英語 こんにちは。 こんにちはって英語でなんて言うの?

こんにちはって英語でなんて言うの?

英語 こんにちは

手紙やメールを書くときに、どうやって書き始めたらよいか、迷うことはありませんか? これが英語となると、なおさらどのようなフレーズを使ったらよいのか、迷ってしまいますよね。 「拝啓 ~の候、・・・」「いつもお世話になっております」など、日本語では、手紙やメールの書き出しには、いくつかパターンがあります。 一方、英語では、特にこれといったお決まりの書き出しパターンはありません。 特にビジネスシーンでは、すぐに本題に入るというのが一般的です。 今回は、英語でメールを書く際、本文の最初に一言入れるとしたら、どのような書き出しがふさわしいのか、シーン別にご紹介します。 本文は、その下から書き始めるのが一般的です。 Hi,〇〇〇! (〇〇〇さん、こんにちは!) Hello,〇〇〇! (〇〇〇さん、こんにちは!) How are you? (元気ですか?) How are you doing? (元気ですか?) How have you been doing? (あれからいかがお過ごしですか?) Is everything OK? (いろいろ順調にいっていますか?) How is your family? (元気に過ごしていることと思います。 ) I hope you are doing fine. (元気に過ごしていることと思います。 ) Guess what? (ねえ、聞いて!/何のことだと思いますか?) I have good news for you. (あなたにいいニュースがあります。 ) I am sorry to hear that ~. (~だと聞いて、残念に思っています。 ) Thank you for your e-mail. (メールありがとうございました。 ) It was so nice to hear from you. (連絡ありがとう/連絡をくれて本当にうれしかった。 (返事が遅くなってごめんなさい。 ) ビジネスメールの書き出し ここからは、ビジネスメールなど、フォーマルなシーンに使われる英語メールの書き出しについてご紹介します。 ビジネスメールでは、すぐに本題に入ってしまっても問題はありません。 その前に一言添える場合は、書き出しがあまり長くなりすぎないように注意しましょう。 ビジネスメールでも、本文の前に宛名(Dear Mr. 〇〇〇、To whom it may concern、など)を書き、その下から本文を書き始めます。 初めてメールを送る人に対して使う書き出し 初めてメールを送る人には、まず、自己紹介をするのが基本です。 Hello, I am 〇〇〇. (こんにちは、私は〇〇〇といいます。 ) This is my first time to send e-mail to you. (初めてメールをお送りします。 ) メールを送信する目的、用件を伝えるときの書き出し.

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「お元気ですか」を英語で|ビジネスで使える丁寧な表現からメールでの決まり文句まで

英語 こんにちは

この連載では、人気のバイリンガル講師、英語の鬼ことリチャード川口さんに、似た意味を持つさまざまな英語表現の「丁寧さ」「カジュアルさ」「強さ」「弱さ」 のニュアンスを「レーダー」にし、印象の強さを「見える化」して教えていただきます。 今回は「こんにちは」「さようなら」と言いたいときに使える英語表現のバリエーションを紹介します。 英語表現の「レーダー」って何? 無数にある英語表現を意味ごとにし、ニュアンス別に使いこなせるようになってしまう記事も今回で6回目、そして……最・終・回っ!!!! 最後ももちろん、笑えてためになる音声解説付き! それでは皆さん、上の写真のおれと同じように、手を十字に。 いっくぞぉ〜〜〜、 (レーダーオーン)!!!! ども!みんなの表現レーダー伝道師、リチャード川口です。 カナダ生まれ、日本、オーストラリア、アメリカ育ちのマルチカルチュラル、バイリンガル英語講師です。 バンクーバーで8年間英語を教えた後、現在は御茶ノ水で「RK English School」という英会話スクールの校長を務めています。 講師は全員僕と同じバイリンガルです! 今までに5冊の語学書と3本のDVDを世に送り出していて、独自のメソッドで日本人にネイティブ英語のコツを教えることを得意としています。 基本だからこそ、基本の Hello. Bye. だけじゃなく、いろんな小慣れたあいさつを使いこなしたいよね!第一印象バッチリじゃーん!つかみオッケー、これ大事! それにしてもああ、「さようなら」か……そう、6回続いたこのシリーズも今回で最後。 言っとくけど打ち切りじゃないぞ、最初からそういう話だったんだよ!?と、いうわけで、いつも通りレーダーの「座標」で言葉の雰囲気ごとつかんでいっちゃおう! 今回もまずはこちらのレーダーの見方を説明!(もう知ってる人はそのまま本編へっ!) 横軸が表しているのが表現の硬さ• Formal(右)に行くほど、硬い表現でビジネス向け• Casual(左)に行くほど、砕けていて友達向け 縦軸が表現の強さ• Strong(上)に行くほど、大げさな表現• Gentle(下)に行くほど、弱い、または遠回しな表現 それに加えて表現の特徴を表すアイコンがあるぞ!それはこちら! 〈星〉オススメ度 〈スマイリー〉面白い表現 〈ハート〉感動的な表現 〈花束〉甘い表現 〈トゲ〉トゲのある表現 〈ドクロ〉汚い表現 今回も発音の仕方を音声で吹き込んであるので、一緒に練習しようね。 「知ってる」ことじゃなくて、ちゃんと声出して「使える」ことが大事だぞっ! 「こんにちは」の表現いろいろ さぁーて、最終回の記事で「こんにちは」ってなかなかすげーけど(笑)、それはさておき、最初に会ったときのあいさつって、日本語同様、英語にもたくさんあるんだよね。 いやーたくさんあってあり過ぎて Hello. とか Hi. とかは省いてしまった……。 もちろんこの辺も使ってね。 しっかーし、めちゃくちゃ使えるリチャード的オススメ5選はこちら! 今回もレーダーと解説でしっかり使い分け&使いこなせるようになっちゃってね~! そいじゃ!!!!! Hi there. 「やあ。 とゆーわけでオススメ! 会話例: A: this is my buddy, Kyle. 「友達のカイル。 」 B: Oh, hi there! 「おっす。 または、Hi. にHi. 「おっす、なんか面白いことあった?」 B: Nothing much. 「いやー。 日本語にはない言い方だけど、良い表現だよね。 軽い質問が会話のスタートとしてもスムーズだし、ちゃんと相手に関心があることも醸し出せていい。 「おー、調子どう?」 B: You know, same old same old. 「いやー、相変わらずだよ。 Nice you. 「はじめまして。 シェイクハンズとご一緒にどうぞ。 会話例: A: Nice you. 「はじめまして。 」 B: Nice you too. 「こちらこそ。 「お近付きになれて光栄です。 目上の人に、フォーマルなシーンでビシッと使いたいよね。 普通のシーンで普通にサラッと使っちゃう人もいるよ。 しびるぅ〜う。 ま、表現のカラーがわかった上ならその辺は好みで! 会話例: A: You Richard. 「リチャード君かな?」 B: It's a pleasure your acquaintace, sir! 「お会いできて光栄です!」 「さようなら」の表現いろいろ そして皆さん、いよいよ最後の…最後のレーダーです。 グスッ。 さようならぁ~~~!また会う日までぇえええ! というわけで「さようなら」系レーダー!粋な別れをしようぜ!!!!!! Good bye. 「永遠にさようなら。 Good bye. は二度と会わない相手にしか言わないんのだ。 つまり、恋人と別れるときとか、人を殺すとき ! とか。 今どき交通手段もSNSも進歩して、もう会えないって状況が珍しいからね。 Good bye. じゃなくて Bye. とか、Bye now. を使おう! 会話例: A: Good bye Jessica. 「さよならジェシカ。 」 B: Good bye Richard. 「さよならリチャード。 あなたのことは忘れないわ。 」 ya. 「またね。 の順で変化していったのであろうこの表現。 誰も you. とは発音せずに、 ya. と言ってたのでスペルもこうなっちゃったって感じです。 次に会うことを連想させるフレンドリーな表現! 会話例: A: ya later my man! 「おう、またな。 」 B: you later. 「まったにー。 later と の音のリズムが良いので、楽しく「さよなら」を言うときに付けたりする。 Keep it real. 「ありのままに生きよう。 雪の女王にでもなれってのか?ってまあそういうことじゃなくて、別れ際に言うとちょっとかっこいいセリフなのよ。 みんなもありのままに生きよう(笑)! 会話例: A: Piece out! 「あばよ〜!」 B: Keep it real dude! Talk you later. 「また後で話そう。 確実に会うなので、一旦別れはするけど、お別れ度はかなり低い。 本当に数分〜数時間後に会う人に言う感じだね。 少なくとももう会う予定のない人には言わない。 略して書くときはTTYL。 昔はめっちゃ使ってたけど最近はどうだろ?あ、あくまでTTYLの話で、表現としては普通によく使うからしてね~! 会話例: A: I'll you at 7 alright? 「じゃ7時ということで。 」 B: Yeah, talk you later! 「うん、また後で!」 Nice meeting you. 「また。 を 短くしたもので、「お会いできてよかった」っつーニュアンスなわけです。 言い間違えないようにね!出会い頭に Nice meeting you. はキビシく響く(笑)! 会話例: A: I had a great time, but I gotta go now. 「めっちゃ楽しかったよ。 けどもう行かないといけない」 B: Hey, thanks coming! Nice meeting you! 「来てくれてありがとうね!とも!」 なんか…… 「さようなら」感の弱い(Strongの数値が低い)ものが多いレーダーになってしまった。 名残惜しさが現れか(笑)。 まあ、さよなら感は低い方が使いやすいし、つながれちゃうこのご時世、本当の「さよなら」ってなかなかないよね。 みんなとはまたGOTCHA! の記事で会うし、いつでもおれのサイトやSNSはもちろん、学校にも遊びに来てね!そのときは「こんにちは」系レーダー使ってね(笑)。

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「こんにちは」に関連した英語例文の一覧と使い方

英語 こんにちは

I feel a little feverish. 初対面で挨拶をするときに日本人が使いがちですが、 相手に対して失礼にあたる場合もあるため、気をつけなくてはいけません。 A:Hi, my name is Jessica. (こんにちは、ジェシカです。 Nice to meet you. (こんにちは、エマです。 初めまして) A:Nice to meet you too, Emma. (こちらこそ宜しくお願いします、エマ) 自己紹介といえば、名前をお互いに知るところから。 また、 Nice to meet you. のあとに相手の名前をつけ加えると、より名前が記憶に残りやすく、親しみを込めた表現になります。 文化によっては握手やハグなどをする国もあります。 手を差し出されたら、目を見てニコッとしながら自然に握り返しましょう。 元気よく挨拶はできるけれど話が広がらない…という悩みを持っている方も多いかもしれません。 せっかく声をかけたのなら可能な限り相手と仲良くなりたいもの。 天気や相手のファッションなど、話が広がりそうなフレーズを覚えておくと便利です。 最も無難な天気の表現 天気の話題は年齢や性別問わず通じるトピックなので、ちょっとした立ち話を無難に乗り切るためにぴったりです。 また、外国人の方と話すときは 国ごとの天気の違いなども盛り上がるかもしれません。 Did you bring an umbrella? (雨が降るなんて思いもしませんでした。 (こんなに暑い(蒸し暑い)なんて信じられないですね!) How do you like the climate here in Japan? (日本の天気はいかがですか?) Is the weather good in your country this time of year? (この時期あなたの国は天気がいいですか?) 相手を「褒める」表現 海外では初対面でも気軽に相手の服装を褒める人が多くいます。 相手が素敵なアクセサリーを身につけていたり、自分の好きなアーティストや映画のTシャツを着ていたりしたら、気軽に声をかけてみましょう!共通の趣味を見つけるきっかけになるかもしれません。 基本的には 「I like your 〇〇」で通じます。 What brought you to Japan? (どうして日本に来たんですか?) How long have you been living in Japan? (日本に来てからどれくらいですか?) What do you study? (何を勉強しているのですか?) 皆さんは普段、友人や先生、同僚と別れるとき「さようなら」を英語でどう伝えていますか?Good Byeや、See youは簡単ですが、もう少し踏み込んで表現の幅を広げてみましょう。 まず、カジュアルな場面ではSee you laterあるいはaround、soonを付け加えるのが定番です。 いずれも近々会う予定のある人に使います。 Have a nice day. Have a nice evening. Have a nice night. (良い一日を) 感謝を伝える挨拶と言えばThank youが思い浮かぶと思いますが、Thank you以外にも感謝を伝える表現はたくさんあります。 例えば、フォーマルな場面ではThank youよりもI appreciate itも頻繁に使われる表現です。 年上の人や取引先相手にはもちろん、友人や店員さんにも使えますので、Thank you以外の「ありがとう」フレーズとして、覚えておくとよいでしょう ただし、appreciateの後にはyouやhimなどの「人」ではなく、感謝をしている「行為の対象」をつなげるということに注意が必要です。

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