鬼滅の刃かっこいいイラスト。 漫画『鬼滅の刃』ネタバレあらすじ第204話「鬼のいない世界」!イラストや205話考察も!|マンガタリー+

【鬼滅の刃】かっこいい技ランキングTOP10!

鬼滅の刃かっこいいイラスト

第9位 累(るい) 第9位に選んだのは上弦の伍でもある累。 上弦の壱よりランキングが上なんておかしいと思われるかもしれませんが、あきらかにこちらの方が印象に残る戦いを繰り広げました。 炭治郎と禰豆子の共闘にも引けを取らず力では圧倒していたのですが、冨岡が助けに来たことで状況は一変。 やはり柱には敵わず殺されてしまいました。 ちなみに他の下弦の鬼たちは…… 10位と9位で下弦の壱と伍を紹介しましたが、その他の下弦の十二鬼月はどうなのかというと……累が殺された後に実力を発揮どころか戦闘シーンもなく無惨に殺されて終了してしまいました。 十二鬼月まで登り詰めた彼らが雑魚キャラ並みにあっさり殺されるのはちょっとかわいそうでした。 見た目も雑魚でしたが…… 第6位 半天狗(はんてんぐ) 第6位に選んだのはいつも何かに怯えている半天狗。 見た目は弱そうでも実力は上弦の肆。 時透や炭治郎がすぐそばに来るまで悟れない程気配を消したり、時透の技を交わすなど並みの鬼でない事が見て取れます。 姿かたちが小さく逃げ隠れされると見つけるのが難しいのもやっかいなところでした。 戦いで戦闘するのは本人ではなく喜怒哀楽の鬼たち 半天狗は切られる事で分裂し喜怒哀楽と舌に書かれた4人の鬼を召還します。 半天狗の本体は身を隠し戦闘はこの4人が担当。 その中でも「怒」の鬼がリーダーとなり、最終的に他の3人を吸収して炭治郎たちの前に立ちはばかりました。 ジャンプでは定番の合体して小さくなると強くなるアレですね(笑) 第5位 妓夫太郎(ぎゅうたろう) 第5位に選んだのは上弦の陸である妓夫太郎。 上弦の伍・肆といますが、それと比べても実力は上だったと思われます。 倒すには堕姫と同時に頸を切らないと倒せないので堕姫を隠して単騎で戦えば柱でも勝つのは難しかったかも……? 妓夫太郎を鬼にしたのは童磨 上弦の陸の妓夫太郎ですが、その妓夫太郎と堕姫を人間の頃に鬼へスカウトしたのは他でもない童磨でした。 ちなみに当時の童磨は上弦の陸。 妓夫太郎はその時の童磨と同じランクまで上り詰めた事になります。 (現在の童磨は上弦の弐ですが) 第4位 猗窩座(あかざ) 第4位に選んだのは上弦の参の猗窩座。 現在の所、唯一柱と戦い煉獄を殺害した鬼。 上弦の中でも微妙な立場であり、仲間意識は一切なく柱とも無惨以外の鬼とも敵対しているような存在。 煉獄の実力は認めており最後まで鬼になるように勧誘していました。 戦闘スタイルが肉弾戦というのも単純に強そうなイメージです。 第3位 童磨(どうま) 第3位に選んだのは上弦の弐である童磨。 何を考えているのかよく分からないお調子者ですが、先ほど紹介した猗窩座より後から鬼になったにもかかわらず上弦の弐になっている事から上弦のランクを賭けた戦いで勝利したと思われます。 性格は明るく残忍。 原作ではしのぶの毒にも対応し柱相手でも圧倒しています。 童磨は蟲柱しのぶの因縁の相手! 実は童磨は過去にしのぶの姉であるカナエを不意打ちで殺している過去があり、その事からしのぶに強い恨みを持たれています。 そしてついに対面した童磨としのぶ。 現在は童磨がしのぶを圧倒していますが……しのぶの継子としてカナヲの出番が多いだけに、しのぶがやられてカナヲが敵を討つ展開にならないか心配です。 第2位 黒死牟(こくしぼう) 第2位に選んだのは上弦の壱である黒死牟。 まだまだ謎に包まれた部分の多い鬼ではありますが明らかに只者ではないオーラが漂っています。 顔とクビにアザを持っており、炭治郎たちのアザとの関係も気になるところ。 猗窩座と童磨がいざこざを起こした際には目にも見えないスピードで猗窩座の腕を切り落としました。 黒死牟と炭治郎は過去に会っている? 黒死牟について1番気になるのは炭治郎が過去に出会った人物に姿かたちがそっくりである事。 おそらくは同一人物と思われるのですが、いったいどういった経緯で上弦の壱となってしまったのでしょうか。 第1位 鬼舞辻無惨きぶつじむざん) 第1位はもちろんこの人物!鬼舞辻無惨!全ての鬼の頂点で上弦であっても無残の前ではひざを付き頭を下げます。 口答えや確定していない曖昧な事を言った時には上弦であっても一瞬で首を切るほど。 童磨や黒死牟に敵意を剥き出しの猗窩座ですら無惨の前では従順な僕となります。 【鬼滅の刃】鬼の強さランキングまとめ ここまでランキング付けしてきましたがいかがだったでしょうか。 今回はあくまで敵キャラのランキングとして紹介したので禰豆子は含みませんでしたが……現在原作でも交戦中の上弦の鬼、さらに黒死牟と無惨の強さはまだベールに包まれたままなので今後の展開が楽しみです。 特に黒死牟は他の鬼と違い色々と謎があるので目が離せません。

次の

鬼滅の刃|漫画ネタバレ第203話「数多の呼び水」あらすじ204話考察!イラストも紹介!|マンガタリー

鬼滅の刃かっこいいイラスト

第9位 累(るい) 第9位に選んだのは上弦の伍でもある累。 上弦の壱よりランキングが上なんておかしいと思われるかもしれませんが、あきらかにこちらの方が印象に残る戦いを繰り広げました。 炭治郎と禰豆子の共闘にも引けを取らず力では圧倒していたのですが、冨岡が助けに来たことで状況は一変。 やはり柱には敵わず殺されてしまいました。 ちなみに他の下弦の鬼たちは…… 10位と9位で下弦の壱と伍を紹介しましたが、その他の下弦の十二鬼月はどうなのかというと……累が殺された後に実力を発揮どころか戦闘シーンもなく無惨に殺されて終了してしまいました。 十二鬼月まで登り詰めた彼らが雑魚キャラ並みにあっさり殺されるのはちょっとかわいそうでした。 見た目も雑魚でしたが…… 第6位 半天狗(はんてんぐ) 第6位に選んだのはいつも何かに怯えている半天狗。 見た目は弱そうでも実力は上弦の肆。 時透や炭治郎がすぐそばに来るまで悟れない程気配を消したり、時透の技を交わすなど並みの鬼でない事が見て取れます。 姿かたちが小さく逃げ隠れされると見つけるのが難しいのもやっかいなところでした。 戦いで戦闘するのは本人ではなく喜怒哀楽の鬼たち 半天狗は切られる事で分裂し喜怒哀楽と舌に書かれた4人の鬼を召還します。 半天狗の本体は身を隠し戦闘はこの4人が担当。 その中でも「怒」の鬼がリーダーとなり、最終的に他の3人を吸収して炭治郎たちの前に立ちはばかりました。 ジャンプでは定番の合体して小さくなると強くなるアレですね(笑) 第5位 妓夫太郎(ぎゅうたろう) 第5位に選んだのは上弦の陸である妓夫太郎。 上弦の伍・肆といますが、それと比べても実力は上だったと思われます。 倒すには堕姫と同時に頸を切らないと倒せないので堕姫を隠して単騎で戦えば柱でも勝つのは難しかったかも……? 妓夫太郎を鬼にしたのは童磨 上弦の陸の妓夫太郎ですが、その妓夫太郎と堕姫を人間の頃に鬼へスカウトしたのは他でもない童磨でした。 ちなみに当時の童磨は上弦の陸。 妓夫太郎はその時の童磨と同じランクまで上り詰めた事になります。 (現在の童磨は上弦の弐ですが) 第4位 猗窩座(あかざ) 第4位に選んだのは上弦の参の猗窩座。 現在の所、唯一柱と戦い煉獄を殺害した鬼。 上弦の中でも微妙な立場であり、仲間意識は一切なく柱とも無惨以外の鬼とも敵対しているような存在。 煉獄の実力は認めており最後まで鬼になるように勧誘していました。 戦闘スタイルが肉弾戦というのも単純に強そうなイメージです。 第3位 童磨(どうま) 第3位に選んだのは上弦の弐である童磨。 何を考えているのかよく分からないお調子者ですが、先ほど紹介した猗窩座より後から鬼になったにもかかわらず上弦の弐になっている事から上弦のランクを賭けた戦いで勝利したと思われます。 性格は明るく残忍。 原作ではしのぶの毒にも対応し柱相手でも圧倒しています。 童磨は蟲柱しのぶの因縁の相手! 実は童磨は過去にしのぶの姉であるカナエを不意打ちで殺している過去があり、その事からしのぶに強い恨みを持たれています。 そしてついに対面した童磨としのぶ。 現在は童磨がしのぶを圧倒していますが……しのぶの継子としてカナヲの出番が多いだけに、しのぶがやられてカナヲが敵を討つ展開にならないか心配です。 第2位 黒死牟(こくしぼう) 第2位に選んだのは上弦の壱である黒死牟。 まだまだ謎に包まれた部分の多い鬼ではありますが明らかに只者ではないオーラが漂っています。 顔とクビにアザを持っており、炭治郎たちのアザとの関係も気になるところ。 猗窩座と童磨がいざこざを起こした際には目にも見えないスピードで猗窩座の腕を切り落としました。 黒死牟と炭治郎は過去に会っている? 黒死牟について1番気になるのは炭治郎が過去に出会った人物に姿かたちがそっくりである事。 おそらくは同一人物と思われるのですが、いったいどういった経緯で上弦の壱となってしまったのでしょうか。 第1位 鬼舞辻無惨きぶつじむざん) 第1位はもちろんこの人物!鬼舞辻無惨!全ての鬼の頂点で上弦であっても無残の前ではひざを付き頭を下げます。 口答えや確定していない曖昧な事を言った時には上弦であっても一瞬で首を切るほど。 童磨や黒死牟に敵意を剥き出しの猗窩座ですら無惨の前では従順な僕となります。 【鬼滅の刃】鬼の強さランキングまとめ ここまでランキング付けしてきましたがいかがだったでしょうか。 今回はあくまで敵キャラのランキングとして紹介したので禰豆子は含みませんでしたが……現在原作でも交戦中の上弦の鬼、さらに黒死牟と無惨の強さはまだベールに包まれたままなので今後の展開が楽しみです。 特に黒死牟は他の鬼と違い色々と謎があるので目が離せません。

次の

鬼滅の刃柱名前の読み方をフルネームで!かっこいいイラストを画像で紹介!

鬼滅の刃かっこいいイラスト

引用:鬼滅の刃1巻 これは1巻1話に登場したシーン。 このシーンなしに、冨岡義勇も、そして鬼滅の刃という漫画も語れはしないと思っています。 鬼になった妹を殺そうとする男に対し、「殺さないでください」と頭を下げることしかできない炭治郎。 ここで宥めるのではなく、炭治郎の行動を否定する。 その内心では、炭治郎の境遇に「わかるよ」と心を寄せ、しかし同時に「怒れ」と言う。 安易に甘やかし、悲劇に浸らせないところまで含めて、とても格好良いと思います。 妹を鬼にされその首を斬ろうとする義勇に対して頭を下げて返して欲しいと言う炭治郎に「生殺与奪の剣を他人に握らせるな」と喝を入れる。 一見厳しすぎる一言に聞こえるが、自分の過去の経験を他人にさせたくないという男気から来る発言とも取れる。 男として素直にかっこいいと思える。 引用:鬼滅の刃5巻 このシーンは5巻42話に登場 那田蜘蛛山での下弦の陸、累との戦いで接戦の戦いを演じるも、ギリギリのところで首を切られても復活した累に屈し、絶体絶命の状況になってしまった炭治郎。 累の血気術の射程圏内に入ってしまい、まずいというところで颯爽と走り込み、累の糸を全て切り落とす義勇。 炭治郎を守ったと思いきや、その後一瞬にして累の首を切り落とし、絶命させた。 柱としての力を見せつけ、また、弟のような存在である炭治郎の絶体絶命の状況で現れ、救ってくれた義勇は本当にカッコ良い。 十二鬼月の蜘蛛の鬼と炭治郎が戦って首を落としたと思った後に自分の糸で切ったことでまだ生きていた蜘蛛鬼に炭治郎がやられそうになっていた時に助けに来て「よく耐えたな」というセリフとその後に鬼の血気術を水の呼吸11の型で散らすシーンがかっこいいと思いました。 炭治郎と禰豆子が力を合わせて戦ったにも関わらず、あと一歩のところで倒せない…もうダメだ、と思ったところに義勇が現れます。 俺がくるまでよく堪えた、あとは任せろと言って一瞬で蜘蛛の鬼を倒してしまうところがかっこよかったです。 炭治郎が累にトドメを刺されるという絶対絶命のピンチに義勇が参戦します。 炭治郎がやっとの思いで斬った累の糸を、義勇独自の技である凪でいとも容易く捌いてしまいます。 そして動揺する累の首を一閃します。 炭治郎が苦戦した累を容易く倒してしまう義勇もカッコいいと思いましたが、柱の強さを見せつけた義勇がカッコいいと思いました。 下弦の伍、累との戦いで満身創痍でもう戦うことができなかった炭治郎を救うシーンです。 涼しい表情で「俺が来るまでよく堪えた 後は任せろ」と言うセリフがかっこよすぎました。 その後に水の呼吸拾壱ノ型 凪を発動するところもカッコいいです。 このシーンだけだと黙って座っているだけですが、この前の会議の中で、庇っているのに最後は無言のまま自分の命を差し出すのが非常にかっこいいと思うのです。 このシーンは柱合会議で鬼である禰豆子と炭治郎を認めてもらう為に、師匠である鱗滝がお館様に直訴の手紙を送り、それを柱達の前で読み上げるシーンです。 その文の中には鱗滝だけでなく、水柱である冨岡義勇もまた禰豆子が人を喰った場合自ら切腹することが書かれています。 弟分である炭治郎と禰豆子を守るため、無表情であまり感情を外に出さない彼が「自らの命」を賭してでも二人を守ろうとしたその姿をとても格好良いと思いました。 義勇のかっこいいイラスト満載ですね。

次の