うUQWiMAXやBroadbandWiMAXなどは一定期間(2年・3年・4年)の縛り期間が設けられています。 また、契約した期間の満期を迎える前に解約すると違約金が発生します。 ここがデメリット 1. 通信速度はWiMAX・ポケットWi-Fiよりも遅くなりがち 2. 無制限プランがない 1. 通信速度はWiMAX・ポケットWi-Fiよりも遅くなりがち 楽天モバイルは格安SIMの中でも比較的安定した通信品質ですが、キャリアやWiMAX・ポケットWi-Fiなどと比較して通信速度が遅くなりがちなのがデメリットとして挙げられます。 ですが、あくまで「 通信速度が遅いのではなく、通信速度に波がある」というのが格安SIMの特徴なので、WiMAXなど他のポケットWiFiサービスに負けない速度が出るときもあります。 ただし、利用者が増える夜間なると通信速度が極端に低下するので、動画視聴を外出先でメインに使う人には向きません。 速度よりも料金を重視する方にはオススメですが、速度が優先な方は固定回線やUQ WiMAXの利用を検討しても良いかもしれませんね。 無制限プランがない 楽天モバイルには無制限プランはありませんので、モバイルルーターをガンガン使う方には向かなくなってしまいます。 料金プランで確認しても、UQWiMAXの無制限プランと楽天モバイルの20GBプランだと以下のようになります。 容量 金額 楽天モバイル 20GB 4,050円 UQ Flatツープラス ギガ放題(3年) 無制限 3,696円 このように月20GBプランを選んでしまうとWiMAXを選んだ方がお得になります。 まとめ• 楽天モバイルを使ってモバイルルーターは使える• セット購入ができる(別々に購入する手間がない)• 10GBの利用ならWiMAXよりも安く使える• 契約期間・違約金がない• 余ったデータを翌月末まで持ち越せる• 毎月大容量を使う人はWiMAXの方が安くなる• 楽天モバイルは通信速度に波がある モバイルルーターやWiMAX選びで重要なのは「 その人に合った使い方」なので、生活スタイルに合った方を選ぶのがベストです。 僕のように、 「ちょっとした時に、外でWi-Fiを確保したい」という人には正に最適で、万が一、仕事でモバイルルーターが必要なくなったとしても好きな時に0円で解約できるという選択肢を取れるのは嬉しい限りです。

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