スイッチ ボット hub mini。 スイッチボット(SwitchBot)ハブミニ登録設定とアレクサ連携でリモコン要らず!接続できない問題解消法は?|ちょこままチャンネル

AlexaとSwitchBot Hub Miniで家電を音声操作する方法

スイッチ ボット hub mini

タイムセールだと2000円くらい割引になるぞ! リモコンの登録はスマートランニング機能があるので、 新しい家電のリモコンなら一発で登録できるので楽。 古い家電は手動でボタンを1つずつ学習させることになりますが、 Switchbot Hub miniに向かってリモコンのボタンをポチポチ押すだけで、簡単に登録できました。 登録完了したら、あとはSwitchBotのアプリだけで家電の操作ができます。 赤外線の向きを気にせず操作できるのでストレスフリー、 リモコン必要なく収納したので、部屋も綺麗になりました。 スマートスピーカーのアレクサと合わせる事で、 アレクサに「電気消して」と言うだけで、照明を消すことができて感動しました・・・ アレクサとの連携もめちゃくちゃ簡単で、 アレクサアプリでスマートホームスキルのSwitchBotを有効にしてからデバイスを検索するだけ。 SwitchBotで登録されているデバイスが、自動でアレクサアプリ内で使えるようになります。 あとは 定型アクションで設定するだけで使うことができましたので、 家電に弱い方でも簡単に使いこなす事ができますね。 簡単に設定できるのは本当にありがたい それでは、実際にSwitchBot Hub miniを使ってみたレビューを、 ポイントでまとめましたので、どうぞご覧ください。 スマートスピーカーとの併用で生活がスマートに スマートスピーカーと連携することで、 リモコンを音声で操作できます。 犬の散歩の時に、抱っこをしながら照明を付けたり消したりと、 両手が塞がっている状態でも、リモコン操作ができるのって本当に便利ですよ。 何かをしながら声でリモコン操作に慣れてしまえば、 もうリモコンを使う生活には戻れませんよ・・・! なので、スマートスピーカーと併用することで、 今までの生活が便利に、よりスマートになることでしょう。 リモコンの登録はキーに合わせてポチポチ押すだけで簡単 スマートランニング機能で、最新機器のリモコンの登録はめちゃくちゃ簡単。 手動でのリモコン登録も、1つ1つ登録しないといけないけど、 1ボタンでだいたい5秒以内で終わるのですぐに終わります。 登録したキーもテストボタンで簡単にテストができるので、 登録間違いも全くありません。 というか精密に登録されるので、押し間違いがない限り失敗はないです。 寝ながらでも赤外線の向きを気にせずリモコン操作ができる 赤外線のリモコンは、障害物に弱い。 テレビの前に物がある状態だと、操作ができないという事は多くないですか? ですが、このSwitchBot Hub miniを使うと、 障害物があって操作できずにイライラ、なんてことが無くなりました。 リモコンが不要になる 全ての赤外線リモコンをSwitchBot Hub miniにまとめられるので、 スマホだけで登録したリモコンを操作することができます。 リモコンが無くなったり、電池が無くなったりと、こういった心配がなくなります。 それとリモコンを収納できるので、部屋もスッキリします。 無線方式のリモコンはどう足掻いても登録できない 無線方式のリモコンはどうやっても登録できません。 家のエアコンのリモコンが無線方式のリモコンで登録できなかったので少しショックでした。 調べてみると、同じメーカーなら合うリモコンもあるようですが、 今回はどのリモコンでも操作できなかったので諦めました。 値段: 5. デザイン: 5. 使いやすさ: 5. 拡張性: 5. 総合評価: 5. 0 4000円という安さで手軽に購入できるスマートリモコンは、 SwitchBot Hub miniだけではないだろうか。 見た目はホワイト色、大きさもコンパクトなので、 どこにでも合うデザインとなっています。 使い方も簡単なので初心者にもおすすめできます。 温湿度計と、物理的にスイッチを押せるSwitchBotも別売しているので、 長期的に使えることができるのも特徴です。 初めてのスマートスピーカーで悩んでいる人におすすめの商品.

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SwitchBot Hub Mini (スイッチボットハブ)とアレクサがうまく連動しない時の対処

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「SwitchBotハブミニ」は、「エアコンやテレビ等の赤外線リモコンを1つのミニハブにまとめることができる機器で、スマホやアレクサ経由でアプリから操作することを可能」にします。 赤外線リモコンを使うものは、テレビやエアコンがメインかと思いますが、他にもCDプレイヤーや、加湿器など赤外線リモコンがあるなら対応できるかもしれません。 このスイッチボットの良いところの一つとして、 「スマート家電に対応していない現在使っているエアコンやテレビにも使える可能性が高い」ことです。 あえて「可能性が高い」というハッキリ断定しない言い方をしているのは、後述するリモコンとハブミニの接続設定で「ピッタリ勿論のこと、近い型」が見つけられなければ繋げることが難しいからです。 (時間かかるかもしれないけれど、諦めないで~!) とはいえ、 現在、 「スマート家電対応のエアコンやテレビ」だと宣伝している製品にわざわざ買い替えなくても使えるのでスマートホーム化しやすいところが優れています。 SwitchBotハブミニの箱裏の説明 SwitchBotハブミニを家電リモコンに登録する方法ですが、 SwitchBotの公式HPにも載っているので案内します。 登録方法にも4つの方法「スマートラーニング」「マニュアル」「カスタマイズ」「その他」が紹介されています。 スマート家電対応家電を既にお持ちなら「スマートラーニング 」という一番簡単な方法が使えるかと思います。 わが家は 「マニュアル」を使いました。 「スマートランニング」モードでリモコンが認識されない場合、 マニュアル」モードの リストから型番を選んで追加してください。 (該当の型番が見つからないなら、よく似ているものを選んでやってみてください。 ) Switchbot スイッチボット SwitchBot が接続できない問題の解消法 さらっと「型番が見つからないなら、よく似ているものを~」と書かれていますが、見つからないので、リストから探します。 でもこれ、結構大変で特に、エアコンとテレビのリモコン2つ分を探して設定するのに検索しながらだと小1時間かかってました(汗)。 反応するかどうか、リストから一つずつつぶしていくのは根気がいる作業。 だって、同じ型番がリストに無いんです…。 どの型番が似ているか探るのも、リスト見た瞬間、 「えー、こんなにある中から探すのか…。 本気で?」 と思っちゃいますが、 ここは地道に反応するものをチェックしましょう! 折角買ったハブミニが使えないままなのは、非常に勿体ないです!!!.

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【レビュー】Switch Botこそ最強のスマートホームデバイスである|Hub Miniも駆使して自宅のあらゆる家電・装置をIoT化させる!

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サイズはとても小さく、手のひらサイズです。 壁面に画鋲か両面テープで設置します。 要注意ポイントとして、同梱物にケーブルはあるのですが充電機が付属していません。 事前に準備しておきましょう。 使い勝手のいいも安くておすすめ。 micro-USB端子の「5V-1A」で動作するので、古いスマホ用の充電器でも問題ないでしょう。 私はiPhoneの純正充電器を接続しました。 本体には上部にひとつボタンがあるのみで、スマホに接続後は全てスマホアプリで操作を行います。 SwichBot Hub Miniで設定した家電たち さて本題です。 さっそく家電を接続してみましょう。 わが家では寝室に設置しました。 設定した家電は以下の通り。 名前は自由にカスタマイズすることができるので、同じような家電が増えた場合も問題ありません。 操作したい場合はタップすればそれぞれのリモコンが表示されます。 存在しない機能も表示されていますが、その部分はタップしても反応しません。 これで、ごろごろしながらスマホから 「照明を消すこと」「加湿器をつけること」「エアコンをつけること」などを行うことができるようになりました。 登録は少し面倒 家電をアプリに登録する際は、• メーカーを選んで家電の型名を選択• リモコンの赤外線を個別に記憶 から、選択して行います。 全メーカーに対応しているわけではないのでその場合はリモコン学習をさせて赤外線を記憶させなければいけません。 設定方法は公式ページが詳しく書いてくれているので、購入後はこちらからご覧ください。 温室度計と連携も可能 SwitchBot Hub miniにはセンサーがついていません。 別売りのSwitchBot温湿度計と連携すると、温度・湿度をトリガーにして家電を操作できます。 アレクサ、Googleアシスタント、Siri対応 音声操作との連携ももちろん可能です。 今回は、音声連携しませんでしたが、今後はAmazonのalexaシリーズと連携していく予定です。 SwichBot Hub Miniを設置しての感想 とにかく便利の一言に尽きます。 スマホ依存症の私は、家の中のどこへいくにもスマホ片手に移動をします。 どこにいても家電を操作できるので、 小さな面倒を何度も解決してくれています。 SwichBot Hub Miniでスマートホーム化|まとめ 以上、家電をスマホで操作できるようになるスマートリモコン「SwitchBot Hub mini(スイッチボット ハブミニ)」の紹介でした。 赤外線リモコンは家電に赤外線が届くところに置く必要がありますが、 はシンプルなデザインなので、どんな部屋でも自然に設置できます。 これ1台あれば、様々な赤外線リモコン対応の家電をスマホから操作することができるようになります。 値段も安いので是非お試しください。

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