未来 人 コロナ。 《新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時レポートNo.1》「避難所開設での感染を防ぐための事前準備チェックリスト -手引き版-」

「コロナ禍により音楽業界はどこへ向かうのか?」野村達矢氏が語る【インタビュー新連載・エンタメの未来を訊く!】

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2062年から来た未来人とは? 2062年の未来人は2ちゃんねるのスレに予言を書き込んだ人物。 2062年から調査にやってきていると発言し、「2062氏」と呼ばれていました。 2062年の未来人が現れたのは2010年のこと。 という内容の書き込みから始まりました。 ちなみにその後、2010年11月~12月と2011年7月、2012年1月にオカルト版にも降臨。 調査の仕事のために過去にやってきたと自称していました。 2ちゃんねるを選んだ理由は、その時代に人気のあるサイトだと知っていたからで、思わず書き込んだと発言。 オカルト版住人達が数々の質問をすると、その質問に対して回答をしてくれていました。 その内容は• 2030年より前にアジアのある2か国が原因で争いが起きる• その争いの後はアジアの大半がインドになり、中国と韓国、北朝鮮は無くなり日本は残る• 11が起きる などといった物で、特に東日本大震災(3. 11)が的中してしまった事から一躍有名になりました。 スポンサーリンク 2062年から来た未来人が東日本大震災を的中させる 3. 11については、2062年からも未来人は「地震が起きる」という発言をしていたわけではありません。 人口の変化に関する質問には答える事が出来ないと発言し続けていた2062年の未来人。 ところが2010年11月14日にこんな発言をします。 アジアの大半がインドになっている。 自然災害に関しては、言う事が許されない。 人口動態変化に繋がる事は言えないのだ。 ただし、忠告しておく。 yあ 間 N意 埜 b於 ㋹ ただし、忠告しておく。 yあ 間 N意 埜 b於 ㋹ この文章が「山に登れ」だと言われています。 などと予想していました。 日付を見て下さい、2010年11月14日ですよね。 東日本大震災が起こったのは2011年3月11日。 つまり4ヶ月ほど前に予測をしていたのではないかということです。 その際、少しばかり協力して欲しいのだが大丈夫だろうか。 地震に関しては、本当に申し訳なかった。 あれが私が出来る範囲の最大限の警告だったのだ。 大きな地震に関しては許される範囲内ならば答える。 と発言。 そして、次は2016年の4月15日に移動するという発言を残して去ってしまいました。 オカルト板では、2016年4月15日、16日に何かあるのではないかと話題に…。 スポンサーリンク 2062年から来た未来人が熊本地震も予言? もう勘の良い方はお気づきになったかと思います。 そう、2016年の4月16日は熊本地震の日だったのです! 「申し訳ない。 ここであっているだろうか?」 という文章で突然2016年4月16日、オカルト板に再び現れた2062年氏。 「俺が2016年4月15日に来たのは昨日の地震から偶然ではないことがわかるだろう。 もちろん今回の地震は南海トラフとは関係がない。 」 と発言。 オカルト板の住人の予想通りに、2062年の熊本地震に合わせて調査にやってきた様子。 11と熊本地震を予知したということで、更に信ぴょう性が上がり 2062年氏を新しく信じる住人も増えました (成りすましという声もありましたが) スポンサーリンク 2062年から来た未来人は新型コロナウイルスについて言及している? 2062年から来た未来人は新型コロナウイルスについて言及していません。 現在の中国は中華人民共和国ですが、あなたの時代では中国の政治体制 分裂したか否か、できれば人口や政治指導者を教えてください。 中国はもう存在していない。 アジアの大半がインドになっている。 そこで、新型コロナウイルスが中国で発生する事を予想していたのではないかという意見がある様子。 また、• 2030年より前にアジアのある2か国が原因で争いが起きる• その争いの後はアジアの大半がインドになり、中国と韓国、北朝鮮は無くなり日本は残る もそろそろではないかと言われています。 新型コロナウイルスについては、イルミナティカードでも予言されていたという説も…。 2062氏については2010年~2011年、そして東日本大震災や熊本地震の時が話題のピークだったので、今は忘れてしまっている方も多いかもしれませんが、2062氏の予言も気になりますね。 ちなみにその後、京都に自称2138年からの未来人もやってきました。 この2138年の未来人もスレでやり取りと行っていましたが、2062年氏と違ってデマだと考えている人も多いようです。 2138年の未来人によると、日本の首都は京都に戻るとのことですが、新型コロナウイルスについての言及はありませんでした。 新型コロナウイルスについて、一番当たっていそうで怖いのはイルミナティカードかなと思います! スポンサーリンク 2062年から来た未来人は新型コロナウイルスや東京オリンピックを予言していた? まとめ 2062年から来た未来人のことは3. 11の時に知って、よくスレを見ていた記憶があります。 新型コロナウイルスが発生して2062年から来た未来人が的中させていたか気になって過去のスレを見直してみましたが、コロナウイルスについての言及については「中国が無くなる」という部分のみかなと思います。 そして東京オリンピックについての予言は無いようですが…まだまだ新型コロナウイルスが終息しないので、中止もあり得るかもしれませんね。 まほろば こんなことは言葉に発すると本当に実現してしまうから怖いので言いたくないけど、 東京が壊滅的な被害を受けると言っている人がいますよね。 それがテロなのか直下型の地震なのかプレート型の地震なのか分からないですけど。 その後に連動して東南海地震が火山の爆発を合図として起き、沿岸の大都市のほとんどが津波それも40 M 級 のものが襲ってくると。 そういう ことを どこか オカルト雑誌 で読んだということにしときます。 日本が終わるんじゃないかというような壊滅的なことが東京で起こらないことを願っています。 こういうのは起きると日本国民全員が思うとそのねん力が作用して起こってしまいすから。 なるべく起こらないということを願っていましょう。

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新型コロナは「移動」の未来を変える?公共交通機関に頼らない生活は可能か。新型電動バイクに乗って確かめた

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プロフィール:浜田和幸(はまだ かずゆき) 国際政治経済学者。 前参議院議員。 米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。 『ヘッジファンド』『未来ビジネスを読む』等のベストセラー作家。 総務大臣政務官、外務大臣政務官、2020年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会委員、米戦略国際問題研究所主任研究員、米議会調査局コンサルタントを歴任。 日本では数少ないフューチャリスト(未来予測家)としても知られる。 歴史は繰り返す?「食べられるものは何でも食べる」という習慣 危機管理の欠如 中国の武漢で発生した新型コロナウィルスは、変異と「人から人への感染」を重ね、感染者や死亡者の拡大をもたらしている。 武漢の病院では医者や看護師も感染し、どこの病院も大混雑のようだ。 こうした緊急事態に直面し、人口1,100万人の武漢では、地下鉄やバスなど全ての公共交通機関が運行停止となった。 武漢からウィルスを外に出さないためであろうが、「時すでに遅し」の感を免れない。 なぜなら、中国では4億人が国内で移動する春節を迎えており、国内に限らず、中国人旅行者を介して日本、韓国、タイ、香港、そしてアメリカでも感染が確認されているからだ。 武漢市の周先旺市長は新年に3万人の市民を集めた食事会を主催し、その参加者からも多数の感染者が出たため、「危機管理の欠如」を指摘され、辞任は時間の問題であろう。 発生源は非合法に売られていたコウモリ? 2002年に発生し、多くの犠牲者を生んだSARSの悪夢が蘇ってきたと言えそうだ。 何しろ、発生源は「非合法に売られていたコウモリ」らしいが、まだ特定はされていない。 しかも、治療薬の開発には数年かかるという。 お陰で、予防用のマスクは売り切れ続出で、生産が間に合わない。 ページ内の商標は全て商標権者に属します。 銘柄の選択等、投資の最終決定は、ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 また、本サイトに掲載している全ての記事およびデータについては、その情報源の確実性を保証したものではありません。 本サイトの提供情報を利用することで被った被害について、当社および情報提供元は一切責任を負いません。 万一、本サイトの提供情報の内容に誤りがあった場合でも、当社および情報提供元は一切責任を負いません。 本WEBサイトの記載内容は、予告なしに変更することがあります。

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なぜ中国人は新型コロナウイルスの発生源らしいコウモリを食べるのか?=浜田和幸

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その辺りは今後どのようになっていくと思いますか。 favy 高梨 巧氏(以下、高梨氏) まず、新型コロナ禍によって、「移動のコスト」がフォーカスされたと思うんです。 これまで毎日会社に行くことを移動コストとは捉えていなかったものが、今回変わった。 移動コストまでを考えると、外食するのと、家で食べるのは全然違ってきます。 外食マーケットは25兆~28兆円とひとくくりに捉えるのではなく、実は細分化された食行動パターンの積み重ねだった、ということを改めて意識するきっかけになりました。 また、私たちはコミュニケーションを取るためのプロセスとして飲食店を使っていました。 コストをかけて移動してまで、外で人と会ってご飯を食べるのは、そのためです。 でもテークアウトは家の中で家族と食べるわけですから、そこに親密さを構築するプロセスは必要ありません。 単に食事形態の違いだけでなく、そこに含まれる価値も違ってきますよね。 REALBBQ 福山 俊大氏(以下、福山氏) 固定店舗では、「行列」が新しい衝動来店を生み出してくれます。 一方、目的来店の人を連れてくる要因となるのは、UGC(ユーザー作成コンテンツ)。 REALBBQは15年にスタートしましたが、ちょうどInstagramが普及したタイミングと重なりました。 そんな中、「銀座のビルの屋上を貸し切ってバーベキュー」という非日常性がSNSで拡散され、新しいお客さんを連れてきてくれた。 これからは、移動コストをかけてまで店舗に来てくれるお客様に対して、単に食事を提供するだけでない、「やってみたい」という強い動機になるものを提供することを意識する必要があると思います。 日高氏 なるほど。 Mellowはフードトラックですから、どこへでも移動できるのが特徴です。 一方で、出店する場所に依存する面もあるのではないでしょうか。 Mellow 森口 拓也氏(以下、森口氏) 場所性はすごくありますね。 デリバリー、テークアウト、キッチンカー、コンビニ、そして自炊と、食事には多様な選択肢があるわけですが、家庭の家計を100としたときに、どういう割り振りになるのだろうか、というのを大きな問いとして持っています。 食事には、まず誰と何のために食べるかという目的軸がありますよね。 一方で、今挙げたように「どんなふうに食べるか」という手段も複数あります。 そして手段ごとにコスト構造が違うんですね。 デリバリーなら、配送料やシステムの利用などで食事そのもの以外に1000円くらいは追加のコストがかかる。 一方、テークアウトなら、配送コストはお客さん自身が持つ形になります。 例えば、晴海辺りのタワーマンションでは、新型コロナによって自炊の機会が明らかに増えました。 言い換えると、これは料理を作る人が自炊のコストを負担しているわけです。 でも共働きだと、さすがに2人でそのコストをすべて負担するのは厳しい。 でも、テークアウトはお店から少し離れたエリアだと取りに行くのが大変で、デリバリーは少し高い。 そんなケースが1台当たり70~80件を超えると、フードトラックという選択肢が成り立つわけです。 晴海のタワマンでは、オフィスエリアより多く売り上げるケースも出てきていますよ。

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