レクサス es 納車。 ESの値引き最大額は?新型レクサスESの見積書&目標値引きテク【2020年7月】

レクサスの納車式!プレゼントやケーキまであるって本当!?

レクサス es 納車

レクサスESが正式発表された。 サイズ・内装・外装から走りまでチェック!LS、クラウン、カムリ、同じトヨタ車と何が違うのか、価格に見合った仕上がりなっているのか、ESの評価を見ていこう! 北米では1989年からずっと販売されている車種だから、まったくの新機種というわけではない。 けれども、ESに乗ると、なんだが新しいセダンに乗っている気分になれる。 それはきっと、新型ESが、数々の新しいことに挑戦しているからだろう。 乗ればその進化が分かるし、実際にモノの良さも実感できる。 ご存知のとおり、いまセダン市場は厳しい。 それはかのトヨタでも同様で、マークXやレクサスGSの存続が危ぶまれる噂も立っている。 市場の縮小だけでなく、とくに同門のトヨタにはライバル車も多いのだ。 そして、アルファード/ヴェルファイアまで競合車リストに入ってくるはずだ。 日産、ホンダが好きで、最初からスカイライン、フーガ、レジェンドに行く人はいるけれど、そうではない多くののユーザーが、結局、トヨタの中で競合する。 クラウンはESと同じく最新モデルで、価格も近いからもっとも競合するだろう。 いまのクラウンは低重心の新プラットフォームの効果や、本当にクラウン?と感じられるほどステアリングの初期応答が鋭く、スポーティに走る。 運転してみれば、クルマはやっぱりFRかなあ、と感じさせるものがあるのは確かだ。 そもそも、いまはどのメーカーも新世代アーキテクチャーへの移行期であり、多くの新型モデルは、低重心で走りが良い、という特性をある程度デフォルトでもっている。 セダンは最近押され気味だから、なおさらその利点である走りはどんどん磨きこまれる。 結果、走りのいい新型モデルは実際に多いのだ。 クラウンは、プラットフォーム刷新を機に、ゼロクラウン以来ともいえるビッグチェンジを敢行。 ニュルでの走り込みだけでなく、「アスリート」「ロイヤル」のサブネームを止めたことや、ファストバックスタイルを採ったことなどからも、変化への意志が伺える。 新型ESのプロフィールをおさらいしよう。 クラウンよりも65mm長く65mm幅広で、10mm低いプロポーション。 全長5235mmのLSには及ばないとはいえ、堂々たる立派なサイズ感であることは間違いない。 パワートレーンは、日本向けには直列4気筒2. 5Lハイブリッドの1本のみ。 2WD(FF)のみで、標準(=ES300h)、F SPORT、version Lのシンプルな3グレード構成である。 価格はそれぞれ580万円、629万円、698万円となっている。 カムリとの共通点性もあり、エンジンは4気筒、などという観点からすれば、割高な値付けだと感じる人がいるかもしれない。 ES300h version L.

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レクサス「ES」乗ってわかった高級FF車の実力

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自分の納車式は簡単な機能説明と粗品のプレゼントだけ ちょっと恥ずかしいんですけど、僕の実際の納車式の様子がコレ。 担当営業さんに写真を撮ってもらう• 粗品(ゴルフボール)をいただく• 車の機能や操作説明 内容は、これだけでしたw 「派手な納車式か~なんか嫌だな~」って思って行ったのに拍子抜け。 1時間程度で終わっちゃいましたよ。 納車まで3ヶ月ちょっとワクワクして待っていたのに! 粗品は僕がゴルフ好きなことを知っていて、担当営業さんが「レクサスのゴロ入りの、タイトリストのPROV1といったゴルフボール」をプレゼントしてくれました。 タイトリストのPROV1ってダースで買うと5千円くらいするし、ロゴ入りってところがなんかオシャレですよね! 早速ラウンドで使って1スリーブ(3個)なくしましたよ・・・悲しい。 そんな感じであっさりした納車式だったのですが、 事前に 友達を連れて行ってもいいと確認していたので友達と二人で行きました。 僕よりも友達の方が楽しんでいましたねw 聞いたりイメージしていたレクサスの納車式の様子• 花束を渡される• 高いお酒をプレゼントされる• 大きなキーを渡されて写真撮影• 社員総出でお祝い• シャンパンで乾杯 てっきりこういったものをイメージしていたんですけどね~。 これは ディーラーの店舗によって違うし、 お客さんによっても変わってくるようですが、大きくは変わらないと担当営業さんは言っていました。 とにかく、「派手にお祝いする店舗はかなり減っている」といったことは間違いありません。 派手な納車式をやらなくなった理由は? 理由は 「そういう時代になってしまった」から。 派手な納車式というか、 シャンパン(ノンアル)で乾杯だとか、お酒をプレゼントといったことをやらなくなっていると営業さんは言っていましたね。 そのような「車なのにお酒って・・・」といった部分がどうも引っかかっているみたいです。 今はそういったモラル的な部分というか、重箱の隅をつつくようなことで叩かれてしまう時代になりました。 なので、できる限りそういったことは避けようとした結果がそうなったというわけ。 花束をプレゼントしたり、社員総出でお祝いしたり、といったことは店舗によっては行っているみたいですよ! 実際に僕のときも、納車された車に乗って帰る際は社員さんが整列してお見送りしてくれましたからね。 こっぱずかしかったですが、20代の若造にもそのようにしてくれるのは嬉しかったですよ。 絶賛独身なうですけど、奥さんでも連れて行ったら花束をくれたのかな・・・。 まぁ、このように 特別感のある納車式は健在だけど、「お酒に関わることであったり、あまり派手にやることはなくなった」と思っていただければ間違いないですね! 納車のスタイルが変わってもレクサスの良さは変わらない 派手な納車式は「嫌だな~」とか言いつつも結構楽しみだったんですけどねw キャッチーなんでネタにもなるし。 まぁそこが変わっても、レクサスの本質は変わらないので問題ないでしょう。 最近のレクサスはどちらかと言うと 「お金持ち」よりも「一般層」に寄せてきている印象があります。 それには賛否両論がありますが、レクサスの質を担保した上でそのようなマーケティングを行うのであれば全然アリだと思いますね。 良いものは多くの人に知ってもらった方が絶対にいいですから! 変にユーザーだけ増やして質は反比例して下がったなんてのは最悪のパターンですけどねw レクサスオーナーは順調に右肩上がりでメーカーも潤っているのは分かりますが、そこだけは間違わないでもらいたいと偉そうに言っておきます。 まぁあーだこーだ言っていますが、納車式なんて最初だけなので時間が経てば忘れます。 大事なのは質ですよ。 とにかく、もう乗り心地は最高!! 「一回レクサスに乗っちゃうと他の車には乗れなくなる」と言われるのもよーく分かりますね~。 と、最後は話が逸れてしまいましたが以上が納車式の様子と、派手な納車式を行わなくなってきている理由でした。 そうそう、途中で書こうと思ってすっかり忘れていましたが、僕は 「絶対値引きをしない」と言われているレクサスを値引きしてもらって購入したんですよ。 そのと、誰でも安く購入できる裏技を別の記事でまとめたので興味のある方は下の記事をお読み下さいね。 というか、 レクサスに限らず車を購入する際に知っておいた方が良い情報なので読まないと損しますよ!.

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レクサス「ES」乗ってわかった高級FF車の実力

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トヨタ カムリがベースとなっており、FFならではの広い居住空間を持ちながら最新のレクサスデザインを纏い、高級感あふれる仕上がりとなっています。 レクサス ES300hの値引き相場 値引き交渉の深さ 値引きの目安 特に値引き交渉をしない ~3万円 競合を絡ませて値引き交渉 4~6万円 限界値引き交渉・オプション多数 8~10万円 レクサス 新型ES300hの値引き難易度:E (A:甘い ~ E:厳しい) 発売初期である事や納期が長い事などから、値引きはかなり厳しい状況と言えます。 レクサス 新型ES300hの納期:長い• 納期:5ヵ月~6ヵ月 導入間もないモデルであり、納期は長めとなっています。 しかし、 焦りは禁物。 商談を始める前に、今乗っている車の一括査定が必須です。 自分の車の相場を把握しておかずに商談に入ると、レクサス 新型ES300hの魅力と「すぐ決めて頂ければ値引きを…」という甘い誘いに負け、下取り額に対してルーズになってしまい、 買換え全体では損をする事になります。 まずはなど、ネットで今すぐできる「一括査定サービス」を使ってみましょう。 複数社に査定してもらうと査定の差額は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると すぐに相場がわかります。 レクサス 新型ES300hを見に行って 下取り査定を受ける前に、愛車の買い取り相場を調べておくのが失敗を防ぐ大きなポイントです。 最新の価格はメーカー公式HP、またはディーラーでご確認下さい。 レクサス ESのグレード選び レクサス ESのパワートレイン レクサス ESのパワーユニットは2. 4WDの設定はありません。 5Lのミディアムサイズセダンですが、ハイブリッドユニットによって市街地から高速まで優秀な燃費性能を誇ります。 流れの良い高速走行においてはブレーキによるエネルギー回生が働きにくい為、市街地での燃費の割に燃費が伸びにくい傾向にあります。 愛車の査定相場を把握せずに商談に入ると、安く提示された下取り額に対し判断が出来ず 大きな損をする事に…。 まずはなど、ネットの一括査定サービスを利用しましょう。 査定額の差は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると、上の画像のように すぐに相場がわかります。 下取り査定を受ける前に、まずは愛車の買い取り相場を調べておきましょう。 新車ではなく未使用車という選択も 新車だと「予算が厳しい…」「納期が間に合わない」。 そんな方には 未使用車や低走行車もおススメ。 ディーラーが営業ノルマの為に登録した未使用車や低走行の試乗車など、新車同様の車両が毎月たくさん出回ります。 は、 お買い得な車両をネット申込みだけで探してくれるサービスです。 「安く買いたいけど探す時間が…」という方におすすめです。

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