とつげきチョッキ 剣盾。 【ポケモン剣盾】とつげきチョッキの入手方法と効果【ポケモンソードシールド】

とつげきチョッキ

とつげきチョッキ 剣盾

【ぬめぬめ】 攻撃で自分に触れた相手の素早さを下げる。 ダイアシッドなどを絡めて戦えば、少し足りない火力を補いながら戦える。 特殊アタッカーに対して出していく とつげきチョッキ+元の耐久値の高さで、特殊技で弱点を突かれても耐えることができる。 役割としては、相手の特殊アタッカーを止めることなので、特殊攻撃を使う相手には出していこう。 すばやさが足りないためサポートは欲しい ヌメルゴンの弱点としては、すばやさが少し低い点。 ダイジェットが習得できずチョッキ型だと補助技を使えないため、自身ですばやさを上げる手段を持たない。 素早さ関係に干渉できるポケモンで、サポートしてあげると戦いやすいだろう。 とつげきチョッキ型の対策 特性1 そうしょく くさタイプの技を受けるとダメージを受けずに攻撃が上がる。 特性2 うるおいボディ 天気が雨のとき状態異常が治る。 夢特性 ぬめぬめ 攻撃で自分に触れた相手の素早さを下げる。 そうしょくは特に危険 ヌメルゴンの特性で注意するべきなのは、そうしょくとぬめぬめ。 特に、そうしょくは草技読みで出されるとダメージを与えられない+こうげきが上昇するため注意しよう。 ぬめぬめ対策はダイマックス技がオススメ ぬめぬめの対策は、接触技しか持っていない場合ダイマックス技で攻撃するのがオススメ。 ダイマックス技は接触技ではないため、ぬめぬめをカバーしながら戦うことができる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【ソードシールド】

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育成概要 とつげきチョッキ モスノウ 育成論 モスノウ 型名 HCチョッキモスノウ 技構成 ぼうふう ミラーコート むしのさざめき れいとうビーム 持ち物 とつげきチョッキ 特性 こおりのりんぷん 性格 ひかえめ H,B,C,D,S 全て個体値31とする。 A抜け推奨 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 努力値 252 — 0 252 0 4 実数値 177 — 80 194 110 86 型のコンセプト モスノウにとつげきチョッキを採用することで特殊アタッカーに対する対面性能の上昇とサイクル参加を意識した型。 チョッキモスノウを採用する利点 とつげきチョッキと氷の鱗粉の効果によって4倍弱点である特殊炎技を受けることが可能となる。 HPに大きく努力値を割くことで物理ドラパルト相手にも打ち負けずに対面処理することが可能。 気合の襷と異なり、サイクル参加がさせやすく弱点技を持った特殊アタッカーに対して強気に立ち回ることができる。 持ち前の特殊耐久によって対面とサイクルの両立が可能となる。 技構成と与ダメージ ぼうふう 威力:110 ダイジェット 威力:140 蝶の舞を採用しない場合素早さを上昇させる第二の手段となるため採用。 サイクルと対面を意識したチョッキ型であるが、試合展開によって積みアタッカーとして運用することが可能。 1ダイジェットで裏のポケモンを抜ける場合は積極的に使用して行く。 ミラーコート 威力:- ダイサイコ 威力:100 とつげきチョッキと相性が良く、誘発しやすい特殊炎技などを安定して受けれるため使用する場面は多い。 HPを伸ばす本論では採用優先度が比較的高い技となる。 むしのさざめき 威力:90 ダイワーム 威力:130 タイプ一致メインウェポンのため確定。 ダイワームにすることで特殊受けが更に安定するため種族値との噛み合いが良く採用しない理由は特にない。 れいとうビーム 威力:90 ダイアイス 威力:130 れいとうビーム 仮想敵 割合 D4 サザンドラ 107. 役割対象のドラパルトやサザンドラに対する打点。 CSベースのサザンドラやASベースのドラパルトに対して控えめであれば確定1発を取ることが可能。 選択技に吹雪が検討されるが、メインウェポンに命中不安技を採用すること自体がリスキーなため本論では命中安定のれいとうビームを採用。 選択技候補 ギガドレイン 威力:75 ダイソウゲン 威力:130 氷を半減にする水タイプや水地面複合タイプに対する打点。 ヌオーやガマゲロゲに対して主に使用する。 特殊耐久が非常に高いため、再生効果と相性が良い。 モスノウはフリーズドライを習得しないため採用の余地有り。 受ダメージ 仮想敵 技 割合 補正なし C252 サザンドラ あくのはどう 13. 2% 確定2発 補正なし A252 ドラパルト ドラゴンアロー 68. 4% 確定2発 補正あり A252 ドラパルト ドラゴンアロー 75. 2% 確定2発 補正あり C252 眼鏡ドラパルト だいもんじ 71. 7% 確定2発 補正あり C252 トゲキッス エアスラッシュ 41. 1% 確定3発 補正あり C252 トゲキッス ダイジェット 71. 7% 確定2発 補正あり C252 ジュラルドン てっていこうせん 51. 0% 乱数2発 補正あり C252 眼鏡ジュラルドン てっていこうせん 76. 3% 乱数2発 上記のようC特化眼鏡サザンドラの大文字を4倍弱点で受けた場合でも耐えることが可能。 更にHPに大きく努力値を割くことでA特化ドラパルトのドラゴンアローも耐えるため、ドラパルトが物理特殊どちらの型でも対応可能な高い対面性能を誇る。 主な役割対象 ドラパルト サザンドラ ラプラス ウォッシュロトム カットロトム トゲキッス ニンフィア ジュラルドン その他特殊アタッカー全般。 YouTube 実践動画 舞わない粉雪 HC とつげきチョッキ モスノウ 育成論 余談 ろうじん ウルガモスと異なり素早さ種族値が非常に低いため、上から蝶の舞を積んでDで受ける運用方法が困難です。 初速が非常に遅いので蝶の舞を積んだ場合でも素早さが足りません。 積みアタッカーとして扱うよりもとつげきチョッキを持たせてサイクルに参加させる運用方法が適しているかと思います。 チョッキを採用すればC特化眼鏡サザンドラの大文字ですら確定耐えできる化け物染みた特殊耐久を誇ります。 HPに大きく努力値を割くことでA特化ドラパルトのドラゴンアローを耐えるため、物理特殊どちらのドラパルトと対面した場合でも対応が可能です。 対面性能が高く且つ、特殊受けが安定するためサイクルにも参加させやすく蝶の舞型よりもオススメです。

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【舞うな!】舞わない粉雪 HC とつげきチョッキ モスノウ 育成論 ポケモン剣盾 ポケットモンスター ソード シールド

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「ガラルサニーゴ」や「ドヒドイデ」などの受けポケモンには、「じわれ」の1撃必殺を狙うことができるため、倒すのが難しい相手に放てる技となっています。 ダイナックルで攻撃力を上げる事で、ダイマックス後の火力を上げる。 「じわれ」との選択肢。 飛行タイプの「アーマーガア」などを意識する場合はこちら。 ただし「ゴーストタイプ」に無効なため注意。 相手の方が素早さの高い場合でも、技「がんせきふうじ」を選択することで素早さダウンを狙えるので 対面で勝ちやすい状況を作り上げられるのが魅力といえます。 「ばけのかわ」「ふゆう」などの特性を無視できるので、 「ミミッキュ」や「ウォッシュロトム」などのポケモンに対して有効です。 「きあいのタスキ」と「すなかき」を組みわせることで、素早さが2段階上昇した「ギャラドス」や「トゲキッス」に、先手をとって反撃可能です。 また、特性を「すなかき」で育成する場合は、ダイマックスと相性のよい、「つるぎのまい」や「いわなだれ」を採用するのがおすすめです。 ダイマックスとの相性もよく、攻撃を上げて相手を倒しやすくなる。 相手の攻撃を完全に防げる、「ダイウォール」を使用した戦いが可能。 「がんせきふうじ」に比べて、「ダイロック」の威力を高めることができる。 「きあいのタスキ」などの影響を受けずに倒せる。 ただし攻撃回数は安定しないので注意。 ダイマックスをすれば、ダイマックスしたウォッシュロトムの「ダイストリーム」も耐えることができます。 ダイナックルで攻撃力を上げる事で、ダイマックス後の火力を上げる。 ドリュウズの役割と立ち回り 特性を活かして戦うアタッカー 「ドリュウズ」の持つ特性「かたやぶり」「すなかき」はどちらも強力です。 ランクバトルの環境や、ドリュウズに持たせたい役割で使い分けましょう。 特に 「ミミッキュ」の「ばけのかわ」を無視して攻撃できる点が非常に強力なため、現環境ではミミッキュキラーとして活躍することができます。 元の素早さの負けている相手にも、「ダイロック」による 砂嵐で、素早さを逆転させる立ち回りが強力です。 「カバルドン」などのポケモンで、予め天候を変えておくと、より立ち回りやすくなります。 一撃必殺で不利状況を打開できる ドリュウズは「つのドリル」と「じわれ」を覚えることができ、一撃必殺技で不利な状況を打開できるポケモンです。 運要素が強すぎますが、こちらが完全に不利な場面でもワンチャンスにすがって技が出せるのがドリュウズの強みと言えます。 ドリュウズと相性の良いポケモン ドリュウズの退き先になれるポケモン 「ドリュウズ」の攻撃を、タイプ相性で受けられるポケモンがおすすめです。 ドリュウズの苦手なポケモンに負担をかけて、ドリュウズに有利な対面を作りましょう。 また、 飛行タイプはドリュウズの苦手な地面技を無効にし、お互いの弱点をカバーできるので、相性補完に優れています。 ドリュウズで「ダイロック」を使用せずとも、先手を取りやすくなるので、 ダイマックスターンを有効活用できます。

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