パチンコ 姫 相撲。 P天昇!姫相撲 パチンコ 新台 スペック ボーダー 演出 信頼度 評価

P天昇!姫相撲 大横綱ver

パチンコ 姫 相撲

台の基本情報• 機種名:P天昇!姫相撲• メーカー:Daiichi• 導入時期:2020年3月• 出玉獲得までの流れ 若干推測部分を含んでいるので、間違っていたらごめんなさい。 ここでは、簡単に出玉獲得までの流れをお伝えします。 詳しく確認したい方は、記事後半の「内部システム、仕組み考察」をご覧ください。 96を当てると、「鍛錬系」演出へ。 天昇リンク発動(MAX16回転続く)• バトル等で勝利すると天昇チャンスへ。 天昇チャンスでは97%の確率で「大横綱ロード(小当たりRUSH)」へ。 60%に漏れると、最大31回転の引き戻しゾーン「超開眼チャンス」へ。 すご~く簡略的に言うと、 60%(時短引き戻し込みで74%)の確変機の1回ごとの当たりが小当たりRUSHになっている ため、出玉が変動する台であると、捉えることが出来ます。 しかし、内部はもう少し複雑になっているので、記事後半で解説します。 当選確率• 賞球数:1&2&3&4&15• ラウンド別出玉数 小当たりRUSHで出玉を確定するため、ラウンド自体がない。 当選時の内訳 詳細不明。 詳細は記事後半「内部システム、仕組み考察」で。 初稼働の状況 何回か打ちましたが、結局当てられませんでした。 追記:やっと当てました どうしても当たりを体験したくて、結構な回数打ちました。 姫相撲だけでいくら逝ったか分かりません。 ここまで貯めまくった分を大量に放出してもいいはずです! その結果・・・ 2回の大当たりを堪能し、2700発・・・。 ま~ん 筐体関連 軍配が筐体に刺さっています。 微妙にデータカウンターが見えないので、もう少し設置位置を考えて欲しかったところ。 演出関連 イートレックが演出面に関わっているため、演出面はかなり良くできています。 また、かなり多くのパクリ・・・オマージュが見られるので、楽しめる人も多いかと思います。 (パチスロ北斗の拳、サイボーグ009の加速装置など多数) さらに、プレミアキャラとして「ユニバーサル系のキャラ」が多数出るとのこと。 ビリーやぺるせぽね(ゆるせぽね)など出るようです。 好き嫌いが分かれる台になるのではないかと思いました。 96でチャンスが訪れるので、個人的にはついつい打ってしまいたくなる台です。 死にかけているときの、一発逆転狙いとして打ってしまいそうで怖いところ。 でも、出玉までのハードルが少し高いので、敬遠する人も多いでしょう。 1回の当たりの出玉がかなりあれることを考えると、もう少しだけRUSH突入確率を甘めにして欲しかったなあというのが、個人的な意見です。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:1~6か月• 特に、出玉速度が速いため、仕事帰りの人などがちょっと勝負するには、あってよいと思います。 次回作改善要望 もう少しだけRUSH突入率を甘くして欲しいところです。 メーカーさん、よろしくお願いします。 間違っている可能性もありますので、ご了承ください。 推測を含んではいますが、打ったことある人であれば、以下の2つを足したものであると認識すると分かりやすいかもしれません。 ただ、おそらく以下の違いがあるので、エルドラを選択しました。 エルドラ:ヘソ入賞の段階で当否が確定している• スキージャンプペア:ヘソでは当否が確定しておらず、ラウンド中に当否が確定する 大半の方が打っていない可能性が高いので、細かく詳細を確認していきましょう。 違和感ポイント:なぜ16回転という前兆があるのか? 有料サイトなどでも、モード移行や前兆のような表記をしているものが見受けられますが、 1回転を疑似的に見せたり、保留内に当たりがある場合以外、パチンコにおいては前兆的なことはあり得ないはずです。 本機の場合、16回転は普通の遊戯と同じ状況であるため、16回転以内に当たるというような状況はあり得ないことになります。 しかも、 保留が途切れても前兆は継続します。 さらに16回転で天昇チャンスに突入する割合が高いことにも違和感を感じるのです。 結果、一番しっくりくる答えは、「でかちり方式」なのです。 でかちりの初当たりの45%で当選する確変は、20回転は時短で、20回転を超えると小当たりRUSHが付きます。 天昇!姫相撲では、でかちりで言うところの 時短部分を通常時に置き換えただけであると思われるのです。 つまり、激闘に入った場合の勝利確率は、確変確率である60%となるわけです。 96の確率で鍛錬系の演出に行き、液晶右の「気合アタッカーを狙え」と指示されます。 となると、実際の鍛錬系演出(気合アタッカー)の中で、本当に当たっている確率は「406/40. 96=9. 9」となり、 9. 9回に1回、おおよそ10%くらいになるのではないかと、推測しています。 ただ、この数値に関しては、少しだけ疑問が残ります。 しかし、台の説明やホームページを確認すると「条件装置動作確率」という表記があるのです。 分からなかったので少し調べてみると、大当たりが確定する際の流れの一番最初の部分に当たります。 つまり、内部的な当たりのことである可能性があるのです。 この条件である場合は、先ほど計算した「気合アタッカーを狙え」の約10回に1回が本物の当たりであるということになるはずです。 P天昇!姫相撲 内部システム、仕組み考察まとめ いろいろごちゃごちゃ書きましたが、まとめると次の図のようになると推測しています。 この台の開発に関わっているDaiichiのえに氏さんが、動画20:18あたりから「超開眼チャンスの説明」をしています。 図解したフローであれば、起こりうる大部分で辻褄が合うので、推測としては大きく間違ってはいないかと思っています。 大きくずれるとすれば、「天昇チャンス発生率」と「条件装置動作確率」の部分をどう捉えるかではないかと思っています。 間違っていたらごめんなさい。 ここにはDaiichi開発陣のこの機種に対する思いとヒントが隠されているのではないかと思いました。 「天井(あまい)」は「天井(てんじょう)」とも読みます。 つまり、内部的な16回転天井に到達出来れば「小当たりRUSHに昇格できるよ」という意味を込めた「天井昇子」だと思うのです。 たぶん見られる可能性は低いとは思いますが、Daiichiの開発者さん、この推測いかがでしょうか? ちなみにDaiichi開発陣(ゆでさん、なめたけさん、えに氏さん)のYouTubeチャンネルは、開発にしかできないことをやっているので、かなり面白くオススメですよ。

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P天昇!姫相撲【パチンコ新台】|スペック ボーダー 保留 信頼度 予告 評価 演出 打ち方 攻略 タイプ 継続率 出玉

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最終的に「天昇チャンス」図柄が停止すれば大当り。 天昇チャンスでは「大横綱ロード」or「激闘」突入をジャッジ。 大横綱ロードは完全自力型のボーナス。 リミットは無くどこまで伸びるかはヒキ次第!終了後は必ず「激闘」に突入。 超開眼チャンスは最終引き戻しチャンスの電サポ区間。 最大31回+残り保留消化または「師弟対決」発生で終了となる。 内部システム詳細 通常時は複数の内部状態が存在。 移行先 通常A 通常B ガセ前兆 本前兆 超開眼 チャンス 大横綱 ロード 通常Aへ 39. システム面は謎だらけですが、まず1番気になったのが「最大16回転継続の前兆演出」。 保留が途切れても前兆が継続率するので疑似遊技などとは違いますし潜伏等とも異なる「本当の前兆」となっています。 も同じようにロング前兆をうりにしていましたが、本機は最終的なゴールが「大当り」なので全く異なるものですね。 次に完全自力ボーナス。 0を引くまで? でループ。 他にも通常時に突然時短があったりと気になる部分が多々あります。 ちなみに出玉速度はPV動画にもあるように約6分で5000発。 という事は単純計算で「最高時速5万発」も可能という事になってしまいますね…。 もちろん大当りが途切れ引き戻しなどが絡むとそこまではいかないでしょうがとにかく速いのは間違いないなさそう 大当り中の演出は若干退屈そうに見えましたが…。 試打動画を見るとこれらのシステムのカギは左上のアタッカーにありそうですね。 また何か判明ましたら記事中でもお伝えしていきます。 本機も他の純粋な小当たりラッシュ機と同じ仕様で通常時から右の保留が溜められる仕様になっているはずです。 大当たりではなく小当たりのみで出玉を伸ばす機種なので長時間暗転から突如通常画面に復帰というのも合点がいきます。 あと本機に限らずDaiichiの台は玉の打ち出しの強弱コントロールが大変シビアで少し手元が狂っただけで玉が右に流れ本人に自覚なく右打ちしてしまう事が多いので気をつけたほうがいいですね。 画像は途中の写真です。 とにかく天昇リンク前は赤待ちで天昇リンク中は上の役物が関脇か大関まで行かないと厳しいですね。 そして大敢闘ゾーン、金図柄ぐらいチャンスアップが必要。 ただし、普通保留で鍛錬から天昇リンク入り次の保留 15と書いた保留 で発展当たりってのがあったので保留内で当たりがあると天昇リンクの演出を見せつつそのまま当たるというのもあるみたいです。 千秋楽まで行っちゃうと最後だから煽られてハズレってのが多かったです。 お聞きしたいのですが確変終わり普通画面に戻って1個目保留でボタンバイブし鍛錬、天昇リンク、千秋楽までいって当たりがあったのですがこれは1個目保留で天昇リンクを引いてリンク中の最後で当たりを引いたという普通の流れだったのでしょうか? なるほど…僕は某企業の機械選定をしています。 ちなみに姫相撲は買いませんでした。 これは難しい問題で、メーカーが悪いのでは無く 買うホールさんが悪いと思いますよ。 結局お金を使って遊技するのはお客様ですから。 この自覚が足りないと、正常な判断は出来ないと思います。 様々な企業様の話を聞きますが、特に問題がある企業様というのは大抵トップダウンで機械を購入します。 そうなると、機械選定をする人間の意見が聞き入れられないんですよね。 もしくは言えないか…お客様だけでは無く、自分の会社の従業員に迷惑をかけてしまう責任者がいると、業界人さんのように巻き込まれてしまうんでしょうね。 同じ業界の人間として恥ずかしいです。 疲れない程度に頑張ってください。

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P天昇!姫相撲 大相撲ver パチンコ

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台の基本情報• 機種名:P天昇!姫相撲• メーカー:Daiichi• 導入時期:2020年3月• 出玉獲得までの流れ 若干推測部分を含んでいるので、間違っていたらごめんなさい。 ここでは、簡単に出玉獲得までの流れをお伝えします。 詳しく確認したい方は、記事後半の「内部システム、仕組み考察」をご覧ください。 96を当てると、「鍛錬系」演出へ。 天昇リンク発動(MAX16回転続く)• バトル等で勝利すると天昇チャンスへ。 天昇チャンスでは97%の確率で「大横綱ロード(小当たりRUSH)」へ。 60%に漏れると、最大31回転の引き戻しゾーン「超開眼チャンス」へ。 すご~く簡略的に言うと、 60%(時短引き戻し込みで74%)の確変機の1回ごとの当たりが小当たりRUSHになっている ため、出玉が変動する台であると、捉えることが出来ます。 しかし、内部はもう少し複雑になっているので、記事後半で解説します。 当選確率• 賞球数:1&2&3&4&15• ラウンド別出玉数 小当たりRUSHで出玉を確定するため、ラウンド自体がない。 当選時の内訳 詳細不明。 詳細は記事後半「内部システム、仕組み考察」で。 初稼働の状況 何回か打ちましたが、結局当てられませんでした。 追記:やっと当てました どうしても当たりを体験したくて、結構な回数打ちました。 姫相撲だけでいくら逝ったか分かりません。 ここまで貯めまくった分を大量に放出してもいいはずです! その結果・・・ 2回の大当たりを堪能し、2700発・・・。 ま~ん 筐体関連 軍配が筐体に刺さっています。 微妙にデータカウンターが見えないので、もう少し設置位置を考えて欲しかったところ。 演出関連 イートレックが演出面に関わっているため、演出面はかなり良くできています。 また、かなり多くのパクリ・・・オマージュが見られるので、楽しめる人も多いかと思います。 (パチスロ北斗の拳、サイボーグ009の加速装置など多数) さらに、プレミアキャラとして「ユニバーサル系のキャラ」が多数出るとのこと。 ビリーやぺるせぽね(ゆるせぽね)など出るようです。 好き嫌いが分かれる台になるのではないかと思いました。 96でチャンスが訪れるので、個人的にはついつい打ってしまいたくなる台です。 死にかけているときの、一発逆転狙いとして打ってしまいそうで怖いところ。 でも、出玉までのハードルが少し高いので、敬遠する人も多いでしょう。 1回の当たりの出玉がかなりあれることを考えると、もう少しだけRUSH突入確率を甘めにして欲しかったなあというのが、個人的な意見です。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:1~6か月• 特に、出玉速度が速いため、仕事帰りの人などがちょっと勝負するには、あってよいと思います。 次回作改善要望 もう少しだけRUSH突入率を甘くして欲しいところです。 メーカーさん、よろしくお願いします。 間違っている可能性もありますので、ご了承ください。 推測を含んではいますが、打ったことある人であれば、以下の2つを足したものであると認識すると分かりやすいかもしれません。 ただ、おそらく以下の違いがあるので、エルドラを選択しました。 エルドラ:ヘソ入賞の段階で当否が確定している• スキージャンプペア:ヘソでは当否が確定しておらず、ラウンド中に当否が確定する 大半の方が打っていない可能性が高いので、細かく詳細を確認していきましょう。 違和感ポイント:なぜ16回転という前兆があるのか? 有料サイトなどでも、モード移行や前兆のような表記をしているものが見受けられますが、 1回転を疑似的に見せたり、保留内に当たりがある場合以外、パチンコにおいては前兆的なことはあり得ないはずです。 本機の場合、16回転は普通の遊戯と同じ状況であるため、16回転以内に当たるというような状況はあり得ないことになります。 しかも、 保留が途切れても前兆は継続します。 さらに16回転で天昇チャンスに突入する割合が高いことにも違和感を感じるのです。 結果、一番しっくりくる答えは、「でかちり方式」なのです。 でかちりの初当たりの45%で当選する確変は、20回転は時短で、20回転を超えると小当たりRUSHが付きます。 天昇!姫相撲では、でかちりで言うところの 時短部分を通常時に置き換えただけであると思われるのです。 つまり、激闘に入った場合の勝利確率は、確変確率である60%となるわけです。 96の確率で鍛錬系の演出に行き、液晶右の「気合アタッカーを狙え」と指示されます。 となると、実際の鍛錬系演出(気合アタッカー)の中で、本当に当たっている確率は「406/40. 96=9. 9」となり、 9. 9回に1回、おおよそ10%くらいになるのではないかと、推測しています。 ただ、この数値に関しては、少しだけ疑問が残ります。 しかし、台の説明やホームページを確認すると「条件装置動作確率」という表記があるのです。 分からなかったので少し調べてみると、大当たりが確定する際の流れの一番最初の部分に当たります。 つまり、内部的な当たりのことである可能性があるのです。 この条件である場合は、先ほど計算した「気合アタッカーを狙え」の約10回に1回が本物の当たりであるということになるはずです。 P天昇!姫相撲 内部システム、仕組み考察まとめ いろいろごちゃごちゃ書きましたが、まとめると次の図のようになると推測しています。 この台の開発に関わっているDaiichiのえに氏さんが、動画20:18あたりから「超開眼チャンスの説明」をしています。 図解したフローであれば、起こりうる大部分で辻褄が合うので、推測としては大きく間違ってはいないかと思っています。 大きくずれるとすれば、「天昇チャンス発生率」と「条件装置動作確率」の部分をどう捉えるかではないかと思っています。 間違っていたらごめんなさい。 ここにはDaiichi開発陣のこの機種に対する思いとヒントが隠されているのではないかと思いました。 「天井(あまい)」は「天井(てんじょう)」とも読みます。 つまり、内部的な16回転天井に到達出来れば「小当たりRUSHに昇格できるよ」という意味を込めた「天井昇子」だと思うのです。 たぶん見られる可能性は低いとは思いますが、Daiichiの開発者さん、この推測いかがでしょうか? ちなみにDaiichi開発陣(ゆでさん、なめたけさん、えに氏さん)のYouTubeチャンネルは、開発にしかできないことをやっているので、かなり面白くオススメですよ。

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