シモーヌ ふか ゆき。 TOOTH TOOTH SOLEIL 2018/6/23 OA情報

ポストパフォーマンストークはシモーヌさん。 : 京都芸術劇場

シモーヌ ふか ゆき

又又やってきました宝塚市恒例のパリ祭、宝塚のソリオホールで今年も2日間にわたっておこなわれました。 私は12日に出演。 4回目から参加させてもらっています。 あまり知らなかったシャンソンを何曲か歌わせてもらうことで、今では歌うことが楽しくてしかたありません。 しかしシャンソンも奥深く、シャンソンをずーっと歌っていらっしゃる先輩から教わることが多く、まだまだ未知の世界で開拓することが一杯。 やる気満々でいます! 一番上の写真は大好きなシモーヌ深雪(ふかゆき)さんと一年後輩の星組で一緒だった星奈佐和子さんの3人で。 シモーヌさんはシャンソン歌手でドラァグクイーンの元祖という何とも不思議な???マーク一杯の魅力の持ち主です。 マツコの「月曜から夜更かし」に出演されてました。 私が好きなところはオフに戻ると男らしくやさしくてきぱきとしていて公私混同しないところかな?あまりお話はしてませんが秘かに憧れています。 星奈さん、愛称ワコちゃんは予科本科の頃から仲がよくて星組時代、苦楽を共にした仲間です。 今でも変わらず声をかけてくれて、こうして一緒にパリ祭に出れるのも縁があるのだと思います。 このピンクのブラウスのお衣裳の時に「ミュジシャン」を歌いました。 今は亡き上月晃さんが歌われていていつか歌いたいと思っていました。 歌えるようになって最高に幸せです。 一人の貧しいミュジシャンの喜びと悲しみを歌った歌。 とてもむつかしくて無理だと思っていたのですが、稽古していくうちにくずして歌えるようになって歌と一心同体になれた感じです。 またそれをわかってくださったフアンの方がいらして嬉しかったです! 二つ目のはカラフルなジャケットでしょう?アダモの「ル・ネオン」を歌いました。 今年の主題がカラフルだったので、ネオンにあわせて色とりどりにしました。 三つめは黒のドレスにケープをはおって。 「歌いつづけて」を歌いました。 良かったという声が一番多かったですね。 私は舞台の上で死ぬ気はまったくないですが!?それくらい舞台人としてのプライドを持っているという芯の強さを歌っているところが好きです。 舞台人としてはこのくらいの意気込みがなくてわね。 なぁんて! 歌は誰でも歌える。 この世の中どれほど歌える人が多いことか!でも、心を歌える人は少ない。 いい声、悪い声、いろんな声がある、でも味のある声の人は少ない。 その少ない人の中に入りたい。 これからも邁進します! パリ祭を聞きに来てくださいました皆様に感謝の気持ちでいっぱいです!ここにお礼を申し上げます!誠にありがとうございました!次回もよろしくお願いいたします!.

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ドラァグクイーン

シモーヌ ふか ゆき

HMC 4th impact!!! -Act- DJs -中村直- 日本のハウス・シーンでもとりわけ長いキャリアを誇るカリスマDJ。 その後は芝浦GOLDの設立にも携わるほか、 新宿オートマティックスやデライト等でプレイ。 PUFFYや、EVERY LITTLE THING「Forever Yours」「Time Goes By」 のリミックスも手掛けている。 -Sota. s- TORTURE GARDEN. LOVE HOUSE 84年より京都にてDJとしての活動をスタート。 翌年東京に戻り、都内のクラブを中心にDJ活動、およびクラブイベントの開催を続ける。 独立後、94年に自身のレーベル"DISCO KING RECORDS"を旗揚げし、数多くの大規模イベントを手掛ける。 2001年にはイギリスの著名なクラブイベント"TORTURE GARDEN"を日本に招待し、以後UKでもレジデントを務める。 普段はハードハウス、Nu-NRGなどを中心としたハードなスタイルで知られる彼だが、数多くのHOUSE REMIXを制作しており、そのトラックは多くのHOUSE DJのプレイリストの上位に位置している。 2006年に入り、それまでの沈黙を破るかのように楽曲プロデュースを再開。 すでに10年ぶりとなる12インチシングル、CDアルバムのプロデュースを始めたSota,S。 今後の活躍に、目が離せない。 -ZIL- TOKYO PERVE ホノルルのラジオDJ出身。 後にニューヨークに渡り、 アンダーグラウンド・クラブシーンに遭遇。 帰国後、NYスタイルのFetish Party を日本に持ち込み、 完全ドレスコードイベント「Tokyo Perve」 や Female Dominationをテーマにした「Domina-Trix」、 着エロパーティ「脳内射精」、障害者が主役の「Drive」、 国連世界給食プログラム協賛イベント「共存」など、 クラブシーンを「コンテンツ」という発想でオルガナイズ。 また、様々なカルチュラル・パーティでレジデントDJを勤める。 -HYUK- 本人自身が楽しむことをモットーとしブースにステージ、 フロアーと常に周囲を驚かせるパフォーマンスでクラウドの 心を掴んでいる。 ドラァグクィーンを起用した日本初かつ最大のクラブ・パーティ 「Blend」のグランドホステスを務め、また、テレビ朝日 「mew 〜マーガレットの部屋」ではテレビ初ドラァグクィーンの パーソナリティとしてレギュラー出演。 メジャーシーンでも認められるなど常にドラァグ・シーンの先端かつ 中心的存在として活動を続けている。 クラブ・イベントはもちろん、 広告、ファッションショウ、雑誌、テレビ、ビデオクリップ、 映画への出演も多数。 企業のキャンペーン・モデルなども勤める。 -Deidrich- En-Sof 1999年頃よりPeformerとして都内のClubを中心に活動を開始。 『hits! 』等のBig partyを経て、2005年頃より自身でもPartyを 手掛け始める。 主な主催Eventは『Madame de Pompadour』 『Pandemonium』『Starenge Eden』『Hundred Million Color's』等。 また2005年9. 10月には映画監督ティムバートンの 来日プライベートパーティーのトータルオーガナイズも務めるなど セレブとの強いパイプも持つ。 Drag Queen、Corset Desiner、Modelなど多方面ジャンルに於いて 美に連なる遺伝子を軸とした活動を行うArtist。 Total Art Jam 『En-Sof』主催。 Million Colr's Boys -yasutaka- 恵まれた身長と体格を生かし、reBall 韓国、JUNIOR VASQUEZ @ageHa、RED 代官山UNIT、起点@広島、MFS 福岡、PIERROT@名古屋 DNA@ATOMなど全国様々なイベントに出演。 最近ではGoGo活動の他にパーティーホストやキャンペーンボーイ、 又2005年秋に公開した映画、メゾンドヒミコにも出演など 幅広い活動を行っている。 -Ken- 2007年台湾で写真集が発売されるなど、均整の取れた肉体で Floorを魅了する注目のGo-Go Boy。 東京は元より、日本全国をまたに掛け活動中。 MATAGI -U-suke- 2005年7月ユニット『MATAGI』として活動。 新宿二丁目のACEでのイベントに加え、六本木のカラーズスタジオで開催のOURHOUSE等、東京都下を中心に勢力的に活動中。 今年の主要なレジテントイベントとして『STAY Shinjyuku』『ANSWER Shinjyuku』『KETHER hibuya』等。 -Hachi- Supoted : 財団法人エイズ予防財団 ご来場頂きました皆様に、コンドームをプレゼント! (先着順になります) 一億の色彩…人の数だけ色が在る その全てを撹拌したら、きっと今までに見た事が無い様な 幸福な色が産まれるはず… BorderlessなAll Mix Party -Hundred Million Colr's- Lounge Roots TokyoにてShow Mest Go On! lounge-roots. Hundred Million Colr's Blog Special ディスカウント! -Act- DJ's -中村直- -SOTA. S- TORTURE GARDEN. 会場設備の準備の関係でMain FloorのOpenが遅れてしまい ストレスを与えてしまったかと思います。 申し訳ありませんでした。 当日は都内でのPartyが本当に多く、どうなる事やら・・・と思いつつも 沢山の方々にご来場頂けました。 DJ、Paformer共に一体感が素晴らしかった! HYUKさんは、プロフの通りに 他に類を見ないHappy Playを展開! 中村直さんはさすがの貫禄で、Floorを仕切ってくれました! Love Shineが掛かった時は、Staffも思わず立場を忘れて Floorで大盛り上がりしていました(笑) RootsのTAKESHIさんも、このノリには慣れてないだろうな~ と思いつつも2回目のPlayではFloorにマッチした選曲で 盛り上げてくれました。 そして来て下さった皆様のおかげで、Hundred Million Colrs は完成しました。 後ほど写真付きのレポートをupする予定ですので、こちらのinfoも 引き続き購読していただけると嬉しく思います。 そして、当日のDJ HYUKのPlay Listと中村 直さんからのスペシャルプレゼントをup! DJ HYUK SET1 030-130 1. Umbrella Rafael Lelis Club Mix - Rihanna 2. Counting Down The Days Extended Mix - Sunfreakz ft Andrea Britton 3. Because Of You Sunfreakz Mix - NE-YO 4. For Your Love Dance Remix - Steve Wonder 5. Seasons of Love Extended mix - I Love NY 6. One Night Only Club Mix - Dreamgirls 7. Let The Joy Rise Thunderpuss 2000 Club Mix - Abigail 8. Samba De Janeiro 2006 John Acquaviva Remix - Samba 2006 SET2 400-500 1. Heavenly Star House Nation Remix - Genki Rockets 2. Heaven Matt Darey 12" - Kim Wilde 3. Heaven Cascada Remix - Manian feat Aila 4. Ready Or Not Almighty Club Mix - A1 6. The Fast Food Song Shanghai Suprise Club Mix - Fast Food Rockers 7. Since U Been Gone - Kelly Clarkson 8. Too Late, Too Soon Tm's Right On Time Mix 12" Version - Jon Secada 9. Time After Time 12" - Paul Parker ENCORE Stay Airscape Mix - Wendy Phillips 中村 直さんからのスペシャルプレゼント! Hundred Million Colr's 一億の色彩…人の数だけ色が在る その全てを撹拌したら、きっと今までに見た事が無い様な 幸福な色が産まれるはず… BorderlessなAll Mix Party -Hundred Million Colr's- Lounge Roots TokyoにてShow Mest Go On! -Act- DJ'S 中村直 HYUK TAKESHI -Lounge Roots- Queen of Queen! いよいよ開催が明日に迫って参りました! そしてここで、Hundred Million Colr'sを司る最後の2ピースのご紹介! -HYUK- 本人自身が楽しむことをモットーとしブースにステージ、フロアーと 常に周囲を驚かせるパフォーマンスでクラウドの心を掴んでいる。 -Ken- 開催まで残り1週間となりました。 皆さん準備の方は如何ですか? そして、Hundred Million Colrsの女王の中の女王が 遂にそのベールを脱ぎます!!! 関西より、シモーヌ深雪の登場です! テイストの違う2ステージ! 関西のライブハウスを中心にシャンソンギグを行う。 ゴージャスかつアバンギャルドなステージには定評があり、 ロックテイストを加味した退廃系のシャンソンを得意とする。 89年、ミスグローリアス&djララと供に、ワンナイト スタンディングスタイルのパーティー、 「ダイアモンズアーフォーエバー」をオーガナイズ。 現在も、京都クラブメトロのレジデンツパーティーとして続いており、 2009年12月には通算にして300回目を迎える。 99年「ディーバジャパン」を、00年には「ディーバジャパンTOKYO」を 開催し、質実ともに成功を納めた。 正統派を極めたレビューショー、またその逆をゆく N. アンダーグラウンドスタイルの、ナンセンスで エキセントリックなフロアショーのどちらとも、 国内海外を問わず高い支持を得てる。 2002年3月に日本版を創刊した『デイズド・アンド・コンフューズド』は、ファッション、アート、音楽、映画、本などの分野で活躍するさまざまなアーティストと共に、社会に対してラディカルで クールなメッセージを発してきた雑誌です。 当日はブースに見本誌を設置致しますので、 ゆっくりご覧になって頂く事も可能です。 全国書店・CDショップにて発売中 定価890円(税込) Hundred Million Colr'sに於いて、女性は勿論、男性の熱い視線を 欲しいままにする、ExtremingeなGoGo Boysのご紹介です!!! PHOTO BY shinobu shimomura -Yasutaka- 恵まれた身長と体格を生かし、reBall 韓国、JUNIOR VASQUEZ @ageHa、RED 代官山UNIT、起点@広島、MFS 福岡、PIERROT@名古屋 DNA@ATOMなど全国様々なイベントに出演。 最近ではGoGo活動の他にパーティーホストやキャンペーンボーイ、 又2005年秋に公開した映画、メゾンドヒミコにも出演など 幅広い活動を行っている。 -- -Ken- pleare Wait... いよいよ最終調整も終わって参りました。 シミュレーションを重ね、当日最高の状態で皆様に楽しんで頂ける様 Staff一同奮闘している最中です! さて当イベントの名称のカラーズのスペルが違っている事に 気付かれた方はいらっしゃいますか? 正しいスペルは『Color's』 になりますよね 『o』を欠損させたのには訳があります 敢えて完璧にさせない 人は個では不完全な生き物であって、それを補い調和してゆく為の パートナーや友人、隣人を探し求めるもの 貴方の『o』は、この会場の何所かに居るかもしれないよ? そんな思いで 『o』を隠してみました それが加わった時には、貴方の心の中に『o』を書き加えておいて下さいね!

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6/16(sat)❤ฺ新宿ムーランルー 2007年6月16日 東京都

シモーヌ ふか ゆき

ゴールデンウィークに催されたLGBTの祭典、 のステージも大詰め。 となると当然のごとく、『徹子の部屋』を模したコーナーである。 黒柳徹子ルックのホラー系女装・エスムラルダ嬢。 浅草の人力車の現役俥夫の中から選りすぐられたイケメンで作ったユニットで、去年歌手としてメジャーデビューも果たしている。 フケデブ専ホモというゆがんだ性癖の私の目から見ても憎たらしいくらいにイケメンノンケ青年特有の魅力が無自覚にあふれ出している逸材だ。 元ゲイビデオ制作者としては「モデルにきたら、最初はオナニーで、次は絡みのタチ、ウケ、乱交に……五回は撮れるな」と皮算用してしまうレベル。 東京力車。 私もこのレベルのイケメンだったらこんなにハッテン狂いになってませんでした しかしそうなるとふと思ってしまうのが「 こいつらは自分がゲイに受けがいいことを自覚してるノンケってこと?それってどうなの?そもそもうちらをどう思ってんのよ?金づる?」みたいな意地悪なこと。 ステージで歌だけ歌えば多少モヤモヤしながらも「あーんやっぱりノンケって股間濡れちゃう!」てだけできれいさっぱり忘れてしまうとこだが、ここで感心したのが運営の企画。 出演者の中では数少ない、アライ(LGBTの支援者)というわけでもない ノンケに「LGBTのイベントに出演していることをどう思うか」「LGBTについてどう思うか」を問うてみるというコーナーをちゃんと作ったのだ。 和やかかつ鋭いトークタイム また人選も的確で、高い知性を持ちながらもルックスに反して穏やかで真面目なエスムラルダ嬢を相手にしたことでとげとげしくなることもなく、「 最初はちょっと引きましたけど、今では偏見は無いですね」と、多少よそいきではあるがノンケの本音をうかがい知ることができたのである。 昔は、いや今でも「ああいうのがゲイだと一緒に思われたくない」なんてことを言われたりもするが、 女装のいないLGBTイベントを想像してみよう。 世界から色が失われたような気分ではないだろうか。 また、今回を含め、今まで会った女装の人はたいてい優しくて、頭がいい。 それは、彼らの女装へのモチベーションに、憧れや自由とともに「挫折」「コンプレックス」というのが大きくあるからではないかと思うのだが、どうだろう。 そんな風に年に一度女装について思いを巡らせたころ、トドメで始まったのがフェスタ最後のステージ、「 ドリームガールズ2016」。 日本を代表する女装が集うドラァグショーだ。 冒頭はミッツ・マングローブによる自曲の歌謡ショウ。 これがなかなかすばらしかった。 今まで「つまらない」「鼻が変」とか陰で言っててすまなかった。 わかりづらい例えで申し訳ないが、 橋本治に中尾ミエが憑依したようだった。 夜のヒットスタジオに出てきそうな貫禄のミッツ・マングローブ嬢 今やマツコに次ぐ全国民誰もが知る女装タレントで、スケジュールもタイトなはずである(エンディングにはいなかった)。 それでもここに登場したのは、過去にも参加してきたこのイベントへの彼女の思い入れを物語っているだろう。 LGBTのことを「ローション・グッショリ・バックに・包まれての略です」と表現しながら、彼女は軽やかに、そしてどこか寂しそうにステージを去っていった。 本日のベストショット。 ミッツ・マングローブという存在のどこか寂しい感じを良く表現できていると思う そして現役最古ドラァグのシモーヌ深雪(西日本の人間としては人生で最初に知ったドラァグクイーンが彼女)から次々と始まるドラァグショウ。 それはまるできらびやかな台風のようで、「勘弁して! もう女装はウンザリだから!」といい加減おなかいっぱいになったころで東京レインボープライド初日のフェスタは大盛り上がりの大団円を迎えたのであった。 お色直ししたGyuqo嬢、カルピスの昔の黒人ロゴにそっくりです。 40代以上にしかわかんないと思うけど。 ここから女装のオンパレードなんで免疫のない方は胃薬をご用意ください 大阪が誇る現役最古DQ(ドラァグ・クイーン)シモーヌ深雪。 ご本人が深雪と書いて「みゆき」と読むことを知らなかったために「ふかゆき」という読みになったというのは関西人なら知っておかなければならない基礎知識 宝塚でいけそうなバビ江ノビッチ嬢 最高にフォトジェニックなDQダンサー・ジェリカ・ミズラヒ嬢 岩崎宏美の曲で踊り狂うのはコロッケ以外には彼女にしか許されない。 エンジェル・ジャスコ嬢 ダイアナ・エクストラバガンザ嬢のステージは女の一生が凝縮されたような濃厚さで胃もたれ必至。 それにしても女装の名前ってクリエイティヴにもほどがある 「ドラァグには80㎏以上無いと資格がないの?」という流れで肉乃小路ニクヨ嬢登場。 腕毛がリアル 誰が誰だかこんがらがってしまいやすい太めDQ図鑑としてご活用ください この御三方を一緒に写しただけで森羅万象を一枚の写真に収めたような気がする このイベントにおいての存在感をまだ今ひとつつかみかねるにんに君(青森県上北郡七戸町のゆるキャラ) パレード実行委員代表の山縣真矢氏と杉山文野氏のごあいさつ。 文野イケメンだな やっと人影が少なくなったブース 帰り道の夜の渋谷で咲く薔薇に、さきほどの女装の姿を思う いよいよ明日はレインボープライドのメインイベント、パレードである。 ゲイ雑誌「G-men」などで世界のハッテン場を探訪したコラム「ALWAYS UNPROUD」などを連載後、同じくSAMSON出身でG-menでも連載していた漫画家・熊田プウ助と「世界一周ホモのたび」シリーズ(ぶんか社)などを刊行中。

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