プルーム エス キャメル。 プルームエスの新たばこスティック「キャメル」シリーズを試してみた

Ploom S (プルームエス) 新フレーバー CAMELを吸ってみる

プルーム エス キャメル

プルームエスのキャメル味の口コミは?• 「レギュラーのキック感はおさえ気味」 プルームエスのキャメル レギュラーは、メビウスに比べて喉へのキック感が弱い。 お陰で、食後の紙巻きタバコ併用から逃れられない。 さらに、紙巻きタバコを併用していたら、余計に物足りなくなるかも。 メンソ好きなら、キャメル味でも試してみたいですね。 実際はどうなんでしょうか? 吸ってみた感想をまとめてみました! キャメル味を吸ってみた感想 レギュラー 【JT公式説明】 軽快かつ深みのある味わいで、吸い心地がよい、なめらかなうまさを愉しめる• 安いから薄いって感じはなし!タバコ風味あり プルームエスのキャメル味は、460円でメビウスより30円安いんですね。 「ってことは味は劣るの?」 って思いますが、正直薄い!とは感じませんでした。 「キック感が弱い?」って声も出ていましたが、そこまで刺激の弱さは感じませんでした。 タバコ感はしっかりありますね。 加熱式タバコ独特の渋い苦味もあって、吸った感はあります。 アイコスの安いタバコ、ヒーツ味だと、「ちょっと薄くなったかな~?」って感じはしました。 でも、プルームエスのキャメル味は、値段が安い割には、しっかり味が出てます。 「プルームでキャメる?」 ってコメント付きのミニカードが入ってます。 裏側はこんな感じ。 ラクダメモのコメント内容には、色々種類があるので、開けるのが楽しくなりそうですね。 プルームエスのキャメル味をおすすめする人しない人 キャメル味が合う人 プルームエスを少しでも節約したい人 「節約したいけど、まずくなったらヤダ!」 ってあなたも、 吸いごたえはあるので、満足できるかも。 メビウスとは違うツンとくるタバコ感もあるので、 相性が合えば、タバコ代を節約できそうですね。 まず試しに1箱吸ってみて、メインの味にするか判断してみましょう。 キャメル味が合わない人 タバコ感は求めてない人 キャメル味は、少しタバコ感が強調されてるイメージ。 「ガツン感は特に求めてない」ってタイプには、きつく感じるかも。 プルームエス自体がタバコ感が強めなので、 刺激の弱いプルームテックプラスなどへ切り替えても良いですね。 まとめ• プルームエスのキャメル味はメンソールの強さに驚く口コミが多い• 実際、吸ってみると、安さの割に満足できるタバコ感あり• メビウスと吸い比べて、満足度が変わらなければ、移行するのもアリ.

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プルームエスのニコチン量は何mg?ニコチン量を増やす事は可能?

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関連> 基本は両者ともにメンソールだということ こちらのシトラスとアップルはメンソール系。 プルームエスのキャメルといえばキツいメンソールが印象的だったので今回も期待大。 ただ、先月、プルームテックプラスからも似たようなが登場しただけにサプライズ的な要素はさほどありません。 まず、シトラスって何?なわけですが、パッケージイラストがレモンなだけに、「 シトラス=レモン」という認識でよろしいかと。 開封すると芳香剤のような酸味のある香り。 個人的には好きな部類です。 一方、アップルのほうは香りに甘さが感じられました。 プラスのカプセルよりもキツめ。 こちらも美味しそうですね。 それでは、まずシトラスフレーバーから吸っていきたいと思います。 強い苦みがクセになるシトラスフレーバー!大人な味わいが特徴 一吸い目から結構な苦味があり、鼻をぬける際に柑橘系だとはっきり分かるフレーバー。 キャメル・メンソールには敵わないけど清涼感は若干強め。 割合としては、 苦味>メンソール>シトラス。 レモンの皮に似たその苦味がアクセントとなり、口の中がサッパリする。 甘さはほとんどありません。 食後に最適。 また、キャメルらしさっていうのが自分の舌だと判別しにくいのですが、メビウス・メンソールよりはクセがなくクリアな印象。 ただ、途中から苦味しか感じないときがあるので、甘さやフルーツ感を求めている方にはウケないかもしれません。 かえって苦味が好きな方はのテイストアクセルでの使用がお勧め。 より高温でスッキリとした味わいが楽しめるかと思います。 個性に欠けるアップルフレーバー お次はアップルフレーバー。 甘い香りをはなっていた割に果実感は弱め。 メンソールも先述したシトラスより劣るかな。 こちらは、 メンソール=苦味>>アップルという印象。 果実感を探すのに苦労しました。 シトラスを一度試してしまうと、フルーツフレーバーとしての物足りなさが強調される。 アップルの場合、香りで誤魔化せないので、これでもか!というほど甘さをプラスしたほうがよいのかも・・。 どこか、メンソールや苦味、果実感が物足りず、フレーバーの核を把握しづらい。 しかし、こればっかりは個人の舌で評価されるもの。 なので、一概に決めつけるのは難しい。 なんだろ・・。 もうちょっとバカやってもいいのかなとも思いますけどね。 そういうインパクトが昨今のたばこ製品には皆無なので、中途半端なことしてるとすぐに忘れ去られちゃう恐れがある。 迷ったらシトラスフレーバーがおすすめ! 今回はプルームエス・キャメルの新フレーバー2銘柄を試してみました。 個人的には 断然シトラスですね。 他社と比較するなら、アイコスのHEETS・シトラスグリーンよりも苦味に主張があって私は好き。 それに、キャメルは一箱460円。 高温加熱式たばこの中では最安です。 特に無印メンソールが好きな方にとっては良いアクセントになるかと。 シトラス推し。

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プルームエスの口コミは?吸ってみた感想と5つの評価

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結論から言うとどっちもクセあって美味しいですし、キャメルは吸える! キャメルは吸えるって何だよ?タバコに決まってんだから吸えるに決まってるでしょ?って思うかもしれませんが喫煙所でこんな会話したことありませんか? 「うわっ、何だよこのタバコまずっ!俺吸えないからあげるよ」 そう、キャメルはこんな状態にはなりません。 アイコスの「HEETS」も価格を抑えた路線ですが残念ながら味が薄いから吸えず、自分には合わなかったという話はよく聞きます。 その感覚でいうと「キャメル」は吸えます。 今回発売されるキャメル・フォー・プルームもアイコスのHEETSよりも10円安いというだけあって、かなり味を心配してましたが全くそんな事はありませんでした。 2つの銘柄はそれぞれ個性があって、レギュラーは甘みをしっかり感じれますし、メンソールは恐ろしいほどのメンソール感を感じる事ができます。 吸い口部分のラクダマークは東西南北にプリントされていて、喫煙所の灰皿でかなり目立ってくると思います。 これはiPhoneが発売されてしばらくは着信音が変更できなかった戦略に近いものを感じました。 iPhoneのお馴染みの着信音はスティーブ・ジョブスの同じ着信音に統一する事で「あそこでもiPhone、こっちでもiPhone」と言うiPhoneが売れている、つまりみんなiPhone使ってるという潜在意識に語りかける戦略があったそうです。 キャメルもまさか同じ戦略・・・なのか?喫煙所でタバコを吸っていると灰皿に目がいく事ありませんか?あの人もキャメル、こっちの人もキャメル作戦が密かに行われたのではないかと勝手に予想します。 この東西南北ラクダマークは灰皿でも、喫煙中でもしっかり存在感をアピールしてきます。 たばこの銘柄書くよりはこっちの方が目立つと思いますね。 みんなキャメル作戦が密かに行われたのかは分かりませんがww 話せばらくだメモカードが入っていてQRコードを読み取るとPloom公式サイトへ飛ぶ。 公式発売に合わせて「話せばらくだメモ」専用ページでもできるのだろうか?? キャメル・レギュラー・フォー・プルームエス パッケージを開けた瞬間からバニラっぽい甘さがします。 JTさんはこの「たばこの甘み感」出すの本当上手い。 レギュラーキャメルは甘さがあってしっかりたばこ感を感じれますし、460円でこのクオリティ出されては、味に慣れない人以外はこのキャメルを常用する事になるのではないだろうか?何より価格が安いしね・・・・ 加熱中の匂いは甘めのキャラメルポップコーンのような香りがします。 嫌味のある甘さではないので僕は好きでしたし、味も一瞬この香りに近い味がしてからしっかりタバコっぽさが来ます。 煙を吐く時にも同じように甘みを感じました。 プルームテックのたばこカプセルのバニラ好きだった人なんかは、今回のプルームエスのキャメルレギュラー吸ったらハマっちゃうかも。 ネット上ではバニラの再販を願う声も見ますが、高温加熱への移行も考えている人はキャメルはオススメです。 また普段からプルームエスのレギュラー吸ってる人でも、このキャメルはまた違った甘みを楽しめるので、キャメルに移る人けっこう出ると僕は予想します。 キャメルレギュラーを2度吸いしてみる 2度吸いで感じたのは紙が焦げている様な味。 この辺は普通のレギュラーを2度吸いした時より感じた。 1度目より明らかに甘みも薄いし、美味しくないのでオススメできないですね。 キャメル・メンソール・フォー・プルームエス キャメルのメンソールは余程のメンソール好きじゃないとオススメできない。 僕は普段からメンソール愛用者なんですが、喉のスースー感は半端じゃない。 たばこやVAPEで今まで色んなメンソールを吸ってきたが、ここまでのメンソールは吸った事がなかったからです。 KAMIKAZEのスーパーハードメンソールよりキツいと感じたのでメンソールが嫌いな人はほぼ吸うのは不可能だと思います。 ここまでするメンソール感強くする必要あったの かJTさん?笑 と思ったんですけど強烈に「タバコ吸った感」があって2本目に手が伸びないんですよね。 これが狙いなのか?タバコ吸った感がめっちゃあるから2本目に手が伸びない、なおかつまたしばらくすると 「キャメルの強烈メンソール」がまた恋しくなって吸っちゃうって感じです。 アイコスのメンソールフレーバーがきつすぎて、ミントを吸っている人はよく聞きますが、この「キャメル」はMAX200度の加熱で元々喫味が弱かったプルームエスの吸い応えを、強烈なメンソール感で一気に押し上げてくれます。 キャメルのプルーム・エス用メンソールはすごく個性を主張してくるけど、実は加熱式タバコにはこんな個性を待ってたのかもしれないと。 紙巻きタバコでも感じた事のないメンソール感でプルームエス用のキャメルメンソールはしっかり「個性」を出してるタバコだと感じたました。 プルームエス用のキャメルメンソールの発売でプルームエスデバイスはもう一波来そうです。 キャメルメンソールを2度吸いしてみる キャメルメンソールもレギュラーと同じ様に2度吸いしてみました。 メンソール感は弱まってくるけどレギュラーと同じで、紙が焦げたような味がしました。 こっちも2度吸いはオススメできないですね。 最初のガツン系メンソールの方が明らかに美味しいですね。 まとめ プルームエス用のキャメル発売でプルームエスのデバイスが息を吹き返しそうです。 460円と価格を抑えた割に、レギュラー、メンソール両方とも見事に個性を発揮しているたばこスティックです。 プルーム・テック・プラスのゴールドリーフシリーズも喫味の衝撃はすごかったですが、今回のキャメルもたばこスティックで見事にプルーム・エス デバイスの弱点を補ってくれます。 高温加熱式ではアイコスが新デバイス発売の噂もあり、gloは新デバイスで若干滑った感がありましたが、値下げ一気にでデバイスが広がってる感じで、高温加熱式では、1番なりを潜めてたプルーム・エスですが、今回のキャメル発売で確実に息を吹き返しそうです。 20本吸える大容量バッテリーのプルームエス新型欲しいなぁ。 今年出るんですかね〜?.

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