テリー ボガード 声優。 橋本さとし

【パズドラ】ドットテリーボガードの評価と使い道|KOFコラボ

テリー ボガード 声優

5倍の攻撃倍率があり、さらに火ドロップを6個以上つなげると最大3倍の倍率が上乗せされる。 列消しで攻撃倍率を出せるため、自身が持つ火属性強化の覚醒と合わせて火力を出しやすい。 周回向きのリーダースキル 列変換や花火スキルを使うことによって、複雑なパズルなしで火力を出すことが可能。 サブの編成によって周回に向いたパーティを組むことができる。 耐久は苦手で攻略には向いていない HP補正があるため、大ダメージ攻撃を受けることはできるが、回復力がないので復帰が難しい。 耐久には向いていないため、攻略で使う際には扱いにくい性能といえる。 ドットテリーボガードのサブ評価 攻撃力の高い無効貫通要員 ドットテリーは攻撃力が高く、ダメージ無効貫通持ちの中でも上位を争う。 ダメージ無効貫通は自身の火力が重要なため、攻撃力が高い点は優秀。 火属性の列パーティで活躍可能 火属性強化を3個持つため、火属性列パーティの火力を底上げできる。 無効貫通が有効なダンジョンで列パーティを運用する際は、サブ候補になる性能を持っている。 ドットテリーボガードの総合評価と使い道 無効貫通を持つ周回リーダーとして、ピンポイントで使える性能。 周回パーティを組む時に、ドットテリーをリーダーにすればサブに無効貫通要員を編成しなくて良い点が優秀。 攻撃力が高いため無効貫通要員としてサブで使うのもあり。 HP 攻撃 回復 レベル最大 4045 2398 60 プラス297 5035 2893 357 限界突破+297 6046 3493 372 リーダースキル パワーウェイブ 火属性のHPが1. 5倍、攻撃力は3. 火を6個以上つなげると攻撃力が上昇(1. 5倍)、最大3倍(9個)。 スキル 狼を起こしちまったようだな 左端縦1列を火に、右端縦1列を光ドロップに変化。 1ターンの間、ドロップ操作時間が2倍。

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テリー ボガード

テリー ボガード 声優

ファイター性能 同じく格闘ゲームを出身とする・と同じく、ボタンを押す長さやコマンド入力で強くなる必殺ワザやキャンセルシステム、対1人時の自動振り向きなどといった固有の操作システムを持つ。 取り回しの良い強攻撃や全体的に着地隙の小さい空中攻撃などの動きは二人に通じる部分も多いが、単押し・長押しでワザが変わるテクニカルな要素がなくシンプルに動作の短さや威力に優れている。 そして必殺ワザは豊富な突進技が揃っており、ラッシュや奇襲を仕掛けやすい。 やの主軸になる「」と奇襲・コマンド入力時のでプレッシャーを与える「」を使い分けられる2種の横必殺ワザ、付きの対空攻撃「」、出が早くの〆に向き撃墜性能も高い「」は、どれもテリーの特色である攻めの強さを良く際立させる。 さらにピンチ時にのみ放てるテリー独自のが2つあり、どちらも攻撃判定が広く高威力でコンボに繋ぐことも可能。 シンプルでアグレッシブな立ち回りができる点においてはリュウ・ケンよりも分かりやすい。 しかし、それでも格闘ゲーム出身ファイター特有の難点は無視できず、コマンド入力の暴発、通常ワザのリーチの短さ、体格が大きく攻撃を受けやすい、空中移動が遅いなど、リュウ・ケンと共通する難点も多い。 特に復帰に使うワザがいずれも大振りで復帰阻止の的にされやすいのは大きな弱みで、下手を踏めばせっかくの重量や超必殺ワザが活かされないまま撃墜されてしまう恐れがある。 突進ワザが多く扱いやすいが故に甘い立ち回りを突かれるのも珍しくはない。 超必殺ワザも隙も相応に大きくガードも十分に可能であり、一方でピンチ時でしか出せない諸刃の剣なので、軽々しく出せるものではない。 テリーもまた、ワザの使いやすさと立ち回りの難しさが混在した独特のファイターであるため、操作精度を高め、攻めの強さを最大限にするための修練は必須となる。 乱闘や初級者同士の1on1ではそのパワーと突進力を押しつけていくだけでも十分に楽しめるが、コンボや立ち回りなどレベルの高い1on1についていくために詰めていける部分も多く、間口の広さと奥深さを秘めている。 長所と短所• 性能や火力がトップクラス。 ダメージ蓄積や地上での撃墜連携には困らない。 ワザの後隙が少ない。 特に空中攻撃は前隙・着地隙ともに全体的に小さく、「ライジングタックル」も着地隙が全ファイターの中で最短クラス。 移動距離と威力、撃墜能力に優れた突進系の必殺ワザが多い。 以外の必殺ワザは、コマンド入力によって、更に強力になる。 判定付きのワザが多く、ワザ同士のぶつかり合いで相手を返り討ちにしやすい。 ピンチ時にのみ使えるコマンド入力専用の「パワーゲイザー」と「バスターウルフ」を持つ。 どちらも高威力で、それぞれ縦と横に攻撃判定が長い。 対1人で地上のときだけ、自動で相手の方を向く補正が機能する。 背後を取られる事がなく、コマンド入力の暴発が少し軽減される。 コマンド必殺ワザまたは超必殺ワザを当てられるかで撃墜能力と判定の強度に差が出る。 リュウ・ケンと同様にコマンド入力技術が必要。 簡易コマンドの存在も有り、コマンド必殺ワザは暴発のリスクも。 後必殺ワザの暴発は自滅を誘発する可能性さえある。 の加速が悪く、空中で小回りが利かない。 加えて自動振り向きもあるため、 が非常に出しづらい。 通常ワザの多くは攻撃範囲が狭く、必殺ワザも出が遅いか自滅の危険性があるため、行動や混戦は不得手。 復帰ワザの「バーンナックル」と「ライジングタックル」のが非常に遅い。 特に前必殺ワザは突進が終わってもすぐには崖つかまり判定が出ないため、かなり狩られやすい。 (「パワーウェイブ」)を持っているが、弾速がやや遅く、空中を飛ばないため、遠距離攻撃には不向き。 超必殺ワザもいずれも相応に隙が大きいうえにシールドを削れず、反撃を受けるリスクが高い。 コマンド入力の難度は一段と高いので、入力が完成する前に攻撃を受けてしまうことも。 他にもから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。 テリーの操作の仕様 長押し入力• 各必殺ワザはボタンを押す長さで弱、強の2段階に切り替わり、移動距離や威力などが変化する。 前後入力で変わる横必殺ワザ• 横必殺ワザは、前・後に入力した方向によって異なるワザを繰り出す。 詳細は、にて。 コマンド入力• コマンド入力必殺ワザは通常よりも少し性能が良く、成功するとヒット時に専用の効果音が鳴る。 一部を除くコマンドワザは、入力する方向を短縮した 簡易コマンドでも出すことができる。 コマンド入力の最後の「ボタン押し」を「ボタン離し」にしてもコマンドワザを繰り出すことができる。 超必殺ワザ• 詳細は、にて。 キャンセル• 次の通常ワザはヒット・ガードした直後に必殺ワザ・超必殺ワザを入力することで、後隙を中断( )して入力したワザを出すことができる。 弱攻撃1-2段目、横強攻撃、上強攻撃、下強攻撃、ニュートラル空中攻撃、上空中攻撃、下空中攻撃• 最後の切りふだは、投げ以外の全てのワザからのキャンセルに対応している。 避け攻撃• 中に攻撃ボタンを入力すると、その場回避をキャンセルして避け攻撃を出すことができる。 詳細は、にて。 自動ふりむき• 対1人の状況下でのみ、自動的に相手の方向を向く補正が適用される。 これは対戦の現在の参加人数によって適用される仕様。 3人以上の対戦で誰かが脱落した時やでCP人数を変更した時に、適用の有無がその都度判定される。 では相手チームの人数が1人であれば参加人数が3人以上でも適用される。 などのヘルパーキャラが相手側についた場合では自動ふりむきは適用されない。 ただし、ファイターに変身するにだけは自動ふりむきが適用される。 後ろに入力すると、歩行は後ろ歩きに、走行はバックステップになり、ステップ後の走行で向きを変える。 自動ふりむきは自身のワザのモーション中やシールド中などには発生しない。 その場合は次のモーション移行時に自動でふりむく。 前ダッシュ反転ジャンプで後ろ向きにジャンプできるが、引きダッシュジャンプは自動で前を向く。 更新履歴• 横スマッシュ攻撃• 非公開モーションが何らかのかたちで変更された。 ワザ 「」を参照• 超必殺ワザはコマンドを入力した向きに振り向いて出すことができる。 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態の物を記載する。 : 1. 空中攻撃:0. 85倍• 実際の対戦では、それ以上の蓄積ダメージを要するので注意。 通常攻撃のワザ名は、で判明した物を記載している。 つかみ攻撃のみ、その元とされる技名を引用した便宜上独自の名称を記載している。 上アピール 「Hey come on! come on! 」と手招きして挑発。 横アピール 「Stand up」と人差し指を出して挑発。 下アピール 直立して帽子くるくる。 上アピール 横アピール 下アピール• 両足で軽くホップ。 帽子を整える。 この節の加筆が望まれています。 カラーによって帽子のデザインが異なる。 赤 帽子には、『餓狼伝説スペシャル』以降の多くの作品で用いられるが入っている。 青 『餓狼伝説』シリーズ、『THE KING OF FIGHTERS』シリーズの多くに登場する2Pカラーを意識した配色。 帽子には「FATAL FURY」のロゴが入っている。 茶 『THE KING OF FIGHTERS 2002』の3Pカラーを意識した配色。 帽子は何も書かれていない無地のもの。 『餓狼 MARK OF THE WOLVES』では、で登場した。 緑 『THE KING OF FIGHTERS 2002』の4Pカラーを意識した配色。 帽子は何も書かれていない無地のもの。 朱色 『リアルバウト餓狼伝説』までのは、今と比べて明るい色合いだった。 帽子には、初期作品と同じ「NEO GEO」の文字が書かれている。 灰色 『餓狼伝説スペシャル』『THE KING OF FIGHTERS '98』の色変えを意識した配色。 帽子には、『』と『』で用いられた「KING OF THE FIGHTERS」のロゴが入っている。 黒 『THE KING OF FIGHTERS XIV』の色替えの似た配色。 このカラーのみ、ジーンズの素材がデニムから革に変わる。 アニメ『バトルファイターズ 餓狼伝説』シリーズのテリーは、を被っていた。 黄色 『THE KING OF FIGHTERS 2000』『THE KING OF FIGHTERS XIV』の色替えの似た配色。 帽子には、『THE KING OF FIGHTERS XIV』で用いられたが入っている。 テクニック この節の加筆が望まれています。 非常な挙動を利用したテクニックなどは、も参照 分割入力 は、強攻撃を利用した分割入力でも繰り出すことができる。 コマンド入力に余裕を持たせることができるので、に組み込む際に重宝する。 なお、超必殺ワザは他の必殺ワザよりも入力受付が長いので、キャンセルにはならないが強攻撃が空振りしてもコマンドは成立する。 以下は、分割入力を利用したコンボとその入力方法の例。 230000000. 0 : 餓狼伝説SPECIAL• ROUND 4を除き、アイテムが出現しない。 ROUND 2の"プリズムタワー"は、浮遊足場が出現せず、地上のままステージが変化しない。 ROUND 4のみ、以下のアイテムが出現。 、、、、、• BOSSで出現するテリーは、プレイヤーのテリーがカラー1の場合は、カラー2で出現。 元ネタ・備考• 終始体力制乱闘で、『THE KING OF FIGHTERS』のルールに則り、相手は3人1チーム編成で1人ずつ出現。 『KOF』と同じく、キャラクター性を重視したシチュエーションが繰り広げられる。 ただし、ファイターが倒れるたびに発生する勝者側の体力回復はない。 "KOFスタジアム"でこの曲が選ばれると、背景に女性格闘家チームメンバーのユリ・サカザキ、キング、ブルー・マリーの3人が必ず登場する。 この3人は女性格闘家チームのメンバーになったことはあるが、原作でこの3人の組み合わせになったことはない(多くの場合、ブルー・マリーが他のチームに居る)。 『マリオ』シリーズでは他にも女性のファイター(と)がいるが、女性で統一はされていない。 女性格闘家チームは各々の事情でメンバーの入れ替わりが激しい経歴が有り、この背景ストーリーに応えて男性のマリオを補欠役にあてたのかもしれない。 ROUND 2の対戦相手は『ゼルダの伝説』チーム。 "プリズムタワー"は、『餓狼伝説2』でキム・カッファンのホームグラウンドとなる韓国の市街地がイメージされている。 ROUND 3は上位3名が組んだスーパーヘビー級チーム。 『餓狼伝説』シリーズに登場する巨漢プロレスラー、ライデン(ビッグ・ベア)がモチーフになっている。 "朱雀城"が選出されているのは、『餓狼伝説2』のビッグ・ベアのホームグラウンドとなるオーストラリアの渓谷の時間帯が夕方だったことに因んでいる。 ライデンとスーパーヘビー級チームとは、強力な投げワザを持つ投げキャラ繋がり。 デデデとは、仮面をかぶって主人公に挑んだことがあるという共通点もある。 ROUND 4は『アテナ』を再現したシチュエーションで、同じギリシャ神話モチーフの『パルテナの鏡』チームが登場。 "天空界"は第4ステージ"空の世界"の最奥部の神殿を意識している。 このROUNDでのみ出現するアイテムはいずれも『アテナ』に登場するアイテムを意識している。 緑ブロック=鎧系の防具• バックシールド=盾系の防具• ロケットベルト=ペガサスの翼• ビームソード=炎の剣• スターロッド=魔法の杖• ファイアバー=炎の剣• ROUND 5はサードパーティ主人公のスペシャルチーム。 この3体はネオジオポケットカラーで作品展開をしたことがあるという繋がりがある。 ROUND 6はいわゆるボスチームとなるが、ベヨネッタは悪役ではない。 もしかしたら、ギース・ハワードの妻、メアリーになぞらえたのかもしれない。 高層ビルが並び立つ"フォーサイド"は、ギースタワーを意識している。 最後は『CAPCOM VS. SNK』シリーズと『SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS』以来の共演となるドリームチーム。 格闘ゲームのコラボレーションそのものをテーマとしており、音楽も『餓狼伝説スペシャル』で隠しボスとして『龍虎の拳』のが乱入した時のスペシャルステージ曲が使われている。 ボスキャラクターが出現しないルート3つの内の1つ(他2つはと)。 また、最終戦のファイターは体力制であることを除けば通常状態で出現する唯一のルート。 組み手 公式スクリーンショット•

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バトルファイターズ 餓狼伝説2 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】 | いっぱいアニメを楽しもう

テリー ボガード 声優

アンディ・ボガード プロフィール• 初出作品:• 格闘スタイル:骨法、不知火流忍術• 出身地:• 生年月日:• 身長:• 171cm(〜『RB』、〜『KOF'98』)• 172cm(『RBSP』〜、『KOF'99』〜『KOF2002』)• 体重:• 69kg(〜『RB』、〜『KOF'98』)• 67kg(『RBSP』〜、『KOF'99』〜『KOF2002』)• 血液型:A型• 嫌いなもの:• 大切なもの:修行時代の写真• 好きな食べ物:• 趣味:旅行• 得意スポーツ:• 好きな音楽:静寂• 職業:• 不知火流師範(『餓狼3』)• 不知火流体術師範(『RBS』)• 年齢:• 21歳(『餓狼2』『餓狼SP』)• 22歳(『KOF'94』『餓狼3』)• 23歳(『KOF'95』)• 24歳(『RBS』)• キャッチコピー:• 「骨法のスペシャリスト」(『餓狼2』『餓狼SP』)• 「兄の存在を越えるために」(『餓狼WA』)• 「骨法の達人」(『KOF'96』)• 「疾風の化身」(『KOF'98』)• 「全身凶器」(『KOF XII』)• 関連キャラクター:、、 アンディ・ボガード(Andy Bogard)は、()の『』シリーズなどに登場する架空の人物。 概要 [ ] の義弟。 テリー同様、捨て子であったがにとして育てられた。 そのテリーには一度も勝てないでいる。 これはテリーに体格で差をつけられていることが理由で別のスタイルを探した結果、日本の骨法に辿り着いたという。 『リアルバウト餓狼伝説スペシャル ファンブック』のストーリー解説では、テリーと共にに師事していた頃、体格差もあって実力が伸び悩んでいたアンディを心配したタンが後述の不知火半蔵に相談し、アンディを気に入った半蔵が日本へ誘った、とされている。 骨法の師は『』(以下『餓狼2』と表記)から登場したの祖父・不知火半蔵であり、その縁で舞とは恋人同士になった。 彼女に執拗に結婚を迫られるが、アンディは「自分は未熟で修行中の身、結婚なんてまだ早い」と考えているため、未だに進展がなく、その求道的な考えが舞をヤキモキさせる一つの要因となっている。 『餓狼2』の時点で師匠の半蔵が死去。 『』(以下『餓狼3』と表記)と『』(以下『RB餓狼』と表記)では忍者のようなスタイルになり、『餓狼3』以後は必殺技が不知火の焔を纏うようになった。 これは、不知火流を継承するに際し、不知火流忍術は舞、忍術から派生した不知火流体術はアンディがそれぞれ継承者となったためであり、不知火流体術には派生元である忍術の名残があるからとされる。 『餓狼3』のエンディングではと戦った際に無理をしたらしく、吐血している。 『』にはアンディ自身はプレイヤーキャラクターとしては登場していないが、弟子ののエンディングで姿を見せる。 『リアルバウト餓狼伝説スペシャル 』(以下『RBS』と表記)で隠しキャラクターとして登場したEXアンディ・ボガードは、他のEXキャラクターと違いアンディ本人ではなく、アンディの影であると当人が語っている。 また彼の弁によれば、「不知火流には光と影が常に存在する」という。 一人称は基本的に「僕」だが、『餓狼3』など一部の作品(一人称が定められる以前)では「私」または「俺」になっている。 またテリーの事も「兄さん」、または「兄貴」と呼んでいる。 キャラクターのモデルは俳優の。 『餓狼』シリーズ以外でのアンディ [ ] 『』(以下『KOF』と表記)シリーズでは『KOF 2002』まではすべて出場していたが、『KOF 2003』では弟子である北斗丸がおたふく風邪のため、『KOF XI』では舞にバカンスに連れて行かれたため、それぞれ不参加となっている。 『KOF XII』で約7年振りに出場している。 『』シリーズには登場せず、『KOF MAXIMUM IMPACT 2』のテリーのストーリーでは一度も勝てないテリーに対抗できるだけの実力をつける修行をしていると説明されている。 『』にも収録された『美形会議』では、『餓狼伝説』の美形キャラとして登場。 主にこの会議を仕切るリーダー的存在である。 何かと血を吐くに対して、痛いところを突きまくるに右京への謝罪を強い口調で要求する。 たまににもからかわれる。 また、彼も血を吐くことがあった。 美形キャラの存在価値にこだわりすぎて、会議とは無関係な不規則発言を飛ばすことが多い。 庵にそれを指摘されてからは若干低姿勢になり、さすがに反省している様子。 とのクロスオーバーは『』シリーズに個別キャラクターカードがあるのみで、『』シリーズなどの対戦格闘ゲームには出場していない。 技の解説 [ ] 通常技 [ ] 『KOF』シリーズ [ ] 技名が公表されている『'94』〜『'96』の名称のみ記載。 操作 立ち(近距離) 立ち(遠距離) しゃがみ 垂直ジャンプ 前方ジャンプ 後方ジャンプ 弱パンチ 『'95』以前:曲がり平手 『'96』:積極弾突撃 『'95』以前:弾き 『'96』:回転重打 『'95』以前:しゃがみ裏拳 『'96』:下段裏拳 『'95』以前:手刀落とし 『'96』:冥門 強パンチ 『'95』以前:変形曲がり 『'96』:曲がり 『'95』以前:回転打ち 『'96』:変形曲がり 『'95』以前:しゃがみ直き 『'96』:下段直蹴撃 『'95』以前:飛翔落とし 『'96』:飛翔ひじ落とし 弱キック 『'95』以前:突き蹴り 『'96』:突蹴撃 『'95』以前:突き返し蹴り 『'96』:突返蹴撃 『'95』以前:払い蹴り 『'96』:下段直蹴撃 『'95』以前:袈裟蹴り 『'96』:袈裟蹴撃 『'95』以前:飛び逆蹴り 『'96』:刃牙蹴撃 強キック 『'95』以前:回転逆蹴り 『'96』:回転逆蹴撃 『'95』以前:竜巻蹴り 『'96』:回転袈裟蹴撃 『'95』以前:摺り蹴りキック 『'96』:摺り蹴撃 『'95』以前:袈裟蹴り 『'96』:変形刃牙蹴り 『'95』以前:飛び逆蹴り 『'96』:因果弾蹴撃 攻撃避け 通り返し避け - 『'94』:避け攻撃 『'95』:カウンター攻撃 逆蹴り ふっ飛ばし攻撃 『'95』以前:刈り蹴り 『'96』刈り蹴撃: - 『'94』:飛び逆蹴り 『'95』以降:烈脚不動陣 ダッシュ 前ダッシュ - バックステップ バックステップ 特殊技 [ ] 浴びせ蹴り(あびせげり) 『餓狼3』からの技。 側転しながら、上段に蹴りを入れる。 上げ面(あげつら) 『RB餓狼』からの技。 屈んで、斜め上に掌底を繰り出す。 くない弾(くないだん) 『RB餓狼』でのダウン追撃技で、を足元に投げる。 『リアルバウト餓狼伝説スペシャル DOMINATED MIND』(以下『RB餓狼SDM』と表記)と『KOF 2002 UNLIMITED MATCH』でも使用する。 『RBS』ではEXアンディが使用。 回転袈裟蹴り(かいてんけさげり) 『』(以下『餓狼WA』と表記)で使用する技。 回りながら踵落としを繰り出す。 逆回し蹴り(さかまわしげり) 『餓狼WA』で使用する回転上段蹴り。 後ろ宙返り蹴りあげ(うしろちゅうがえりけりあげ) 『餓狼WA』で使用する技。 後方に宙返りしながら蹴り上げる。 上顎(うわあぎと) 『KOF』シリーズの技。 いわゆる踵落とし。 平手打ち(ひらてうち) 『KOF XII』で追加された特殊技。 『餓狼2』〜『餓狼SP』の避け攻撃を再現したもので、上体を後ろに反らしつつ掌底を繰り出す。 通常投げ [ ] 放り投げ(ほうりなげ) 初代『餓狼伝説』での通常投げ。 抱え込み投げ(かかえこみなげ) 『餓狼2』〜『餓狼SP』、および『KOF』シリーズでの通常投げ。 相手を抱え込んでから放り投げる。 足刈(あしがり) 『餓狼WA』での通常投げ。 剛臨・改(ごうりん・かい) 初出は『KOF'96』。 担ぎ上げた相手を地面に叩き付け、蹴りでの追撃を加える。 必殺技 [ ] 斬影拳(ざんえいけん) 残像を伴う素早い踏み込みからの肘打ち。 『餓狼伝説』時から極端に隙が少ない技になっており、『餓狼2』では通常技キャンセルを絡めたハメ技が存在する。 「 残影拳」は誤記。 疾風裏拳、疾風横拳 (しっぷううらけん、しっぷうおうけん) 『餓狼3』以降の「斬影拳」からの追撃技(技名がついたのは『RB餓狼』から)で、裏拳で相手をふっ飛ばす。 「疾風横拳」は『KOF'99』以降での追撃技で、「疾風裏拳」とほぼ同様。 我弾幸(がだんこう) 『KOF'96』〜『'98』での「斬影拳」からの追撃技で、体当たりを決める。 リーチが短い。 飛翔拳(ひしょうけん) 掌から気弾を打ち出す飛び道具。 『餓狼』シリーズでも『KOF』シリーズでも見た目や性能の変化が激しい。 初代『餓狼伝説』では幅が広いが、出が遅くて飛距離が短かった。 しかし、以後の『餓狼』シリーズでは次第に隙が少なく幅が小さくなり、『餓狼2』からは飛距離が無制限になった。 『KOF』シリーズでは『'96』から気を噴射する技に変更。 また動作は『餓狼3』(『KOF』シリーズでは『'99』)から打ち出す手に反対側の手を添えなくなっている。 激・飛翔拳(げき・ひしょうけん) 『RB餓狼』からの技で、「飛翔拳」のバリエーション。 目の前に大きな気の塊を発生させる。 『RBS』ではEXアンディが使用。 昇龍弾(しょうりゅうだん) 両手を広げて振り回しながら飛び上がる対空技。 初代『餓狼伝説』のインストラクションカードや中間デモでは技名が表記されず、雑誌媒体やスーパーファミコン版の説明書では「空破弾」と表記されていたが、『餓狼伝説』の家庭用版の発売時に誤植として修正され、正式に今の技名となった。 空破弾(くうはだん) その場で前転してから、ドロップキックのように両足を揃えての飛び蹴り。 北斗丸はこの技を受け継いでいる。 『餓狼伝説』でに対して出すと間合によっては一度に3発連続で入りKOできることがあった。 上記「昇龍弾」と同様の経緯で当初は技名が入れ替わっていたが、『餓狼伝説』の家庭用ネオジオ版のマニュアルでは修正され、正式に今の技名となった。 幻影不知火(げんえいしらぬい) 『餓狼3』からの技。 『餓狼』シリーズでは空中から別ラインに急降下して、着地して「浴びせ蹴り」で攻撃する。 攻撃がヒットすると相手は別ラインに移動する(『RBS』まで)ので、更に追撃も可能。 『KOF』シリーズでは別ラインがないのでそのまま急降下して、以下の追加技に派生する。 幻影不知火・上顎 (げんえいしらぬい・うわあぎと) 『KOF'98』までは跳びつつ踵落とし(「上顎」と同じ動作)、『KOF'99』以降は振り下ろすように回し蹴りを繰り出す。 中段攻撃。 幻影不知火・下顎 (げんえいしらぬい・しもあぎと) 『KOF'98』まではしゃがんでの掌底、『KOF'99』以降は足払いを繰り出す。 不知火蜘蛛絡み(しらぬいくもがらみ) 『餓狼3』からの技で、相手の背中におぶさり締め付ける投げ技。 『餓狼3』では地上で入力し、『RB』以降は空中で入力する。 『RBS』ではEXアンディが使用。 『餓狼WA』では通常の背後投げ。 撃壁背水掌(げきへきはいすいしょう) 『KOF'95』からの技で、掌底のコンビネーションを繰り出す。 『KOF'95』では連続入力技だったが、『KOF'96』以降は打撃投げに変更。 なお、『KOF'98 ULTIMATE MATCH』(以下『'98 UM』と表記)の裏バージョンでは『KOF'95』版が採用されている。 闇 浴びせ蹴り(やみ あびせげり) 『RB餓狼』からの技で、炎を纏った脚を振り上げながら後転する。 動作は「浴びせ蹴り」のものを逆回しにした形になっている。 『RBS』ではEXアンディが使用。 爆震(ばくしん) 『RBS』からの技。 突進して相手に組み付き、掌底を打ち込む打撃技。 『餓狼WA』では飛び込んでの移動投げになっている。 『'98 UM』でも裏アンディが使用し、こちらも移動投げ。 熟瓜打ち(ほぞちうち) 『餓狼WA』で使用するコマンド投げ。 相手の首を抱えるように締め上げ、頭に手刀を叩き込む。 EXアンディの技 [ ] 斬影拳 穿(ざんえいけん うがち) 「斬影拳」を繰り出した後、影のような残像が追って突進する。 追撃技は出せないが、残像がヒットすると相手はダウンする。 幻影不知火 飛影(げんえいしらぬい ひえい) ダッシュからのみ出せる技。 姿を消して背後に回り込み攻撃する。 超必殺技(潜在能力) [ ] 超裂破弾(ちょうれっぱだん) 黄色や橙色の炎(あるいはオーラ)を纏った「空破弾」の強化版。 『餓狼』シリーズでは『RBS』まではタメコマンド(レバー真下以外でのタメは受け付けない)だった。 『KOF XIV』ではオーラの色がそれまでの炎を思わせるものから青白いものに変更されている。 斬影裂破(ざんえいれっぱ) 『RB餓狼』および『RBS』での潜在能力。 「斬影拳」から立て続けに「超裂破弾」を決める。 飛翔流星拳(ひしょうりゅうせいけん) 『KOF'97』からの技。 二連続の掌底から、両手を突き出し練った気を噴射する。 斬影流星拳(ざんえいりゅうせいけん) 『KOF'99』からの技で、「斬影拳」で突進してから「飛翔流星拳」に移行する。 昇龍裂破弾(しょうりゅうれっぱだん) 『RB餓狼SDM』での隠し技(潜在能力)。 「昇龍弾」で飛び上がった後、さらに空中で「超裂破弾」を決める。 男打弾(だんだだん) 『リアルバウト餓狼伝説2』での潜在能力。 ボディブローの連打から、最後に正拳突きを決める。 技名はが命名したという。 斬徹(ざんてつ) 『餓狼WA』でのオーバードライブパワー。 その場での掌底で始動する乱舞技。 斬影至兜裂破弾(ざんえいしこうれっぱだん) 『KOF2002』および『KOF NEOWAVE』のMAX2。 オーラを纏った「斬影拳」で突進し相手を浮かせた後、追加入力で「超裂破弾」のようにオーラに包まれた状態で空中の相手に向かって頭から突っ込み、頂点付近でそのまま降りてくる。 絶・飛翔拳(ぜつ・ひしょうけん) 『KOF XIII』からの超必殺技。 前方に球状の「飛翔拳」を作り出し、続く掌打で気を一気に噴出させる。 超・神・速・斬影拳(ちょう しん そく ざんえいけん) 『KOF XIII』で追加されたNEO MAX超必殺技。 『KOF XIV』でもCLIMAX超必殺技として採用されている。 構えとともに姿が消えるほどの高速の「斬影拳」を放ち、画面端に相手を叩き付ける技。 EXアンディの技 [ ] 絶 裂破弾(ぜつ れっぱだん) 青紫の炎を纏った「超裂破弾」。 『KOF'98 UM』でも裏性能版で使用できる。 爆裂天翔拳(ばくれつてんしょうけん) 潜在能力。 「斬影拳」から、さらに「激・飛翔拳」を決める。 他のメディアでのアンディ [ ] アニメ版 『』では、テリーと互角に戦える技の切れを持ち、タンから「技の鋭さならジェフを超えた」と評された反面、ギースへの復讐に固執して血気に逸る熱血漢的な面が強調されている。 テリーが八極聖拳を継承してギースを倒した後は、自身の未熟さを自覚して更なる修行に励むため、日本へ戻った。 この作品のみ髪色が水色になっている。 なおアニメをベースとした小説版では性格は基本的にクールとされ、本作の時点では養父の仇を討ちたいという焦りが普段の冷静さを失わせていたという形で、本作以降での描写との差異を解消していた。 この小説版ではアニメでは描写されない、彼が不知火流に学ぶことになった経緯やジョーと友情を結ぶきっかけとなった事件についても明かされている。 上記作品の続編である『バトルファイターズ餓狼伝説2』では、強さを求めて黙々と修行に励むクールな求道者という側面が強くなった。 その一方で「婚約者」を自称する舞の積極的なアプローチには狼狽することしきりだが、彼女がに敗れて囚われの身となった時は激しい怒りを見せ、ローレンスを瞬殺して救い出すなど、強く想っていることも描かれた。 劇場用アニメ『』でもクールな面と、舞とはその積極さに戸惑いながらも強い絆で結ばれていることが描かれている。 なお、これらのアニメで描かれた性格や舞との関係は『』以降のゲームにも設定としてフィードバックされていった。 なお、同作品では舞の祖父・半蔵の親友であるのことを「十平衛先生」と呼んでいる。 漫画版 作画の『』連載版コミックでは、児童向け漫画の主人公らしく豪快なキャラクターのテリーに対して、熱血漢ながらも沈着冷静に立ち回る副主人公的ポジション。 ジョーとは良きライバルという間柄。 舞との関係は「婚約者」というところは踏襲されつつも、アニメのようなラブコメ的なやりとりはなかった。 同シリーズの『餓狼伝説2』ではの息子・リヒャルト(漫画オリジナルキャラクター)に瓜二つということから拉致されるという役回りを担う。 LEO ADVER作画による『』連載版コミックでは、豪快な性格のテリーに比べて落ち着いた感じではあるものの年齢相応の明るい青年として描かれた。 テリーのことは「兄貴」もしくは「テリー」と呼ぶ。 行く手に立ち塞がるを「オッサン」呼ばわりするなど、アニメや『コミックボンボン』版に比べると行儀の悪い面もある。 ドラマCD 版では『バトルファイターズ餓狼伝説2』以降のクールな性格描写に準じていた。 しかし初期(ギースとの戦いまで)の時点では、そのクールさは感情を押し殺しているが故のものという差異がある。 常にテリーのことを意識しており、その強さを超えることを目標にしているという部分が強調されていた。 そのためクラウザーに敗れて自棄になりかけたテリーにはあえて勝負を挑み、自身の全力を出した激闘の中で尊敬する兄に再起を促した。 担当声優 [ ]• (『餓狼伝説2』・『餓狼伝説SPECIAL』、『KOF'94』)• (『餓狼伝説3』〜、『KOF'95』〜『KOF XIII』、アニメ『』および『』)• (ドラマCD『 餓狼伝説』シリーズ)• (美形会議)• (『KOF XIV』以降のゲーム作品・3DCGアニメ『THE KING OF FIGHTERS:DESTINY』)• (3DCGアニメ『THE KING OF FIGHTERS:DESTINY』:少年期)• (『THE KING OF FIGHTERS for GIRLS』 ) 関連人物 [ ]• - 養父• - 義兄、KOFでのチームメイト• - 友人、KOFでのチームメイト• - 恋人、『KOF'99』でのチームメイト• 不知火半蔵 - 師匠• - 友人、『KOF 2000』『KOF 2001』でのチームメイト• - 育ての親の一人• - 仇敵• - 敵対• - 敵対• - 弟子• - 『KOF 2003』における自分の代理(『餓狼』本編では面識なし)• - 『KOF』キャラクター、タンの新たな弟子• - 『KOF』キャラクター、タンの新たな弟子• - 『KOF』キャラクター、ギース新たな部下、敵対 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 65-67頁。 15頁(再録)。 5月号 73頁。 51頁。 1 85頁。 「『餓狼伝説3』 開発者に聞く……Q&A」。 78頁。 84-85頁。 44-45頁。 52-53頁。 THE KING OF FIGHTERS for GIRLS. 2019年6月14日閲覧。 参考文献 [ ]• 『ゲーメストムック Vol. 2 ザ・キング・オブ・ファイターズ'94』 12月• 2 リアルバウト餓狼伝説スペシャル ファンブック』 新声社 12月• 『ザ・キング・オブ・ファイターズ'95 オフィシャルガイドブック フォージ アルティメイト ファイターズ』 10月• 『ザ・キング・オブ・ファイターズ'96 公式ガイドブック for SATURN』 アスペクト 1997年2月 関連項目 [ ]•

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