ポケモン 名前 由来。 キバナ (きばな)とは【ピクシブ百科事典】

登場人物の名前の由来一覧

ポケモン 名前 由来

みなさん、おはようございます。 ごろーです。 突然ですが皆さんはポケットモンスターことポケモンをプレイしたことはありますか? 私は大のポケモン好きで初代からずっとやっています。 …と言いつつ、2016年発売のサン・ムーンはタイミングを逸してしまい未プレイですが笑 【おすすめ!】 しかしそれ以外のシリーズはほとんどやっており、赤・緑・青・ピカチュウ・金・銀・クリ スタル・ルビー・サファイア・エメラルド・ダイヤモンド・パール・プラチナ・ブラック・ Y・オメガルビー・アルファサファイア等と、かなりの数をやっていますね笑 そんなポケモンシリーズに最新作であるポケットモンスター ソード・シールド タイトル自体は大分前に発表されはしましたが、同時に発表された御三家以外の伝説のポケ モンや新ポケモン等については未発表でした。 それらの続報が公式からあり、発売日が 2019年11月15日に正式発表されました! 毎回11月中旬の発売なので、予想していた方も多いかもしれませんが笑 そして今回公表された、ソード・シールドのパッケージを飾る顔役の伝説のポケモン、 ザシアンとザマゼンタの名前の由来とその元ネタが私は気になりました。 今作の舞台はイギリスと言われているので、それに関係するのだと思い調査してみましたの で、その結果をご紹介したいと思います。 題して、『伝説ポケモンのザシアンとザマゼンタ名前の由来は?元ネタも調査!』です。 それでは、ご覧ください。 Contents• 伝説ポケモンのザシアンとザマゼンタ名前の由来は? 観てる。 今度の舞台になるガラル地方、逆さから見たらもろグレートブリテン島ですね。 緑地公園っぽいのいっぱい映ってたし、でも雪降ったりもしてたし、イギリスじゃね?と思ったら、案の定。 そんなポケットモンスターソード・シールドのパッケージを飾る伝説のポケモンがザシアン とザマゼンタです。 ザシアン ザマゼンタ ソード=ザシアン、シールド=ザマゼンタということで、お互いにソードとシールドを思わ せるいでたちですよね^^ そんなザシアンとザマゼンタですが、名前の由来はなんでしょうか? これは両者に共通する「ザ」を抜くと、色の一種とされる シアンとマゼンタになることから 名前の由来はシアンとマゼンタであることが予想されます。 シアンは青緑っぽい色であり、マゼンタは赤紫っぽい色であり、ザシアンとザマゼンタの色 ともマッチングしているので、ほぼ間違いないんじゃないでしょうか? 伝説ポケモンのザシアンとザマゼンタの元ネタも調査! 次にザシアンとザマゼンタの姿の元ネタですが、イギリスと聞いて有名なイメージの一つに アーサー王伝説があります。 アーサー王について名前を知らない人でも、 アーサー王の聖剣である エクスカリバーについ てはお聞き及びの方もいるんじゃないでしょうか? イギリスの人にとってはアーサー王伝説はとても有名であり、日本のRPGなどのゲームなど では決まってエクスカリバーという最強に近い武器があるので、ゲーム好きの人にも馴染み があるかもしれません笑 そんなアーサー王伝説でイメージされる聖剣・騎士がザシアンとザマゼンタの容姿や今作の タイトルのモチーフになったのではないでしょうか? 見た目は騎士っぽい感じの狼という風に私は感じたました。 特にソードの伝説ポケモンであるザシアンは剣を咥えていることもあり、アーサー王を 思わせます。 アーサー王は狼や犬を飼っていたということもあるので、それも影響しているのかもしれま せんね。 ザマゼンタの方は盾っぽいたてがみからライオンを思わせます。 イギリスはライオンのイメージもありますよね。 そして盾の騎士というとアーサー王伝説で有名な円卓の騎士の1人である、 ギャラハッド卿 の 十字盾を思わせます。 最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!.

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「ポケットモンスター」 の由来と語源

ポケモン 名前 由来

今や世界的な人気を誇るポケモン。 僕の中での登場モンスター数は250程度で止まっていますが、現在は700種類以上が存在しているそうです。 余裕で知らないポケモンの方が多いですね。 ポケモンのことで知らないと言えば、 モンスターの英語名です。 え?ローマ字にしただけじゃないの?と思った方も少なくないはず。 ヒトカゲがCharmander(チャラマンダー)になっていたり、プリンがJigglypuff(ジグリーパフ)だったりと 和名と大きく異なる名前が付けられているんです。 もちろん、Pikachu(ピカチュウ)のようにそのままのポケモンもいますが。 で、そのポケモンの英語名がなんだかすごいことになっているらしいのです。 一体なんのことなの?と思い、調べてみると Dittoはメタモンのことだそうで。 つまり、ピカチュウに変身したメタモンのことらしい。 でも、なんでメタモンがDittoなのだろう。 そこんとこも調べてみると、 日本語でも使われる「〃」()を英語ではditto markと呼ぶとのこと。 なるほど、相手ポケモンと同じ姿に変身するメタモンの特徴を上手く表現していますね!メタモンの二つの目も「〃」を表しているように見えてきました。 これは感動を覚えるほどのネーミングセンス。 センスいいなぁと思わずにはいられないメーミングが見つかるに違いない!そう思い調べてみました!(今回は初代151匹から厳選しました)• ハイセンスなポケモンの英語名 最初の御三家と進化形 まずは、オーキド博士から貰える御三家から。 進化系とセットで。 日本版とは少々異なりますが、しっかりと植物の成長が表現されています。 これによってウミガメからリクガメへ徐々に進化する過程が表現されていますね! さらに最初はsquire(騎士のアシスタント)だったのがwarrior(戦士)になり、最後はblaster(大砲)を担いで戦うというストーリー性も感じられます。 絶妙なネーミングセンスです!!! 多様なネーミング手法 ポケモンの名付け方には色々あるようです。 いいですね。 そして、オニドリルになるとオニをfearに置き換えるセンスもなかなか。 語感を統一するか、ネーミング方法を統一するか。 だったら当然ニャースはミュースでしょ、というネーミング。 日本語と英語を置き換えただけのシンプルなパターンですね。 語感が最高ですね(笑)いかにも呪文を唱えそうなモンスターなので、イメージにぴったりです! ベスト・ネーミング賞候補です ベスト・ネーミング賞候補のご紹介です。 そして、そこに加わるのがchop(手刀)とchoke(裸絞、はだかじめ)、最後にchamp(チャンピオン)ですよ!完璧じゃないですか!! この統一感とストーリー性の絶妙な合わせ技に美しさを感じます。 中には悪例も・・・ これは逆に尻窄みになってしまった悪例。 ゴローニャに至ってはgolem。 全く捻りがなく、かつ、ゴローニャの怪獣らしさが感じられないですね。 英名では、Rapidash(高速ダッシュ)。 ギャロップの方が馬の姿がイメージし易いので、僕はギャロップの方が好きですね。 ヤドランはヤドンとシェルダーがくっ付いたポケモンなので、bro(兄妹)というのはなかなかいいネーミングです。 ヤドン、ヤドランでは何言ってるんだコイツ状態だったのが、上手いことネーミングでカバーされています。 カモネギは「鴨が葱を背負ってくる」ということわざが由来です。 偶然が重なり、好都合なことが起こるという意味です。 「葱を背負ってくる」をfetchで、「偶然いいことが起こる」をfar-fetchedで表しているんですね。 Kamonegiとしていたら外国の人にとってはチンプンカンプンだったでしょう。 頭が3つのドードリオは、トリオが文字ってあります。 そこで、頭が2つのドードーをドーデュオにすることでより統一感が出るのです。 英名の方がしっくり来ますね! 良ネーミングは格闘系に多し! これもベスト・ネーミング賞候補ですね。 素晴らしいです。 ポケモンのタイプ毎にネーミング担当者が違うのではないか、と思わずにいられません。 殺し屋を意味するヒットマン。 でも、ポケモンはマン(人間)では無くモンスターなので、hitmonに変えてあります。 そして、世界的アクションスターであるブルース・リーとジャッキー・チェン、両氏の名前を添えてあります。 lickとtongueで舌でなめるというベロリンガらしさが表現されています。 しかし、さらにここでtongueをtungにすることで、油桐の意味も加えてあるのです。 油桐とは、桐油と呼ばれる塗料等に使用される油を採取するための植物です。 この油っぽい単語を加えることで、ベロリンガのベトベトした感じが上手く表れ、いっそう名前とイメージが強く結び付いています。 サイ=rhinocerosということで、頭のrhyが使われています。 最小限の変更を加えることで、オリジナルを崩さず、かつ、英語圏の人に伝わる名前にする。 スマートさがありますね。 ですが、実は由来は同じなのです。 ゲーム中でラッキーは捕まえにくいポケモンとして登場します。 モンスターボールを投げてもゲットできるか不確か、でもゲットできればラッキー!ということです。 この名前を眺めているとどうもtentacle(触手)という文字が見えてくる気がします。 モンジャラのイメージにもぴったりですし。 英名でもその組み合わせがしっかりと受け継がれており、カンガルーとチンギス・ハンが使われています。 西洋社会の立場からすると、東洋の支配者=チンギス・ハンなんですね。 そうすることでアズマオウのkingとマッチし、和名にはなかった統一感が生まれましたね。 ですが、僕は女王や王という名が付く程、彼らが活躍しているところを見たことがないです。 バリヤード: Mr. ミスター・マイム。 ダイレクトな名前なのでバリヤードより分かりやすいですね。 恐らくルージュラ(こおり・エスパータイプ)を雪女として捉えたネーミングですね。 まず、ジンクスとは「縁起の悪い言い伝え」を指します。 黒猫に横切られたら災いが起こる、などが例です。 雪女に関する逸話や物語はたくさんありますが、共通点があります。 常に「死」を表す白装束を身にまとい男に冷たい息を吹きかけて凍死させたり、男の精を吸いつくして殺すところは共通しており、広く「雪の妖怪」として怖れられていた。 (出典:) つまり、雪女に出会ったら命を落とすことになるのです(小泉八雲の怪談の場合、若干違いますが・・・)。 というわけで、ルージュラ=雪女とした場合、死を暗示するモンスターとなるのでJynx(ジンクス)となったのではないでしょうか。 ブーというノイズをbuzzとしています。 日本語は擬音語が豊富な言語とされています。 そのため、独特な表現が多く、一対一で英語に変換できないものがたくさんあります。 このブーもbuzzと言ってしまった方が分かりやすいのでしょう。 その飛躍的な成長をmagicと表現したようです。 確かに、進化というより魔法の方がしっくり来ますね。 英語名では、それがネイティブな発音になってEeveeと名付けられています。 イーブイとそれから派生するポケモンたちは進化がモチーフとなっています。 進化は本来、途方もない時間をかけて行われるものです。 なので、イーブイから進化したポケモンの名前には無限に長い時間を意味するeonが付いています。 あとは、それぞれの属性を表す水蒸気、電気ショック、炎が加えられています。 和名よりも統一感があり、完成度が高いです。 これはシンプルで分かりやすいプテラが好きかな。 図鑑ナンバー順にuno、dos、tresとスペイン語で数は振ってあります。 しかしながら、それぞれの属性を表す部分に統一感がないのが残念ですね。 この3匹の中で不遇の存在として知られるファイヤーさん。 ネーミングもmolt 羽の抜け変えをする)と、ちょっとショボめ。 不死鳥の如く再生を繰り返すイメージなんだろうけどさ・・・moltではなくmoltenが本当の由来だったようです。 moltenは「熱によって溶かす」を意味するmeltの過去分詞形。 いっきに炎タイプっぽさが出ましたね。 ミニリュウのミニはtinyで表現されています。 ハクリューは天気を操るポケモンとされていますので、air(空気)が当てられています。 カイリューは優しそうな顔に似合わずknight(騎士)です。 実はこれだけではなくて、ハクリューは debonair(洗練された魅力を持つさま)、カイリューはdraconite(竜の頭部に埋まっている宝石)も由来になっているそうです。 ドラゴンだけあってファンタジーな単語が出てきますね。 まとめ ポケモン多いよ!なめてました。 すいません。 これでも冒頭のメタモン合わせて58匹ですからね。 また時間を作って、残りのポケモンたちもまとめたいと思います。 とりあえず、151匹目指します! ちなみに独断と偏見で選ぶベスト・ネーミング賞は、 Hitmonlee(サワムラー) とHitmonchan(エビワラー)のコンビです!manをmonに変えるディテイルへのこだわり、そして、オリジナルである和名と同じく人名を用いている点。 これ以上ないネーミングセンスです。 感動した!!! ポケモンは700種以上いるそうなので、まだまだこんな素晴らしい名前を持ったポケモンに出会えるかもしれません。 ワクワクしながら続編を作りたいと思います! 今回の調査に当たっては、という海外版ポケモンwikiを参考にしました。 自分なりの解釈を交えたものもあるので、そこはおかしいやろ?という点があれば、是非ご指摘下さい! 富山市でポケモンGOはじめました!.

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【雑学】ポケモンの名前の由来が面白い!例:イーブイ、トランセル、ラプラス、ギャラドス(人物がモデルに)

ポケモン 名前 由来

名前の由来は、スプーン曲げで有名な超能力者のユリ・ゲラーだとされています。 2000年にユリ・ゲラー本人が「イメージを盗用された」と訴訟を起こしましたが、この裁判では任天堂が勝訴しています。 脱出のマジックで知られ、「アメリカで最も有名な奇術師」とされているハリー・フーディーニが名前の由来といわれています。 この名前は本名ではなく芸名。 当時の人気マジシャンの名前を参考にした名前なんだそうです。 この「ケーシィ」「ユンゲラー」「フーディン」の名前は、日本国内版だけのもので、北米版など海外で販売されたポケモンでは別の名前になっています。 名前の由来は「キックの鬼」と呼ばれた伝説のキックボクサー・沢村忠とされています。 名字そのままの名前になっていますね。 名前の由来はボクシング元世界フライ級王者の海老原博幸とされています。 パンチポケモンにふさわしい名前です。 その名前は、英語でのアシカの鳴き声が由来だといわれています。 また、アメリカの子供向け絵本に登場するアシカがこう呼ばれているから、という説もあります。 その名前の由来はヘビの種類を意味する英語「boa」 ボア を逆から読んだ形になっています。 シンプルですが、なるほどと思えるネーミングですよね。 名前は有名な毒ヘビの一種であるcobra コブラ を逆から読んだものになっています。 ただし、読み仮名を逆に読むアーボとは違い、こちらは英語をそのまま逆に読んだものです。 その名前の由来は、ポケモン開発会社のスタッフである西野弘二氏のあだ名だといわれています。 攻略本の「かいはつスタッフずかん」にお姿が掲載されていましたが、たしかにカビゴンのようにふくよかで愛らしい方でした。 ちなみに、ポケモンのアニメ版の主人公の名前・サトシは、ポケモンの原案者である田尻智氏の名前が由来になっています。 海外メディアでのインタビューで「サトシは子供のときの自分」と語られていました。 他にも、登場するポケモンの名前は、そのポケモンの特徴をうまく捉えた巧みなネーミングになっています。 中にはアーボやアーボックのように英単語をうまくアレンジした名前もあります。

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