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ステラ[STELLA]|スピニングリール|リール|製品情報|シマノ

ステラ リール

今までのステラ以上のスムーズで快適な巻き心地を長く保つため、「Xプロテクト構造」をボディとラインローラーに搭載し防水・防塵性を高めてあります。 また、 番手ごとに最適なスプール径の設計とドラグワッシャーの使い分けがしてありますので、より細いライトラインも安心して使うことができます。 多くの機能を搭載しながらも 14ステラよりもさらに軽量化されていますので、キャスト時の振り抜け感が向上され、繊細なルアーアクションが行いやすくなっています。 ステラの真骨頂であるスムーズ&サイレントを守り続ける最新のフラッグシップモデルとなっています。 従来のギアシステム「Super SHIP」を進化させた「X-SHIP」を搭載し、大幅な内部構造の見直しを図りモデルチェンジを行ったのが10ステラです。 ボディサイズはそのままにピニオンギアとドライブギアの配置を見直し、さらにドライブギアを大口径化することによって従来のスムーズな巻き心地に加えて力強い巻き上げを可能とした機種です。 素材面においては全機種の ボディに軽く剛性のある「マグネシウム」を搭載したことでも話題となり、腐食しやすいマグネシウムを多層によるコーティング技術でリールへの使用を可能としたシマノの技術の高さが見て取れる機種です。 また、番手によってローター素材をマグネシウムかアルミにするといったこだわりも見られました。 細かな全部で14種類のラインナップがされており、現在の釣りシーンでも問題なく合わせられるリールとなっています。 使用する釣りシーンに合わせて細かなラインナップがなされたのが01ステラです。 淡水専用のFW(フレッシュウォーター)、海水大型魚用のSW(ソルトウォーター)、汎用性の高さを持たせたAR(オールラウンド)の3カテゴリーがラインナップされています。 機能面においてはスムーズ(Smooth)、サイレント(Silent)、ストロング(Strong)からなる「Sコンセプト」を掲げた、回転の良さや強度の魅力が目立ったリールとなっています。 また、スーパースローオシュレートでのライン密巻きの効果でドラグ性能が高くライトラインの使用に適しているとあり、今でもバスプロで使用している人も居るほどの実力を持っています。 そのため、あえてこの01ステラを探している人も少なくない、隠れた人気を誇るリールです。 2000年に受注生産限定で販売されたことで生産数が少ない貴重な00ステラ。 「ミレニアムエディション」として販売されたことから、00ステラではなくミレニアムステラと呼ばれることが多い機種です。 デザイン面において特に注目されるのがスプールへのブランキング加工の変化です。 今までのモデルに関してはブランキングが1~2列となっていましたが、ミレニアムステラに関しては3列に渡ってブランキングが施されています。 機能面に関してはラインを密にスプールへ巻き付ける「スーパースローオシュレート」が搭載され、リトリーブ時にゆっくりと上下するスプールに驚いた人が多かったモデルです。 今でも生産数の少なさから高額で売買されることが多い大変貴重なリールです。 歴代ステラの中で唯一2つの年代で表される98ステラと99ステラ。 リールの大きさによって発売時期が違ったためこのような区別の仕方をされていて、それぞれ98ステラは小型から中型の番手、99ステラは5000番以上の大型番手のラインナップとなっています。 GTやジギングといった大型魚のルアーフィッシングが人気となってきていた時代に合わせて16000番までのラインナップがされるようになったのが特徴です。 ラインローラー部の強化やギアを薄くすることによる軽量化、さらにはハイギア(HG)、パワーギア(PG)のラインナップといった95ステラには無かった機能面での大きな変化が見られているのが魅力の機種となっています。 現ステラまで続くシルキーな巻き心地の先駆けとなったのが初代92ステラです。 ローターバランスを上手く取ったシマノバランスロックシステム(SBL)という技術によって巻き取り時のブレを少なくしたのが最大の特徴である機種となっています。 また、ローターの内側にストッパーの歯を設けることで、それまでのスピニングリールでネックとなっていたハンドルの遊び部分を少なくし、快適な巻き心地を実現したリールとしても注目されました。 今ではエギングなどでの釣りにおける必要性から当たり前となっているダブルハンドルモデルを初めてラインナップしたスピニングリールでもあり、シマノの先見性も見られた機種です。 当時の価格で5万円程度の価格だったため欲しくても手に入れられなかった方、逆に現在も手放せずに持っている方も多いのではないでしょうか。

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シマノ ステラ 歴代モデル全12種のここがイイ! | 釣具買取専門店ウェイブ

ステラ リール

「巻き始めの軽さ、優れた巻き感度」を持つクイックレスポンスシリーズとは異なる、「しっとりとした質感の回転フィーリング」を特徴としたコアソリッドシリーズの頂点にして、 SHIMANO(シマノ)スピニングリールのフラッグシップモデル「STELLA(ステラ)」。 スポンサーリンク 2018年モデルチェンジを果たしシマノ「18ステラ」がデビュー! 2014年、それまでの3年周期(例外あり)でのモデルチェンジから4年周期でのモデルチェンジとなり、大幅な進化・変化を遂げてデビューした「14ステラ」。 そんな14ステラから4年の歳月を経てモデルチェンジを果たす18ステラ。 当然、マイクロモジュールギアが採用されているのですが、ただのマイクロモジュールギアではありません。 ヌルヌル、ヌルヌル。 かつて村田基さんが言っていました。 うろ覚えですが 「(シマノにはギアを作るための)もっと凄い機械がある」 と。 つまりシマノはまだ本気を出していない、余力を残した状態。 変身をあと2回も残しているような状態だったわけです。 「サイレントドライブ」は各パーツ、各パーツ間、組み上げの精度を高め、ガタツキやシマノの技術の結晶とも言える「ステラ」のあまりに滑らかになりすぎたゆえに発生してしまうというギアノイズなどを排除。 これまでシマノスピニングリールのフラッグシップモデルである「ステラ」と言えども、ハンドルを回すとカチャついたり、スプールが上下死点にくるとコツといったノイズが発生する個体がありました。 これまで以上にアングラーの集中力を高め、保つことに貢献してくれること間違いないでしょう。 実際にフィッシングショー2018で触った「18ステラ」は恐ろしく滑らかな巻き心地でしたし、ゆっくり巻いてもコツコツ感を感じるものはなく、ハンドル回りのガタツキも排除されていたように思います。 ただ、多くの来場者が回しているうちに悪化してしまったのか、4000XG?は感動するほどでしたが、2500Sはややノイジーだった気がします。 Xプロテクト 水の侵入を阻止し、初期性能を長期にわたって維持する 「コアプロテクト」。 14ステラに初めて採用され、期待された防水機構ですが、ラインローラー(部のベアリング)が錆びると言った報告もあり、評判はあまり芳しくありませんでした。 18ステラにはそんなコアプロテクトではなく、回転性能を損なうことなく、高い防水性脳が期待できるという撥水処理&ラビリンス構造の新たな防水機構 「Xプロテクト」が採用となっています。 Xプロテクトは17ツインパワーXDや17エクスセンスに既に採用されている防水機構であり、今のところコアプロテクトのときのような不満は聞こえてきていない?ようですので、安心してよさそうですかね……。 新型スプール シマノの汎用スピニングリールの中で、ステラだけが装備している異なるスプール。 そう、飛距離アップが見込めるという ロングストロークタイプのスプールです。 18ステラも当然ロングストロークスプールを継承しているのですが、それだけではありません。 18ステラは番手によっては スプールサイズ、スプール径が新しくなっています。 製品名 18ステラ 14ステラ 1000 40mm 43mm C2000 43mm 43mm 2500(C3000) 47mm 46. 5mm 4000 52mm 49mm 18ステラの1000番クラスでは合わせるロッドのガイド径を考えて、これまでよりも小さい 40mmの小口径スプールを新採用。 逆に2500(C3000)番、4000番クラスではこれまでよりも大口径のスプールが採用となっています。 新形状ラインクリップ(糸止め) 18ステラはスプールが新しくなっただけでなく、スプールに取り付けられているラインクリップ(糸止め)も新しいものになっているそうです。 1度も使ったことがありません。 いや、一応何度かラインを挟んでみようと試みたんですが、まともにラインを止められたことがありません(笑)きっと使い方がわかっていないか、使い方が間違っていたんだろうとは思いますけど。 しかし意外と私のような人多いんじゃありませんか? だってシマノの公式サイトにこんなQ&Aが掲載されるくらいですから(笑) Q:スピニングリールのスプールの糸止めに付いてる半透明なパーツは外しても良いのですか? A:様々な糸の太さに対応するために必要なパーツですので外さないようにご注意ください。 引用: そんな私のような一部アングラーにとって使いにくかった糸止め。 今度こそ使いやすいものであって欲しいものです。 ラインナップも魅力的! 最新技術の結晶とも言える18ステラの性能が魅力的なのは言うまでもありませんが、18ステラはラインナップだって魅力的なものになっています。 18ステラのファーストラインナップは16機種。 14ステラと同じ16機種ですが、微妙に異なるラインナップ。 18ステラ 1000SSSPG• 18ステラ 1000SSSDH• 18ステラ C2000S• 18ステラ C2000SHG• 18ステラ C2500SHG• 18ステラ 2500S• 18ステラ 2500SHG• 18ステラ C3000• 18ステラ C3000SDHHG• 18ステラ C3000XG• 18ステラ C3000MHG• 18ステラ 3000MHG• 18ステラ 4000• 18ステラ 4000XG• 18ステラ 4000MHG• 18ステラ C5000XG 18ステラのラインナップの中で、注目はやはりアジング・メバリング等のライトゲームを楽しんでいるアングラーなら見逃せない 「1000SSSPG」と 「1000SSSDH」でしょうか。 この2機種はスプールサイズが新しくなったことに加えて、夢屋のカスタムスプールにしか無かった 超浅溝のスペシャルシャロースプール(1000SSSスプール)が標準装備。 また、大型番手にも新たに「C5000XG」が追加となっています。 これは番手に5000という数字が入っていますが、5000番というこれまでよりも1サイズ大きな番手ではなく、スペックや番手表記を見るに4000番の派生モデル。 ただ、広告に掲載された18ステラからはそのピカピカ感が伝わってこず、メリハリのないのっぺりとしたものになっているように思います。 そのため……かはわかりませんが、「ダサい」、「格好悪い」という意見も散見され、スプールに施されたブランキングと共に賛否両論となっています。 個人的にも広告を見たときは全くピンと来なかったんですが、 実物を見ると広告の写真とは全然印象が違っていて、これはこれで悪くない……どころか、むしろカッコイイんじゃないか?という気すらしてきています(笑)恐らく、見慣れると更に良く見えてくるんじゃないかなと。 14ステラが新登場したときも10ステラの評価が高かったことに加えて、ボディ形状が変わったこともあり、ファーストインプレッションは良くなかったように思いますし。 実際にフィッシングショー2018の会場で「18ステラ」を見て触ってきた感想としては、悪くないどころか普通にステキだなと思いました。 普通に欲しいなと。 ただ、フィッシングショー2018のシマノブースのリールが展示してあるエリアは少し暗かったので、太陽の下で見ると印象変わるかもしれません(笑) シマノ「18ステラ」の発売日・スペック 品番 ギア比 巻取長 cm 自重 g 最大ドラグ力 kg 糸巻量 lb-m PE糸巻量 号-m ベアリング 価格 円 1000SSSPG 4. 6 58 165 3. 0 2-100 0. 1 64 175 3. 0 2-100 0. 1 69 170 3. 0 3-125 0. 1 82 170 3. 0 3-125 0. 0 81 180 3. 0 5-110 0. 3 78 205 4. 0 5-110 0. 0 89 205 4. 0 5-110 0. 3 78 210 9. 0 89 215 9. 0 5-110 0. 4 94 210 9. 0 89 210 9. 8 86 225 9. 3 87 255 11. 0 16-150 1. 2 101 255 11. 0 16-150 1. 8 95 255 11. 0 16-90 1. 2 101 265 11. 0 16-190 1. 据え置きとなっています。 シマノスピニングリールのフラッグシップモデルとなる「18ステラ」の発売日は 2018年3月下旬頃を予定しているようです。

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18ステラ|シマノのスピニングリールスプールの互換性

ステラ リール

シマノのスピニングリール18ステラのスプール互換性 シマノのスピニングリール18ステラスプールの 互換性についてわかりやすくしてみました。 18ステラというのは、ご存知の通りステラの2018年モデル ということです。 現在の時点(2020年2月28日)で、ステラの最新モデルです。 シマノのスピニングリール18ステラには、 1000系、 2500系、 4000系と、3つのスプール互換性があります。 シマノのスピニングリール18ステラ 1000系スプール互換性 シマノのスピニングリール18ステラ 1000系のスプール互換性は わかりやすく図で示すと以下のとおりです。 左側がスプールで、右側が本体です。 シマノのリール名は、スプールと本体が一体化した 形になっているので、わかりづらいです。 スプールと本体の属性を分けることにより ものすごくわかりやすくなります。 左側の18ステラ 1000系のスプールは 3種類のラインキャパを持つスプールが あります。 右側には、3種類の本体があります。 シマノのスピニングリール18ステラ 1000系スプール シマノのスピニングリール18ステラ 1000系のスプールは、 3種類のラインキャパがあります。 ラインキャパというのは、ラインキャパシティのことで 巻ける糸の量が異なります。 18ステラ 1000系のスプールなので、どれでも付け替える ことが可能です。 sssというのは、スペシャルシャロースプール仕様 という意味で、超浅溝タイプのスプールとなっています。 sというのは、シャロースプール仕様という意味で 浅溝タイプのスプールです。 いずれも、スプールの属性です。 シマノのスピニングリール18ステラ 1000系の本体 シマノのスピニングリール18ステラ 1000系の本体は、 1000、C2000、C2500の3種類です。 Cというのは、コンパクトボディという意味です。 C2500というのは、2500よりもボディがコンパクトに なっています。 PGというのは、パワーギア仕様という意味で よりパワーが発揮される仕様になっています。 1000SSSPGのギヤ比は、1:4. 6で、ハンドル 1回転につきベールが4. 6回転します。 これは、パワーを重視しているために あまり負荷がかからず、その分ベールの 回転数は少なくなります。 DHというのは、ダブルハンドル仕様です。 HGというのは、ハイギア仕様という意味で よりより早く巻ける仕様になっています。 C2000SHGのギヤ比は、1:6. 1で、ハンドル 1回転につきベールが6. 1回転します。 XGというのは、エキストラハイギア仕様という意味で HGよりもさらにスピードが出る仕様になっています。 C2500SXGのギヤ比は、1:6. 4で、ハンドル 1回転につきベールが6. 4回転します。 C2500SHGのギヤ比は、1:6. 0なので、 C2500SXGの方が若干巻き取るスピードが 早いことがわかります。 いずれもリール本体に関する属性です。 シマノのリール名はスプールと本体が一体化 シマノのリール名は、スプールと本体が一体化した 形になっているので、わかりづらいです。 どういうことかというと、ステラのシリーズに 1000SSSPGというリールがあります。 どのようなリールかというと、本体が1000番クラスの リールです。 スペシャルシャロースプール仕様(SSS)で、超浅溝 タイプのスプールです。 ギヤは、パワーギヤ(PG)となっています。 そのことを総称して、1000SSSPGという品番が 付けられています。 シマノの純正スプールには、本体とスプールを組み合わせた 品番が刻印してあります。 つまり、互換があるからといって違うスプールを使用すると 全く違った品番が刻印されているものを使用する形となります。 例えば、1000SSSPGのリールにラインキャパ2のスプールを 付ければ、ラインキャパ2のスプールはSなので、1000SPG となるはずです。 しかし、ラインキャパ2のスプールには1000SPGなどという 刻印のものはありません。 ラインキャパ2のスプールを元々使用している C2000SかC2000SHGのものを取り寄せて使用する 形になります。 この辺が、いくら互換性があるからと言っても なんだかシックリとはこない点です。 1000系18ステラ・ツインパワー・ヴァンキッシュ・ストラディック互換 1000系の18ステラは、20ツインパワー・19ヴァンキッシュ・19ストラディックと 互換性があります。 #1000系の本体は、いずれも1000・C2000・C2500が対象です。 それぞれが、スプール1000・スプール2000・スプール2500に対応します。 スプールごとに、S(浅溝)、SSS(超浅溝)は決まっています。 19ヴァンキッシュのC2000だけは、スプール2000SSSに対応する モデルがあります。 その他、19ヴァンキッシュ以外のモデルは、純正でスプール2000SSSに 対応するモデルはありませんが、互換性があるのでそのスプールも使用可能です。 だから、ここに記載されているモデルはすべて、4種類のキャパシティーで スプールが使用できます。 しかし、他のモデルのスプールを使用することになるので、デザインに違和感が あることは大前提です。 また、純正モデルには品番が刻印されているので、そちらも他のスプールを 使用する場合は、違和感があります。 スプール1000かスプール2000を使用する場合、夢屋のスプールを 購入すれば、品番は刻印されていないので、違和感は無くなるでしょう。 しかし、「STELLA」とは刻印されているため、他のモデルの場合は 違和感があるでしょう。 夢屋のモデルは、スプール1000が夢屋1000スプール スプール2000が夢屋1000 N4010スプールに対応 しています。 シマノのスピニングリール18ステラ 2500系スプール互換性 シマノのスピニングリール18ステラ 1000系と同様に 2500系のスプール互換性を わかりやすく図で示すと以下のとおりです。 シマノのスピニングリール18ステラ 2500系スプール シマノのスピニングリール18ステラ 2500系のスプールは、 3種類のラインキャパがあります。 Mというのは、ミディアムディープスプール仕様という意味で 深溝タイプのスプールです。 シマノのスピニングリール18ステラ 2500系の本体 シマノのスピニングリール18ステラ 2500系の本体は、 2500、C3000、3000の3種類です。 2500系18ステラ・ツインパワー・ヴァンキッシュ・ストラディック互換 2500系の18ステラは、20ツインパワー・19ヴァンキッシュ・19ストラディックと 互換性があります。 #2500系の本体は、いずれも2500・C3000・3000が対象です。 それぞれが、純正スプール2500S・純正スプール3000・純正スプール3000Mに対応します。 スプールごとに、S(浅溝)、M(深溝)は決まっています。 ここに記載されている 2500系モデルはすべて、3種類のキャパシティーで スプールが使用できます。 純正スプール以外にも夢屋のスプールが2500PE0820、2500PE1215、2500F6と3種類あります。 いずれも、ラインキャパシティは純正のものとは異なります。 こちらも同様に 2500系モデルはすべて使用できます。 シマノのスピニングリール18ステラ 4000系スプール互換性 シマノのスピニングリール18ステラ 4000系のスプール互換性を わかりやすく図で示すと以下のとおりです。 シマノのスピニングリール18ステラ 4000系スプール シマノのスピニングリール18ステラ 4000系のスプールは、 3種類のラインキャパがあります。 シマノのスピニングリール18ステラ 4000系の本体 シマノのスピニングリール18ステラ 4000系の本体は、 4000、C5000の2種類です。 4000系18ステラ・ツインパワー・ヴァンキッシュ・ストラディック互換 4000系の18ステラは、20ツインパワー・19ヴァンキッシュ・19ストラディックと 互換性があります。 #4000系の本体は、いずれも4000・C5000が対象です。 それぞれが、純正スプール4000・純正スプール4000M・純正スプール5000に対応します。 スプールごとに、ノーマル、M(深溝)は決まっています。 ここに記載されている 4000系モデルはすべて、3種類のキャパシティーで スプールが使用できます。 純正スプール以外にも夢屋のスプールが4000PE1015 、4000PE1215、4000PE2020と3種類あります。 いずれも、ラインキャパシティは純正のものとは異なります。 こちらも同様に 4000系モデルはすべて使用できます。 シマノ純正スプール シマノのスピニングリール18ステラのスプール互換性は 大分スッキリしたのではないかと思います。 予備のスプールをお考えの方は、通販が便利だと思います。

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